「ダイビング」にまつわる記事

ダイバーが「頭に刃渡り30センチのナイフが刺さったサメ」を発見! SOSサインを送って来たサメをダイバーが救出する展開に

やはり、サメというと映画『ジョーズ』のイメージが強いうえ、実際に人間が襲われる事故が多発しているため、弱肉強食のピラミッドでは、人間よりもサメの方が上に位置するように感じてしまう。

だが、あるダイバーが「頭に刃渡り30センチのナイフが刺さったサメ」を発見し、なんと、サメの方からSOSサインを送って来たため救出してあげる展開になったというのだ!

続きを全部読む

海にダイビングして「ロブスターを狩ってくるワンコ」がスゴい!! ご馳走を運んで来てくれる飼い犬が超絶に賢い件

犬をペットにしている人のなかには、お手やお座り以外にも芸を仕込んで、周りに飼い犬の賢さを披露している人もいるかもしれない。

犬は利口で従順な動物だが、もし、そんなワンコがご馳走を運んで来てくれたら、愛しさも倍増ではないだろうか!? なんと、海に飛び込んで大きなロブスターを狩ってくる、おりこうなワンちゃんがいるというので紹介したい。ワンコの狩りの様子は、動画「How To Train Your Dog To Catch A Lobster」で確認できるぞ!

続きを全部読む

体長6メートルを超える巨大ホホジロザメに近寄られたダイバーがとった行動が超大胆!

冒険心旺盛な筆者は、一度くらいは海がきれいな南国でダイビングをしてみたいと思っている。……が! やはり心配なのがサメである。スカイダイビングなら、空で危険な動物が飛んで来ることはまずないが、海は話が別だ。いつ、どこからともなくサメが現れる可能性があるので、どうにも恐怖心が拭えない。

そんな筆者の不安を実現するかのような、衝撃映像が話題になっているので紹介したい。史上最大かと思われる超巨大ザメに頭上でガブっ!! とされたダイバーが、なんと「あっち行きやがれ!」と手で押しのける場面が激写されたのだ!!

続きを全部読む

ジェームズ・ボンドも愛用! 魚のエラ呼吸の要領で水中で酸素を吸入できるガジェットが話題

ダイビングに興味はあるけど、免許を取るのに時間もお金もかかるうえ、重い酸素ボンベを背負わなければならないので手が出ずにいた……という人は多いかもしれない。しかし、そんなダイビング器材が不要になるかもしれないのだ。水中でも簡単に酸素を吸入できるガジェットが発表され、魚のように身軽に泳げるようになるかもしれないのである。

続きを全部読む

【悲報】中川翔子さんが自らの足の短さに驚く 「こんなに短足だったっけ」

かねてから足が短いと噂されていたタレントの中川翔子さん(通称:しょこたん)。自分でも短足であることに、薄々気づいていたようなのですが、最近改めて自覚する羽目になったようです。

最近お仕事でガラパゴス諸島を訪れたそうなのですが、その際に撮影した自らの姿に驚き、次のようにコメントしています。

続きを全部読む

合成ではありません! サメが手の上でポーズ

一瞬合成かと思うような、ビックリ写真が撮影された。体長3メートルにもなるカリブ海の捕食者・ペレスメジロザメが、人間の手のひらに身を委ねるようにじっと垂直に浮かんでいるのだ。

ダイバーはイタリア人のクリスティーナ・ゼナートさん。手のひらにサメがまっすぐ立つ様子はまるで曲芸だが、実はこのサメの体は一時的なマヒ状態にあるという。

続きを全部読む

大自然の中へスーパーダイブ! 高さ約1800メートルの崖から飛び込む映像がとても幻想的

日々の生活に疲れて癒されたい、スッキリした気持ちになりたいという方、ぜひこの動画を見てほしい。

動画共有サイト「Vimeo」に「Experience Zero Gravity(無重力を体験)」というタイトルのもとアップされたこの動画。高さ6000フィート(約1829メートル)の崖からダイビングする人たちの様子が映っており、多くの人がその映像の美しさに心奪われている。

続きを全部読む

アクアブルーの海に潜り、水中の世界を自由気ままに泳ぎたい……。となると真っ先に思いつくのがスキューバダイビングだけど、なんとなく敷居が高いし、そもそも私は泳げないんだった!なんて人にオススメなのが、米フロリダのhydrodome社が開発した水中スクーター「HydroBOB」である。

続きを全部読む

う、海の中に人がウジャウジャいる! 幻想的な光景だが、何も知らずに潜ったらビックリ仰天であるが、もちろん彼らは生きてはいない。芸術家が作ったアート作品である。場所はメキシコ・カリブ海沿岸のカンクン。それにしても一体どうしてこんな場所に展示したのだろうか?

続きを全部読む