「ツイッター」にまつわる記事

明らかに『アダルトな広告』が減ったTwitter社に「審査基準が変わったのか?」聞いてみたらこうだった

Twitterユーザーのみなさんはお気付きだろうか? ここ最近、Twitterが変わったとは思わないだろうか? アイコンが四角から丸になったことではない……。明らかに「卑猥なプロモーション」が減ったのだ。

特にマッチングサイト(アプリ)は、“出会い” ではなく性的な表現が前面に押し出されたプロモーションが多かったが、ここ数日は全くと言っていいほど、そういった類の広告を見かけない……。どうした、Twitterに何があったというのか?

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キラキラネームの子供が成長し営業マンに → 切なすぎる名刺交換がツイッターで話題

個性的……どころか個性的すぎる名前を表す「キラキラネーム」という言葉が認知されるようになり、かなりの月日が経った。キラキラネームを授かった子供たちの中には、大人になり社会人生活を送っている人もいるようだ。

いま、Twitter上で「キラキラネームの営業マンと会った話」が話題になっている。キラキラネームの営業マンがとった切なすぎる行動とは何なのか? 以下でご覧いただきたい。

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【天才現る】Twitterでリツイートされない → とある絵師が導き出した完璧すぎる解決法がコレだ!

近年、Twitterにマンガやイラストを投稿する人は珍しくない。中には、爆発的に拡散されるものもあり、マンガ家やイラストレーターの宣伝や、その卵たちが有名になるために投稿するといった場合もあるようだ。とは言え、リツイートが爆伸びする人ばかりではない

そして、投稿したイラストが伸びなかった時、手をかけている分ガッカリする人も多い様子。誰にも見てもらえない。もう絵なんてやめてしまおうか……そんな時の「解決法」が話題になっているのでご紹介したい。この対策、天才すぎる

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【やれやれ】もしも『けものフレンズ』の登場人物が「村上春樹」だったらこうなる / ネットの声「のけものは居そうな世界ですね」

村上春樹さんには優れた点が2つある。まず、チーズがウマそうなこと、それからワインもウマそうなことだ。だが、6月にデートした女の子とはまるで話が合わなかった。僕が南極について話している時、彼女は村上春樹のことを考えていた。やれやれ……。

ついつい真似したくなってしまう村上春樹さんの言い回し。オリジナリティーにあふれていることは言うまでもない。そんな村上春樹さんだらけの『けものフレンズ』を描いたマンガが Twitter で話題となっている。こんなサーバルちゃん嫌だ……!

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【画像あり】エスカレーターの下から出てきた「小銭の量がエゲつない」と話題

金がない、金がない、金がなぁぁぁぁぁあああああい! 昔から「金は天下の回りもの」とは言うが、自分のところには全然来ないんですけど……と嘆いているのは記者だけではあるまい。だがしかし、どうやら金はあるところにはあるらしい……しかも大量に

というのも、いま「予想外の場所から出てきた小銭の量がヤバい」と話題になっているのだ。予想外の場所とは、誰もが利用するエスカレーター、しかも交通量の多い、駅に設置されたエスカレーターである。

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【最強】橋本環奈さんが「彼女とデートなう。に使っていいよ」と高校卒業式の日の1枚を投稿! 疑似彼氏が大量に生産される!!

デートをねつ造できるフリー素材をSNSに投稿する「彼氏(彼女)とデートなう。に使っていいよ。」シリーズ。人だけでなく掃除機なども投稿される祭りとなっているが、大本命の登場である

今回、この投稿をして話題になっているのは、人呼んで「1000年に1人の逸材」アイドルの橋本環奈さん。彼女が投稿した画像に疑似彼氏が殺到する事態にまで発展している。噂の画像を見てみると、透き通るような透明感に吸い込まれそうだ! ふおおおおおお! か、かんなーーーーーーーー! お前を一生幸せにする!!

