「ドライバー」にまつわる記事

【九死に一生】タイヤの裏にコアラがしがみついたまま車が発進 → 16キロ走るも奇跡的に無事!

オーストラリアといえば、コアラとカンガルーを抜きには語れない。同国を訪れたら、ひと目でも見ないことには、後ろ髪を引かれるような思いになってしまうだろう。

さて、そんなキュートなコアラが、「あり得ない場所から出て来てビックリ!」というニュースが話題になっている。下手をしたら、命を落としていた可能性もあったコアラが九死に一生を得て、無事に保護される事態が発生していたというのだ。

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見ているだけで超イライラする「世界一ヘタクソな縦列駐車」がこちらです

車の運転歴は結構な長さになるのに、車庫入れや縦列駐車が苦手だという人は、意外に多いのではないだろうか。かくいう筆者もロサンゼルスに住み始めた時に、縦列駐車ができないと生きていけないことを悟り、猛特訓を重ねた経験がある。

1日や2日で縦列駐車は上手くなるものではないが、見ているだけで超~イライラしてしまいそうな「世界一ヘタクソな縦列駐車」が激撮されたので紹介したい。

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女性ドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入 → 車が真っ逆さまに滑り落ちるも奇跡的に怪我人ゼロ

運転が得意ではないという人は結構多いが、苦手だからこそ細心の注意を払うため、逆に事故を起こしにくいというメリットもあるかもしれない。

ところが、なかにはチョットした勘違いで、トンでもない結果を生み出してしまうドライバーがいるようだ。というのも、あるドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入してしまったのである!

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【衝撃映像】空から車が降って来るって動画がマジやばい! 運転手はかすり傷ひとつナシという奇跡が!!

今まで安全運転を続けて、「5年間無事故・無違反」のゴールド免許を持っていても油断は禁物である。大雨や雪などで地面が滑って事故につながることもあるし、疲労のせいで思わず居眠り運転してしまうこともあるだろう。

そして、なかには信じられないような事故が起きてしまうことがある。なんと、空から真っ逆さまに車が降って来るという信じられないような瞬間が激影され、ペチャンコになった車から、奇跡的にかすり傷すら負っていないドライバーが飛び出して来たのである!

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【超危険】バイクのように路肩を走って車を追い越すコンパクトカーがヤバい! 渋滞を回避する行為が大迷惑!!

一時期、海外ではハマーや大きいSUV車が流行ったが、ガソリン代が高騰したことをきっかけにハイブリット車や小型車が人気を博すようになった。

そんななか登場したのが、二人乗りで超コンパクトなドイツ車「スマート」だ。まるでゴルフカートのごとく小さいため、ガソリン代も安く上がるし路上駐車も楽だし、最近は日本でも見かけるようになった。だが、そのコンパクトぶりを悪い方に発揮し、バイクのように路肩を走って車を追い越すドライバーがいるというのである!

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イギリスでは「運転中に携帯電話が使えなくなる」かも! 電波をブロックして交通事故減少を目指す計画が進行中

日本だけでなく、運転中の携帯電話の使用を法律で禁じている国は多い。しかし、周りにパトカーや警官がいないことをいいことに、ついスマホをチェックしたり電話をかけてしまう人がいる。

そこで、「そんな出来心すら許さない!」とばかりに、イギリスでは携帯電話の電波をブロックするシステムを導入することを検討中で、運転中に携帯電話が使えなくなるかもしれないのだ!

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「初代NSXの開発ドライバー」を務めた自動車評論家が『新型NSX』に試乗した結果 → ダメ出しを大連発!

2017年2月27日に日本で発売となる、新型NSX。26年ぶりとなるフルモデルチェンジで世界中の注目を集めているホンダのスーパーカーだ

そんな話題のマシンを、大御所の自動車評論家はどのように評価するのだろうか? 今回は辛口コメントでお馴染みの評論家「黒澤元治さん」が新型NSXに試乗し、ダメ出しを連発している動画をご紹介したい。

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【マジかよ】フライパンを「車のハンドル代わり」に運転していた男性が逮捕される

日本では、安全に運転できる車かどうかを確認する、車検を定期的に行う必要があるため、海外で走っているような、超ウルトラ・ポンコツ車を見かけることはない。だが、車検というシステムが存在しない国では、サイドミラーが取れたり、窓ガラスがない車などがバンバン走っているのだ。

そんななか、日本のように定期的な車検が存在するオーストラリアで、フライパンを車のハンドル変わりに運転した男性が逮捕されたというのである! しかも、ご丁寧に車の持ち主により、デコレーションまでされていたというから驚きである。

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【ドッキリ】「交通違反をしましたね」と車を止める警官が取った行動が超お茶目! 緊張の面持ちだったドライバーが大爆笑に!!

