「スティーブ・ジョブズ」にまつわる記事

床屋で「スティーブ・ジョブズみたいにしてください」と頼んだら決定的に何かが足りないただのオッサンになったでござる

私(筆者)は以前から、ある人物に似ているといわれることがある。その人物とは、iPhoneの生みの親にしてアップル社の共同設立者、スティーブ・ジョブズ氏である。「佐藤さん、髪短くしてタートルネック着たら、かなり似ると思いますけどね、マジで」との声も、1人からある。

それならちょっと髪を短くしてみようという気になって床屋へ行った。そして、「この人みたいにしてください」とジョブズ氏の画像を見せると、理容師さんは「わかりました」と一言。マジかよ! ジョブズ氏になれるのか!? と散髪に期待したのだが、結果は……。

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【完全に一致】もはや本人としか思えない! 怖いくらい有名人に似ている人たち5選

世の中には自分のソックリさんが3人いるという。俗にいう「ドッペルゲンガー」がそうだが、実際に自分のドッペルゲンガーを見た者は、死期が近いとも言われている。それだけに、できることなら出会いたくない存在だ。

しかし、自分のソックリさんは本当にいるものだろうか。そう思ったことのある人にお伝えしよう。その答えは「いる」ということを……。証拠として「怖いくらい有名人に似ている人たちの写真」を確認していただきたい。

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音声アシスタント『Siri』の中の人は実在した! 専門家が解析して完全一致

アップルの創設者である、スティーブ・ジョブズ氏が亡くなって2年の月日が経過した。彼亡き後でも、アップルは新型iPhoneで世の中の注目を集め続けている。

・「Siri の声は私」実在女性がカミングアウト

彼が亡くなる直前に発表された「iPhone4s」は、新機能の音声アシスタント『Siri』を搭載しており世界に衝撃を与えた。実はその「Siri」の声は、実在する女性の声を録音したものだ。スーザン・ベネットさんはその事実をカミングアウトし注目を集めているのである。

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【衝撃情報】新しいiPadの噂キター! 大型12.9インチの『iPad Maxi』(マキシ)発売決定か

米アップル社の創業者スティーブ・ジョブズは、iPhoneのサイズにこだわったといわれています。サイズを大きくすることを好まなかったようなのです。しかし現在、アップル社が新たな規格の製品を発売するとの情報が流れています。

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これがミャンマーのアップルストアだ! リンゴマークが変だけど女性スタッフはミャンマーの民族衣装!!

熱心なMacユーザーやアップルファンにとって、海外のアップルストアは心のオアシス。もしも自分が持っているアップル製品が壊れても、アップルストアがあればなんとかなる! また、自国のアップルストアとの違いを発見するのも楽しみのひとつである。

そんななか……。ミャンマー(ビルマ)はヤンゴンにある大型ショッピングセンター「ジャンクション・スクエア」の中に、リンゴマーク輝く「アップルストア」を発見! さっそく行ってみた!!

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スティーブ・ジョブズの超そっくりフィギュアが登場! 12月末発売予定で予約受付中だぞ~ッ!!

iPhoneをはじめとするさまざまな製品を世に送り出した、スティーブ・ジョブズ氏が亡くなってから1年が経ちます。IT業界に革命を起こした彼の影響は、いまだに世界中に色濃く残っています。

その彼のアクションフィギュアが、2012年12月末に発売されるようです。現在予約受付中なのですが、これ本当に販売されるのでしょうか? たしか以前、香港のメーカーが販売しようとして、アップルによって販売中止になったはずなのですが……。大丈夫か!?

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iPhone5にあわせて復活!? スティーブ・ジョブズ氏が爆走するトラックの荷台に乗っていたと話題に

彼は2011年10月5に死去したアップルの創始者であるスティーブ・ジョブズ氏。もう亡くなって1年が経とうとしている。

信じられない話だが、その亡くなったはずのジョブズ氏の姿が最近カメラに収められたと話題になっている。しかもなぜかトラックの荷台に乗っていたというのだ。在りし日のあの格好で!

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タイの仏教寺院がスティーブ・ジョブズ氏の現在について発表 / 米アップル本社近くにいるらしい

アップル社の創設者で前CEOのスティーブ・ジョブズ氏が亡くなってから、間もなく一年。ジョブズ氏は突然この世を去った後に、「iPhone4S」が発売開始となった。海外IT系情報サイトでは、2012年9月にiPhone5が発売されるとの噂がある。これから先、新型iPhoneが発売される季節になると、きっとジョブズ氏のことを思い出すことになるだろう。

ジョブズ氏はいったい、天国でどうしているのだろうか……。その彼についての驚くべき情報が、タイから舞い込んできたぞ! とある寺院が最近発表したところによると、ジョブズ氏は現在アップル本社の近くにいるという。もしかして生まれ変わったのかッ!? いるのなら顔を見せてくれよッ!

