「バットマン」にまつわる記事

渾身の役づくり! ヒース・レジャーが住んでいたアパートが「まるでジョーカーの神殿」のような場所だったことが判明!!

オーストラリア出身の俳優ヒース・レジャーは、2008年公開のバットマンシリーズ『ダークナイト』で、映画史に残る怪演でジョーカー役になり切り、スーパースターの仲間入りを果たす寸前だった。

ところが同年1月、処方箋薬の併用摂取が原因で28歳という若さで急逝し、突然の訃報が世界中に衝撃をもたらした。若くして帰らぬ人となった彼は、演技に関して完璧主義を貫くことで知られる俳優だったが、そんなヒースが住んでいたアパートが、「まるでジョーカーの神殿」のような場所だったことが判明したというのだ!

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バットマンのファンが「23のガジェットを搭載したバットスーツ」を作ってギネス記録に! カッチョ良すぎてマジやばい!!

男性なら誰でも子供の頃に、東は仮面ライダーやウルトラマン、西はスーパーマンからバットマンといった、ヒーローに憧れた時期があったのではないだろうか。

そんな、‟ヒーロー” 願望を叶えるべく、ある男性がバットマンのコスチュームを制作し、なんとギネス世界記録を達成したというのだ。映画顔負けの23のガジェットを搭載したバットスーツが、マジで本格的すぎてヤバいことになってるぞ!!

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“4つのお耳” を持つ黒ネコさんがキャワワ! 「バットマン」って名前で新しい家族も出来たんニャよ!!

ネコのお耳は、2つで1セットのことが多い。けれども世の中には、4つの耳を持つネコだって存在する。例えばこれからご紹介するニャンコ、「バットマン」みたいにね!

黒い毛皮がクールな「バッドマン」は、遺伝子の変異で左右の耳の後ろに小さなお耳を持っているのだ。そして今、ネット上では、このキャワワなお耳に注目が集まっているんだって!

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映画『バットマン』の歴代ジョーカーはこうやって進化した! ってことがよく分かる動画

アメコミ映画に欠かせないのが主役と対決する悪役だが、場合によっては悪役のインパクトが強すぎて、他の登場人物を完全に食ってしまうことがある。

まさに、そんな悪役の代表格である映画『バットマン』シリーズのジョーカーは、年月を経てかなり変貌を遂げてきた。もうじき、日本でも公開される『スーサイド・スクワッド』に新生ジョーカーが登場することもあり、どのように、‟ジョーカー” が進化を遂げてきたのか紹介してみたいと思う。

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【マン・オブ・スティール】「スーパーマン」が10倍楽しくなる基本知識5連発

2016年3月25日から、映画『バットマン vs スーパーマン ジャスティスの誕生』が公開される。アメコミを代表する2大ヒーローが激突する注目の作品だが、「いまいちスーパーヒーローってよくわからない」という人も多いことだろう。

そこで今回は、スーパーマンだけに照準を絞り「これを知っておけばスーパーマンが10倍楽しめる予備知識」をお届けしたい。おそらく世界一有名なスーパーヒーロー・スーパーマンは、果たしてどんな男なのだろう?

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【速報】ジョーカー復活! 映画『スーサイド・スクワッド』の予告編が激しくカッコEEEE!!

ヒーローもの映画といえば、アベンジャーズやスパイダーマンに代表されるように、勧善懲悪が基本である。中には『バットマン / ダークナイト』のようなヒーローの葛藤を描くものもあるが、基本的にヒーローはヒーローで “主役はいい人” なのがあたり前だ。だがしかし……。

2016年9月10日に日本公開予定の『スーサイド・スクワッド』は一味違う。なんとこの映画、主役は悪者でしかも1人や2人ではないのだ。そんな注目の話題作『スーサイド・スクワッド』の日本語版予告編がついに公開されたので、いち早くお届けするぞ!

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【弱い男必見】これを試せば誰でも戦う男になれるぞ! めちゃめちゃ強そうな「戦うロケットニュース」ムービーを作ってみた

おい、そこのお前! 強い男になりたくないか! 男だったら、バットマンやスーパーマンみたいな強い男になりたいよな! え、なりたいけど、なれそうにないって? 筋トレとか、マジでしたくないって?

