「バー」にまつわる記事

【確認】シャアじゃないけど「シャア専用バー」に行ってみた!

初代ガンダム世代の人にとって、登場人物『シャア(シャア・アズナブル:本名キャスバル・レム・ダイクン)』は特別な存在である。作中でシャアは専用機を持っており、「赤い彗星」の異名で恐れられていた。そんなシャアにあやかった “シャア専用商品” は数多く存在する。

身近なところではノートやパソコン、掃除ロボやお菓子自転車など。大きなモノになると、スーツケースやゴルフバック、果ては車まで。これに留まると思ったら、なんと名古屋市には「シャア専用バー」まであった! シャアじゃなきゃ入れないのか? 入店に挑んでみることに……。

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男の勘違いを一撃で粉砕! あるバー内に書かれた「女性従業員があなたに親切な理由」がユーモアたっぷり / セクハラ防止効果も期待できる!?

サービス業に従事している人は、客に愛想良くするのは仕事のひとつである。どんなに嫌な客でも笑顔で対応しなければならないのは大変だが、特に女性は、あまり親切にしていると男性客にいらぬ期待を抱かせてしまうこともある。

そこで、あるバーが「女性従業員が親切な理由は!?」と書かかれたサインを設置。そこに添えられた答えがユーモアたっぷりなのだ!

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運転免許証を無くした女性がゲゲゲな事態に! 戻って来た免許に「1年間使用させてもらいました」との手紙が同封!!

日本では普段、運転免許証などの身元確認証を見せる機会はあまりないが、海外では店やバーでお酒を買う時に、年齢を証明するために運転免許証の提示を求められることがよくある。

そんな、日常的に大活躍する運転免許だが、ある女性が免許証を紛失してしまい、1年後に戻って来たのだという。ところが、同封されていた手紙に「1年間使用させてもらいました」と、笑うに笑えないことが書いてあったのである!!

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【東京進出】5万本の「うまい棒」に囲まれたバーが新宿歌舞伎町に出店! 飲食業界に革命を起こす『スナックうまい棒』

1979年7月の発売以来、国民的スナック菓子として愛されている「うまい棒」。1本10円とその安さはもちろん、数多い “味” も魅力のひとつだ。もはや存在を知らない人はおらず、「うまい棒はこんなお菓子だよ」なんて説明するまでもないだろう。

コンビニをはじめ、どこにでも置いてある身近な存在の「うまい棒」だが、そのポテンシャルを最大限に引き出しているバーをご存知だろうか。その名も『スナックうまい棒』。この店は福岡県北九州市にあり、東京進出を控える飲食業界の新風だ。

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【動画あり】強盗が入ってきたのに……イチャイチャし続けるカップル!「強すぎる」と世間も震える

お店に強盗が入ってきたら、そりゃあ誰だってビックリするはずだ。お金を盗られるんじゃないか、暴力を振るわれるんじゃないか、命を奪われるんじゃないか……。誰だって、怖くて動けなくなってしまうだろう。

けれども今回、あるバーの防犯カメラに映っていたカップルはそうではなかった! なぜなら彼らは、入ってきた強盗たちをガン無視して、イチャイチャし続けたというからだ。な、なんて強い愛なんだ!! シビレちゃうね……。

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【ブレイク必至】おっさんがいま日本で一番HOTなガールズたち「マンイーター」と過激なダンスをしたらこうなった

突然だが「maneater(マンイーター)」とは、直訳するとそのまま「男食い」という意味である。なんともドキドキなフレーズだが、この大胆極まりないチーム名で活動する女性たちが、夜のTOKYOで舞い乱れていることをご存じだろうか?

2015年末、筆者はたまたまその存在を知り足を運んだところ……これがメチャメチャおもしろい! アンド 超カッコE!! 要するにエンターテインメント系バーなのだが、「こんなの日本にあるのかよ!」というほどクールで、大ブレイクの予感がビッシビシするのだ。

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世界で最も電車に近いカフェ&バー? 中央線を間近に眺めながらのビールとか最高すぎんだろおおお! 東京・神田「N3331」

中央線の御茶ノ水駅と神田駅の間に、「万世橋駅」という駅があったことをご存知だろうか? 1943年に休止した万世橋駅は、現在「mAAch マーチエキュート 神田万世橋」という商業施設に姿を変えているのだ。

その施設の中には、旧万世橋駅ホーム跡に作られたという、世界で最も電車に近いカフェ&バーがあるとのこと。本来、時間を気にしながら過ごす場所である駅のホームで、電車を眺めながら くつろげるなんて最高じゃないか。さっそく行ってきたぞ!