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7インチ版iPadの発売時期と価格が判明!? 10月に1万5000円から2万円で販売か

今夏アップルの新製品が、続々登場する可能性があるとお伝えしたのだが、以前から噂されていた「iPad mini」(7インチ版iPad)について、さらなる情報が得られたjのでお伝えしたい。

複数のIT系メディアは「信頼できる情報」として、7インチ版iPadの価格や販売時期について報じている。それによると、時期は2012年10月(次世代iPhoneと同じ時期)に、200ドルから250ドル(約1万5000~2万円)で販売されるというのだ。

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コレめっちゃ欲しい! ジョブズも興味を持った「撮影後にフォーカスを合わせるカメラ」が発売開始!!

自分の撮影する写真がボケボケでうんざりということ、良くありませんか? 私(記者)はそこそこのカメラを使っても、いつもボケボケで自分のヘボさに反吐(へど)が出るほどです。アメリカで販売開始された革新的なカメラが、そのヘボさを救ってくれるかもしれません!

何が革新的かというと、このカメラは撮影後にフォーカスを合わせることが出来るのですッ! 今は亡きスティーブ・ジョブズ氏も、この機能をiPhoneに搭載することを考えたのだとか。マジでスゴイッす~ッ!!

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iPhoneのルーツは固定電話にタッチスクリーンを搭載した「Apple Phone」だった

2007年にアップル社がiPhoneを発売して以来、世界にはスマートフォンの波が押し寄せ、タッチスクリーンで操作する端末が主流になりつつある。同社はモバイル端末に革命を起こしたといえるのではないだろうか。実際他の企業は、iPhone・iPadに追従するような形で、機器の開発を進めているような状況だ。

そのルーツは一体どこから来たのだろうか? のちの開発に少なからず影響を与えたと思われるコンセプトモデルが、存在したという。そのモデルとは、固定電話にモノクロのタッチスクリーンを搭載した「Apple Phone」と呼ばれるものだ。これをiPhoneが登場する24年前の1983年にデザインしていた。しかしながら世に出ることはなかった。

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ジョブズ氏のブロンズ像完成! 建っている場所はなぜかブダペスト

今年起きた大きな出来事のひとつに、アップル社の前CEOスティーブ・ジョブズ氏の死去が挙げられる。彼はMac製品を世に送り出しただけでなく、iPhoneやiPadを作り出し、携帯端末の世界に革命をもたらした。彼の功績は後々まで語り継がれることになるだろう。

その彼を称えたブロンズ像が完成した。アップルが本社玄関に建立したのかと思いきや、建てられた場所はなぜかハンガリーのブダペスト。それには深い理由があったのだ。

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あなたのクリスマスを「漢字2文字」であらわすサービスが面白い / スティーブ・ジョブズ → 「中止」

以前、名前を入力するだけで2012年月別診断ができるウェブサービスが面白いとお伝えした。これは、「診断メーカー」というサービスを使ってユーザーが独自の診断を投稿したものである。

その診断メーカーに新しい診断が登場し、話題になっている。新たな診断とは、あなたのクリスマスを漢字2文字で表現するというものである。ためしに任意の名前を入力してみたところ、2011年10月に亡くなったスティーブ・ジョブズ氏を入力すると、「中止」と表示されることが判明した。

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霊媒師を使いジョブズ氏と会話 / ジョブズ「あと10年は生きたかった。お金では命を守れないと知った」

2011年10月5日に亡くなったスティーブ・ジョブズ氏は、アップルコンピュータ社の創設者であり、『iPad』や『iPhone』の生みの親である。そんな彼がなくなった日は、くしくも最新型スマートフォン『iPhone4S』の発表翌日だった。

彼にとって、56歳という若さでこの世を去ることになった「現実」は、非常につらいものだったに違いない。今回、取材班は青森県恐山のイタコ(霊媒師)にジョブズ氏の降霊を依頼。いまのジョブズ氏の心境を聞いてみることにした。ジョブズ氏本人の言葉で語られる、死後初めてのコメントである。

