「ドア」にまつわる記事

【動画あり】世界初!「前後に開閉するドア」を採用したスーパーカーが爆誕!!

様々な新型車が発表されているなか、2016年11月に開催されたロサンゼルスモーターショーで披露された、とあるスーパーカーが世界中で注目を集めている。

注目の理由は “世界初となるドアの開き方” にあるらしい。車にとってパワーやボディーのフォルムも大切だが、ドアの開き方もたいへん重要な要素だ。さて、そのスーパーカーのドアはどんな開き方をするのだろうか?

続きを全部読む

【タイタニック】「最後は2人共助かったはず……」とケイト・ウィンスレットがついに認める → ネット上の反応「うん、知ってたで〜!」

伝説の映画『タイタニック』。きっとレオナルド・ディカプリオさん演じたジャックと、ケイト・ウィンスレットさん演じたローズの悲恋に涙を流した人も多いのではないだろうか? だがそれは、“流されなくてもよかった涙” だったかもしれない。

と言うのも、この度ウィンスレットさんが「クライマックスのシーンで、2人共助かることが出来たはず」と告白し、話題になっているのだとか。ええええ、それ、言っちゃっていいの?

続きを全部読む

【動画あり】男性の「股間」が電車のドアに挟まれた

電車のドアが閉まったときに、コートや体の一部がドアに挟まれた! ──という光景は、通勤や通学で電車を利用している人なら、誰もが1度は見たことがあるだろう。「自分がやっちゃった」人だっているに違いない。

今回紹介する男性も、そんな “やっちゃった” 1人。電車のドアに体の一部が挟まれてしまったのだが……。あろうことか、彼は男性にとって最もセンシティブな部分、つまり股間がドアとドアに挟まれてしまったのである。よりによって、そこかよ!

続きを全部読む

【動画あり】訪問販売を一発で撃退できる方法が海外で発案される

ピンポンとチャイムを鳴らされ、ドアを開けたら訪問販売だった……誰しも一度は、こんな経験をしたことがあるだろう。今でこそモニターで訪問者を確認できたりするものの、うっかりそのままドアオープン。セールスに捕まったら最後で、しまったと思いつつ、面倒なやりとりを強いられてしまうものである。

中には「セールスお断り」といった種類のプレートで対策している人もいるだろうが、一発で訪問販売を撃退できる方法が海外で発案されたのでお伝えしたい。実際に検証した様子は、動画「Door knocking is so last century. See how we got rid of them.」で確認できるぞ!

続きを全部読む

大胆に作りすぎたら失敗してしまった建築物18選

何かをする上で、時には大胆さも必要である。慎重すぎてもダメ。かといって、やりすぎもいけないが、勢いそのままの方が返っていい結果に繋がることも多い。しかし……だがしかし!

それが建築物であれば、そう簡単に修正することができないため、緻密な計算をした上で作らないとダメだ。それを怠ってしまうと、海外サイトに掲載された写真18枚のように大惨事とも言える建築物となってしまう。

続きを全部読む

“美人用” と “普通の人用” の入り口があったらどちらに入る? 女性が自分の美をどうとらえているか分かる動画に考えさせられるぞ!!

女性は男性に比べてエステやメイクアップにお金をかけて、美しさに磨きをかけるべく努力をしている人が多い。それにもかかわらず、「私は美しい!!」と堂々と言える女性はあまりいないのではないだろうか? 

美しさといっても容姿だけでは補えない、自信や頭の良さ、素敵な笑顔といった要素も “美” を形作っているのに、自分を美しいと思っている人は少ないようだ。そんななか米ボディケア製品会社Doveが、世界各地に “美人” と “標準” の看板を掲げたドアを用意して実験を行った。

世界の女性達が、どう自分の美をとらえているかが分かる動画「Dove Choose Beautiful」が、興味深いので紹介したい。一体彼女達は、どちらのドアをくぐることを選ぶのだろうか!?

続きを全部読む

【衝撃画像】思わず背筋が寒くなる! どこからどう見ても「犬の顔をしたドア」が怖すぎる

あってはいけないものが写っている心霊写真。その存在に気づいた時には、思わずゾクッとしてしまうものだ。ただ、心霊といっても一口に写り込んでいるだけではなく、元から不気味な存在感を放っていたりするものもある。

例えるならば、今回ご紹介する写真がそう。一見、ただのドアなのだが、よくよく見てみると、不気味な存在感を放っている “何か” に気づく。その詳細は、次の通りとなっているぞ!

続きを全部読む

適当に作ったらこうなりましたっていう建築物15選

物事には順序というものがある。まずは計画、そして実行とスムーズに進めていくにはそれなりの準備が必要だ。世の中何も考えずに実行した時に限って、重大なミスが起きたりするものでもある。

例えばご紹介する15枚の写真がそう。「適当に作ったらこうなりました」っていう建築物が揃っており、計画性の大切さがわかる内容となっている。失敗例を参考に順序の大切さを再確認してみよう。

続きを全部読む

病みつき注意!! 前代未聞の「展開するドア」開けたり閉めたりをひたすら繰り返したくなる!

突然ですが、皆さん、ドアにはどのような種類があるか、思い浮かべてみてください。開き戸、引き戸、スライドドア、折戸、回転ドア……と、こんなところでしょうか? 本日ご紹介する「展開するドア」は、上記のどれにも当てはまらない、まったく新しいタイプのドア

一見、何のへんてつもない普通のドアなのですが、長辺の真ん中あたりをひょいっと手前にひっぱると……え!? ふたつに割れた!? そして、なにが起きたのか把握できないでいるうちに、ふたつの正方形はそれぞれ回転。横に移動して、さっきまであった入口を塞いでいるというわけです。

何じゃこりゃ!? なぜ2つの正方形が回転するとき、ぶつからないの!! 心を落ち着かせて、よーく観察。すると、見えた! おりがみを折るときにつけるような、折り目が!!

