「ジャンプ」にまつわる記事

【困惑】『北斗の拳』を自宅に全巻送り付けてまで読ませようとしてくる「ケンシロウおじさん」は何のつもりなのか?

あなたは『北斗の拳』という漫画を知っているだろうか? 原作の武論尊先生と作画の原哲夫先生による、1980年代の「少年ジャンプ」を代表する作品である。まあ、このくらいの知識は持っているが、私(あひるねこ)は『北斗の拳』をちゃんと読んだことはない。

これに対し、そんなヤツが漫画を語るなと怒り出したのが当編集部のサンジュンである。さすがの私も反論を述べさせてもらったが、なんと今回、この男がさらにとんでもない行動に出たのでお伝えしたい。正直私は困惑を隠せないでいるのだが、あなたはこの暴挙についてどう思うだろうか?

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【コラム】『ONE PIECE』で一番面白い話は幻の第0話「ロマンスドーン」

日本で「海賊」と言えば『ONE PIECE』を想像する人が多いのではないだろうか。もはや説明の必要もないほどに爆売れしている本作。『ドラゴンボール』以来の少年マンガの金字塔と言っても過言ではない。

そんな『ONE PIECE』に幻の0話があることをご存じだろうか。しかも、その話には大人になり、髭を生やして大海賊団を率いる未来のルフィが登場するのである。

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【祝・新連載スタート】「るろうに剣心」あるある60連発!

1994年に「週刊少年ジャンプ」で連載がスタートした『るろうに剣心』。アニメはもちろん、数年前には実写映画化もされた大人気作品だ。1999年にその幕を下ろしたものの、ついに新章「北海道編」の連載が、2017年9月4日発売の「ジャンプスクエア」10月号からスタートする!

うおォォォォオオオオ! これは大事件である。「北海道編」に関しては、作者である和月伸宏先生もその構想を当時から語っていた。それが、18年の時を経て、ついに! 実現するのだ!! あまりにもおめでたいので、今回はその勢いで「るろうに剣心」あるあるをお送りしたい。いくでござるよ薫殿!

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【祝アニメ化】漫画『封神演義』あるある60連発!

「週刊少年ジャンプ」で連載されていた『封神演義』が、なんと再びアニメ化されるという話題でネットが盛り上がっている。中国・殷王朝時代を描いた同名小説を、大胆にアレンジした『封神演義』の連載がスタートしたのが1996年。もう20年以上前の作品だが、今なお高い人気を誇る名作だ。

私(あひるねこ)も当時からファンで単行本を集めていたため、このニュースで久々に『封神演義』の名前を聞き体がウズウズしてきてしまった。そこで今回は、『封神演義』の思い出をあるある形式をお伝えしたい! 60連発、一気にいくぞ。疾(ちっ)!!

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【素人はマネ厳禁】市販されているジャガーの新型車で『15mの回転ロングジャンプ』をキメた動画がこちらです

英国王室御用達の高級車メーカー「ジャガー」。スポーティーでありながらも気品溢れる、英国らしいスタイルが特徴だ。そんなジャガーが驚くべき偉業を成し遂げたのでお伝えしたい。

なんと新型車の初披露と同時に、らせん状に横転しながらジャンプする危険な技「バレルロール」を量産車でキメる部門の世界最長記録を樹立したのだ。15.3mにも及ぶロングジャンプ成功の瞬間を、ぜひ動画でご覧いただきたい。

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目もくらむような崖から躊躇なくジャンプしまくる動画がヤバい!

見ているだけで心臓がバクバクしてしまう。そんなスリリングな動画がネット上で公開され、話題を呼んでいる。

注目の動画に映っているもの、それはとんでもなく高い崖からのジャンプである! ブランコのような装置を使って勢いよくジャンプしたり、後ろを向きながら飛び降りたりと、多種多様な命知らずのジャンプが映し出されており、まさに手に汗握る内容となっている。

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【大炎上】「マンションからパラシュートで飛び降りてみた」っていう動画に非難殺到! しかもパラシュートは通販購入!!

最近、通販で買えない物はないというぐらい、様々なアイテムがネットで買えるようになった。とはいっても、安全性を確認する必要がある商品などは、店舗でスタッフの助言を参考にしたいところである。

そんななか、あるオヤジが「通販で購入したパラシュート」でマンションからジャンプしてしまったというのだ! その一部始終を捉えた自殺行為的な動画が、見ていてマジで怖いのである!!