うん、その気持ち、分かる。なので、とっても簡単に “戦ってる風男子” になれる方法を伝授したい。この方法を使えば、何を隠そうロケットニュース24だって、とにかく強そうになれたのだ!

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【復活】悪役が主役の映画『スーサイドスクワッド / Suicide Squad』の予告動画が公開! ジョーカー超絶かっけぇぇぇええーーーッ!!

アメリカで「アベンジャーズ」や「スパイダーマン」のマーベルコミックと並び、「スーパーマン」や「バットマン」など、世界的に有名なタイトルを有するのが、DCコミックである。

そんなDCコミックが2016年8月に全米で公開するのが、異色のヒーロー? 映画、『スーサイドスクワッド / Suicide Squad』 DA! 直訳すると「自殺部隊」という恐ろしいタイトルになるが、この映画最大の特徴はヒーローものではかつてない、悪役が主役の映画であるということだ。

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【超大作】フィギュアをコマ撮りした『バットマン vs ジョーカー』の完成度が高すぎる件 / 最低2回は「エェッ!?」ってなるハズ!

静止している物体を1コマごとに少しずつ動かし、あたかもそれ自身が連続して動いているかのように見せる撮影方法を、「コマ撮り」もしくは「ストップモーション」という。膨大な手間はもちろんのこと、物語の構成やカメラアングルなどのセンスも問われる、簡単そうに見えて実は難易度の高い技術である。

「ストップモーション」で検索すると、国内外問わず、山のようにストップモーション動画が出てくるが、「これはスゴいわ!」 とビビるほど面白い作品を発見したのでご紹介したい。動画のタイトルは『Batman VS Joker Stop motion』、つまり『バットマン vs ジョーカー』だ!

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【圧倒的】スマホケース「バットモービル」の存在感がハンパない件 / むしろiPhoneがオマケに見えるレベル

2015年1月下旬。インターネット上は、とあるスマホケースの発表で密かにザワついていた。最大の理由は普通に考えれば明らかなネタ系アイテムを、発売元のバンダイが超真面目にプロモーションしていたからである……。

問題の商品は、バットマンの愛車「バットモービル」をモチーフにしたiPhoneケースなのだが、どう考えても……俺々(おれおれ)感が強すぎる! てかiPhoneがオマケに見えるレベル!! そんな存在感ゴリゴリのスマホケースが、ようやく手元に届いたのでご紹介したい。

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かっこよすぎて鳥肌注意! 75周年を迎えた『バットマン』のテーマを超斬新なクリエイター集団が演奏!!

今年が生誕75周年ということもあり、メディアで取り上げられる機会の多い米コミックのヒーロー『バットマン』。日本では先日『チバットマン』が話題をさらったように、何かとその存在を実感する年にもなっている。

改めて人気の高さに驚かされるが、節目の年を記念して超斬新に演奏するクリエイター集団『The Piano Guys』がバットマンのテーマを演奏した動画「Batman Evolution – ThePianoGuys」をアップしたのでご紹介するぞ!

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【衝撃動画】映画を目の当たりにしたような迫力!  千葉県に出現したバットマンにネット騒然

アメリカンコミックから生まれた『バットマン』といえば、1939年に世に送り出されて以来、漫画・アニメ・映画作品として繰り返しリメイクされており、現在でも高い人気を誇っているヒーローだ。

それだけにコスプレでなりきる人も多いのだが、なんと日本は千葉県でも『バットマン』が出現したと話題になっている。ということで今回は、その様子を動画「千葉 バットマン チバットマン 20140824」と共にご紹介したい。

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ヒーロー大好きだった少年の葬儀写真に海外ネットユーザー涙 「ヒーローは彼の家族」「ヒーローは実在する」

男の子であれば誰でも、幼い頃にヒーローに憧れるはず。いや、子どもだけではなく大人だって女性だって、スパイダーマンやアイアンマン、スーパーマンに憧れを抱くだろう。

米・インディアナ州のブライデン・デントンくんも、ヒーロー大好きなどこにでもいる5歳の少年だった。残念ながら、小児脳腫瘍の一種でこの世を去った。最近行われた葬儀で、彼の棺を運んだのは、彼が憧れたヒーローたちである。その画像が海外ネットユーザーの間で涙を誘っている。

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カッコよすぎ! 格闘技に革命を起こす「最強のボディーアーマー」が開発される!!

