「サンフランシスコ」にまつわる記事

【斬新な就活】「ドーナツ」を使った “大胆な方法” で書類選考を通過した男性が話題 / ネットの声「天才的!」「賄賂だな」

日本のように決められた様式の履歴書が無いアメリカなどでは、いかにオリジナリティーあふれる履歴書で採用者の目を引けるかが重要だ。ありふれた履歴書であれば、面接まで進むことはおろか、目を通されることもなくゴミ箱行きになることもしばしば……。

そんな中、ある男性の履歴書が話題を呼んでいる。彼はみんなが大好きな “あの食べ物” を使って履歴書をバシバシ企業に渡しているそうだ。

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海外ドラマ『フルハウス』のあの家が売りに出されることに! 不動産が高騰するサンフランシスコだけに相当なお値段だぞ!!

1987年から8シーズンにわたって放送された大人気ファミリードラマ『フルハウス』は、日本で、今でも根強い人気を誇る作品だ。

2016年には、本シリーズの続編となる『フラーハウス』が動画配信サービスNetflixで配信スタートし、再び『フルハウス』ブームが巻き起こっている。そんな、両シリーズの撮影で使用された家が、売りに出されることになったというのだ。場所が、不動産が高騰するサンフランシスコだけに、売値は相当な額になるようだぞ!

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家賃が高騰するサンフランシスコで「箱のようなスペースを作って4万円で借りていた男性」が法律違反で立ち退きを食らうハメに!

実家暮らしでない人は毎月家賃を払っていると思うが、生活費のうち大きな割合を占める家賃を、できるだけ安くしたいと思っている人は多いだろう。

特に、不動産が高騰するサンフランシスコでは家賃の高さがニューヨーク並みで、ある男性は出費を抑えるために、友人宅に小さな押し入れのようなスペースを作り、400ドル(約4万3500円)で借りていたというのだ。しかし、その箱のような空間がネットで話題になってしまったがために、建築基準法違反を理由に、なんと、立ち退きを食らうハメになってしまったというのである!

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【動画】夢の国でデビューできるほどのクオリティ! 空飛ぶ絨毯に乗ったリアルアラジンが激撮される

夢の国にいたとしても不思議ではない映像が激撮され、ネット上で大きく話題を集めている。撮影されたのは、空飛ぶ絨毯に乗って街を疾走するアラジン。さらにはヒロインのジャスミンまで登場ときた!

道行く人々は彼らの姿を見て大興奮。スマホを構えてシャッターを切りまくる事態となってしまう。YouTube にアップされた動画のタイトルは「ALADDIN MAGIC CARPET SAN FRANCISCO」。さっそく、確認してみよう!

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そこで立ちションしたら自分に返ってくるかもよ? 特殊塗料を壁に塗って「オシッコを跳ね返す」計画がめちゃ斬新!!

男性は女性と違って ‟立ちション” という技が使えるので、いけないと分かっていても我慢の限界に達したら、ついつい行為に及んでしまう人もいるだろう。

だが、その後に残る異臭や景観の乱れは人々に不快感をもよおすため、立ちション問題に画期的な対策を取る街が登場! 特殊塗料を街壁に塗る計画を実施し、そこに放尿すると、なんと跳ね返ってきて自分がオシッコを浴びてしまうというのだ! 果たして立ちション防止策の効果は、いかほどのものなのだろうか?

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日本のAmazonで買った本の発送先をアメリカのレンタカー屋さんにしたら受け取れるのか実験してみた

クリックひとつで欲しいモノが届いてしまう通販サイトといえば……山ほどあるけど、やっぱりAmazon。一度でもAmazonの便利さにハマってしまうと、それはもう毎日のように宅配便のお兄さんと挨拶することになるだろう。今日もお疲れ様です!

だが、どうしても “今欲しい” モノがあるのだけれど、家を留守にしているから受け取れない……という場面もある。そんな時は「コンビニ受け取り」が便利だが、今いる場所が海外、それも「宿がない」というシチュエーションだとしたら──どうすれば良いのだろうか? そんな疑問を解決すべく、米サンフランシスコで実験してみた!

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【注意喚起コラム】ヤクルトを着た人は阪神エリアに入れません!

この世の中には「危険エリア」がいくつもある。たとえば、気候も最高で街の景観も最高、ついでに地価も最高級……と言われているアメリカ西海岸の世界都市サンフランシスコも、テンダーロイン地区は要注意。何がどう危険なのかは、行けば分かる。

対する日本にも要注意なエリアは山ほどあるが、つい先日、思わぬ場所でまさかの注意喚起を受けてしまったのでご報告しておきたい。場所は神宮球場の外野エリアだ。

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失恋を乗り越えるためにゴキブリやサソリはいかが? ゴキに失恋相手の名前を付けて憂さ晴らし!相手に “ゴキ” を贈るサービスが始まる

女性・男性に関わらず、サソリやゴキブリなどを苦手とする人は多い。確かにちょっとグロテスクな見た目だが、慣れてくればカワイく……見えるような気もする。それでも「触るのも見るのも無理!」という人もいるだろう。

