「ドラム」にまつわる記事

【もはや伝説】何度見てもインパクト抜群!  鍵盤で超高速ロックドラムを叩く「伝説のおじさん」のデモ演奏がやっぱり凄い!!

SNSやYouTubeなどの流行によって、インターネットの影響力がますます高まりを見せている昨今。たくさんの話題が生まれると同時に、忘れ去られていくニュースも数多く存在する。

今回は、初めて見る方は思わず驚き、見たことのある方は「懐かし~!」と叫んでしまいそうな動画をお届けしたい。おじさんが鍵盤を弾きながらドラムの音を鳴らし始めるのだが……その後の意外な展開に要注目だ!!

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【ドラム】フリーザ様が叩く『紅蓮の弓矢』がヤバい

2016年12月9日、単行本21巻が発売されると同時にアニメ2期の放送決定、さらには舞台化まで発表された『進撃の巨人』。2013年に社会現象となり、今でも絶大な人気を誇る漫画というのは周知の通りだ。

そしてアニメ版のOP曲といえば、Linked Horizonの『紅蓮の弓矢』。同曲は紅白でも歌われただけに2期OPも期待が集まるところだが、衝撃的な動画がネットの海に存在したのでお知らせしたい。なんとあのフリーザ様がドラムで『紅蓮の弓矢』を叩いているのである!

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【動画】青森県のゆるキャラ「にゃんごすたー」がX JAPANの『紅』をドラムで演奏! あまりの凄さに笑うしかない人が続出!!

地域おこしやキャンペーンには欠かせない存在・ゆるキャラ。帝王「ふなっしー」のように誰でも知っているレベルの知名度を持つキャラから、知る人ぞ知るキャラまで、膨大な数のゆるキャラが存在している現在の日本は、言うならばゆるキャラ列島だ。そんな中、青森県黒石市のゆるキャラ「にゃんごすたー」が注目を浴びている。

りんごをイメージしたと思われる丸っこいフォルムと真っ赤な体に、八の字眉毛とクリッとした目がゆるい印象の外見はオーソドックスなデザイン。だが彼は、その体から想像もつかないドラムパフォーマンスを繰り出す。しかも、演奏曲はX JAPANの『紅』だァァァアアア!

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わずか5分で80曲! レッチリの歴代曲のドラムをカバーしまくる動画が超カッコいい!!

アメリカを代表するミクスチャーバンド、レッド・ホット・チリ・ペッパーズ。1984年のデビューから30年以上のキャリアを誇り、これまで『Give It Away』や『Under The Bridge』、『By The Way』など数多くの名曲を生み出してきた。

そこでご紹介したいのが、レッチリのデビューから最新作までの人気曲を5分にまとめて、ドラム演奏した動画である。彼らの歴史を振り返れるのはもちろん、印象的なドラムフレーズを再現した超絶テクニックにシビれること間違いなしだぞ。

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【石川綾子×川口千里】ヴァイオリンとドラムの天才が演奏する『おそ松さん』OPテーマが神! ハードなヴァイオリンロックはかつてないほどのカッコよさ!!

今や社会現象となっているアニメ『おそ松さん』。あの名作『おそ松くん』のリメイクかと思いきや、まったく違ったのはご存知のことだろう。そしてその旋風はとどまることを知らず、各方面で猛威を振るっている。

そんなブーム真っ只中の『おそ松さん』だが、なんと音楽界の天才2人がOPテーマ「はなまるぴっぴはよいこだけ」を神演奏! かつてない衝撃を世に放っていたのでご覧いただきたい。さっそく、YouTubeにアップされた動画をチェックだ!

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【動画あり】韓国の美しすぎるドラマーがガチ美人! 一瞬で惚れてしまうレベルで大天使

男は基本的に美人が好きである。趣味嗜好はそれぞれだけに中には別ルートを好む人もいるが、十中八九はそう。ネット上で「美人すぎる」なんて表現があれば思わずポチッ! ホイホイ釣られる男は後を絶たない。

もう飽きたよ……そうわかっていながら何度でも釣られるのが、男の悲しい性(さが)だが、今回ご紹介する女性はマジのマジで完璧。見た瞬間にニッコリするレベルなので大丈夫だ。安心してください。美人ですよ!

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【神業動画】音楽界に天才現る! ガラクタだけで音色を奏でるストリートドラマーの演奏が鳥肌もの

ガラクタは捨てるしかない。これは当たり前のことだが、リサイクル以外で新たな世界を見出せることをご存知だろうか。そんな不可能を可能にした男の名前はダリオ・ロッシ。知る人ぞ知るスゴ腕のストリートドラマーである。

一体、彼は何をやったのか。動画「Dario Rossi Techno Street Drummer at Kumharas BLOOP’N’SUNSET part of Bloop Festival 2015」を再生してみたところ……そこにいたのはだった!!

