「トランスフォーマー」にまつわる記事

【ヨルダン】世界遺産「ペトラ遺跡」は地球屈指のアドベンチャースポット / 壮大すぎるインディ・ジョーンズの世界へようこそ

中東の王国ヨルダンといえば、超巨大な古代遺跡や死海リゾートが有名だ。親日家が多く治安も安定しているため、映画のような冒険旅行を安全かつ快適に楽しむことができると評判である。考古学者気分で遺跡巡りをしたい方には、うってつけの国と言えるだろう。

そこで今回は、新・世界七不思議にも選出されたヨルダンの『ペトラ遺跡』を紹介したい。地球屈指の摩訶不思議なアドベンチャースポットと言われ、超名作映画の舞台にもなった歴史遺産を現地の空気感そのままでお届けしよう!

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【動画】完全にトランスフォーマー! 本当に走れる「ロボットに変形するBMW」が爆誕!!

ルンバなどのお掃除ロボットや、ペッパーなどの接客ロボットなどが活躍するようになった昨今。いよいよ次は、車に変形するロボットが活躍する時代が来るかもしれない。

トルコのある企業が、ロボットに変形する車を製作して話題となっている。なんとその車、ロボットに変形するだけでなく、マジで走行も可能だという。それでは、以下の動画で話題の車をご覧いただこう。

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「自分の出演映画が嫌い」な5人の有名俳優 『スター・ウォーズ』や『ハリポタ』など

どんな俳優でも、いかにも駄作になりそうな映画に出演しようとは思わないだろう。だが、演出の仕方や最後の編集によっては、自分が想像した作品とは程遠い仕上がりになることもある。

そこで、海外メディアが、自分の出演映画が嫌いだという有名俳優を選出しているので、日本でも知名度がある俳優を何人か紹介したいと思う。ファンだったら、「通行人でも良いから出演したい!」と思う作品も登場しちゃうぞ!

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【動画】マジかよスゲー! トランスフォーマーのように変形するRV車がモーターショーに登場!!

車がロボットに変形するのは、オモチャや映像の中だけだとお思いの方が多いのではないだろうか。少なくとも筆者はそう思っていた。しかし! 韓国の自動車会社が、なんとそれを現実の世界でそれをやってのけたのだ。

今回はその「車がロボットへと変形する動画」をご紹介したい。大勢の人が見守る中、変形していく姿は信じられないほどアンビリーバボーだぞ!!

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【動画あり】木で作っちゃった! トランスフォーマーみたいに「変形するロボット」が話題

変形ロボット」それは、多くの男子が一度は欲しいと憧れる人気のおもちゃだ。特に車やトラック等の乗り物が変形する「トランスフォーマー」シリーズのロボットは映画化されているということもあり、国や年齢性別問わず愛されている。

今回は、そんな人気の変形ロボットを木で再現した製品が話題となっているので、動画と共にお伝えしたい。映像を見ているだけで、楽しくなってくるゾ!

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【WF2014夏】もはや芸術品級の「オプティマス」フィギュアを発見!『トランスフォーマー博物館』があったら確実に展示されるレベル!!

2014年8月8日、映画「トランスフォーマー / ロストエイジ」が公開される。劇場版第4作目となる今作品は、すでに公開された59カ国全てで、本年度No.1のオープニング記録を達成するなど、世界規模の盛り上がりを見せているのだ。

そのトランスフォーマーの超絶かっこいいフィギュアを、2014年7月27日、国内最大級の造形物の祭典「ワンダーフェスティバル2014[夏]」で発見した。体に電気が走り、その後に震えが来るほどの出来栄え……! そんな激ヤバなトランスフォーマーフィギュアをご紹介したい!!

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業界人も「日本人だけ知らないのはもったいない」と語る! ドラマ『ビター・ブラッド』の主題歌を手がける台湾バンド「Mayday」とは?

