「サメ」にまつわる記事

ダイバーが「頭に刃渡り30センチのナイフが刺さったサメ」を発見! SOSサインを送って来たサメをダイバーが救出する展開に

やはり、サメというと映画『ジョーズ』のイメージが強いうえ、実際に人間が襲われる事故が多発しているため、弱肉強食のピラミッドでは、人間よりもサメの方が上に位置するように感じてしまう。

だが、あるダイバーが「頭に刃渡り30センチのナイフが刺さったサメ」を発見し、なんと、サメの方からSOSサインを送って来たため救出してあげる展開になったというのだ!

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【動画あり】簡単ドリフト機能付きのスーパーカー「マクラーレン 720S」が爆誕! 特別な運転技術が無くても安全に楽しくドリフト走行が可能

世界最高峰のカーレース「F1」で、フェラーリ、ウィリアムズに次ぎタイトル獲得回数第3位(1958年~2016年)の記録を持つのが、英国「マクラーレン(McLaren)」である。

F1での活躍に加え、高級自動車メーカーとしても知られるマクラーレンが、先日スイスで開催されたジュネーブモーターショーでなんと、「サメ」からインスピレーションを受けたデザインでありながら、特別な運転技術が無くても “ジョーズ(上手)” にドリフトが出来る夢のスポーツカーを公開したという。

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【閲覧注意】サメに襲われた歯科医が生々しい傷口と体験談をFacebookで公開し多くの人を震え上がらす 「アメフト選手が突っ込んできたような衝撃」

世の中には「閲覧注意」と呼ばれる案件が多数存在する。もちろん当サイトでも多数紹介してきた。至近距離の「恐怖のサメ襲撃映像」からゲンゴロウを食べるレポ究極のトラウマ合唱曲「チコタン」など、ああ、何度もみなさんに閲覧を注意してきたなあ……。

ということで今回もまたまた、閲覧注意案件だ! 特に血や傷口なんかを直視出来ない人は、絶対に見ない方いい内容となっている。それは……サメに襲われた生々しい傷口だ。

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【閲覧注意】ジョーズも顔負け! 至近距離の “恐怖のサメ襲撃映像” にマジで生きた心地がしない

サメの代名詞ともいえる ‟ジョーズ” は、パニック映画『JAWS / ジョーズ』が由来となっている。そんな映画の恐怖感を実体験できるのがシャーク・ケージ・ダイビングである。

それは、サメが多く生息する海域で、人が入ったケージを海に沈めるのだが、ある旅行客が体験したサメの襲撃映像「Best Shark Attack Video」がジョーズ顔負けの恐ろしさなのだ! 見ているだけでもビビりまくりなのに、これを実際に体験したら……と考えるだけでも恐ろしい動画を、ぜひ堪能してみてほしい。

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【閲覧注意】サメに襲われた男性が傷痕を Instagram に投稿 → 生々しすぎて運営側が削除! → 今度は手術後の画像をアップして話題に

Facebook や Instagram などの SNS では、裸やグロい写真など運営側に “適切でない” と判断されたものは削除されることがある。まさに、そのパターンを経験してしまった人がいるので紹介したい。

サメに襲われて脚を噛まれてしまった男性が、生々しい傷跡を写した動画をSNSに投稿するも、運営側が削除!! しかし、それでも懲りなかった彼は、今度は手術後の画像をアップしてネット上で大きな話題となっているのだ。

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【注意喚起】自撮り撮影絡みで起きた死亡事故は「サメに襲われて死亡した人数」よりも多いことが判明!

つい先日、「自撮り棒で撮影しながら運転したらこうなっちゃうぞって動画」を紹介し、自撮りに気を取られていると、危険な目に遭いかねないことを注意喚起したばかりだ。

そんななか、なんと自撮り撮影絡みで起きた死亡事故は、サメに襲われて死亡した人数の約2倍との事実が発覚したというのである! 手榴弾を持って自撮り撮影中に、手榴弾が暴発して死亡した青年もいるとのことで、冗談では済まないぐらい自撮り撮影は危険なようだ。

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体長6メートルを超える巨大ホホジロザメに近寄られたダイバーがとった行動が超大胆!

冒険心旺盛な筆者は、一度くらいは海がきれいな南国でダイビングをしてみたいと思っている。……が! やはり心配なのがサメである。スカイダイビングなら、空で危険な動物が飛んで来ることはまずないが、海は話が別だ。いつ、どこからともなくサメが現れる可能性があるので、どうにも恐怖心が拭えない。

そんな筆者の不安を実現するかのような、衝撃映像が話題になっているので紹介したい。史上最大かと思われる超巨大ザメに頭上でガブっ!! とされたダイバーが、なんと「あっち行きやがれ!」と手で押しのける場面が激写されたのだ!!

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【絶対真似厳禁動画】ボートの上から海にダイブしてサメに体当たりする男性が命知らず過ぎる!

世の中には、どうかと思うほどに命知らずな人がいる。「勇気があるな〜」と感心するより、「頭のネジが数本抜けているのではないか?」と思わず心配になってしまうような人たちだ。今回紹介する男性も間違いなくその中の1人だろう。

何と言っても、サメが泳いでいる海にダイブするのだから。それも「すぐ近くにサメがいる!」という状況でだ。YouTube にアップされた動画「Australian man jumps on tiger shark for dare」に彼の行動の一部始終が記録されているので確認して欲しい。

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【目に毒】メキシコ湾で釣り上げられた深海サメがブサイクすぎて世界で話題に!