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【衝撃演奏動画】ジャグリングしながら激テクジャズドラムを叩くオッサンが何度見ても面白い

音楽ジャンルの中でもひときわ高度なテクニックを要求されるジャズ。複雑な理論と即興演奏の応酬は、生半可な鍛錬でできるものではない。そう、ジャズには音楽の醍醐味がすべて詰まっているといっても過言ではないのだ。

現在、とあるオッサンの超絶ドラムプレイ映像が話題となっている。映像を見てみると、なんとこのオッサン、激テクジャズドラムを叩きながら、あろうことか3本のスティックをジャグリングし出す。腕は2本しかないのにそのチャレンジ無謀じゃね!?

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【神業動画】天才ドラマー「川口千里」さんのサッカー日本代表を応援する演奏がスゴいとしか言いようがない

突然だが、皆さんは川口千里(せんり)さんというドラマーをご存知だろうか。1997年1月8日生まれの18歳。5年前には13歳にして「世界のトップドラマー500人」にも選出された、知る人ぞ知る “天才” である。

海外でもその名が知れ渡るほどの実力を持つ彼女だが、この度サッカー日本代表の新ユニフォームお披露目に合わせ、選手の背中を押すドラム演奏動画を公開していたのでご紹介しよう。神業ともいえるその演奏は必見だ!

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【超絶技巧】ガラクタや日用品を使って高速テクノビートを刻むストリートドラマー「ダリオ・ロッシ」が化け物すぎる!!

鍋とは何をするための道具だろう? 煮物やカレーを作るためのモノ……お湯を沸かしたりもする。フライパンと言えば炒めもの、バケツと言えば水汲み。しかし、この男……「ダリオ・ロッシ」に言わせれば、それらは全て “叩く” モノなのかもしれない

今回ご紹介する映像は、海外のストリートパフォーマーが行ったドラムパフォーマンスの様子を収めたものである。ただし、普通のドラマーではない。はっきり言って異常なドラマーだ。男の名前は「ダリオ・ロッシ」。ストリートに座る彼の周りには、日用品や調理機器、ガラクタにしか見えない鉄の塊等がズラっと並んでいる。フリーマーケットでも始めるつもりか?

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【神秘】ハリウッド女優が演奏する激レア楽器「ハングドラム」の音色が幻想的すぎる

突然だが、ハングドラム(Hang Drum)という楽器をご存じだろうか? ハングドラムとは2001年にスイスの「PanArt社」が開発した、超絶幻想的な音を奏でる楽器だ。

百聞は一見にしかずということで とにかく動画を見て欲しいのだが、奏者として動画にアップされているゴルシフテ・ファラハニ(Golshifteh Farahani)さんは、ハリウッド女優であり、なんと「2014年・世界で最も美しい顔6位」に選ばれた美貌の持ち主。そんな彼女が奏でるハンドグラムの音色は、マジで神秘としか言いようがない。

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【ぼっちギタリスト必見】ギターを弾くと学習してベースとドラムを自動伴奏する「TRIO Band Creator」がハンパないッ!

1人ぼっちでシコシコギターを弾いて自分を慰めている、ギターオヤジたちに朗報だ! いや、人付き合いが下手で、なかなかバンドが組めないギターキッズにも朗報だぞ。

ギターやベースのエフェクターなどのメーカー「DigiTech」から、1人ぼっちのギタリストのためのすごいアイテムが販売開始となった。それは、ギターでコードを弾いて「LEARN」(学習)させると、ベースとドラムを自動伴奏するギターペダル「TRIO Band Creator」だ! これ本当にすごくてもうバンドメンバーを募る必要ないと思うくらいに優秀だ!

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【動画】頼むからワイヤレスイヤホンを買え! と言いたくなる「ランニングドラマー」が超シュールで笑った

世の中には一体なぜ? と思うようなことを淡々とやり続けている人がいる。それも人知れずライフワークとして継続していたりするものである。厄介なのは、それが思わぬタイミングで注目を集めてしまうことではないだろうか。

オーストラリア人男性のブレンダンさんは、約1年前に妙な動画をYouTubeに投稿していた。それが最近になって注目を集め始めてしまい、本当に困惑している様子。その動画とは、ランニングマシンで走りながらドラムを叩くというものである。危ないから走るのやめてくれ! もしくはワイヤレスヘッドフォンを買えよ! そう言いたい……。

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【バンドマンに朗報】センサー内蔵クリップを挟むだけで何でもドラムに大変身! いつでもどこでもドラムを練習できるキットがスゴいぞ!!

