「ピラミッド」にまつわる記事

【珍スポット】栃木県にある “ピラミッドと温泉を組み合わせた世界初の施設” に行ってみた! 宇宙エネルギーの源泉かけ流しで効果は「生命力の強化」

灼熱の砂漠にそびえ立つピラミッド。建造から4500年以上経った今でもほとんど崩れておらず、その建築技術と知識は当時の文明のレベルを遥かに超越しているといわれる。神秘に満ちたその存在は、現在でも多くの謎を残し、世界七不思議の一つにも数えられているのだ。

そのピラミッドが栃木県にも存在するらしい。そんなバカな。ピラミッドの位置を何回 調べても、「エジプトのカイロから西へ13キロほど行ったところに……」という情報ばかりだったが、真偽を確かめるため、実際に栃木県へ行ってきたぞ!

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学校では教わらない歴史的事実38選 「1番短い戦争は38分」「ナポレオンはウサギに襲われたことがある」など

「鳴くよウグイス平安京」「いい国作ろう鎌倉幕府」など、多くの面白い “ゴロ合わせ” を覚えて歴史を勉強した人も多いだろう。しかし、年号や出来事の概要からでは分からない奇妙でおかしな事実が、歴史には沢山埋もれているのである。

そこで紹介したいのが、海外サイトに掲載された『学校では教えてくれない歴史的事実38選』だ。何千年もの長き歴史に比べると下記リストに記載されているものはごく一部に過ぎないが、一体どんな事実が隠されているのか知ってみてほしい。

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いまだ語り継がれる『世界屈指の呪い』10選 「スーパーマンの呪い」「27歳の呪い」「ツタンカーメンの呪い」など

映画からバレエまで「呪い」を扱った芸術作品は、古今東西を通じて数多く存在する。それらの作品の中で「呪い」は、人間が太刀打ちできない恐ろしい力として描かれている。ひとたび呪われたが最後、数々の悲運が登場人物を飲み込んでいく……のだ!

確かに「呪い」は不吉なものだが、実在するかどうかは意見の分かれるところ。そこで今回は、海外サイトに掲載された「世界屈指の呪い10選」を紹介したい。伝説的な呪いは果たして本物なのか、はたまた単なる偶然なのか、思いを馳せてみよう。

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Googleマップの「世界遺産にも登録されているメキシコのマヤ文明のピラミッド」付近のストリートビューに謎の女性が写っていると話題

ネットで使える地図サービスの決定版といえば「Googleマップ」でキマリだろう。なにせ、その場にいるように周辺の景色が確認できる「ストリートビュー」があるからだ。まだ行ったことのない場所を、あらかじめ景色としてチェックできる。これは便利だ。最高だ!

そんな Googleマップのストリートビューで、メキシコのマヤ文明の遺跡の付近を見てみたら、なにやら謎めいた女性が写っていたと静かな話題になっている。

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【エジプト】治安部隊の虐殺の影響でピラミッドは15~16日も閉鎖 / スフィンクスを端っこから見るボッタクリは健在

治安悪化により2013年8月14日から続いているピラミッドとスフィンクスの閉鎖だが、15~16日も閉鎖されることが判明した。モルシ前大統領支持派に対する治安部隊の虐殺の影響で観光客が激減しているため、ピラミッドを訪れる者は少ない。

もともとピラミッドの入り口には軍人が配備されており治安を守っている。軍服を着ていない者もマシンガンを持つなどしており、観光客からすればのどかな風景ながらも緊迫した状況に感じる。

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【衝撃映像】マジか!? バミューダトライアングルの海底に水中都市の跡が発見される!