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怪奇! 誰もいないはずのバーのグラスが次々と落下する現象をカメラが捉えていた!!

お盆をすぎて朝夕はずいぶん涼しくなった。もう秋の足音が聞こえてきそうな気配。過ごしやすくはなったが、夏の陽気に取り残されて、少しばかり寂しい気持ちを抱いてしまうかもしれない。ああ……、もう夏も終わりか。

ちょっと寂しい気分になっている人たちよ、安心してくれ! 夏は終わっても幽霊や超常現象の季節は終わらない。むしろ幽霊に季節感なんかあるのかどうかさえ分からないのだが、イギリスからフレッシュな怪奇映像が届いたぞ! あるバーで不可解なグラス破損被害が発生し、オーナーが監視カメラをチェックしたら……。ギャーーーッ!

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地方にも続々と出店! 人気急上昇中の『アニメバー』がどんなところか実際に行って体験してみた

近年、アニメの勢いはとどまることを知らない。今ではアニソン専門のバーやカラオケが続々と出店。そのビッグウェーブは、東京・秋葉原をはじめとする都内だけではなく、地方にまで広がっているといった状況だ。

もはやアニメを知っているのがスタンダードといっても過言ではない時代だが、「アニメバーに行ってみたいけどなかなかその一歩が出ない」という人もいることだろう。そこで! 実際に行って体験してみたので、どんな感じだったのかお伝えしたい。

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【衝撃動画】男性客のちょっかいにブチギレた女性店員が返り討ちにしてフルボッコ

ロシア発のものは基本的にヤバい。何なら不可能を可能にしてしまうほどの破壊力があり、これまでロケットニュース24では、そんな「おそロシア」をたびたびお伝えしてきた。……ところが!

今回ご紹介するロシア発の動画「Дала отпор наглому посетителю」は恐怖ではなく、むしろ称賛の声を集めているものとなっている。動画には、女性店員にちょっかいを出した男性客がボッコボコの返り討ちにあった一部始終が収録されているぞ。

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お肉ガッツリのローストビーフタコスが0円! 食べてみたら激ウマだった

タコスと言えば、最近日本に再上陸して話題になった『タコベル(TacoBell)』を思い出す人もいるだろう。ファストフードチェーンだけに、価格のお手頃感がウリの1つであり、本場アメリカではタコス1つ82円で食べられるという。

しかし、今回紹介するお店はそんなもんじゃない。なんと……0円! しかも、お肉ガッツリのローストビーフタコスが0円だ。実際に店舗に行って確かめてきたので、写真とともに報告したい。

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0円カレーを食べてみた / リピーター続出にも納得

吉祥寺と言えば、今や都内で屈指の人気タウン。テレビや雑誌で「住みたい街ランキング」などの特集が組まれると、ほぼ必ず上位にランクインする街である。

その吉祥寺に、「カレーが無料」というバーがあるらしい。無料……なんという痺れる響きだろうか。そして一体、どんなカレーなんだ? ……ということで、実際に店に行ってみたので、写真とともにレポートしたい。

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【のぞき】バーの女子トイレで “のぞき部屋” を発見 → 告発 → 大炎上! バー店主「嫌なら来るな」と一蹴

不潔な公衆トイレは、誰だって使いたくないもの。それよりもっと使いたくないのは、のぞき見されているトイレである。

そしてこの度、あるバーの女子トイレが “のぞき見” されていることが発覚し、大きな波紋を広げているのだ。さらに驚きなのが、バーの店主が「嫌なら来るな」の大暴言を放っているのだとか……!

