「タバコ」にまつわる記事

【検証】タバコをポイ捨てする人の前で吸殻を拾いまくったらどうなるのか? 渋谷駅の喫煙所でゴミ拾いをしてみた!

喫煙所が次々と閉鎖に追い込まれている今日この頃。喫煙者の肩身は狭くなる一方だ。私(中澤)自身も喫煙者のため、ここ最近の喫煙事情を重く受け止めずにはいられない。喫煙者は1歩外に出ると7人の敵がいると思え……。

そんな中、閉鎖されたJR渋谷駅ハチ公口前の喫煙所がポイ捨てスポットになっていることをお伝えした。ちょっとちょっと! さらに風当りがキツくなるようなことしちゃダメーーーーーー!! ポイ捨ては拾ってる人が必ずいるのだ。そのことに気づいてもらうため、目の前で吸殻を拾ってみることにした!

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【検証】新方式タバコは臭くないってホント? 非喫煙者にアイコスとプルームテックを嗅いでもらった

時代の流れもあってか、新方式タバコが人気となっている今日この頃。加熱式のiQOS(アイコス)をはじめとする各商品は売り切れ続出。時間が経ってもなお、入手困難な状況が続いている。

そんな新方式タバコの長所のひとつが「臭わないこと」だが、はたしてタバコ特有の臭いはどれだけ抑えられているものなのか。きっとタバコの臭いに敏感な非喫煙者ならば違いがわかるはず! ということで、非喫煙者の男性にアイコスとプルームテックの臭いを嗅いでもらうことにした。

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【コラム】レジでタバコを吸いながらテレビを見る中国のコンビニ店員に感動した!

海外旅行の面白さとは、決して有名な観光地に行くことだけではない。現地の人々の暮らしぶりや、自分の国にはない文化に触れること。そういった日常のシーンにこそあると思うのだ。そういう意味では、中国は隣国でありながらとても面白い国である。

これは先日、私(あひるねこ)が中国のコンビニに入った時の話だ。商品を持ってレジに行くと、思わず中にいた店員を2度見してしまった。なんとその店員、レジでタバコを吸いながらテレビに夢中だったのだ! んなアホな。しかし、私はその光景に笑うと同時に、感動を覚えたのであった。

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【徹底比較】電気加熱式タバコ「iQOS(アイコス)」と「glo(グロー)」はどちらが買いなのか?

2017年は “電気加熱式タバコ元年” となりそうだ。フィリップモリスは「iQOS(アイコス)」でスタートダッシュをかけ、3月に東京・銀座に旗艦店をオープンしている。それを追うJT「Ploom TECH(プルームテック)」は、同じく3月に福岡県福岡市に専門店をオープン。少し出遅れている感のあるブリティッシュ・アメリカン・タバコの「glo(グロー)」もまた、3月に宮城県仙台市に専門店をオープンしている。

結局どれが一番買いなのか? iQOSとPloom TECHの比較は、以前の記事でお伝えした通り。今回はgloとiQOSを比較してみよう。

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第3の電気加熱式タバコ「glo(グロー)」を試してみた / 少々吸い辛いけど味は強め

電気加熱式タバコの波が押し寄せている。フィリップモリスの「iQOS」がシーンをけん引し、JTの「Ploom TECH(プルームテック)」が今後巻き返しを図る勢いだ。そんななか、第3の電気加熱式タバコが仙台で発売開始となった。

ブリティッシュ・アメリカン・タバコの「glo(グロー)」だ。2016年末から販売開始となり、2017年3月にショップがオープンした。そのgloを一足先にゲットして、吸い心地を確かめてみたぞ!

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【喫煙コラム】iQOSを目の敵にする喫煙者が陥りがちな失敗 / あるいは若輩者へのエール(応援歌)

まったくもって、世の中にはわかり合えない人というものがいるものだ。仕方がない、人はみんな違うのだから。そもそも同じように考える方が不自然なことだってある。しかし、良いものを勧めているのに、意固地になってそれを拒むのもいかがなものかと、私(佐藤)は思う。

当編集部のサンジュンは、先ほど「iQOS(アイコス)」を吸ってるヤツはやっぱりクズだった」との記事を執筆し、その中で私を名指しし「異次元レベルにヒドい」と書いていた。彼はかたくなに「iQOS」を拒否する。良いものだからと勧めてみても、「iQOSユーザーは偉そうだ!」と、ムキになり話を聞こうともしない。そこであることに気が付いた。彼は気づいていなのだが、iQOSが原因ではない節がある……。

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【煙草コラム】結論「iQOS(アイコス)」を吸ってるヤツはやっぱりクズだった

まず、炎上覚悟で結論から申し上げるが、やはり私(P.K.サンジュン)の周りのiQOSユーザーはクズであった。人をクズ呼ばわりするのは本望ではないが、そう言わざるを得ないほどのクズなのである。