空手に柔道にレスリング、ボクシングにプロレスに……と、世界には様々な格闘技が存在する。そして、それら格闘技が、己の信念を貫いて直接ぶつかりあう試合が「異種格闘技戦」であるが、もしも異種格闘技戦と同じように、世界中に存在する様々な「武器を使用した武術」がぶつかり合う大会が存在したらどうなるだろうか?

普通に考えれば、武器を使って真剣に戦ってしまったら死傷者が出てしまうのは当然である。しかし、そんなチョー危険な戦う実現できてしまうボディーアーマー(以下アーマー)が開発されたのだ! 海外ニュースサイトでは、このアーマーが「格闘技の世界に革命を起こすのではないか?」と大きく話題になっている。

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この発想はなかった!! 黒猫を使った『バットマン』のコスプレが考案される

好きなキャラクターに扮する「コスプレ」。そのキャラにより近づくために、コスプレイヤーの皆さんは、さまざまな工夫を凝らしていることだろう。

だが、コスプレの準備は必ずしもお金と時間をかければ良いというものでもなさそうだ。今、ネット上で、簡単で、かつハイクオリティな「バットマン」のコスプレが考案されて話題になっているぞ。必要なものはただ一つ、黒猫である!

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ミャンマーの遊園地「ハッピーワールド」に行ってみた / ミッキーにドラえもんにバットマン

海外旅行時、時間があったら遊園地はチェックしておきたい。有名どころの遊園地ではなく、地域密着型の遊園地だ。なぜならそこには地元民の生の姿と、ちょっとした怪しさがあるからだ!

ということで行ってみたのは、ミャンマー(ビルマ)はヤンゴンにある遊園地「ハッピーワールド(HAPPY WORLD)」である。場所は超有名加工スポット「シュエダゴォン・パヤー」の目の前だ。

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【正体不明のヒーロー】イギリス警察署に指名手配人物を連れてきた謎の「バットマン」が世界で注目を浴びる

イギリスにあるヒーローが現れ、注目を集めている。そのヒーローとは、大人気アメリカンコミックの主人公バットマン!

2013年2月25日イギリス・ブラッドフォードの警察署に、バットマンの恰好をした男が現れた。そしてそのバットマンは「あなたがたのために捕まえてきました」と一人の男を警察に突き出し、去って行った。

突き出された27歳の男はなんと指名手配中の人物であり、警察はビックリ! その27歳の男はのちに窃盗・詐欺の疑いで逮捕されたのだが、未だコスプレ・バットマンの正体は明らかになっていない。

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欲張りすぎたコスプレイヤーが激写されました

ハリケーンとともにハロウィーンが去ってはや数日。皆さんいかがお過ごしでしょうか。私はパーティーにも出かけず自宅で仕事をしておりましたが、「仮装するならアレがいいな……。コレもいいぞ」などと妄想しつつ、ネットで世界のフィーバーぶり眺めておりました。

そして遭遇したのがたこの写真。題して「基本を網羅」。これはナイス!
 
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これはバットマングライドがしたくなる! 史上最強にカッコイイ映画『Dark Knight』のストリートアート

いよいよ7月20日、北米で公開されることとなる超期待作『The Dark Knight Rises』。人気シリーズ・バットマン映画の最新作となる今作品には、世界中から注目が集まっており、公開前ながらも大きな盛り上がりを見せている。

そんな多くの人が期待を寄せる『The Dark Knight Rises』の世界を、一本の道の上に再現したスペイン・マドリードのストリートアートが現在話題になっている。

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1960年代に販売されていた「バットマン」のトレーディングカードがじわじわ来る

2012年夏に三部作最終章『ダークナイト ライジング』の公開を控えているバットマン。初めて作品として世に送り出されたのは1939年のこと。以来、現在まで漫画・アニメ・映画作品として繰り返しリメイクされている、アメリカを代表するヒーローだ。

これまでに数多くの関連グッズが販売されているのだが、そのなかでも1966年以降に販売されていたトレーディングカードがすごい。カードに描かれているバットマンとロビンは、いつも窮地に立たされている。絵柄を見ているとなんともじわじわと来るのである。

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