芸能関係者によると、通常、ドラマの主題歌は「この作品には、是非この人にお願いしたい!」というところで決まるものらしい。

様々な有名アーティストが出揃った今季のドラマ主題歌のなかで異色なのが、佐藤健さん主演の『ビター・ブラッド』である。疾走感がある主題歌は、ドラマにも合っていてカッコイイと話題になっているが、歌っている Mayday って誰やねん、という話。

日本であまり知られていないのも無理はないかもしれない。なぜなら彼らは日本のアーティストではなく、台湾のバンドだからだ。

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中国の絵師が描いた「中国武将風トランスフォーマー」が激カッコイイ

『トランスフォーマー』といえば、日本のみならず世界中で大人気の変形ロボット玩具、ならびにアニメである。2007年には実写映画も製作され、大ヒットを記録した。ゲーム作品も数多い。

そんなトランスフォーマーの主役級キャラといえば、通称コンボイことオプティマス・プライムであるが、中国の絵師が描いた「中国武将風オプティマス・プライム」が劇的にカッコイイと密かな話題になっている。

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中国人が車の部品で作り上げた「トランスフォーマー」の顔がカワイイ

中国の溶接工の男性が、車の部品からトランスフォーマーを作り上げ、注目を集めている。彼は、数千にもおよぶ自動車部品をかき集めて、高さ約4メートルのロボットを完成させたのだ。大変秀逸に作られているのだが、このトランスフォーマーは顔がどことなく可愛らしいせいか、和やかな雰囲気をかもしているのである。

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超キュート! 12台のAndroid端末で演奏するガールズバンドあらわる

以前、iPhoneを4台を操りレディー・ガガの「Poker Face」を演奏する韓国美女についてお伝えした。今度は中国にAndroid端末を駆使して、演奏する4人のキュートなガールズバンドが登場。彼女たちは12台もの端末を使って、バンド演奏を行っているのだ。可愛らしいルックスもさることながら、演奏もなかなかしっかりとしており、海外のインターネットユーザーから高く評価されている。

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トランスフォーマーが変身するときの音は口で再現しにくい「ジギュギガググ! シギュギガゴグ!」

30代の記者は、子どものころからアニメ『トランスフォーマー』を観て育った。あれは北米のアニメを日本で放送したアニメだったと記憶している。もちろんトランスフォーマーごっこもしたし、トランスフォーマーという名が出る前から、ヘリコプターや電車に変身する玩具で遊んでいた。

子どものときに話題になったのが、トランスフォーマーが変身するときの音は口で再現しにくいという話題だ。アニメ『トランスフォーマー』のロボットたちが変身する際に機械音を出すのだが、その効果音が口で再現しにくいのである。もちろん、文字にもしにくい。

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トランスフォーマー3に使い回し疑惑浮上! 別映画のシーンが完全一致

間もなく公開予定の映画『トランスフォーマー/ダークサイド・ムーン』に、とんでもない疑惑が浮上した。その疑惑とは、シーンの使い回しだ。マイケル・ベイ監督の以前の作品『アイランド』(2005年公開)のシーンが、報告されているだけでも2箇所も登場しており、海外のインターネットユーザーの間で物議をかもしている。

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中国ノキアのトランスフォーマーが手作り感アリアリな件 / でも一応トランスフォームするぞ

中国ノキアが香港で、最新版「x7」を発表会を行った。会場には、映画『トランスフォーマー / ダークサイド・ムーン』のプロモーションを兼ねて、同作の登場キャラクターのオプティマス・プライムとスタースクリームが姿を現した。

最新携帯電話と最新映画の強力タッグで、注目が集まったのだが、現れた2人のキャラがお粗末だったために、「不要だったのでは?」との声が上がっている。

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アメリカのバイクメーカーが、驚異的なバイクを開発し話題を呼んでいる。そのバイクとは、変形するバイクなのだ。しかも後方2輪で走行中に、前方にもう一輪が出るというトンでもない代物なのである。

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非常にユニーク、いや、あまりに斬新過ぎる自動車がニュースサイト『Telegraph』で紹介されている。インドのカーデザイナーが、ビリヤード台と自動車を融合させた自動車を走らせているのである。ビリヤード台と自動車が融合した形を想像するのは難しいが、「ビリヤード台がそのまま道路を走っている」と、いたってシンプルに考えればよい。

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