「フランス」にまつわる記事

街角に出来た「ネズミ専用のお店」がキャワいすぎ~! ネズミじゃなくても入りたくなっちゃうレベル!!

ペットにされるハムスターやリスなどとは違い、同じげっ歯類でも、地下や屋根裏を走り回っているネズミは害獣扱いされてしまう。

しかし、そんなドブネズミや、ハツカネズミを特別扱いしてあげようじゃないかと、ネズミ専用のお店が街に出現! その小ささのみならず、インテリアのデザインも超お洒落で、とにかく可愛すぎるのである!!

続きを全部読む

【動画あり】フランスで「宮崎駿」「北野武」などに次いで有名な日本人『レ・ロマネスク』がアツい! 林家ぺー・パー子級の強烈キャラに注目せよ!!

2016年世界的に大ブレイクしたアーティストといえばピコ太郎だが、実は数年前から海外で大人気の日本人ユニットが実在するのをご存知だろうか? 2000年にフランスパリで結成され、今やフランスでは「宮崎駿」「北野武」「黒澤明」に次ぐ知名度を誇るという。

彼らの名前は『レ・ロマネスク』。幅広いジャンルを取り入れた音楽はもちろん、林家ペー・パー子さんを彷彿させるピンクのド派手な衣装はインパクト大だ。すでに日本デビューもしており、来年はさらにブレイクする予感……。今回はそんなレ・ロマネスクにスポットを当てる。

続きを全部読む

【衝撃ラグビー動画】五郎丸が所属する世界最高峰の「フランスリーグTOP14」はどうスゴいのか一発でわかるスーパープレー集

2015年のW杯で南アフリカに勝利し、歴史を塗り替えた日本ラグビー。早いもので「世紀のジャイアントキリング」から1年が経った。すでに2019年の自国開催へ向け、新たな道を歩んでいる日本代表だが、中でも注目はなんと言っても五郎丸歩選手であろう。

現在、彼が所属しているのは、世界最高峰とも言われるフランスリーグ「TOP14」のRCトゥーロン。だが、ラグビーに詳しくなければ、どんなリーグかわからない人も多いに違いない。そこで今回は「TOP14」がどうスゴいのか、一発でわかる動画をご紹介しよう。

続きを全部読む

【検証】本場パリで絶賛されたという日本のラスク「レコンパンス」は本当にウマいのか? 東京にいるフランス人に聞いてみた

世界一美的センスにあふれる国、フランス。かの有名な “パリコレ” に代表されるよう、フランスで認められることは、イコール世界に認められたのも同然である。ただそのハードルはあまりにも高く、フランス人に認められることは容易ではない。だがしかし……。

なんとそのフランスで、日本製のラスクが「本場より美味しい!」と絶賛されているという。それがおやつカンパニーのレコンパンスだ。日本製のラスクが……本場よりウマいだと……? しかもフランスの人の8割がそう言ってるだと!? ウ、ウソくせぇぇええ! 悪いけどガチとは思えねぇぇええええ!!

続きを全部読む

【動画】ボディー上部が “ガバッ” と開く「ルノーの新型コンセプトカー」が独特すぎて予想外

絵画・ファッション・料理など、様々な分野で世界をリードし続けている国、フランス。そんなフランスの大手自動車メーカー「ルノー」が衝撃的なコンセプトカーを発表した

今回は、世界中で話題を呼んでいるそのコンセプトカーをプロモーション動画と共にご紹介したい。美しいボディーデザインや配色、そして大胆な設計は、車ファンならずとも一見の価値ありだ。

続きを全部読む

【珍プレー】サッカーの PK で本当にあった奇跡の3連セーブ

サッカーの試合でもっとも得点の匂いがするシーン……それはなんと言ってもPK(ペナルティーキック)であろう。なにせPKは、約11メートルの中でキッカーとキーパーが1 vs 1。ゴールが生まれるのも当たり前だからだ。

しかし、決まって当然という中でミラクルが起き、ドンデン返しがあるのもサッカーのおもしろいところ。例えば今回ご紹介するPK動画もそう。キーパーがド根性でシュートを防ぐと、立て続けに奇跡とも言えるセーブを連発することだってあるのだ。

続きを全部読む

忍者かよ! 美女がパリの街を縦横無尽に飛び回る「パルクール動画」がスリル満点で超楽しい!!