先日、「なぜ “iQOS” を吸ってるヤツらはあんなに偉そうなのか?」というコラムを執筆した。編集部内でiQOSに切り替えた3名の鼻につく振る舞いについて取り上げたものだが、うち1名は以前にも増してクズ化が進行しているのだ。

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入手困難な新方式タバコ「プルームテック」が買えた

ここのところ、iQOS(アイコス)の勢いが止まらない。発売された当初、スルーされ気味だったにもかかわらず、今では右も左もアイコスってる人ばかり。人気が爆発すると、今でも品薄状態が続いているから驚きだ。

ただ、アイコスフィーバーの中で忘れてはいけないのが「プルームテック」の存在であろう。なにせ販売元がJT(日本たばこ産業)なのだから、どう考えても良さげな気配。2017年6月からは東京で販売開始ということで、気になっている人も多いのではないだろうか。

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【保存版】iQOSライフを10倍充実させる方法

紙巻きタバコから電気加熱式タバコの「iQOS」に完全移行した佐藤です。いまだに紙巻きタバコを吸っている当編集部のサンジュンには、「意識高いねえ~(笑)」と意味不明の嫌味を言われているのだが、そんなことはどうでもいい。マジで嫌味を言われる意味が全然わからない……

それさておき、私はiQOSにしてとても良かったと思っている。灰が出ないことや、ヤニが付きにくいこと、匂いがほとんどしないことなど、良い点を挙げるとキリがないのだが、中でも最近気付いたのはメンテナンスの楽しさだ。そこで今回は、私が実践している「iQOSライフを10倍充実させる方法」を紹介したいと思う。

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【喫煙コラム】「iQOS(アイコス)」をわかっていない喫煙者に教えてあげたいメリット / あるいは聞く耳を持った方がいいよって話

私、佐藤は喫煙者である。喫煙歴20年。23歳から吸い始めて、何度か禁煙を試みるも挫折して今に至る、腰抜け野郎だ。自分でいうのも何だが、発言に一貫性がなく、その場しのぎの人生を送っている。喫煙についてもそうだ。

最近も電子タバコ「iQOS(アイコス)」を否定しておきながら、使い始めるとその魅力にすっかりハマってしまって、当編集部のサンジュンをムダに傷つけることになってしまった。誤解なきようにハッキリしておきたい。iQOSは結構いいぞ。知らない喫煙者のために、良いと思う点をお伝えしたい。

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【煙草コラム】なぜ「iQOS(アイコス)」を吸ってるヤツらはあんなに偉そうなのか?

わたくし、P.K.サンジュンは喫煙者である。喫煙歴19年、平均すると1日1箱は吸うから、これまでに約14万本のタバコを吸ってきたことになる。……14万本と聞くと自分でも恐ろしい気持ちになるが、今後もタバコをやめる気はサラサラない。

それはさておき、以前「電子タバコiQOS(アイコス)を吸ってるヤツにロクなヤツがいない」というコラムを執筆した。その気持ちに変わりはなく、何なら確信へと変わっている。というのも、普通のタバコからiQOSに替えたヤツらの振る舞いがあまりにも横暴だからだ。なぜ彼らはあんなにも偉そうなのだろうか?

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【喫煙者の恥】JR渋谷駅ハチ公口前の閉鎖された喫煙所に集まる「謎の集団」……3カ月経っても続くひどい状況

2016年11月1日、JR渋谷駅ハチ公口前にあった喫煙所が閉鎖になったことは記憶に新しい。あそこで多くの時間を過ごした者としては、「まさか閉鎖されるなんて……」と、喫煙者に対する世間の風当たりの強さにヘコんだものだ。

閉鎖から約3カ月が経ち、そろそろ跡地も綺麗になった頃かと思いきや、そこには想像を絶するひどい状況が広がっていた。

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若い人は知らない「昔はあたり前にタバコが吸えた場所」9連発!

喫煙者にとっては、何かと肩身が狭いこのご時世。これも世の流れだから仕方がない気もするが、もう少し適度な間隔で喫煙所があってもいいと思う。あまりに喫煙所が少ないと「歩きタバコ」の原因になりかねないし、特に駅周辺には1つくらい喫煙所があってもいいと、イチ喫煙者として思うのだ。

それはさておき、今回は『昔はあたり前にタバコが吸えた場所9連発』をお届けする。きっと若い人はビックリすると思うが、大げさに言えば一昔前までは “至るところで” タバコが吸えたのである。

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【検証】ビタミンを吸うタバコ型スティック『VITABON(ビタボン)』を完全な非喫煙者が吸うとどうなるのか? 実際に吸ってみた!

