「ニューハーフ」にまつわる記事

【キスの日コラム】女性のくちびると男性のくちびるは全然違うと思った話

なんでも本日5月23日は「キスの日」らしい。ちょうど1年前のキスの日に、私(羽鳥)は「キスした後に “おいしい” と言うとフラれるので注意」なるコラムを書き、多くの人から「キモい」と言われまくったのだが、今年もキスコラムを書くことにする。

私の性別は男性であり、恋愛対象も女性、すなわちノンケであるが、その昔、浜崎あゆみのような顔……なんだけど性別は男性というタイ人と、濃厚なキスをしたことがある。そしてその時、こう思ったのだ。「女の唇と男の唇はぜんぜん違うんだ!」と。

続きを全部読む

【世界美人探訪】その魅力、魔性……! 世界一美しいニューハーフ「イザベラ・サンチアゴ」さん

「美しい人」と書いて「美人」と読む。辞書によっては「美人とは、美しい容姿をした女性」と定義しているものもあるようだが。男性だろうと女性だろうと、人をうっとりさせる魅力の持ち主は「美人」と呼びたくなってしまうものだ。

先日、とあるコンテストで「世界一の美人」が選出されたので報告しておきたい。彼女の名はイザベラ・サンチアゴさん(22)世界で一番美しいニューハーフである。

続きを全部読む

【タイの本気】色黒ポッチャリおデブの少年がタイで手術したらこうなった

微笑みの国・タイ! そのまたの姿は男性から女性への性転換者、すなわち「レディボーイ」のメッカだ。性転換や整形手術の例も多く、他国より比較的寛容だと伝えられている。

そのタイで、ある色黒ポッチャリおデブだった少年が手術を受けたらしい。アフターとされる画像を見てみると……どこのどちら様ですか、この超絶スタイルよしのお嬢さんは!? 1パーセントの面影もないほど生まれ変わったというのだ。これがタイの底力なのか!?

続きを全部読む

【タイからの挑戦状】どっちが本当の女性かな?

タイと聞いて連想するものといえば、トムヤムクンにカオ・マン・ガイ、カオサン通りにカオサイ・ギャラクシー、ムエタイ、ナナ・プラザ、パリンヤー……と、いろいろあるが、忘れてはならないのがニューハーフだ。超絶美女的なニューハーフだ。

そんなニューハーフにまつわる挑戦状が、海外の画像サイトにアップされていたのでご紹介したい。その名も「タイからの挑戦状」だ。まずは画像を見てほしい。

続きを全部読む

【永久保存版】女装とは一体何なのか? を徹底解説

近頃は、タレントのマツコ・デラックスさんやミッツ・マングローブさんなど、いわゆる「女装家」を名乗る芸能人の活躍が目覚ましい。女装が広く認知されるようになってきた印象を受ける。

しかし女装と一口にいっても、その目的と実態はさまざまだ。女装をしない人からすれば、興味はあってもその内情がわからずに、イメージが先行しがちである。「女装をするってことは、性転換したいの?」や「女になりきるってことは、男が好きなの?」とこういった具合に。

実際に女装をしてみると、イメージとは異なる世界に驚かされるはず。そんな女装の本質的な部分について解説していきたいと思う。

続きを全部読む

女性ホルモンを投与し続けた男性の変わり様がすごい / 14カ月後には完全に見た目は女性に

「エストロゲン」という名のステロイドホルモンがある。通称「女性ホルモン」。男性に女性ホルモンを投与し続けると、見た目も体つきも女性化する。よって、多くのニューハーフの方々も女性ホルモン剤を使用している。

そんななか、ロシアのサイトにアップされた、とある男性の写真が注目を集めている。女性ホルモン剤を摂取し続けた男性の、14カ月にもおよぶ記録写真である。

続きを全部読む

世界初! タイでニューハーフ・キャビンアテンダントが誕生、キレイどころがそろってますぞ

タイと言えばニューハーフ(レディ・ボーイ)の聖地である。タイのニューハーフの美しさは世界屈指、本物の女性も負けてしまうほどだ。

そのタイで、航空会社の「PC Air」が世界で初めてニューハーフ・キャビンアテンダントを採用。注目を集めるなか、その4名が先日フライトデビューを果たしたそうだ。これがなかなか美人ぞろいなのである。

続きを全部読む

学生はみんなおネエ系、タイに「レディボーイ大学」が誕生

タイと言えばリゾート地としても有名ですが、タイのもうひとつの顔といえばニューハーフのメッカ。美しいタイのおネエ系こと「レディボーイ」で有名です。

男性も女性も虜にしてしまう彼女らですが、ついにタイに女子大学ならぬ「レディボーイ大学」が誕生しました。学生はみんなおネエ系。一体どんな大学なんでしょうか?

続きを全部読む