続きを全部読む

太っちょのハムスターがドアの隙間と格闘する動画が話題 / ネットの声「プリズンブレイクの最終章だ」

「諦めたら試合終了ですよ」多くの人が、この大人気漫画の有名なセリフに心を動かされたに違いない。だが同時に、「自分の実生活となると、何かと色々なことを諦めてしまう」という人もたくさんいるのでないだろうか?

そんな人に是非、見て欲しい動画がある。動画では、ハムスターのあるチャレンジが紹介されている。映像はハムスターのかわいらしさに満ちあふれているが、それだけではない。面白くもあり、見て教えられることも多いという、三拍子揃った内容になっているのだ。話題のハムスターは、YouTubeの動画で確認できるぞ。

続きを全部読む

【衝撃GIFアニメ】トイレのドアノブを直に触らないでトイレから出る方法が考案される

冷静に考えてみるとトイレのドアノブは不衛生だ。トイレの個室のドアではない。トイレへの「入口」のドアのこと。特に男子便所は激ヤバイ。なぜ不衛生なのかは、この記事の下部にある「関連記事」を見れば一目瞭然だ。

要するに、手を洗わない人がいるのである。いくら自分が手を洗っても、手を洗わない人が不衛生な手でドアノブを握っているのである。間接キスならぬ「間接股間直いじり」状態だ。ということで今回ご紹介したいのは、「トイレのドアを触らないでトイレから出る方法」のGIFアニメである。

続きを全部読む

なにこれ便利! スマホだけで家のカギを開けられる世界初のスマホ通信カギ『キーヴォ(Kevo)』

ケータイ、財布、家のカギ。多くの人は、これらの持ち物は家から出る際に常に持ち歩く習慣をつけているのではないだろうか。しかし、最新のスマホアプリを使えば、もう家のカギを常に持ち歩く必要はない。なんと、スマホを持ち歩くだけで家のカギを開けることができるのだ!

そんな夢のスマホカギ『キーヴォ(Kevo)』がどのように動くのかは、YouTube にアップされた動画「Kwikset Kevo」を見ればよく分かるぞ。

続きを全部読む

「建築家出てこい!」っていう建築物44選

何かを作る時には、事前にいろいろと考えなければならない。「ここがああなって、ここがああなる、となると……」という感じで、様々なことを予想してから作らなければならない。行き当たりばったりなんてご法度だ。

特に、一度作ったら取り返しの付かないことになる建築物は責任重大。何も考えずに設計したら最悪なことになる。ということで今回は、取り返しの付かないことになった44の建築物をご紹介したい。

続きを全部読む

テキトーに作っただろ! っていう建築物48選

何かを作るときには、よーく考え、完成した姿、そしてその後などを想像しながら作らなければならない。行き当たりばったりなんてご法度だ。だが、何かを作るのは人間である。時には失敗もあったりするのだ。

以前、「何も考えないで作っただろ……っていう建築物21選」「深く考えないで作っただろ……っていう建築物89選」などの記事をご紹介したが、今回ご紹介したいのはその続編。題して「テキトーに作っただろ! っていう建築物48選」である。

続きを全部読む

行き当たりばったりで作っただろ……っていう建築物30選

何かを「やろう!」と始めようとしたとき、「やる前に」考え過ぎるのはよくない。考えに考えすぎて、いつまで経っても始められないという悪循環になったりもする。いつやるのかと聞かれたら、「今でしょ!!」と即答できるくらいの勢いは欲しいところだ。

だが、事前に深く考えずに「今でしょ!!」状態で動き始め、結果的にとんでもない建築物になってしまった写真が海外サイトに多数アップされていたのでご紹介したい。題して「行き当たりばったりで作っただろ……っていう建築物30選」である。

続きを全部読む

深く考えないで作っただろ……っていう建築物89選

何かを作るときには、よーく考え、完成した姿、そしてその後などを想像しながら作らなければならない。行き当たりばったりなんてご法度だ。だが、何かを作るのは人間である。時には失敗もあったりするのだ。

以前、「何も考えないで作っただろ……っていう建築物21選」なる記事をご紹介した。今回ご紹介したいのはその続編。題して、「深く考えないで作っただろ……っていう建築物89選」である。

続きを全部読む

世界どこからでもスマホや携帯電話で家のカギを開け閉めできる「Lockitron」が革命的にスゴイ!

外出時、「あれ? 家のカギちゃんと閉めてきたっけ……」と不安になったことはないだろうか? 徒歩でギリギリ家に戻れる距離で、そう思ったことはないだろうか? 泣く泣く家に戻ってドアをガチャガチャして確かめたことはないだろうか?

たいていの場合は、ちゃんと閉まっている。だが、漠然と不安になるのである。だがしかし、そんな不安とも今後はオサラバできるかも知れない。革命的なドアのカギ、「Lockitron」が誕生したからである!

続きを全部読む

あまりにもエレガントなドアの開け方・入り方

紳士たるもの、ドアの開け方や閉め方、部屋の入り方もジェントリーかつエレガントに行いたい。

ということで今回は、1979年にフィンランドで製作された教育ビデオ「ドアの開け方」をご紹介したい。

続きを全部読む

画期的な防犯グッズを発明した13歳の少年が3200万円稼ぐ

イギリスの13歳の少年が、画期的な防犯グッズを発明した。彼は、不在時に泥棒が入ることを防ぐドアベルのアイディアを思いつき、その発明で3200万円もの大金を手にする可能性があるという。

続きを全部読む