この世のものとは思えない強烈なルックスを持った動物と出逢ってしまう度、しばらく放心状態になる私(記者)。むしろトラウマレベル。

そんなビジュアルに影響を受けやすい私が、また出逢ってしまいました。ブサイクという名の山を頂上まで登りつめてしまった、キング・オブ・ブサイクに。そんなブサキングを、ニュース番組「CNN」から紹介しちゃうよ〜!

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見ているだけでヒヤヒヤもの! ケージなしで海に潜ってサメを撮るカメラマンがデンジャラスすぎる!!

世の中には、様々なタイプのカメラマンが存在する。ロケットニュース24で以前にお伝えしたように、「思わず “このカメラマンすげえ!” と尊敬してしまうようなカメラマン」もいれば、「メチャ高いビルの屋上から撮影するカメラマン」もいる。

今回はそんなカメラマンの中から、とびっきり命知らずなカメラマンを紹介しよう。そのカメラマンが命知らずな理由……それは彼が実際に撮った写真及び撮影中のショットを見れば分かるだろう。なんと彼は、ケージなしで海に入り、サメの写真を撮っているのだ! 恐ろし過ぎる!!

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【徹底解説】ネットで話題の「イヌやネコが釣り針に刺されてサメのエサにされる動画」はインチキまみれのデマ動画だから騙されないように要注意

世界中の “イヌ・ネコ好き” から、激しい怒りを買っている動画がある。YouTubeにアップされた動画名は「Disturbing Cruelty: Kittens used as Bait for Sharks」。タイトルに日本語で「サメの餌にされる犬猫たちを救おう」と書き加えられたバージョンもある。

公開されたのは2010年。内容はタイトル通り「ネコがサメのエサにされている」といったものであるが、最初に結論を書いておきたい。この映像はウソまみれのデマ動画である。繰り返す、この動画はデマ動画だ。海外のコアなネットユーザーの間では、とっくの昔に「デマ映像」として認定されている映像なのだ。

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九死に一生! サメに遭遇したサーファーがパンチで撃退 / ボードに刻まれた歯型が生々しすぎる

「九死に一生を得る」ということわざがある。これはほとんど助からない状況のなかで、辛うじて命を救われることを意味している。まさにそのような状況で、奇跡的に生還した男の話だ。

彼の名は、ジェフ・ホートン(25歳)、ハワイに住むサーファーだ。2013年10月20日、日曜日。いつもように仲間と波乗りを楽しんでいたときのこと、何かが急速に近づいてくるのを感じた。サメに遭遇したのである。命が危険にさらされるなか、彼がとった行動とは!?

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中国でサメの巨大水槽が爆発 サメ3匹が死亡

2012年12月18日、中国・上海市中心部のデパートで、設置されていた巨大水槽が爆発した。「パン!」という音と共に水槽のガラスは弾け飛び、中の水も滝のように飛び出していったという。この事故によりサメ3匹が死亡、人間にも負傷者が出たそうだ。

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【衝撃動画】魚釣りしてたら獲物をサメに横取りされて大興奮する動画が話題に

本格的な海釣りから、キャンプついでの川釣りに、釣り堀での遊び釣りなど、おそらく誰しもが一度はしたことのあるであろう「魚釣り」。想像以上の大物が釣れた時の感動といったら……まさに釣りの醍醐味である。

そんな釣りの真っ最中、大物が釣れたと思ったら「超」が付くほどの大物に獲物を横取りされたという動画が現在話題になっている。動画のタイトルは「The one that got away! / shark bait」である。

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まさか犯人? 渋谷でサメ搬送の一部始終が激写されていた!?

東京・代々木公園でサメの死骸が放置されていた事件で、驚くべき事実が判明した。とあるインターネットユーザーが2012年2月15日早朝、渋谷区でサメを運ぶ人物を目撃していたのだという。その様子をiPhoneで撮影し、ネット上に公開していたのだ。

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人類初の撮影に成功!! サメがサメを食べる瞬間

動物がその同胞を食べるというのは自然界ではまれだ。ライオンがライオンを、トラがトラを食べるのを見たことがある方は少ないのではないだろうか。

もちろんそれは海の下でも同じ。だが、先日、オーストラリアの調査チームがサメがサメをまさに美味しく食べているところを発見! 人類で初めて撮影に成功したそうだ。

サメがサメを丸呑みする瞬間はオーストラリアの研究機構ARCセンターが撮影したものだ。彼らはサンゴの研究のために海底を撮影していたところ、たまたまこの光景に出会ったそうだ。

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合成ではありません! サメが手の上でポーズ

一瞬合成かと思うような、ビックリ写真が撮影された。体長3メートルにもなるカリブ海の捕食者・ペレスメジロザメが、人間の手のひらに身を委ねるようにじっと垂直に浮かんでいるのだ。

ダイバーはイタリア人のクリスティーナ・ゼナートさん。手のひらにサメがまっすぐ立つ様子はまるで曲芸だが、実はこのサメの体は一時的なマヒ状態にあるという。

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サメが人類の救世主になる! 超万能の新薬が近い将来発売予定

サメは、海に生きる生物の中で唯一、病気にかからない生物と言われています。それは、サメ自身が作り出している強力な抗体でしっかりと守られているからです。その抗体の名は、スクアラミン。今から19年前に、サメの肝臓から発見されました。

あらゆる感染症を回避し、健康体を保つと言われるこの魔法のような抗体が、近い将来人類を救うと期待されています。現在アメリカでは、スクアラミン由来の新薬の発売に向けて、臨床試験が続けられているところです。

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大口を開けてアザラシを食べようとするホオジロザメ。今まさに、食べられようとしているその瞬間をカメラがとらえた! もうダメかと思いきや、幸いこのアザラシは4分間の格闘の末に、難を脱してサメから逃げ切ったようだ。

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