「デスバレー」にまつわる記事

【悲報】日本の夏の風物詩「うちわ」と「風鈴」、気温50度以上のアメリカ『デスバレー』では○○なことが判明

ジメジメと暑い日が続くが、日本の昔ながらの夏の風景はいいものだ。花火大会、近所の夏祭り、プール、蚊取り線香が置かれた縁側、冷えたスイカ……。そして、「うちわ」「風鈴」もまた、日本の夏を代表する2大風物詩と言えるだろう。

先日、アメリカにある「デスバレー国立公園」に行ってきた。常に気温40度台、本気を出せば50度だって突破してしまうという “死の谷” だ。しかし、そんなデスバレーでも、夏の風物詩たる「うちわ」と「風鈴」があれば心涼しく過ごせるのではないか? そう思い持参したところ、衝撃の事実が発覚したのである。

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【気温50度超え】アメリカ「デスバレー」のド真ん中でタイヤがパンクして死にかけた話

気象庁によると日本の歴代最高気温は、2013年8月12日に高知県江川崎で観測された41.0度らしい。いつも30度台でヒイヒイ言っている側からすると、40度以上だなんて信じられない話だ。しかし、世界は広い。50度を突破するような場所も存在するのである。

先日、アメリカにある「デスバレー」に行ってきた。昼間のデスバレーの気温は40度台が基本で、50度すら余裕で突破してしまう “死の谷” だ。そのデスバレーのド真ん中で、私(あひるねこ)は命の危険を感じる事態に出くわした。今回は、あの悪夢のような出来事についてお伝えしようと思う。

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【ガチ検証】日本の暑さ対策飲料「健康ミネラルむぎ茶」を気温55℃のアメリカ・デスバレーまで行って外国人に飲んでもらった!

日本の夏、と聞いて何を思い浮かべるだろうか? 花火、スイカ、風鈴……。なんだかノスタルジックな気分になってしまうが、大事なものを忘れてはいけない。そう、夏と言えば「むぎ茶」でしょ! 暑い日に飲む むぎ茶は、最&高においしいのだ。

暑ければ暑いほどそのウマさを増大させる むぎ茶だが、ふと思った。もっと暑い場所で むぎ茶を飲んだら、さらにウマくなるんじゃないの? この思い付きが、後の壮大な旅のきっかけになるとは……。

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【リベンジ】絶対に溶けないチョコ『ベイク』vs 灼熱の大地「アメリカ・デスバレー」 / どちらが勝利するのか試してみた

暑い南国、沖縄・石垣島で放置しても溶けなかったチョコ『ベイク』。何としてでも溶かしてやろうと、わざわざ石垣島へ行ったのに溶けなかったのは、一生の不覚。。。不覚すぎて切腹したいレベルである。

だが、切腹して死ぬのも嫌なので、今回は日本を超え、世界でもトップクラスに暑い灼熱の大地『アメリカ・デスバレー』でベイクを溶かすことにした。

石垣島には勝利したベイクも、ワールドクラスの暑い場所ではさすがにトロントロンになってしまうだろう。ベイクはついに溶けてしまうのか? 衝撃の結果はこうだ!

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【衝撃動画】猛暑すぎて道路で目玉焼きを作るのが流行中

夏の猛暑。皆さんはその暑さをどんな言葉で表現しているだろう? アメリカでは「It’s hot enough to fry an egg on the sidewalk(道路で目玉焼きが焼けるほど暑い)」と表現する事があるが、この表現は事実だという事が判明した。

先日、アメリカのデスバレー国立公園で気温「54度」という異常な暑さが記録された。すると、同公園内の道路で目玉焼きを焼く人たちが続出したのだ。実際に目玉焼きを作るようすは動画「Frying an egg Death Valley style」でご覧頂きたい。

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