「デリバリー」にまつわる記事

ピザの宅配員にチップを渡さなかったら「4ページにわたる脅迫の手紙」が残されていた件が超サイコすぎる!

日本には、接客サービスに対する心づけとして客が従業員に支払うチップ制度が存在しないが、アメリカでは料金の10~20パーセントを支払うのが当たり前となっている。

10パーセントのチップだったら「ケチ!」なんて言われてしまうこともあるのだが、ある女性がピザの宅配員にチップを渡さなかったところ、自宅の玄関に「4ページにわたる脅迫めいた手紙」が残されていたというのだ!

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“1枚買ったら1枚無料” だけじゃナイ!! ドミノ・ピザの持ち帰り特典がパワーアップしすぎて逆に怖い

先日、ロケットニュース24では、ドミノ・ピザの『感謝祭デラックス』についての話題をお伝えした。いつでも、どこでも、何度でも、ドミノ・ピザを注文せざるを得ない超絶お得なキャンペーンである。

現在も引き続き実施されており、その内容があんまりにも大盤振る舞いすぎるので、再度ご紹介したいと思う。最初にいっておくが、実施期間は6月25日までだからな!

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ドミノ・ピザが『トナカイのデリバリー』始めるってよ / ただいま北海道でトレーニング中

気象庁はこれまで数回に渡り、「ラニーニャ現象が発生しているとみられる」との発表を行っている。今年の冬にかけてもこの現象が続く可能性が高いようで、今年の冬は厳しい寒さが予想されるのだとか。そうなると、大雪にも警戒が必要っすなぁ~!

と、いうワケで、ドミノ・ピザでは「降雪デリバリー対策室」なるものを設置。アツアツのピザを届けるためにデリバリー方法をいろいろと考えた結果……なんでそこに行きついた(笑)!!!

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アメリカの大学に「ピザのATM」が登場 / トッピング選択可! 約3分で完成

もともと、ピザの起源はイタリアだが、すっかりアメリカの国民食のようになってしまっている。筆者はアメリカ在住時代に、「ピザが嫌い!」だというアメリカ人には一人も遭遇しなかったが、そんな、アメリカ人のピザ好きはハンパないことが判明したようだ。

というのも、米大学に、「ピザのATM」が登場してしまったというのである! お金を引き出すようにピザが出て来てしまうATMとは、一体どんな代物なのだろうか!?

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お腹が空いた乗客が移動中の列車から宅配ピザをオーダー! その巧みな注文方法が超スマートな件

「腹が減っては戦はできぬ」というが、食べなければ生きていけないので、食欲は、人間が抱える最もベーシックな欲求だと言える。

そして、そんな食欲を満たすために、移動中の列車の中から、宅配ピザをオーダーしてしまった男性がいるというので紹介したい。「腹が減っては旅はできぬ」とでも言いたくなるような、その巧みな注文方法が超スマートなのである!

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【出前】家に大麻を宅配してくれるスマホアプリが登場 / 注文して1時間以内には届けてくれるらしい

スマホが登場するまでは電話で出前をとっていたものだが、近頃はアプリをダウンロードすればピザや弁当、ハウスクリーニングに至るまで、何でもスマホから宅配を注文できるようになった。

便利な時代になったが、そんなアプリに “大麻をデリバリー” するアプリが登場して話題になっている。もちろん日本では使えないが、ちょっと変わっているので紹介したいと思う。

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宅配ピザの配達人がピザをつまみ食い! 一部始終が監視カメラで撮影される / ネットの声「こいつは天才だ」

家から出たくない! でも美味しいものを食べたい! そんなとき宅配ピザほど便利なものはありません。電話だけでなくインターネットからも注文できるので、グルメな人にとって嬉しい時代になったものです。

ですが、こんな配達人がいると困ってしまいます。なんと! 配達中のピザをつまみ食いしているのです! しかも絶対にバレない方法で! めっちゃ食ってる! めっちゃ食ってる! ですが監視カメラがそのようすをとらえており、世間にバレてしまいました。

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お~い、ドミノ・ピザが必ずクーポン100枚もらえるキャンペーンをやってるぞー!

腹が減ったけど外に出る気力はない! そんな時に役立つのが、出前、すなわちデリバリーサービスだ。蕎麦もいいけど、夜遅くならばピザがいい。たとえカロリーが高くても、ピザが食べたい時がある。コーラとピザの組み合わせは、カロリーの心配なんて吹っ飛ぶ美味さである。

そんなピザ好きに朗報だ! あのドミノ・ピザがチーズに特化したプレゼントキャンペーンを実施中。なんと参加者全員にダブルチーズのクーポン100枚を必ず贈呈してくれるという、太っ腹すぎる催しなのだ。

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外国人と交流していると、それまで思いもしなかった習慣の違いに気づいて、カルチャーショックとまではいかなくても新しい発見をすることがある。特に、日本文化と類似点を多く持つ韓国文化には、価値観の微妙な差異が見えて、大変面白いのだ。

最近気になったのは、韓国マクドナルドのデリバリーサービス(出前)に対する韓国人消費者の反応。韓国でこのサービスが始められたのは1年前の話。配達には、いくら以上から配達可能といった「条件」を設けていないのだが、消費者から不満の声が上がっているという。いったいなぜだろう。

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