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【歓喜】『ハンターハンター』が6月26日から連載再開キターーーッ! ネットはすでにお祭り状態!! そこへ迫る “あのゲーム” の発売日……

待ってた……。この日を待ちわびていた……。給料日? 夏休み? そんなものはどうだっていい。ついに、ついに、おれたちの『ハンターハンター』が、2017年6月26日発売の週刊少年ジャンプ30号で連載再開キターーーーーーッ!!!!! やったーーーーーーーーー!!!!!!

約1年ぶりの連載開始という吉報に、ネットは歓喜の渦に包まれている。ああ、生きててよかった……。しかし、喜んでばかりもいられない。今回の連載再開に合わせるかのように、 “あの国民的ゲーム” の発売が迫っているのである。

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【異例】少年ジャンプ編集部が「驚異の新人」をガチで捜索中! 鳥山明先生レベルの天才漫画家デビュー来るか!?

超ウルトラ一流漫画雑誌、少年ジャンプ。大げさではなく、ジャンプこそが漫画界をリードし続けていることは周知の事実で、ジャンプが無ければ日本の漫画文化がここまで発展したかもわからない。選ばれし超一流漫画家のみが連載できるエリート雑誌、それが少年ジャンプなのだ。

少年ジャンプに連載できる漫画家はごくごく一部で、あの『進撃の巨人』ですらジャンプに蹴られたことは有名な話である。おそらく少年ジャンプ編集部も、めちゃめちゃ誇りを持って仕事をしているに違いないが、その少年ジャンプが今、プライドをかなぐり捨てて人探しをしているという……。

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【公式】まさかの女塾まで! その後の「魁!! 男塾」がとんでもないことになっていた

あなたの中の “ジャンプ黄金期” はいつだろうか? 私的な見解では「ドラゴンボール」や「スラムダンク」が絶対的な人気を集め、あのジョジョですら5番手6番手だった90年代初頭から中盤までをジャンプ黄金期としたい(80年代中盤も最高)。

あの頃のジャンプはマジで凄かった。「幽遊白書」「ろくでなしブルース」「ジャングルの王者ターちゃん」「アウターゾーン」……なんなら「ジャンプ放送局」まで、読み飛ばすタイトルが1つも存在しなかった。中でも個人的に熱中し、初めてコミックを全巻集めたのが、宮下あきら先生が描く『魁!! 男塾』だ。

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オッサンが2017年を迎えるその瞬間に絶対にやってはいけないこと / あるいは人目に触れない小さな楽しみ

もう今年もわずか。2016年は皆さんにとってどんな1年だっただろうか? 私(佐藤)は近年稀に見るほど、充実した1年となった。どうやって年越しを迎えるのか、すでに計画を立てていることだろうと思うのだが、これだけはやめておいた方が良いことがある。

ソレは誰でも1度は試みたこと。しかもソレをInstagramなどに上げたりしたら、後々恥ずかしい気持ちになる。ソレは……。

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ドリフト世界チャンピオン「タナー・ファウスト」の動画がエゲツないほど大迫力!

車によるジャンプ距離の世界記録更新や、2度のフォーミュラ・ドリフト世界チャンピオン、さらにはXゲームで金を獲得するなど、数々の輝かしい功績を残しているレーシングドライバーが米国出身の「タナー・ファウスト(Tanner Foust)」だ。

今回ご紹介するのはそんな超一流ドライバー、タナー・ファウストがドリフトやジャンプといったドライビングテクニックを華麗に披露する動画である。様々なアングルから撮影されたド迫力の映像は、レースファンならずとも一見の価値ありだ。

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【期間限定】マンガ『封神演義』が「少年ジャンプ+」で無料配信キター! ネットの声「家帰ったらすぐ全部読む」「私の腐の始まり!」

『ドラゴンボール』『幽遊白書』『スラムダンク』『るろうに剣心』などなど……数えたらキリがないほど名作を輩出した90年代の週刊少年ジャンプ。そんなキラ星のような作品群の中で、ひと際独特の個性を放っていたマンガが藤崎竜先生の『封神演義』だ。

神話時代の中国を舞台に仙人たちの戦争を描いた小説を元にしたこの作品。体力ではなく、策略で確実に勝利を収めていく主人公・太公望を覚えている30代は多いだろう。そしてここにきて朗報だ。この作品の無料配信が開始されたのでお伝えしたい!