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Twitterで「○○に使っていいよ」が流行中なのでロケットニュース24のフリー素材も使っていいよ

現在Twitter上で流行中の「○○に使っていいよ」をご存じだろうか? 元々は声優の山寺宏一さんが「彼氏とデートなう。に使っていいよ」と1枚の画像を投稿したことに端を発しており、現在は一般人から著名人まで多くのユーザーが「○○に使っていいよ」とツイートしまくっているのだ。

ざっくりいえば「フリー素材のばら撒き合戦」であるが、パワーみなぎる力強い画像といえば我々ロケットニュース24を忘れてもらっては困る。というわけで、厳選したフリー素材を用意したので、みんな……使っていいよ!

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【鼻血ブー】浅田舞さん演じる遊女がこちらです

元日本トップレベルのフィギュアスケート選手にして、現在はグラビアなどでも活躍する浅田舞さん。元アスリートだけあり、そのバランスの取れた黄金比スタイルは他の追随を許さない。

そんな浅田舞さんが、Twitterに遊女姿を投稿しているのでお伝えしたい。彫刻のような腹筋から胸のあたりまでを惜しげもなく全開にした遊女は男性必見! 鼻血ブー!!

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【謎すぎ】幻の巨大ザメ「メガマウス」の知られざる生態が話題

宇宙旅行の予約が始まり、AI(人工知能)がもはや珍しくも何ともなくなった現在。この世の全ては科学で説明がつく……かと思いきや、今だに解明されていない謎は意外と多い。そのひとつが、今回ご紹介する幻の巨大ザメ『メガマウス』である。

ご存じの方も多いと思うが、2017年5月、そのメガマウスが相次いで日本で発見され話題となった。そんな中、いまだ謎多き幻の巨大ザメ『メガマウス』の生態をわかりやすく描いたイラストがネット上で話題になっている。

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【漫画】「昔、痴漢にあった時の話」がツイッターで話題 / 作者が作品に込めた思いとは?

ここ最近、有罪・冤罪問わず連日のように「痴漢を疑われホームに飛び降りた」系のニュースが飛び込んでくる。中には「おそらく冤罪だったのに、電車にはねられ死亡した」……などという救いのないケースもあり、痴漢と痴漢の冤罪が再び社会問題化している気配だ。

そんな中、ツイッター上で公開された漫画「昔、痴漢にあった時の話」が話題になっている。今回は漫画をご紹介するとともに、作者がこの作品を描いた動機、またこの時期に発表した理由などについても触れていきたい。

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【衝撃】コウメ太夫さんの現在がヤヴァイ

誰もが真似したくなるような芸で一世を風靡しながらも、時代の荒波に消えていく一発屋芸人たち。最近では、その時ついたイメージをウマく運用してテレビに出続ける人も多くなったが……消える人は本当に消える

そんなガチの一発屋のうちの1人がコウメ太夫さん。現在、テレビではすっかり見なくなった彼がヤヴァイことになっていた

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福原愛さんがTwitterアカウントを開設! たった数時間でフォロワーが1万人超えするほど大人気!!

幼い頃からテレビに登場し「天才卓球少女・愛ちゃん」と呼ばれ親しまれてきた、日本の国民的スポーツ選手である福原愛さん。あどけない女の子であった彼女も、2016年には台湾の江宏傑(こう こうけつ)選手と結婚し、2017年5月17日現在で28歳。大人の女性へと成長した。

そんな福原さんが公式のツイッターアカウントを開設。これまでなかったことが意外でもあるが、新アカウントでプライベートなコメントや写真を公開し、国内外から大きな反響を呼んでいる。

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【突撃取材】緩衝材代わりに「うまい棒」を使っていたPC修理会社が “俺の画像” を使っていたので、挨拶に行ってきた!

世の中には面白い会社が存在する。最近ネット上で話題になったある会社は、修理した機器を郵送する際、緩衝材代わりに「うまい棒」を入れているのだとか。それがTwitterで注目を浴び、投稿者の画像は1万リツイートされている。

ただ修理品を送るだけでも、発想ひとつで会社の存在を覚えてもらえるのである。「面白い会社だな~」なんて思っていたら、その会社が利用者に送っていた書類に見知った顔がある……。ワシ(佐藤)やないか! どないなっとんねんッ!!