車を運転中に、背後からパトカーが ‟ウィ~ン!” とサイレンを鳴らしながら近付いて来ると、思わず、「ヤバイ~……」とヒヤヒヤしてしまう瞬間ではないだろうか。

そんな経験をしたドライバーが、警官に何を言われるのかと緊張の面持ちで身構えていると、意外な展開に! 「交通違反をしましたね」と言う警官が、次に取ったお茶目な行動に大爆笑となったのである!!

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【衝撃珍画像】‟4メートルもある木” が突き刺さったまま走る車が激写される

車検がある日本では、サイドミラーがなかったり、窓ガラスが割れたまま走っているポンコツ車を見かけることなどほとんどない。だが、車検がなく「車の修理は全て自己責任」というアメリカでは、車の側面が凹んだままの事故車や、車のフロントが潰れたヤバい見た目の車がビュンビュン走っている。

そんな訳で、少々のポンコツぶりなら驚くに足りないのだが、なんと、‟4メートルもある木” が、フロントに突き刺さった状態で走っていた車が激写されたというのだ!! 一体この車に何が起こったのか、その全貌をお伝えしたい。

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【衝撃動画】かつてないほど絶望的にヘタクソすぎる駐車が激撮される

車を運転する際、難しいのはなんといってもバックだ。それが指定されたスペースに入れるのであれば難易度アップ。もし車と車の間に止めるとしたら、ぶつけないようにちょっと緊張してしまうものである。

今の車はモニターがついており、センサーで警告してくれる車種も多いため、そこまで神経質になる必要もないのだが、海外で絶望的にヘタクソすぎる駐車が激撮されたので動画「idiot trying to park.」と共にお伝えしたい。ここまでヘタクソなドライバーは見たことない!?

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アメリカの警察官が精神疾患の黒人男性を射殺 / 遺族の意思で惨劇映像が公開される

これから紹介する動画はショッキングな内容を含んでいるため、閲覧には十分注意して欲しい。その映像について簡単に説明すると、黒人の男性が、警察官によって射殺される瞬間である。

思わず目を背けたくなるような光景であり、実際に起こったことが信じられないような内容であるが、これは一つの現実なのだ。

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【コントのような運転】女性ドライバーがガソリンスタンドで致命的な勘違い&勘違い&勘違い! 動画は再生回数1000万回オーバーの大ヒット!!

現在、YouTubeにアップされた1本の動画が、公開から1週間ほどで再生回数1000万回オーバーと記録的な大ヒットをしている。その動画に収められているのは、1人の女性ドライバーが、ガソリンスタンドで給油しようとする一部始終。……それだけである。

ではなぜ、そのシンプルな動画が驚異的な再生回数を叩き出しているのか? 理由は、女性ドライバーがあまりにあまりに致命的な勘違いをしているからである。YouTube にアップされた動画「I’m sure my petrol cap was on this side」と合わせて紹介しよう。

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警官がドライバーに停車を指示 → 希望のプレゼントを聞き出しチームと連携プレイ → その場でサプライズとしてプレゼント!!