バンドマンの中でも、特に苦労が多いのはドラマーではないだろうか。ギターやベースと違って、とにかくドラムセットは場所を取ってしまうので、ナカナカ購入できる物ではない。それに、ドラムセットを自宅に置けるスペースがあったとしても、騒音が近所迷惑になることを考えると、本格的に練習できるのはスタジオだけである。

そんな悩みを抱えるドラマー達に、ぜひゲットしてほしい商品がある。センサーが内蔵されたクリップを挟むだけで、そこら辺の物がアっという間にドラムに変身してしまうキットが登場したのだ!!

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ドラマーなら誰もがうなずく「ドラマーあるある」55連発

バンドの中では “縁の下の力持ち” と言われ、他の楽器に比べてあまりスポットライトを浴びることの少ない「ドラマー」。サッカーのポジションで例えるなら、ゴールキーパー。野球で例えるならキャッチャーだろうか。

しかし、目立たないといっても、ドラマーはバンドサウンドの核となる存在であり、良いバンドには必ず良いドラマーが存在している! 今回紹介するのは、そんなドラマーなら誰もがうなずく「ドラマーあるある」55連発である。

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【動画】ロボットアームのような義手を使うプロドラマーの超絶テクが話題

事故により片腕の半分を失ったにもかかわらず、義手を使って華麗にドラムを演奏している男の動画が海外で注目を浴びている。なぜ注目を浴びているかというと、その義手がドラムを叩くためだけに作られたロボットアームだからである!

ロボットアームの使用により、生身の人間では叩けないような細かいフレーズを叩くことができ、ドラムの達人も思わずうなってしまうようなプレイを披露しているのだ!!

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【動画】才能ってすごい! 2台のキーボードと2台のドラムを演奏するデュオの演奏方法がハンパない!!

音楽的な才能を持ち合せた人は、何をやってもうまい。これは凡人にとってとても残念なことだ。だが、事実である。もちろん、本人の努力して才能の開花はありえないのだが、それでも持って生まれたものの違いは、時に努力を凌駕する。

そのことをアリアリと見せつけられる動画をご紹介しよう。つい数年前、YouTubeをきっかけに有名になったアメリカのデュオ、マイケル・ヘンリーとジャスティン・ロビネット。2人は2台のキーボードと2台のドラムセットで、マイケル・ジャクソンの『ビリー ジーン』を演奏している動画を公開している。それを見ると、そう来たか! という驚きを感じずにはいられない。才能ってスゴイな……。

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【ドラマー必見】過去50年間で人気のあるドラムイントロで始まる50曲を5分にまとめた映像がスゴイ!

バンドに欠かすことのできないパートのひとつに、ドラムがある。(もろちんどのパートも欠くことはできないのだが)。ステージ上では後ろに陣取っているため、視覚的には目立つとはいえない。おまけに自由に動くことができないので、「俺も客前に行きてえなあ~」、「もうちょっとお客さんと触れあいたいなあ~」、なんて思っているかもしれない。

だが、ドラムがいるからこそグルーブが生まれる。そんな影の実力者、ドラムが全面に押し出された「ドラムイントロ」の曲はいくらでもある。過去50年間のドラムイントロで始まる50曲を5分で聞く動画をご紹介しよう。

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年代別ロック&ジャズの特徴をわかりやすく演奏! 音楽集団「cdza」によるギター&ドラムの深い世界

音楽の素晴らしさ・楽しさ・奥深さをとってもわかりやすい手法で教えてくれる、音楽集団『cdza』。

当サイトで幾度となくとりあげている同グループですが、今回は動画サイトYouTubeより、彼らが手掛けた「インストゥルメンタル(楽器)」シリーズを、みなさまにお届けしたいと思います。

ギター、そしてドラムに焦点を当てた計2作品は、どちらも見ごたえたっぷり。

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【動画】ドラムで会話するカップルの様子をご覧ください

「ねえ、お腹すかない?」「いや、まあ、食べてもいいよ」「……」

こんなふうにして始まった、あるカップルの、なんてことのない日常会話。こんな何気ない風景が、「全く何気なくない」わけ。それは、ふたりが言葉ではなく、ドラムを通じて会話しているから!

動画サイトyoutubeに投稿されていた動画『Drum-off』は、カップルの会話の内容をドラムの音色で表現するという、非常にユニークなアプローチ法が大きな特徴。

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