「リポーター」にまつわる記事

【放送事故】生中継で女性リポーターの顔にゲロがぶっかけられる

ぶっつけ本番の生放送や生中継では撮り直しがきかないので、思わぬハプニングやトラブルに見舞われることがある。そんななか、かなり「ゲゲゲッ!」と目をそらしたくなるような放送事故が発生!

なんでも、「生中継で女性リポーターの顔にゲロがぶっかけられる瞬間」が激撮されたというのである!! お食事中の読者の方はもらいゲロになったら困るので、動画の閲覧には注意して頂きたい。

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【ある意味閲覧チュー意】生中継中のリポーターの背後で「熱烈キスが止まらないカップル」が超激しすぎる件

恋に落ちて相手に夢中になると、いつでもどこでもベタベタ&イチャイチャしたくなるものである。

そんな爆発する恋心を抑えきれなかったカップルが、生中継中のリポーターの背後で「熱烈キス」を繰り広げ、大ひんしゅくを買ってしまったようだ。ある意味で閲覧チュー意な動画が、か~なり激しいぞ!

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生中継で女子リポーターの大あくびが放送される事態が発生! 何事もなかったかのようにサラっとかわしたプロフェッショナリズムがさすが!!

以前にロケットニュースで、ある女子アナが生放送中に油断しきった姿を披露してしまい、「その直後の驚きっぷりがプライスレスだった」とのニュースをお伝えしたことがある。

そして今度は、生中継で女子リポーターの大あくびが放送される事態が発生! しかし、こちらのリポーターは慌てるどころか、何事もなかったかのようにサラっとかわしたプロフェッショナリズムを見せたのである!!

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【動画あり】米ホテルの部屋を抜き打ち検査したら「超汚い!」と話題に / スーパーボール開催で価格が高騰した安モーテルの裏側

観光で忙しい旅先では、「ホテルは寝るだけだから高級感は求めない」という人もいるだろう。しかし、それなりの金額を払うのだから、心地良いサービスと清潔感は当然ながら期待したいところである。

ところが、イベント開催地の安モーテルの宿泊費が高級ホテル並みに設定されているのにもかかわらず、そのホテルの汚さが問題になっているというのである!!

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TVリポーターが取材中に「野グソ」をして逮捕

大の大人が野グソをする──あってはならないことである。しかし、排便は生理現象であるだけに、時には便意に耐えきれず……という状況だってあるかもしれない。特に体調が悪いときは、お腹や肛門括約筋周りでアクシデントが起こりがちだ。

似たようなことを以前の「旅先でうんこを漏らした人あるある」「寒すぎておしっこを漏らした人あるある」でも書いた気がするが、今回は「仕方が無い……ではすまなかった!」事案を紹介したい。TVレポーターが仕事中に野グソをして、大変なことになったのだ。

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生放送中に銀行強盗が戻って来た!! 予想外の展開がカメラに収められる / リポーターも大わらわに!

映画やドラマとは違い、筋書きがない生放送や生中継では、予想外の出来事が起こりがちだ。それが本番の魅力とも言えるが、あるニュース番組の生中継で、トンでもないハプニングが起きたというので紹介したい。

レポーターが銀行強盗事件を取材しているところへ、なんと犯人が再び銀行を襲うために戻って来たのだ!! まさかの出来事に大わらわするリポーターと、スタジオの掛け合いがナイスな動画は、「Minnesota Bank Robbed During Live TV Report」で確認できるぞ!

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【動画あり】ニュース番組の生放送中に起こったハプニング9連発!

他人が巻き込まれてしまった珍事や、ちょっと笑えるハプニングを動画で見ると、ストレス解消になることもある。そんな動画集のなかでも、やり直しがきかない生放送中のアクシデントは、特に一見の価値アリだ。

そこで、放送事故とも言える、ニュース番組の生放送中に起きた予期せぬハプニングを集めた動画「News Reporting Fxck Ups」を紹介したい。この耐え難い猛暑を、ぜひとも笑いで吹き飛ばしてみてほしい!

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【放送事故の真実】インタビュー中に女性リポーターが水中に転落! その原因は「大人の事情」

アクシデント発生!! インタビューの収録中に女性リポーターが水中に転落! 決定的瞬間は映像で残されており、現在世界で拡散中だ。その映像を見て、「放送事故」と思っている人が多い。

しかし! 結論から言えばこれは事故ではない。一種のショーだ。悪い言い方をすれば、「やらせ」である。YouTube の動画「Dutch Reporter’s Interview Fail」で一部始終を確認できるので、注意深く見てほしい。映像をじっくり見れば、不自然な点に気づくはずだから。

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リポーターが防水のためにマイクにコンドームを被せていた

雪が降ろうとも、雨が降ろうとも、強風に煽られようとも、テレビ局のリポーターは現場に出向いて報道しなければならない。しかし、大切なマイクが雨に濡れては仕事にならない。いろいろな工夫を施して、機材を守らなくてはならないのだ。

小道具を使ってマイクを雨風から守っているリポーターは少なからずいるのだが、とんでもない物を使ってマイクを雨風から守ってしまったリポーターが物議をかもしている。中国のある男性リポーターが、コンドームをマイクに被せて中継したのである

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