「ペニス」にまつわる記事

【最強のパスワード】自分のペニスを認証させてログインする技術が開発される

技術者たちのたゆまぬ努力のおかげで、生体認証の分野でも指紋認証や虹彩認証、はたまた肛門認証といった様々な素晴らしい技術が生まれてきた。そしてこのたび、英知の結晶ともいえる革新的な生体認証が誕生した。それはずばりペニス認証!

これを開発したのは、ウェブカメラサイトCamSoda。CamSodaは自サイトのログイン方法として、独自開発した「ペニス認証技術」を採用。これを使えば、自分のペニスの写真を撮るだけで、ログインできるようになるのだ。

続きを全部読む

「ペニスを2つ持つアノ男性」が自叙伝を出版!! 波乱万丈な人生を赤裸々に綴った本はネットで購入できるぞ!

約1年前に、ペニスを2つ持つ男性が「何でも聞いて!」とソーシャルニュースサイトに登場したとのニュースをお伝えした。興味深々のユーザーから質問の嵐を受けた彼は、“ペニスが2つあること” をネットで告白した1周年を記念して、なんと自叙伝を出版!

今まで1000人以上もの性的パートナーがいたという彼が、波乱に富んだ人生を赤裸々に綴った本について語っている。

続きを全部読む

カナダの下着会社が「男性器保険」の販売を開始

男なら、一度くらいは「万が一、自分の一番大事な部分が何らかの事故に巻き込まれ、切断されてしまったらどうしよう……」なんて妄想をしたことがあるのでは? 想像を絶する痛みだけでなく、男としての機能を果たせなくなった虚しさは、きっと計り知れないだろう。

そんな「万が一」のために、カナダの下着会社が、とんでもないキャンペーンを開始した。なんと下着をネットで3枚以上購入すると、もれなく男性器の保険、すなわち「ペニス保険」に加入できてしまうというもの。同保険は、「もし何らかの理由でアソコを切断してしまった場合、5万ドル(約500万円)が支給される」というものなのだ。

続きを全部読む

ペニスを2つ持つ男が「何でも聞いて!」とソーシャルニュースサイトに登場! ユーザーから質問の嵐で大反響

誰でも自分の顔や体にコンプレックスを持っているものだが、もし生殖器が2つあったらどうだろうか? 人気ソーシャルニュースサイトに、ペニスを2つ持つ男が「何でも答えるから聞いて!」と登場し、興味津々のユーザーから質問を受け付け大きな話題となっているのだ。

続きを全部読む

【衝撃歴史ミステリー】なぜツタンカーメン王のアレは天に向かってカッチカッチに固定されていたのか?

古代エジプトには、今なお解明されない多くのミステリーがある。そんな謎に満ちた古代エジプトの中でも、特にミステリアスな存在といえば、ミイラが発見されたことで有名なツタンカーメン王だろう。

死亡原因をはじめ、ツタンカーメン王にまつわる多くのことは、今なお謎だらけ。しかし、そんなミステリーの1つを解くかもしれない仮説が、今世界中で注目を集めている。その仮説とは、ツタンカーメン王のアレに関するものである。

続きを全部読む

「もっとも小さいアソコを持つ男コンテスト」優勝者のポジティブさが人々に勇気と感動を与え話題に

米ニューヨークのブルックリン地区は、マンハッタンからすぐの場所に位置しながらも独自の文化を持った、近年注目を集めているエリアだ。そんなブルックリンで先日あるコンテストが行われたのだが、そのときの優勝者が大きな話題を呼んでいる。

コンテストの目的は、「ブルックリンで最も小さなアソコを持つ男」を決めること。男性にとっては、優勝どころか出場すらしたくない人が多いと思われた大会だった。そんななか優勝したブルックリン最小のアソコを持つ男が、非常に前向きで人々に勇気を与えるような素晴らしい人柄だと称賛されている。

続きを全部読む

NASA探査機が火星表面に描いたものがかなり「アレ」だと話題に

未知の世界を探索するため2003年にNASA(アメリカ航空宇宙局)が打ち上げた火星探査機「マーズ・エクスプロレーション・ローバー」(以下ローバー)。その人類の英知の結晶が、このたび火星上にとんでもないものを描いたと、海外で話題になっている。

そのとんでもないものとは、男性の “アレ” である! 恥ずかしくて、そのモノの名前は言えないが、男にとって大事大事な “アレ” である! NASAが公式サイトにアップした写真(記事トップの写真)を見れば、一発で分かるのだが、これはもう “アレ” である!

続きを全部読む

【男性必見】アメリカの医学博士が教える「チャックにペニスが挟まった時の対処法」

ズボンのチャックにペニスが挟まる。想像しただけで、痛い。痛すぎる。できることならそんな悲劇には、一生出くわしたくないものだ。しかし現実はそんなに甘くはない。

イギリスのある医学雑誌によると、2002年から2010年の間に、推定で1万7616人の男性がズボンのチャックによりペニスにケガを負い、救急救命室に運ばれている。つまりイギリスでは、一年間で約2200人、一日当たり6人の男性がペニスをチャックに挟めてしまうらしいのだ。

続きを全部読む

雪が積もったときの楽しみのひとつが雪像作り。定番の雪だるまから一風変わったデザインのものまで、作り手の数だけ雪像のアイデアはある。

現在アメリカでは、一人の高校生がちょっとした遊び心から制作した雪像が大きな話題を呼んでいる。あまりにも斬新なそのデザインゆえ、アメリカ全土から注目を集め、わざわざ記念撮影に訪れる人もいたという。しかし、彼のご近所さんたちにとっては怒りの対象でしかなかったようだ。

続きを全部読む

34cmの世界最大のペニスを持つ男にいろいろ質問してみた「小便器は使わない」「タマも巨大」など

以前空港で、危険物所持の疑いで身体検査を受けたJonah Falconさん。彼のズボンに膨らみがあり、それが危険物かもしれないということで身体検査を受けたのだが、実はそれは彼のペニスだった!

そう、彼は世界で一番大きいペニスを持つ男性で、その大きさは勃起時で約34センチにも達するという。デ、デケーーーッ! しかし34センチのペニスと言われても想像できない。ということで、海外ブログ「Guy Code Blog」がJonah Falconさんをランチに誘い、そこでいろいろ質問をぶつけてみたそうだ!

続きを全部読む