空を飛んでいた飛行機や海上を進んでいた船が “突然消えてしまう” 伝説の三角地帯、それがバミューダ海域にある通称「バミューダトライアングル」である。なぜ消えてしまうのかについては、ブラックホール説や宇宙人による誘拐説、時空が歪んでいるための「タイムスリップ説」など、諸説ささやかれているが真偽の程は定かではない。

そんななか……カナダの科学者夫妻がロボット潜水艇を使いバミューダトライアングルの海底を調査していたところ、キューバの海岸近くの海底にて古代の巨大都市と思われる遺跡を発見したという。水深700メートルに眠っていたものは、ピラミッドにスフィンクス、文字の刻まれた建物などなど!

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マジか!? 南極で古代のピラミッドが3つも見つかったと研究チームが発表!!

ピラミッドといえばエジプトが有名だ。また、文明こそ違えどメキシコやグアテマラにもピラミッドは存在する。だがしかし……! そんなピラミッドの歴史を覆してしまうレベルの発見があったと、とある研究チームが発表しているのだという。

詳細は不明ながら、欧米の研究者で構成された国際的な研究チームであるという。そんな彼らが発見したのは「南極にある古代ピラミッド」! しかも1つや2つではない。なんと3つも発見してしまったのだという!

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2012年エジプト最大のピラミッド「秘密の部屋」の扉が開く

エジプト最大の大きさを誇る「クフ王」のピラミッド。このピラミッドには秘密の部屋が存在しており、近年部屋に通じる「シャフト」と呼ばれる細い通路が発見され、部屋の全貌を解明するために、長らく調査が進められていた。シャフトは高さ・幅ともに20センチしかなく、人間が入ることはできない。そこで、カメラを搭載した「マイクロスネークロボット」で部屋への通路をたどり、ようやくその入り口までたどり着いた。

しかし調査はここでストップした状態が続いている。というのも、エジプト歴史遺産の最高評議会が待ったをかけたのだ。最近、調査停止の措置が解除される見込みがつき、2012年には閉ざされた秘密の部屋の謎が明らかになりそうだ。

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東欧で1万2000年前の巨大ピラミッド発見か!?

世界最古のピラミッドといえば、紀元前2700年に建てられたとされる古代エジプト第3王朝時代の「ジェセル王のピラミッド」だ。階段ピラミッドとしてはもっとも古く、これよりも以前に同様の建物があったかどうかは定かではない。

しかし最近東欧のある国で、それをさらに遡る古いピラミッドが存在するとの情報がある。その国とは、ボスニア・ヘルツェゴビナだ。関係者の話では1万2000年前に建てられたピラミッドだという。つまり紀元前1万年ということになるだろう。歴史的に見れば、中石器時代ということになるのだが、果たして本当なのだろうか?

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ピラミッド型UFOの本場中国でイヤになるほど鮮明な飛行物体を撮影

ピラミッド型のUFOの本場と言えば中国ではないだろうか。2010年2月に中国・西安市で目撃されたピラミッド型UFOは、マニアの間でも注目を集めた。真のUFOマニアは、円形では満足しないとさえ言われているのだが、2011年9月中国で新たなピラミッド型が目撃されたのである。河北省で撮影されたUFOは、比較的低空を浮遊しているため、その姿がはっきりくっきりしているのだ。イヤになるほど、その存在感を主張しているようである。

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世紀の大発見! エジプトの地下に眠る17のピラミッド、3000の集落、1000以上の墓が発見される

未だ多くの謎が隠されているとされるエジプト。そのミステリアスさから映画の舞台となることも多く、考古学者インディ・ジョーンズがエジプトで活躍する映画『レイダース/失われたアーク《聖櫃》』は日本でも有名である。そして今回、そのインディ・ジョーンズも驚く大発見がエジプトでなされ、現在世界中に衝撃を与えている。

その発見されたものとは、エジプトの地下に眠る17のピラミッド、3000の集落、1000以上の墓という今までにないほど大規模なもので、これらを発見したアラバマ大学バーミングハム校の考古学者サラ・パーカク博士も「こんなに多くの遺跡を見つけられたことが自分でも信じられませんでした。ピラミッドを発掘するのは、すべての考古学者の夢ですから」と語っている。

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