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【深い】『母の日』にまつわるデーブ・スペクター氏のツイートがグッと来ると話題

昨日、5月14日は2017年の「母の日」であった。みなさん、プレゼントを渡したり食事をしたり、お母さんに感謝の気持ちを伝えただろうか? 「ヤバい、忘れてた」という人もまだ大丈夫、タイミングはそんなに重要じゃない。来年まで待たずに、今すぐ感謝の気持ちを伝えてみよう。

それはさておき、当日は多くの著名人がSNSに「母の日」にまつわる投稿をしていた。中でも「深い」「考えさせられる」と反響を呼んでいたのが、デーブ・スペクター氏のツイートだ。

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【謎すぎ】自分の写真ばかりSNSにアップする「自分ラブおっさん」は何のつもりなのか?

今や多くの人が、SNSアカウントの1つや2つはお持ちのことだろう。Facebookは高齢化が進み若者が過疎ってる……なんて話はよく聞くが、裏を返せば年齢に関係なく「それだけSNSが浸透した」という見方もできるハズだ。

もちろん私、P.K.サンジュンも主要なSNSは大体活用しているが、今回は個人的な不満……というより不快な事案について述べていきたい。あなたのフォロワーにはいないだろうか? 自分の写真ばかりアップする『自分ラブおっさん』が。

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【異例】少年ジャンプ編集部が「驚異の新人」をガチで捜索中! 鳥山明先生レベルの天才漫画家デビュー来るか!?

超ウルトラ一流漫画雑誌、少年ジャンプ。大げさではなく、ジャンプこそが漫画界をリードし続けていることは周知の事実で、ジャンプが無ければ日本の漫画文化がここまで発展したかもわからない。選ばれし超一流漫画家のみが連載できるエリート雑誌、それが少年ジャンプなのだ。

少年ジャンプに連載できる漫画家はごくごく一部で、あの『進撃の巨人』ですらジャンプに蹴られたことは有名な話である。おそらく少年ジャンプ編集部も、めちゃめちゃ誇りを持って仕事をしているに違いないが、その少年ジャンプが今、プライドをかなぐり捨てて人探しをしているという……。

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【世界が二度見】「地下鉄にとんでもないペットと乗客がいた」って画像が猛烈な勢いで拡散中

インターネットの発達と普及により、さり気ない情報が世界中に拡散することも珍しいことではなくなった。特にSNSは発信力が凄まじく、1枚の画像が世界中の人の目に触れることもまあまあある。

今回は、今まさに世界中に拡散中の、とある画像をご紹介したい。ロケーションは地下鉄の車内、登場人物は人間……そして1匹のペットである。

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【怖い】ラジオの生放送に必ず置いてある「とある原稿」が話題

2017年もいよいよゴールデンウィークに突入した。長い人だと最大9連休となるようで、あれこれと予定を立てている人も多いことだろう。出先でトラブルや事故に遭われぬよう、くれぐれもご注意いただきたい。

さて今回ご紹介するのは、いまネット上で話題になっている1本のツイートだ。投稿者は3代目桂春蝶(かつら しゅんちょう)さんで、最近の世相を反映していると話題になっている。

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【イエス】女性「整形しに行ったら美人だからしなくていいって怒られた」→ 高須院長の「強烈にもほどがあるトドメ」が話題

ユーモアある人柄と抜群の生きるセンス、さらには歯に衣着せぬ発言で人気の高須克弥‏さん。そう、大手整形外科クリニックの高須院長のことである。これまでアイドルの整形疑惑などにもズバズバと言及してきた同氏が、ついに「史上最強のカウンターを繰り出した」と話題になっているのでお知らせしたい。

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【そうだったのか】街で見かける鳩「ドバト」の知られざる生体が話題

“平和の象徴” とされつつも、何かと恐れられがちな鳥、それがだ。鳩レースなどの愛好家がいる一方、「ちょっと怖い」「不気味」などと鳩が苦手な人も多いことだろう。街でよく見かける鳥であるにもかかわらず、我々は鳩のことをあまり知らない……。

そんな鳩の知られざる生体を描いたイラストが、いま話題になっている。このイラストを見れば鳩に愛着が湧く……かもしれないぞ。

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