ここ数年、映画やCMなどで頻繁に見られるようになった、様々な場所を忍者のように飛び回るストリートアクションが「パルクール」だ。

そのパルクールの発祥地であるフランスの首都パリで、美女が街の中を縦横無尽に飛び回る動画が公開された。見応え抜群の作品となっているので、ぜひパリの雰囲気溢れるBGMと併せてご視聴いただきたい。

続きを全部読む

「喫煙者に厳しい」と言われるヨーロッパでタバコを吸いまくった理由 / タバコに関するありがちな誤解

ケツから煙が出るほどヨーロッパでタバコを吸いまくった──なんて言うと、それだけで、「マナー違反をしやがって!」とか「ルールを守れ!」「日本人の恥」「クズ野郎」と、ヒステリックに叫ぶ人がいるかもしれない。

けど……ちょ待てぃよ! 俺、クズ野郎じゃねえし。ぶっちゃけ、俺は隠れてこっそり吸ったわけでもねーし。マナー違反をしたわけでもねーし。正々堂々と、その場のルールに従って吸っただけだし。ぶっちゃけ、何か誤解してね? You 誤解してません? つーか、俺も誤解してたことはしてました。はい、すいません。

続きを全部読む

【根気ヤバイ】「点描」のスゴさと大変さがよく分かる動画

絵画には様々な技法があるが、読者の皆さんは、点描というテクニックをご存知だろうか。デザインを線ではなく点で描き、筆などで色を付けずに、影やタッチなども全て繊細な点で表現する方法だ。

あるアーティストが、そんな点描で作品を作り上げる様子を動画に収めているのだが、その細かい作業の過程がため息もので、その根気っぷりに脱帽すること間違いナシなのだ!

続きを全部読む

【世界が感動】EURO決勝で敗れて号泣するフランスサポーターをポルトガルの少年がなぐさめる

先日、サッカー欧州最強国を決める大会「EURO2016」が閉幕した。1カ月に渡る激闘を制したのはポルトガル。決勝では、クリスティアーノ・ロナウドが負傷交代するアクシデントがあったものの、チーム一丸となってフランスを撃破した。

念願の初優勝ということでポルトガルのサポーターが歓喜に包まれる一方、開催国だったフランスはショックを隠せず。中には号泣するサポーターもいた。しかし、そんな中で素晴らしいシーンが撮影され、世界を感動の渦に巻き込んでいる。

続きを全部読む

話題のホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』がフランスで上演禁止に! インドでは上映中に奇怪な出来事が発生していた!!

現在、日本でも上映中の米ホラー映画『死霊館 エンフィールド事件』。2013年公開の『死霊館』の続編に当たる本作は、各国で大ヒットを飛ばしているが、なぜか、フランスでは上演禁止になったと報じられている。

その理由も気になるところだが、インドでは本作の上映中に奇怪な出来事が起こり、さらなる話題を呼んでいるのである!!

続きを全部読む

【放送事故】これはナニ? ツール・ド・フランスの生放送中に「なぞの地上絵」が映り込む

2016年の今年で103回目を迎える「ツール・ド・フランス」。選手たちはパリ・シャンゼリゼを目指し、23日間かけて約3500キロもの長き道のりを自転車で駆け抜ける。

世界中にファンを持つ「ツール・ド・フランス」は、多くの国でテレビ放送されている。しかしこの度、生放送中に「なぞの地上絵」が映り込んでしまったというではないか……。ナナナ、ナニーッ!? 一体ナニが映り込んだんだっ? 

続きを全部読む

【辺境音楽マニア】フランスのヒップホップ『弁慶 & 源』がキャッチーすぎて困る! メロディが耳について脳内無限ループに陥る……

以前ハングルなどが混ざったトンデモ日本イメージを活用したGenetikkというドイツのラッパーを紹介したが、フランスにも同じぐらいトンデモ日本のヒップホップビデオクリップがあった。その曲名は『Benkei et Minamoto』。そう『弁慶と源』である。

続きを全部読む

【突撃】フランスにも「ラブホ」がある! 一人で “お休憩” しようとしたら地下に連れて行かれて散々な目にあった / 自称マッサージ嬢とのパンツ際攻防戦

お金を盗まれた、下痢になった、うんこを漏らした……などなど。海外旅行にトラブルはつきものだ。きっと誰もが海外に行くと大なり小なり何らかのトラブルに遭遇しているだろうが、ここで公開する私のような体験をした人は少数なのではないだろうか。

手っ取り早く何があったのかを言おう。先日、私(筆者)がフランス・パリのラブホに1人で入り “お休憩” しようとしたら……地下に連れて行かれ、パンツを脱がされそうになったのだ! あまりにショッキングだったため、注意喚起の意味を込めて恐怖体験をレポートしたい。

続きを全部読む

【マジかよ】8000円もするホットドッグが売りに出される! 超意外な具材が高級らしいぞ!!