しかし現在、サンフランシスコ動物園が、「ゴキちゃんたちが、失恋で負った心の傷を癒してくれる方法がありまっせ!」と呼びかけているのだ。え〜と、ちょっと話が分からないのですが……。

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【海外の和食】空港内で大繁盛していた日本料理店で『うどん』を食べてみた / 結論「関東風でも関西風でもない新たなうどん」

今や日本料理店は世界中に存在している。そんな中から、今回はちょっと変わった場所にある和食店を紹介しよう。アメリカ・サンフランシスコ国際空港のターミナル3にある日本料理店、「友和」(TOMOKAZU)だ。

日本にあっても何ら違和感のない店名だが、そこで食べた料理は……今まで食べたものとは、ひと味もふた味も違ったのだ。

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謎のTwitterユーザーが街中に現金を隠す「宝探しゲーム」が話題 / わずか1週間でフォロワー10万人突破

ヒントを頼りに、あらかじめ隠された物を探し当てる「宝探しゲーム」。それがただのスーパーボールだったとしても、知恵を絞った末に見つけた物なら “本物の宝物” を発見したくらい興奮するものだ。

そんな宝探しゲームが、いま米サンフランシスコで大きな話題になっている。ただし、単なる「宝探し」ではない。Twitter にアップされた写真とヒントでお宝の場所を探すのだが……誰が隠しているのかは謎で、しかもお宝は……「お金」なのだ!

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【これは酷い】サンフランシスコで駐車中の車を垂直にしたり横倒しにするイタズラが続出中

最近米サンフランシスコで、とても悪質なイタズラが相次いで発生しているという。あるニュースチャンネルが投稿した、Twitterの画像を見ると、「なぜ?」と思わざるを得ないのだ。

・スマートカーが垂直に

問題の画像は、スマートカー(安全性・走行性を向上させた小型車)が後部を下にして垂直に立ち上がっているのである。何が起きた? と不思議に思ってしまうのだが、実はこれ、イタズラで垂直に立てられてしまっている。スマートカーばかりを狙って、車を縦や横に転がしてしまうイタズラが相次いでおり、車の所有車は憤慨しているのだとか。誰が何の目的でこんなことを……。

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【衝撃動画】アシアナ航空の着陸失敗事故の再現映像が公開される / 着陸後にフワリと浮き上がる

2013年7月7日未明、ソウル発のアシアナ航空214便(ボーイング777型機)がサンフランシスコ国際空港で着陸に失敗し炎上した。この事故は世界中に報じられ、着陸に失敗した原因に大きな注目が集まっている。

・着陸時の状況を細かく再現した映像
墜落時の映像が一般人によって撮影されているものの、画質が不鮮明なため、どのように着陸したのかわかりにくい。しかし今回、着陸時の状況を細かく再現した映像が公開され、大きな話題となっている。

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アドネットワークのトップシェアを誇る『CyberZ』がアドテック東京に出展 / 海外でも評価される強みとは

最先端企業によるマーケティングのイベント「アドテック東京」が、2012年10月30日から2日間の日程で、東京・有楽町の東京国際フォーラムで開催された。今年で4回目を迎えるこのイベント、新たなビジネスモデルを創出する国際会議として、全世界8都市で開催される世界最大級のデジタルマーケティングイベントだ。

海外のデジタルマーケティング事情は、一体どのようになっているのだろうか? 国内トップシェアを誇る企業「CyberZ」(サイバーゼット)は、2012年7月にサンフランシスコに支社を設立し、米国でも評価されるサービスの提供を行っている。同社の強みと今後の展望についてうかがった。

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【地獄のフライト】飛行機でサンフランシスコから上海に向かったら到着まで3日かかったでござる

サンフランシスコから上海に向かった飛行機が、通常は13時間で到着するところ3日間もかかって到着していたことが判明した。CNNの報道によると、目的地まで3日間もかかった乗客たちは「地獄のフライトだった」と語っているという。どうしてそんなに時間がかかったの!?

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「動物愛護」の影響で金魚や熱帯魚も店頭販売禁止に?

サンフランシスコでは、これまで犬・猫の店頭販売を禁止する動きが強かったが、ここにきて禁止対象は金魚や熱帯魚にも及ぶ勢いになってきた。この活動の中心にいるのは、サンフランシスコの「動物管理愛護委員会(ACWC)」

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苦節35年、10万本のつまようじを使ったスゴイ作品

米サンフランシスコの男性が、壮大なアート作品を作り上げた。彼はこの作品を完成させるために、10万本ものつまようじを使い、35年の制作期間を費やしたのである。

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「あぶない!」

大型旅客機が飛行中に急接近。というか、ここまで近いと翼はもうめり込んでいる!?……と思いきや、実はこの写真、そんなに危険な状態ではないらしい。

この奇跡の一枚を撮影したのは、カリフォルニア州・サンノゼに住む航空宇宙エンジニアのベン氏。彼はこの写真の秘密をこう語る。

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