車を運転中のドライバーにとって、背後でパトカーにサイレンを鳴らされるぐらい嫌なことはない。特に出費がかさむこの時期、警官に車を止められたら「罰金いくらになるんだ~!?」と、心の中で悲鳴を上げてしまうだろう。

しかし、ある警察が行ったクリスマスキャンペーンは、ちょっと話が違う。というのも、警官が交通違反で止めたドライバーから欲しいプレゼントを聞き出し、その場でプレゼントしてしまうからだ。警官とチームの連携プレイも素晴らしく、寒~い真冬に心温まるストーリーをお届けしたい。

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【どんだけ動画】ジワジワ? イライラ? 車の運転がヘタッピすぎてなんだかモヤモヤ…そのヘタさに視聴数680万越え / 逆に “人気者” になるレベル

突然だが、みなさんは車の運転が上手だろうか? 私(筆者)はヘタだ。助手席に乗っていた母から「オドオドしているのに雑な運転」だと言われてしまうほど、車の運転には向いていない。

そして、今回紹介する動画「Calgary’s Worst Driver」のドライバーも、車の運転がヘタだ。どれくらいヘタかというと、その動画の視聴数が680万を越えてしまうくらい! 運転が上手な人なら、「何がしたいんじゃーーーー!」とイライラし、ヘタな人なら思わず共感・同情してしまうことだろう。

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結婚情報誌ゼクシィの付録「乙女すぎるドライバーセット」が想像以上に乙女すぎる件 / キュートすぎて工具であることを忘れる

以前からネット上でたびたび話題になる、結婚式の総合情報誌「ゼクシィ」。情報誌の内容よりも、奇抜な発想の付録に注目が集まることが多いのだが、最新の2014年12月号でも斬新発想炸裂!

最新号の付録はドライバーセットだ。家庭で何かと使用する機会の多いドライバーを、ゼクシィ流にアレンジ。「乙女すぎるドライバーセット」は想像よりもはるかに乙女チック! しかもしっかりとした造りで、とても雑誌付録とは思えないクオリティなのである。これで女性でも楽しくドライバーを扱うことができる!?

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【海外のイイ話】台湾のタクシー運転手が優しくて癒やされた

もともと『楽天』や『ディー・エヌ・エー』のスタッフであり、現在は台湾で活躍しているビジネスマン・辻勝明さんが、台湾で出会ったタクシー運転手との「イイ話」を Facebook で語っている。

・目的地とは違う場所で降ろされた

辻さんがタクシーに乗って移動した際、本来の目的地とは違う場所で降ろされてしまったという。違う場所だと気がついていたものの、目的地が遠くないこともあり徒歩で移動しようとしたところ……。辻さんは、そのときのようすを以下のように語っている。

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【画像】色気の欠片もない! 米ニューヨークタクシードライバーの「2014年カレンダー」がなぜか大人気

今年も残す1カ月を切った。すでに来年のカレンダーの準備はできているだろうか。沖縄の消防隊は、鍛え上げた肉体美を余すところなく堪能できるカレンダーを販売している。実はオーストラリアの消防隊も同じように、マッスルカレンダーの販売を行っているようだ。

・何がしたいんだ!

ふたつのカレンダーに共通しているのは、マッチョ! カレンダーにするだけの身体こそが売りなのだが……。どういう訳か、米ニューヨークのタクシードライバーも、このカレンダー市場に参入してきている。ところが彼らはマッチョではない。むしろ隠しておくべき身体のはずなのに、なぜか半裸で珍妙(?)なポーズ。何がしたいんだ、コラ!

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ドライバーが意識を失うと「運転を引き継ぐ」自動車をフォードが開発! 心拍数を測定し“居眠り” “心臓発作” などに反応

もしもの事態は、突然やってきます。幾らあなたが健康体を自負しているといえども、数秒後には発作を起こしているかもしれない。その可能性は誰も否定できないのです。

海外サイト『Mail Online』によると、大手自動車メーカー『フォード』が、こういった不測の事態に備えるためのシステムを開発したとのこと。それを使えば、万が一あなたの具合が悪くなったり、また寝入ってしまったりした場合でも、車自体が運転を引き継いでくれるんですって。

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【ドライバー必見】愛知県人「名古屋でレンタカーだけは絶対借りるな! 絡まれて死ぬぞ」

もうすぐ夏休み! 連休中にいつもは行かない観光地に旅行するという人も少なくないと思うが、そんな人たちにぜひ聞いてほしい情報が入ってきた。

愛知県在住のAさんいわく、「名古屋でレンタカーだけは絶対借りるな。絡まれて死ぬぞ」。とのことらしい。ええっ! 名古屋周辺ってけっこう車で行きたい名所がたくさんあるのに、マジですか!?

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