誰にでも好物はあると思うが、どこまでなら、高いお金を払ってでも食べたいと思うだろうか!? その好物にもよると思うが、ジャンクフードに大枚をはたこうという人は、そう多くはないだろう。

そんななか、値段が約8000円もするホットドッグが売りに出されて、話題となっているので紹介したい。しかも、超意外な具材が高級品なため、値段が張っているというのだ!

続きを全部読む

【何それグルメ】人生初の「フランスカレー」を食べてみた

インド料理の大定番といえば、一にも二にもカレーである。日本にはイギリス経由で伝わったらしいが、現在では国民食といっても過言ではないほど、食卓に欠かせない料理といえよう。

そんなカレーには、欧州カレーやタイカレー、スープカレーなど様々なバリエーションが存在するが、世にも珍しい『フランスカレー』をご存じだろうか? フランス風のカレーなのか、カレーのフランス料理なのか? 正直、想像もつかない……。

続きを全部読む

カフェ文化の本場フランスにある『マンガ喫茶』に行ってみた / 感想「恋が始まる予感がした」

フランス・パリと言えば、カフェ文化の本場だ。街中のいたるところにカフェがあり、中にはピカソやサルトルが通っていた店まである。そんなカフェが今も現役で営業しているのだから、それだけでもパリのカフェ文化の歴史が窺い知れるというものだろう。

そのパリに、なんと “マンガ喫茶” があるらしい。そう、日本のあのマンガ喫茶だ。……一体どうなっているのか? 日本にあるマンガ喫茶とどう違うのだろう? 実際に行ってみたので、報告したい。

続きを全部読む

【海外の萌え】パリで異彩を放つ日本発のクレープ店『プレンセス クレープ』に行ってみた / パない “萌え萌えパワー” が弾けるピンクな空間

フランス・パリでクレープ店を見つけるのは、渋谷で日サロを探すくらい簡単だ。……つまり、パリのどこに行ってもクレープの売店やカフェ(クレープリー)がある。メチャクチャある。

そんな数多いパリのクレープ店の中で、異次元の可愛さを誇る店があるという。パリ在住のフランス人によれば、「可愛いモノに目がない女性&海外のオタクたちからの熱視線を浴びまくっている」のだとか。噂を聞いた私(筆者)は、実際に行ってみたのでレポートしよう。

続きを全部読む

【知ってた?】フランス・パリの駅にバリバリ和風の「駅弁屋」がある / 実際に行って『幕の内弁当』を食べた感想「日本のよりウマいかも」

フランス・パリと言えば、世界で最もアルフィーの高見沢さんっぽい街だ。つまり、優雅にしてオシャレな街である。「パリで流行っているファッション」というだけで最先端だと思ってしまうし、何ならパリで使われているトイレットペーパーでさえ、「きっと紙質がスベスベに違いない」とか勝手に想像してしまう。

そんなパリの駅ナカに、日本らしさ全開の駅弁屋があるという。説明するまでもないが、日本の “あの駅弁” を売っているのだ。個人的に駅弁は大好きだけど……大丈夫なのか!? パリというシャレオツなリングで戦えるのか? 心配でたまらないので、実際に行ってみた。

続きを全部読む

【ピンク寿司】イチゴの巻き寿司にクルミ入りのシャリ……フランスで人気のチェーン「プラネット スシ」が独創的すぎる件

あなたが寿司店に入ったとき、もし店内がピンクピンクしていたらどう思う? 「なんかオシャレー」、「寿司屋っぽくない」、「あれ、店間違えた?」など、反応は人それぞれだろうが、少なからぬ日本人が とにかく “珍しい” と感じるはず。

今回取り上げるのは、そんなピンクピンクした寿司店だ。といっても、何も怪しい店ではない。店員さんはちゃんとパンツを穿いているし(多分)、40分座っただけで8500円くらい取られたりもしない。変なオプションもない。延長割引もない。バリバリまっとうな、しかもオシャンティーな寿司店である!

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7