「パンツ」にまつわる記事

【放送事故】サッカーの試合で相手をパンツ丸出しにした選手が退場

現在、2018年のロシアW杯に向けて世界各地で行われている最終予選。11月15日に日本がサウジアラビアとの「絶対に負けられない戦い」を控えているように、どの国も出場権を獲得するために必死に戦っているところだ。

もちろん、欧州でも予選が行われているのだが、白熱するあまり「絶対に見せられない戦い」が起きてしまったという。な、なんと! 試合中にパンツが丸出しになるハプニングがあったのである!

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【実話】パンティーが空から降ってきたァァァアアア! → 拾って所持していたら「窃盗になるのか」を警察に聞いてみた結果

ギャルのパンティーおくれーーーー! そう神龍(シェンロン)にお願いしたわけでもないのに、ある日、空からパンティーが降ってきたらあなたはどうする? いやいやアニメやマンガの話ではない。これは、私(中澤)の身に実際に起こった出来事だ

あれは2年前……私の部屋のベランダに1枚のパンティーが舞い降りた。今回はその時の話をしたい。「これをきっかけに隣人のキレイなお姉さんと仲良くなれるかも」なんて一瞬でも考えた私が馬鹿だった。現実って甘くない。っていうか、法律って甘くねェェェエエエ!

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【素朴な疑問】Tバックをはいたら「ウンコ」がパンツにめっちゃ付かへんの? ファッションに詳しい女性ライターに聞いた結果

日常生活において、「よく考えること」はとても大事である。そうすることで物事を深く理解できると同時に、人間関係のトラブルを避けられるときだってあるからだ。しかし逆に、考えることが理解の妨げになってしまうことだってあると思う。その代表的な1つが、『女性のTバック・ウンコ付着事情』ではないだろうか。

きっと、ほとんどの男性は気になっているだろう。でも、聞いた後どうなるのかを考えちゃうんだよな。その結果、「そっとしておく」という “逃げの選択” をしてしまうのだと思うが、後先考えたらダメなんだ。気になったことは聞かないと。「ねぇねぇ、Tバックをはいたら、ウンコがパンツにメッチャ付かへんの?」ってね。

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【リオ五輪動画】判定にブチギレてパンツ一丁に! レスリングの試合で勝利を逃したモンゴル選手のコーチが半裸で怒りの猛抗議

大人の男性が公衆の面前でパンツ一丁になる……滅多にないことである。いや、絶対にやってはいけないことと言えるかもしれない。しかし、そんな事件が こともあろうかリオ五輪の会場で起きたと話題になっている。なぜ? ……ザックリ言うと、審判の判定に対して不満を持ったコーチが、ついつい熱くなってしまったようだ。

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【パンツの日】男性必見!! ユニクロで売ってる女性用リラクシングパンツ「リラコ」が涼しすぎてマジ最高 / 男がはいても違和感なし!! 究極はノーパンでリラコ

暑い夏はスースーに限る。特に “リラックス” すべき部屋着には、風通しの良い、涼し気なパンツをチョイスしたいものだ。そして部屋着といえばユニクロであり、男性ならば今売出し中の「ステテコ」でキマリ……と思いがちだが、ちょっとまった!

男性用は「ステテコ」だが、女性用として展開している「リラコ」が涼しすぎてマジで最高なのだ! しかも男がはいても違和感なし!! さらに安い! 一度でもリラコをはいてしまったら……もうステテコには戻れないことマチガイナシなのである!! 

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【喝だ】ネットで流行中の「パンティ・チャレンジ」に非難集中 / パンツ専門家「意味不明。せっかく動物園に行ったのに剥製を見て喜んでいるようなものだ」

世の中には多くの “チャレンジ” が存在する。これまでにも「アイスバケツチャレンジ」から「ベリーボタンチャレンジ」「禁煙チャレンジ」など、様々な困難が生み出されてきた。

そして今ネット上で注目を集めているのが「パンティ・チャレンジ」だ。うーん、名前を聞いただけでは、どんな試練なのか全く想像がつかないなあ……。

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【真説】なぜ「パンツは生きている」のか? パンツマエストロに理由を聞いてみた

日本には「八百万の神(やおよろずのかみ)」という言葉がある。自然に存在する “すべてのモノに神が宿っている” という考え方だ。すなわち、モノには「魂」がある。乗り物が好きな人ならば、愛車が「生きている」と感じた経験もあるだろう。