去年から流行っている『VITABON(ビタボン)』という商品をご存知だろうか? 『ビタボン』とは電子タバコのようなタイプのビタミン水蒸気スティックのことで、なんと口からビタミンを吸うことが出来るのだ。ニコチン、タール、受動喫煙はゼロ。テレビ番組で紹介されたことで、その人気に火がついたようである。

へぇ~と気になっていたのだが、いかんせん私(あひるねこ)のような非喫煙者にとって、手を出すのは抵抗がある代物だったりする。こういう人、実は多いのではないか。そこで、完全な非喫煙者が『ビタボン』を吸うとどんな感じになるのか、実際に吸って試してみたぞ! スパ~。

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【突撃】歩きタバコしている人28名に「なんでここで吸ってるんですか?」と聞いたらこうだった

歩きタバコ。駅や飛行機の中でもタバコを吸えた一昔前の日本ならいざ知らず、現代日本において歩きタバコはマナー違反である。良くない……実に良くない。私(P.K.サンジュン)はキャリア18年の喫煙者だが、歩きタバコはマジで許せない。

なぜ許せないかというと……必死でマナーを守っている喫煙者まで「これだからタバコ吸うヤツは(怒)」と思われてしまうからだ! ムッキーーー!! 許せん! 断じて許せん!! というか、この期に及んでまでなぜ彼らは歩きタバコをしてしまうのだろうか? サッパリわからねぇ……。

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【コラム】歩きタバコしてる人の8割以上は明らかなおっさん

渋谷ハチ公前から喫煙所が撤去されるなど、ますます肩身が狭くなる愛煙者たち。これも世の流れかとある程度は受け入れざるを得ないが、あからさまに喫煙所が減少すると、懸念されるのが「歩きタバコ」である。

ところでどうだろう? 喫煙者の方にも非喫煙者の方にもお伺いしたいのだが、街で見かける歩きタバコをしている人の8割以上は「50代以上のおじさん」ではないだろうか? 少なくとも「若者より年配の人の方が歩きタバコをしている」と感じないだろうか?

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【街を汚すな】JR渋谷駅ハチ公口前の喫煙所がついに閉鎖! それでも吸い続けるどうしようもない喫煙者たち

世界一過密と言われる、東京・渋谷の駅前交差点。途方もない数の人々が行き交うこの場所は、喫煙者にとって有難い場所のひとつだ。というのも、ハチ公口を出るとすぐの場所に、2カ所も喫煙所があったからだ。

その2カ所の喫煙所が、2016年11月1日をもって閉鎖されていた。私(佐藤)も喫煙者だが、正直これで良かったと思う。なぜなら、喫煙者のマナーが悪すぎるから、こんなところは早く閉鎖した方がいいと思っていた。それでも、喫煙所あとで公然とタバコを吸う人々。もはや、喫煙者を弁護できるレベルではない。マジで街を汚すなよ!

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【悲報】タバコがついに「1箱1000円時代」へ突入か? 自民党議連が申し入れ

喫煙者の諸君に大悲報だ。時事通信によると、自民党の受動喫煙防止議員連盟会長の「山東昭子」元参院副議長が2016年10月25日、菅義偉官房長官に2020年の東京五輪・パラリンピックに向けた受動喫煙防止対策として、タバコ税の増税により「1箱の価格を1000円以上」に引き上げるよう申し入れたという。

これまで小刻みに小刻みに値上がりしてきたタバコの価格だが、一気に2倍以上となる値上げとは穏やかではない。ネット上では喫煙者の悲哀の声があふれる一方で、嫌煙家たちは小躍りしながら歓喜のおたけびを上げているようだ。

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【激安タバコ】今どき1箱250円「フォルテ(FORTE)」を吸ってみた

やあ、喫煙者の諸君! 何かと肩身が狭い思いをしていないかな? 久々に会う友達がタバコをやめてるとショックだよな。そして「お前まだ吸ってんの?(笑)」とか言われるとキレそうになるよな。うるせー! 俺のことは俺が決めるんじゃい!!

それはさておき、諸君は1カ月に何円くらいタバコ代に費やしているだろう? 記者の場合、ざっと420円×30日だから1万2600円! 改めて見るとゾッとする数字だが、マジでいくらかでも節約できないものだろうか……?

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【激怒コラム】愛煙家「喫煙者は全員ロクデナシ! 電子タバコとか全然関係ない!!」

私(佐藤)は愛煙家だ。タバコを愛している。過去に何度かやめようとしたけど、タバコへの愛情は途絶えることがなく、今に至るまで良好な関係を続けている。そんな私から言わせれば、喫煙者は全員ロクデナシだ!

「全員ではなく、一部の人のマナーが問題」みたいな言われ方をするけど、もはやそんな段階ではない! ひどい!! 喫煙者のマナーはあまりにもひどすぎる! 愛煙家の私が言ってるから間違いないのだ。非喫煙者のことを少しは考えろ!! 愛煙家としてそう言いたい!

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