「タイトル」にまつわる記事

実は『バック・トゥ・ザ・フューチャー』にはダサすぎるタイトル案があった! その証拠が発見されてネットで話題 → 候補『冥王星から来た宇宙人』

1985年に公開されて、世界中で大ヒットとなった映画『バック・トゥ・ザ・フューチャー』(以下『BTTF』)。ストーリーの面白さだけでなく、劇中に登場したホバーボートや、自動でひもが締まるスニーカーなどが実際に開発されるなど、現代のテクノロジーにも大きな影響を及ぼした痛快作である。

‟未来に戻る” なんていう粋なタイトルも最高な本作だが、なんと、超ダっさ~いタイトルが付けられるところだったというのだ! その証拠が発見され、ネットで大きな話題となっているので紹介したいと思う。

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【動画あり】地下鉄で「恥ずかしい本」を読んでみたらこうなった!!

Amazonなどが存在しなかった時代は、全て書籍は本屋で買うしかなかったが、現代では、店で買うには少しためらわれる本などを、ネット通販で気楽に買えるようになった。

そんな、ちょっと読んでいると恥ずかしいような本を、地下鉄で広げたらどうなるか実験を行った動画「Fake Book Covers on the Subway」が、なかなかオモシロいので紹介したいと思う。

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【ランキング】本屋で店員に在庫を聞きにくい漫画ベスト3

日本にはさまざまな漫画が存在するが、人気漫画や古い漫画は書店で見つけることができないことが多々ある。そういうときは店員に「○○○○の在庫ありませんか?」と聞くのが手っ取り早いが、なかなか口に出して言えない恥ずかしいタイトルの漫画もある。

今回は「本屋で店員に在庫を聞きにくい漫画BEST3」を発表したいと思う。もしかすると、あなたが好きな漫画がランクインしているかもしれない!? 気になるランキング結果は以下の通りだ。

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映画にはいろいろなタイトルがついている。日本で原題のまま公開されることもあれば、日本人が理解しやすいように国内で別の名前がつけられて上映される場合もある。他の国でも同様に、その国の人々にわかりやすいタイトルで上映されているのだが、よくよく考えてみると「あれ? 変だぞ」と感じるものも少なくないようだ。

それらの奇妙な映画タイトルをいくつかご紹介しよう。以下がその奇妙な翻訳をされてしまった映画である。左が和題と原題、右側は上映国とそのタイトルの再翻訳である。
 
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