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【衝撃動画】ロシアの「ショットガン」がマジでおそロシアすぎる

「1足す1は2」となるように「ロシア=ヤバい」となるのが、世界の常識だ。そんな “おそロシア” をロケットニュース24では、再三お伝えしてきただけに、もはやイヤでも知っている人も多いだろう。

今回も、北の大国・ロシア発の動画「Having shots in Russia」がヤバいことになっていたのでご報告したい。舞台はバー、そしてショットガンでお酒を飲む男性が収録されているぞ。

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【札幌】女の子に絶対ウケる! 「カクテルアイスクリームBarミルク村」の仕組みが見事すぎてめちゃくちゃ感心した

北海道といえば、アイスやソフトクリームがおいしいというイメージがある。実際、数多くの牧場が存在し酪農も盛んに行われているため、これらがおいしいのも当然のことなのかもしれない。しかしおいしい食べ方を提案してくれる店は、そう多くない。

そんななかにあって、札幌市のすすきのにある「カクテルアイスクリームBar ミルク村」は、アイスクリームをとても斬新な方法で提供しているのだ。ここはカクテルバーである。その強みを最大限に生かした、おいしいアイスの食べ方を楽しむことができる。こんなお店、東京にもあるといいのにな~!

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【コラム】実は「小さな街でよく見かける店名入りの地図」は広告 / 知らない間に店名を掲載されても広告料の集金人がやってくるという話

スマホやケータイが普及し、どこに行くのにも大変便利になった。多少迷っても地図アプリを利用すれば、すぐにどこら辺にいるのか大体わかるからだ。GPSのおかげで、かなり正確に自分のいる位置を把握することができ、無事に目的地に到達できる。

しかし以前は地図が頼り。とくに繁華街で目的の店を発見するのに、苦労した経験のある人もいるだろう。どこに行っても小さな繁華街には、店の場所を示す地図が道端に貼り出されていたのだが、実はアレ、広告であることを知っていただろうか? 勝手に名前を掲載されていても店舗はお金を徴収される場合がある。

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「8色に分かれる魔法のような虹色カクテル」がスゴい!! コツをつかめば家でも作れそうだぞ!

食べるのがもったいないような、創意工夫を凝らしたアートとも呼べる料理があるが、お酒だって負けてはいない。そんな飲むのがもったいなくなってしまう、8色に分かれる虹色カクテルを作り出す女性バーテンダーが話題になっている。

芸術の秋ということもあり、虹色カクテルの作り方と話題のバーテンダーを紹介したいと思う。もちろん虹は7色だが、1色プラスされたカラフルなカクテルが出来上がる場面は必見だ。作り方のデモンストレーション動画は、「Rainbow shots in the Aloha state 」で確認できるぞ!

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お坊さんがマスターの「坊主バー」が京都にもあった / ひとつひとつの言葉が五臓六腑に沁み渡った

以前、東京は中野にある「坊主バー」をご紹介したが、日本仏教の総本山ともいうべき、京都にも坊主バーが存在した! もちろん、マスターは現役のご住職である!! 

しっとりとした京都の夜、住職の言葉に耳を、素敵な思い出にグラスを傾けるなんて、メッチャ素敵やん! というわけでさっそく行ってきたぞ!

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【期間限定】スペシャルすぎる『JOHNNIE WALKER presents プラネタリウム ブラック バー』に潜入してきた / 1000万個の星のもとでスコッチ飲んでプレミア体験!

記者(私)は非常に酒好きであり、ヒマさえあれば酒場に繰り出す毎日である。特に、落ち着いた雰囲気のバーが好きですね、ええ。そんな記者がとても気になっていたイベントが、雑誌やネットで注目を集めていた『JOHNNIE WALKER presents プラネタリウム ブラック バー』だ。ミラクルなことに、このイベントに潜入することができたのでご報告したい!

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【文豪気分】新宿ゴールデン街にある「日本一敷居の低い文壇バー」に行ってみた! プチ文壇バー『月に吠える』

文壇バー。そこは作家や編集者たちが夜な夜な文学の話に花を咲かせ、一見さんが訪れることは難しい世界。まるでフランスの貴族たちが集まるサロンのよう。お酒1杯で8000円もする店もあるのだとか。とにかく、お値段も敷居も高いバーなのです。

「どうせ庶民には無理無理」といじけているあなた! あきらめるな! 新宿ゴールデン街に「日本一敷居の低い文壇バー」があるぞ。その名もプチ文壇バー『月に吠える』。「プチ文壇」という名前からして、ちょっとカワイイ。さっそく行ってみたぞ!

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