「セクハラ」にまつわる記事

バスで “性的嫌がらせ” を受けた女性が「男性には決して理解できないこと」と体験談をツイート →「本当にそう」「男全員ではない」など様々な意見が

「女性でいるというのがどんなことか、男性は決して理解できない。そのことが分かる体験談をお話ししたい」。この度、そんな言葉と共に始まる一連のツイートが話題となった。ツイートを発したのは、イギリス人女性ナタリー・ゴードンさん。

バスの中で性的嫌がらせを受けたゴードンさんは、そのときの気持ちや状況を “男性には決して理解できない” と述べている。それは、彼女が打ち合わせに向かうために、バスに乗っていたときのことだった。

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セクハラされた女性が男をブッ飛ばすシーンが激写される!! ブルース・リー並みなパンチ力が超圧巻!

ひと昔前に比べると、いろんな意味で女性は随分と強くなったように思う。しっかりと自分の意見を述べ、「ダメなものはダメ」と言うことを恐れることなく、時として、必要とあらば男性に制裁を加える人もいる。

そして、まさにそんな代表格のような女性が激写され、ネット上で大きな話題を呼んでいるので紹介したい。セクハラされてしまったある女性が相手を思いっきりブッ飛ばすのだが、そのパンチ力たるや、ブルース・リーも真っ青になりそうなほどの威力なのだ!! その様子は動画「Good job, Lady」で確認できるぞ!

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【衝撃動画】男性客のちょっかいにブチギレた女性店員が返り討ちにしてフルボッコ

ロシア発のものは基本的にヤバい。何なら不可能を可能にしてしまうほどの破壊力があり、これまでロケットニュース24では、そんな「おそロシア」をたびたびお伝えしてきた。……ところが!

今回ご紹介するロシア発の動画「Дала отпор наглому посетителю」は恐怖ではなく、むしろ称賛の声を集めているものとなっている。動画には、女性店員にちょっかいを出した男性客がボッコボコの返り討ちにあった一部始終が収録されているぞ。

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【まんが】どうでもいいこと山の如し「第81話:アンタの写真の如し」 by 桃吐マキル

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セクハラした相手はオカンだった! 「何してるの!!」とキレまくるオカンと狼狽する息子の動画が話題

男性の読者に質問したい。もし、通りで声をかけた女性が自分のオカンだったらどうするだろうか? この場合「声をかけた」というのは、道を聞いたとか、時間を尋ねたとかそんな生温いものではない。「いいお胸してまんな〜」といったような、性的発言である。

「そもそもそんなこと言わない」という男性が大多数だろうが、「もし」という仮定で想像してみて欲しい。きっと、多くの男性は強烈な羞恥心を感じるはずだ。何ならその場で死刑になっても構わないレベル。穴があったら頭から全力でダイブしたい気持ちになるだろう。

そんな瞬間をとらえたYouTube の動画「Whistling At Your Mom」が、今話題になっているので紹介したい。その動画は、アップからわずか5日ほどで再生回数200万回を突破。現在大ヒット中である。

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【斬新なナンパ術】「アジア人と初めてキスをする女の子の反応」を確認するための社会実験動画がどう見てもセクハラ

どの分野にも、微妙なラインというものがある。例えば、会社などでよく問題になるセクハラ。明らかなセクハラがある一方で、セクハラなのか? それともスキンシップなのか? もしくはただのアプローチなのか? 簡単に判別できないラインも確実に存在する。

そしてそんな微妙さを利用して、スキンシップに見せかけたセクハラを仕掛ける輩もいるワケだが、今回紹介するYouTube の動画に登場する青年も、そのうちの1人。正確に言うと、社会実験に見せかけたセクハラである。本人は否定するだろうが、記者にはそうとしか思えない。

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「セクハラ巻」に「ソープランド巻」……名古屋にある寿司店『丸八寿司』のメニューが斬新すぎる件 / 一度は足を運びたい寿司界のパイオニア

どのようなジャンルであれ、「一番最初に新しいことをやった人」は、賞賛されることがある反面、非難されることや、変人扱いさせることがある。例えば、野茂投手だ。今でこそ日本人がメジャーリーグに行くことは珍しくないが、初めて野茂投手がメジャーに挑戦した時、必ずしも応援している人ばかりではなかった。

そんな野茂投手のように、誰もやらない新しい分野にチャレンジしている寿司店があるので紹介したい。その店が、一体どんな新しいことをしているのかと言えば……ずばりメニューの名称である。一部をピックアップすると、「セクハラ巻」や「ソープランド巻」「不感症巻」……。

この時点で、その寿司店がいかに今までの習慣にとらわれないか、いかに自由にチャレンジしまくっているかが、分かってもらえただろう。先日、私(記者)は実際に食べに行ってきたので、写真とともにレポートしたい。

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【衝撃調査結果】半数以上の女性が職場で「同性の上司からいじめを受けている」事実が発覚!

「女の友情はサランラップより薄い」とよく言われるように、女同士というのは何かと面倒くさいのである。それは職場でも同じようで、何と「半数以上の女性が同性の上司からいじめを受けている」との調査結果が発表され、大きな話題を呼んでいるのだ。

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6歳の男子生徒が女の子の頬にチューをして停学処分 / 母親激怒で学校の対応に物議

幼少の頃に、女の子にいたずらをした経験のある人もいるだろう。実はその子のことが好きなんだけど、どう接して良いかわからずに意地悪をしたり、イタズラのつもりでほっぺにチュッなんてこともしたかもしれない。めちゃくちゃ拒まれて、心を痛めた経験もあるかも。

10歳にも満たないうちのこれらの出来事は、良くも悪くも深く心に刻まれるものだ。そんな感じやすい時期の子どもに対して、アメリカの小学校で驚くべき処分が下された。6歳の男の子がクラスの女の子の頬にキスしたところ、停学処分になったのである。学校の対応が適切なものであったか、物議をかもしているのだ。

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9歳生徒「なあなあ、うちの先生可愛いよな」 校長「はいセクハラ~、停学~!!」 米国民「ええ~~ッ!」

アメリカで、生徒に対して驚くべき処分を下した学校が問題となっている。その処分内容とは、とある生徒が友達に女教諭を「可愛い」と言っただけで、停学になってしまったというのだ。なぜ? と不思議になってしまうのだが、この学校の校長によれば「セクハラ(性的嫌がらせ)に値する」というのである。

生徒の両親は学校の処分に猛抗議しているのだが、学校側は5日間の停学を言い渡したのだ。

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韓国「セクハラは韓国的な挨拶です」 / ミスコン出場のイギリス人女性がエロすぎる韓国人にブチギレし帰国

10月1日から15日まで韓国で開催された「2011ミス・アジア・パシフィック・ワールド」コンテストに参加したイギリス人女性『エイミー・ウィラートン』さんが、韓国の関係者から上着を脱がされそうになるなどのセクハラを受けたことが朝鮮日報の報道により明らかとなった。

また、組織委員会の委員たちも「受賞するには何をすべきか、分かっているだろう」と明らかにエロいことを求めているような口ぶりで大会参加者たちに性的な接待を求めていたというのだから驚き。

この件に関して組織委員会発起人のチェ・ヨンチョル氏は「セクハラについては、外国人が韓国的なあいさつなどを敏感に受け止めた部分もある」とも話しているようで、世界中から批難を浴びそうだ。

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