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わずか46秒で世界が変わる!? ジョブズ氏の考える「人生の変え方」

米アップル社の前CEO、スティーブ・ジョブズ氏がこの世を去ってから早いもので2カ月が過ぎ去ろうとしている。いや、まだ2カ月しか経過していないと考えるべきだろうか。同社を取り巻く環境は刻々と変化し、iPhone4Sの発売後も次世代機の噂やタブレット端末iPadに関する情報などが常に錯綜している。

そして、彼の伝記が世界中でベストセラーとなり、映画化の話も着々と進んでいるようだ。この世を去ってもなお、ジョブズ氏の影響力が続いているようにさえ感じる。

最近になって、海外のインターネットユーザーの間で、彼の短いスピーチの動画が話題となっている。その映像はたったの46秒のものだ。しかしながらその発言には考えさせられるものがあり、海外IT系サイトでは「必見」の動画として紹介されているのである。

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来年から制作の始まるジョブズの映画にジョージ・クルーニーが抜擢されるかも!?

2011年10月、突然この世を去ったアップルの前CEOスティーブ・ジョブズ氏。彼の生涯を映画化するという話は、着々と進行しているようなのだが、配役について海外のメディアである噂がささやかれている。その噂とは、映画俳優ジョージ・クルーニーが、ジョブズ役で抜擢されるかもしれないというのだ。しかし候補とされる俳優は、彼一人ではないようだ。

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なぜかベトナムで発表された『スティーブ・ジョブズ2012年カレンダー』が秀逸だと話題に

2011年10月に亡くなったアップル創設者のスティーブ・ジョブズ氏。コンピューター業界、携帯電話業界、そしてデザイン業界……と、幅広い層に影響を与えた偉人です。彼なくして今のiPhone、そしてMacは生まれませんでした。

そんなスティーブ・ジョブズ氏をモチーフにした2012年カレンダーが、何故かベトナムの出版社から発表されたのですが、あまりにも秀逸だと話題になっています。

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スティーブ・ジョブズが伝えたかったことは何なのか? ネットユーザー「ハゲは治らない」

2011年10月5日、突如としてこの世を去ったアップル社の前CEOスティーブ・ジョブズ氏。彼の死後すでに1カ月以上が経過したのだが、その間にも同社を取り巻く環境は刻々と変化している。

彼が亡くなる前日にiPhone4Sが発表され、10月14日発売。世界中で注目を集め、売り上げを堅調に伸ばしている。一方でバッテリー問題が解決せず、「iOS5.0.1」にアップデート。だが、いまだに問題解決に至らず、同5.0.2をリリースするのでは? と言われている。

また、彼の伝記も発売されている。これらの出来事が、彼の死からわずか1カ月程度で起こっているのである。彼が生きていたのなら、さまざまな出来事にどう対処したのだろうか。そして、彼は人生を通して、何を伝えようとしたのだろうか。改めて考えてみたい。

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ジョブズとウォズが融合した虹色アップルマークが登場

アップル創設者であるスティーブ・ジョブズ氏の死去直後、爆発的なスピードで世界に広まったのが『アップルマークとジョブズ氏が融合した白黒のアップルマーク』だ。

デザインしたのは香港在住の19歳デザイナー、ジョナサンマック氏。アップルとスティーブ・ジョブズ氏の関係を極限までシンプルに表現した、極めて秀逸なデザインである。

だがしかし。忘れてならないのがジョブズ氏と一緒にアップルを作り上げた共同設立者のスティーブ・ウォズニアック氏である。通称ウォズ。また、同時に忘れてはならないのが、虹色のカラフルなアップルマークである。そんな2つの初期アップルをモチーフにしたアップルマークが話題になっている。

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【中国】発売からたった2週間、伝記本『スティーブ・ジョブズ』のニセモノ40種類以上が発見される

2011年10月5日に亡くなったアップル社の創設者、スティーブ・ジョブズ氏。10月24日に発売されたジョブズ氏の自伝『スティーブ・ジョブズ』は全世界で爆発的な売れ行きを見せた。アメリカでは発売1週間で37万9000部売れ、その週の売り上げ第1位になったそうだ。だが、意外なことにその約2倍売れた国がある。中国だ。中国では発売1週目で67万8000部売れ、多くの書店で品薄状態となっている。

そこに商機を見出したのがニセモノ商人達だ。なんと中国ではすでに40種類以上のニセモノが売られているという。それもただのコピー商品ではない。中身までもジョブズ氏の自伝とは全く異なるものだそうだ。

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