「ブックオフ」にまつわる記事

清水富美加(千眼美子)の著書『全部、言っちゃうね。』をブックオフに売りに行ったらこうなった!

出家引退を表明し、突然書籍を発売した清水富美加さん。所属事務所レプロで決着がついていないまま、いきなり本を出版し、ネット上では驚きの声が相次いでいる。

問題の書籍『全部、言っちゃうね。 ~本名・清水富美加、今日、出家しまする。~』を発売日の2017年2月17日に入手した私(佐藤)は、アッという間に読破してしまった。そこでブックオフに売りに行ったところ、その買取金額に衝撃を受けてしまった。マジかよッ!!

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買取価格に驚愕! 歌詞パクリ問題を指摘されているCDを「ブックオフ」に持っていったらこうなった!!

以前の記事で、演歌歌手平浩二さんのCDが回収されることについてお伝えした。2015年5月に発売したシングル『愛・佐世保』のカップリング曲『ぬくもり』が人気バンドMr.Childrenのヒット曲に酷似していたため、発売元の徳間ジャパンが回収を発表したのだ。

これを受けて、ヤフオク! ではCDの出品が相次いでいる。販売価格1204円(税抜き)に対して、ヤフオク! の価格は5000~7000円をつけており高騰している状況。そのCDをブックオフに持って行ったら果たしていくらの値がつくのか? 実際に確認してみたところ、買取価格に驚愕!!

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なぜ古本や図書館の本に鼻くそがついていることがあるのか

ごくたまに、図書館で借りた本のページにぺたりと鼻くそがついているときがある。古本で買った漫画の単行本などにも、ごくたまについている。あれは一体何なのか。一体誰がつけているのか。

知識の源である本に鼻くそをつけるなんぞ言語道断。バチがあたることマチガイナシだ。だが、彼らにはそれなりの理由があったらしい。ということで今回は、過去に「本に鼻くそ(以下、本鼻)」を実行していた人に話を聞いてみた。

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大阪のJR鶴橋駅にある「駅前すぎるブックオフ」に行ってみた

みなさんはJR鶴橋駅の駅前すぎるブックオフをご存知だろうか? このブックオフは、他のブックオフ店舗とは比にならないほど駅前にあり、初めてこれを見た人はかなりの衝撃を受けることだろう。えっ? どのくらい駅前なのかって? 改札口を出たら、そこがブックオフなくらい駅前なのだ。

記者もその情報を聞いた時は、正直信じられなかった。そこで実際にJR鶴橋駅に足を運び、自分の目で確かめることにした。

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