「タマゴ」にまつわる記事

NY発日本初上陸! タマゴ料理専門店「egg」のエッグロスコが悶えるほどウマいッ!! ここは確実に人気店になるから早く行けーーーッ!

春は新店のオープンラッシュ! 日本初上陸のお店も続々と登場している。先日東京・銀座にオープンした「GINZA SIX」にも、日本初となるブランドが12店も開業した。物珍しさから、どのお店に賑わいとなっている。そんななか、アメリカ・ニューヨーク発、海外初進出となるカフェレストラン「egg」が、東京・池袋にオープンした。

初日は大行列か!? と思ったら、意外にも昼すぎにはスムーズに入店することができた。これは、ひっそり営業を続けることになるのか? そう思いながら、食事をしてみたところ……、看板メニュー「エッグロスコ」が激ウマッ!! 間違いなく人気店になるぞ、ここはーーッ!!

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【意外と難問】チューリップ畑が描かれたイラストの中にひとつだけ「タマゴ」が紛れ込んでるよ! どこにあるか当ててみて!!

イエス・キリストの復活を記念する「イースター」。2017年の今年は4月16日であり、世界各国でお祝いされた。日本ではあまり馴染みがないイベントではあるものの、モチーフのタマゴと狂気にも見えるウサギの存在は知っている人も多いだろう。

さて、そんなイースター関連でネットを賑わせている1枚のイラストがあるので紹介しておこう。なんでも、チューリップ畑の中に「タマゴ」が紛れ込んでいるとのことだが、意外と見つけられない人が多いらしい。

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【第4回】グルメライター格付けチェック『生たまご』編 !「117円の高級たまご」vs「100円ローソンの格安たまご」

グルメライターたるもの、評論家ほどの “スーパー味覚” は必要ないとしても、一般的な基準から大きくズレるのは困ったもの。読者のみなさんも一度くらい「本当に味がわかるの?」と気になったことがあるのではなかろうか?

ある意味タブー視されていたデリケートな部分をストイックに追及していく企画、それが『グルメライター格付けチェック』である。第4回目となる今回は価格差約6.5倍の生卵を使って、ライター達の味覚をチェックしてみたのでご覧いただきたい。

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【動画あり】パナソニックが作った “卵型ロボット” がまるでR2-D2! おしゃべり機能とプロジェクター装備

綾瀬はるかさんや、西島秀俊さんなどを起用したCMでお馴染みの、日本の有名家電メーカーが「パナソニック」だ。知名度のみならず製品の開発力も日本屈指と言われるそのパナソニックが、新型ロボットを発表した。

今回は、そのパナソニックの新型ロボットについて動画と併せてお伝えしたい。様々な機能を備えているというが、いったいどんなことが出来るのだろうか。

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730円でこだわりタマゴ食べ放題!「喜三郎農場」で遭遇した絶品タマゴ5種 / 白い黄身・柚子香るタマゴなど

皆さんは本当に美味しいタマゴを知っているだろうか? そもそもそこまでタマゴに対してこだわりがなく、また美味しいタマゴを食べ比べてみたことがない。そういう人がほとんどだと思う。

美味しいタマゴを知りたいという人は、東京・千石の「喜三郎農場」に行くといい。こだわりタマゴ食べ放題がなんと730円からだ! 選りすぐりのタマゴを好きなだけ食べられるぞ~!!

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【生スイーツ】しっとり「タマゴ生ボーロ」はサクサクじゃないけど素朴で優しい味わい

生チョコ・生キャラメルから始まり、生ドーナツや生カステラ、生バームクーヘンなど、スイーツが “生化” して久しいが、「それも生になりますか!」とネーミングだけでハートをくすぐられる商品と巡り合ってしまった……。それが『タマゴ生ボーロ』だ!

幼い頃誰もが食べたであろう、サクサクとした食感からスッと口の中で溶ける優しい甘さのタマゴボーロまでが生になってしまったというのか……! 名前だけで買うに決まってる!! というわけで、さっそく『タマゴ生ボーロ』を食べてみたのでご報告したい。

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【トリビア】北海道の人は納豆に卵黄と砂糖をかけて食べる

北海道の一部地域で、ちょっと変わった味付けで納豆を食べる習慣があるそうです。

その味付け方法とは、卵黄と砂糖をかけるというもの。納豆を甘くするってアリなの? と思ったそこのアナタ! ためしにやってみてください。今までにない納豆世界が広がりますぞッ!

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動画サイトYouTubeにアップされた、日本発のタマゴ映像が世界で話題になっている。問題のタマゴは長野県中部にある安曇野の有明山農場(小松種鶏場)で採れた、超ド級の大きなタマゴ。

普通のタマゴが62グラムであるのに対し、このビッグエッグの重さはナント192グラム! 一体何が入っているのだろうか? ドキドキしながら割ってみると、なんとそこには……

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イギリスのホテルのシェフが、仕入れた食材からとても珍しいタマゴを発見した。そのタマゴは通常の楕円形のものと異なり、完全な球状をしているのだ。このような形のタマゴが生まれる確率は10億分の1といわれており、シェフは大切に保管しているという。

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タイ北東部の村の女性が、タマゴを産んで物議をかもしている。2010年8月中旬のある日、妊娠9か月だった女性は激しい腹痛に見舞われ、その後に小さなタマゴを産んだというのだ。

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