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こち亀の40周年記念パーティーで『HUNTER×HUNTER』休載中の冨樫先生が激写される! ネットの声「冨樫仕事しろ(笑)」

週刊少年ジャンプで40年間も連載を続けた『こちら葛飾区亀有公園前派出所』。2016年9月17日、このマンガが200巻の発売を区切りに連載を終了したことは記憶に新しい。

先日、そんな『こち亀』の40周年記念パーティーが行われたようで、その様子を投稿したマンガ家・江口寿史先生の Twitter のつぶやきが話題になっている。さっそくその投稿を見てみると、さすがは “生ける伝説” と化していた『こち亀』。歴戦のマンガ神たちが集合してるーーーー! あれ、富樫先生……腰は?

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【動画あり】ピョンピョン跳ねる「4足歩行ロボット」の運動能力がハンパない!

気持ち悪い動きで一躍有名となったBoston Dynamics社の四足歩行ロボットも進化を遂げてようやく親しみやすくなってきたところ、今度はGhost Roboticsという研究機関が、また新たな4足歩行ロボットを発表して話題を呼んでいる。

そのロボットは、ひたすらピョンピョンと飛び跳ねながら移動するのが特徴とのことだが……なんと、金網のフェンスを登ったり、ドアを開けることが出来たりと、かなり高性能な仕様になっているらしい。

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ハワイで「53メートルもある高~い崖」から滝に飛び込んだ青年が危機一髪! 水面に打ち付けられて失神しちゃう動画がマジ怖い!!

旅先では、「今度いつ来られるか分からないし」とか「せっかく来たのだから……」と、普段はしないようなことをしたり、つい気が大きくなってしまうものだ。

まさに、そんな状態になっていた青年が、ハワイで53メートルもある高~い崖から滝に飛び込んで、危機一髪の状態に! 水面に打ち付けられて失神してしまった動画「Leap of faith off of a beautiful waterfall」が、マジ怖いのである!!

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【感動画】絶対あきらめにゃい! テーブルに登ろうと何度もジャンプする子猫がカッコいい!!

為せば成る、為さねば成らぬ何事も。何かに諦めかけた時、心を奮い立たせてくれるような猫がここにいる。YouTubeにアップされた動画「Kitten attempts to jump on a desk」に登場する、実にキュートな子猫のことだ。

舞台は、とある家庭のキッチン。テーブルの上には親猫が。「ぼくも登りたいよ~」と思ったのか、一生懸命ジャンプ……するも届かない。しかしこの猫、簡単には諦めない、見上げた根性の持ち主だったのである!

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青年がデート中にカッコつけて屋根から屋根へジャンプ! 家と家の間に挟まってトンでもなく恥ずかしいコトになっちゃった件

意中の女性をデートに誘ってOKしてもらえたら、なんとか彼女の心をゲットしようと男性はデートのプランを必死に考え、いつも以上に頑張ってしまうに違いない。

まさに、そんな気持ちを抱いた青年が彼女にイイところを見せようと、デート中に屋根から屋根へジャ~ンプ! だが、アクション映画の主役のようにはキマらず、屋根と屋根の間に挟まってしまったというのだ! カッコつけようと思ったら、トンでもなく恥ずかしい事態に陥ってしまった、悲しき青年のエピソードをお伝えしたいと思う。

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【ネタバレなし】90分で18発の屁! 実写版『珍遊記』がただの “神” 映画な件

90年代「週刊少年ジャンプ」黄金期に連載を開始し、ジャンプと思えないようなエクストリームな絵と内容で子供たちの心に傷をつけたギャグ漫画・珍遊記。この漫画が松山ケンイチ主演で実写映画化されるのは以前お伝えした通り。そして、2016年2月27日、ついにその映画が公開された。

コマのコピーやヒット作のパクリ台詞を連発するなど、マンガならではの表現を多様するのが珍遊記の面白さの1つである。実写であの面白さを伝えるなんて可能なのか……? 映画を見る前、私(中澤)は不安に襲われていた。しかし、結果から言えばこれはいらない心配だったと言わざるをえない……っていうか、実際見てみたらただの “神” 映画だった

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し、失敗じゃニャいからね! ネコたちの “変わった” ジャンプ動画集に胸キュ〜〜〜ン

この世には “絶対” なんて絶対に存在しない。弘法が筆を誤れば、サルは木から落ち、カッパも川に流され、ネコだってジャンプに失敗する。今回ご紹介するのも、「ニャンコのジャンプ失敗動画集」だ!

……って、え!? 失敗じゃなくって、“変わった” ジャンプだって? ゴメンゴメン。ニャンコが失敗するはずないもんね! ということで、ネコたちの “変わった” ジャンプ動画集をご覧いただこう!!

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