もちろん衣類にも、それぞれ神(魂)は宿っている。だが、その中でも、最も強烈に魂が宿っているのが下着(パンツ・ショーツ・パンティー)なのだと、その筋の専門家は真顔で語る。さらに、“みんな知らず知らずのうちに「パンツは生きている」と認識し、行動している” というのだから驚きだ。詳しく話を聞いてみた。

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【えっ】女性が「きわどいパンツ」を理由に飛行機を搭乗拒否される

ひとたび飛べば空の密室となる飛行機。基本的に、ライターや刃物、液体など “危険物” の持ち込みは制限されている。厳重なセキュリティをクリアして初めて乗ることができるのだ。

それはよーくわかっているが……今ある予想外の理由で搭乗拒否された女性が話題になっている。それは服装。きわどいパンツをはいていたことを理由に、搭乗拒否されたというのである!

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【動画】100年のランジェリーの歴史を追った動画が大注目! 究極に小さいパンツの流行は2000年代と判明

神聖な場所……人はそれを「聖域(サンクチュアリ)」と呼ぶ。みだりに侵すことは許されず、ときに想像することさえも、はばかられてしまうエリアだ。そんな聖域は数多くあるが、男性にとっての「ランジェリーショップ」もそのひとつだろう。

ということで今回は、聖域の中身、すなわちブラ&パンツの見識が深まる動画をご紹介したい! 動画「100 Years of Women’s Underwear l Beauty & Style l Glamour」を見れば100年の歴史がドドンと丸わかりなのだ!!

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【緊急警鐘】なぜ女性の「見せパン」は危険なのか? パンツ界のマエストロに意見を聞いてみた

夏が近づいてきているのか、ポカポカ陽気な今日このごろ。気温の上昇に比例するように、女性のスカートの丈も上昇していく季節になってきた。スカートの丈が短くなるということは、物理的にスカートの下にはいている下着(パンツ・ショーツ・パンティー)も見えやすくなる。つまるところ、パンツの季節がやってきたのだ。

しかしながら、パンツを見られるのは恥ずかしい。そこで便利なのが通称『見せパン』と呼ばれる “見せても良いパンツ” であるが、その筋の専門家は「非常に危険。今すぐ脱ぐべき」と警鐘を鳴らす。一体ナニが危険なのか? 詳しく話を聞いてみた。

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【永久保存版】いざという時のための「パンツリボン」の作り方

トイレに入ったら紙がない、持ってたハズの財布がない、しまったハズの契約書がない……など、ピンチは突然やってくる。そんなピンチをいかに乗り切るかで、人生の豊かさは決まるといっても過言ではないだろう。

今回は「大事な時にリボンがない」という、誰もが一度は経験したであろう絶体絶命のピンチを、スマートに乗り切るライフハックをお届けしたい。用意するものはたったひとつ、女性用のパンツだけである。

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この世のものとは思えない「絶景すぎるオフィス」が激写される

仕事をする上で重要なのは、なんと言っても「環境」だ。人間関係や職場の間取りは、モチベーションに影響を及ぼす。中でも大きなウエイトを占めるのは、窓から見える景色。ひと息つきたい時に超絶景が見えるならば、最高としか言いようがない。

ということで今回は、海外で激写された「この世のものとは思えない絶景すぎるオフィス」をご紹介しよう。もしこんな環境で仕事ができるなら、モチベーションはビンビン上昇間違いなしだ!

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鬼に一番似合う「鬼のパンツみたいなパン」を探す

2月3日は節分である! ここ数年、コンビニ各社は怒涛の勢いで「恵方巻き」を販売しているが、2015年あたりからひっそりと取り扱われている『鬼のパンツ柄のパン』をご存じだろうか?

2016年は「サークルKサンクス」と「セブンイレブン」が同商品を発売しているのだが、気になるのは味……ではなく、どちらが鬼に似合うのか? それ一点のみだ!! というわけで鬼になりきり、『鬼のパンツみたいなパン』をはいてみたのでご覧いただきたい。

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寒波が襲来している今がチャンス! 海外で流行中の 「パンツをカチカチにして外に放置プレイ」が何だか楽しそうな件 / 寒いときはこうやって遊べ!!

今まさに寒波が襲来している日本列島。あまりの寒さに、家で半冬眠することを早々に決め込んだ人は多いだろうが、今回はこんな寒いときだからこそ出来る遊びを紹介したい。

そのやり方をひと言で、なおかつ意識高い風に表現すれば「ドレンチなパンツをアウトサイドでスタンディング・フローズン」みたいな感じだ。どうだろう。何となくかっこ良さそうではないだろうか。ちなみにパンツと言っても下着のパンツではなく、ズボンの方のパンツだぞ。

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【憤怒】いきなり「お前全身ユニクロ(爆笑)」とバカにしてくるヤツはなんなのか?

年末も差し迫ったある日のことだ。私(佐藤)がいつものように出社すると、編集部のYoshio氏がいきなりこう言い出した。

「全身ユニクロ(爆笑)」。私は彼に即座に問いただした、「ナニ笑ってんだよ、何かおかしいか?」。この言葉の通りに、私は何もしていない。着慣れた服を着て、出社してきただけだというのに、彼は笑いが止まらないのである。何が問題なんだよ。私は腹の底で静かに怒りを携えた。

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【パンツ革命】女性用下着で『G線上のアリア』を演奏する天才紳士が現る

2015年11月9日、パンツを心から愛する人たちに衝撃が走った。「生まれ変わったら道になりたい」という供述を残した伝説の側溝男が、2年ぶり2回目の逮捕。まさかの盗撮劇でお縄となったからだ。

世界中のパンツ愛好家が残念な気持ちになったのは記憶に新しいが、それから約1カ月……2015年も終わろうかとしている今、パンツ界に革命を起こした紳士が現れたのでご報告したい。なんとその男は、パンツでバッハの名曲『G線上のアリア』を演奏したというのだ!

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【独占インタビュー】側溝に入ってスカートを覗いた「生まれ変わったら道になりたい」男についてパンツ愛好家に意見を聞いてみた

2015年11月9日、とある男の逮捕により、日本のみならず世界中に激震が走った。今から2年前、兵庫県の路上の側溝(幅は約35cm)にスッポリ入って、フタの穴(縦2cm×横10cm)から通行人のスカートの中を覗いて逮捕され、「生まれ変わったら道になりたい」という供述を残した伝説の側溝男が……再び逮捕されたのである!!

2年ぶり2回めの逮捕。この件について、「本当に残念だ」と声を漏らすのは都内在住のパンツ愛好家。犯罪的なパンツ者ではなく、純粋に「パンツ」が好きで好きでしょうがないだけの常識的な紳士である。一体何が残念なのか? 詳しく話を聞いてみた。

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【衝撃調査結果】「ノーパンで出勤・登校してしまったことある?」という質問、4人に1人が「はい」と回答!

おいっす、佐藤です。以前の記事で、Twitterを利用したアンケートの結果をお伝えした。「すかしっ屁のはずが、ちょっとウ○コが出てしまったことがある」との質問に、ハイと答えた人がなんと半数! 257人中53パーセントの人がウ○コをしてしまったことがあると回答したのである。

そこで今度は下着に関するアンケートを行った。下着といえば、肌の一部といっても過言ではない。それを忘れたりするとは……。

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【動画あり】ウサ耳&ゾウさんパンツの男が主役! 事故防止のため作られたCMがすでに事故っている件

日常生活を送る上で防げるものであれば、未然に防ぎたい。それが突如として私たちを襲う事故である。中でも気をつけたいのが、一瞬にして命を奪いかねない交通事故。これから寒くなる時期だと、雪でのスリップに気をつけたいところだ。

そのため今の時期になれば、タイヤメーカーは製品を売り出す CM を世に公開するが、内容がどう考えても事故っているものが海外で作られていたのでお伝えしたい。一体、どんなものだったのか。その内容は、動画「Nokian Tyres Stops You in Time (TV Spot, Winter Tyres 2015)」で確認できるぞ!

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全男子が共感だろ! パンツが食い込むあの気持ち悪さを描いたNYの下着ブランド『Tommy John』のCMがわかりすぎて辛い!!

パンツが食い込む。これほど不快なことはない。そのまま自然にフィットしていればいいものを……。しかも厄介なことに、外出先では周囲の目もあり、あまり派手に直せないのである。

一人悶々としていたが、どうやらこの悩みは世界共通なのかもしれない。アメリカの男性用下着ブランドが公開したCMで、同じように苦しむ男たちの様子が描かれていたのだ。久しぶりにCMを見て笑ってしまったぞ。これはぜひ全ての男子に見ていただきたい!

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