「ゴルゴ13」にまつわる記事

【アンケート】『最強まんがキャラ決定戦』開催! 史上もっとも強いのは一体誰なんだ!?

漫画作品において “最強キャラ” は必要不可欠である。敵やライバルが強ければ強いほど、主人公の強さも引き立ち、ストーリーも面白くなっていく。フリーザがメチャメチャ強かったから、悟空も超サイヤ人になれたのだ。

そして漫画を愛する人ならば、きっと誰もが「こいつこそ最強!」というキャラクターが1人くらいはいることだろう。だがしかし、ジャンルの違いなどで結論が出にくいことも事実……。そこで今回は、長年の論争に終止符を打つべく『最強まんがキャラ決定戦』の開催をここにお知らせしたい。

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【衝撃】あのゴルゴが美肌への近道を指南!? 『ゴルゴ13』のフェイスパックを試してみたら肌がプルっぷるになった!

昨今、アニメや漫画のキャラがあしらわれたユニークなフェイスパックが話題を呼んでいる。記者も好きでよく試すのだが、なんとあの “ゴルゴ13” からも登場するのだとか! しかも美容成分がたっぷり含まれていて肌がぷるっぷるっになるらしいぞ。ゴルゴなのに……

これは是が非でも試してみなければ。パックしながら「俺の後ろに立つな」と言ってみなければ!! 運よく発売前に手に入れることができたので、さっそく顔に装着してみたよ。

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【まるでゴルゴ13】隕石が落ちてきても無表情をキメこむドライバーが激撮される

少々のことでは動じない。それが男の美学──。とはいうものの、もし仮に、目に見える距離で隕石が落下してきたら……? いくらなんでも、それは動じるのが人間ってもんだ。にもかかわらず、慌てふためくどころか、気にも留めず、車の走行も止めなかった男性の姿が、ロシアで激撮されていたので、ご紹介したい。

動画のタイトルは『Russian Reaction To Meteorite』で、2013年の2月20日に公開された。同年の2月15日にロシアのチェリャビンスク州に隕石が落下しており、映像はその際のものだろうか? とにかく、たった9秒程度のこの動画で、運転手の男性の驚くべき肝っ玉を見せつけられることになるぞ。

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【フルコンプ画像】ゴルゴ13がフチ子になった!『PUTITTO ゴルゴ13』爆誕ッ!!

大人気ガチャガチャシリーズ、コップのフチ子。これまで「ふなっしー」や「ぐでたま」、「ピカチュウ」などが登場してきたが、今度は全世界の男が憧れるスナイパー『ゴルゴ13』が登場だ!

ゴ……ゴルゴ13がフチ子になっただと……! あのプロ中のプロ、世界最強スナイパー「デューク東郷」がフチ子に!? これは回すっきゃないでしょ!! というわけで、ロケットニュース24ではいち早く『PUTITTO ゴルゴ13』のフルコンプ画像をお届けするぞ!

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【実録注意喚起】いまFacebookで乗っ取りレイバンスパムが流行中! パスワードはこまめに変更しよう

Facebookユーザーは乗っ取り被害に要注意! いまFacebook上で、SNS界の風物詩ともいえる「レイバンスパム」が流行の兆しをみせている。レイバンスパムといえば、つい先月の2015年3月にも Twitter上で猛威を振るったことは記憶に新しい。

とりあえずは自分の投稿を確認して、アカウントが乗っ取られていないか要チェック。ついでにパスワードを変更しておこう。もしもアカウントが乗っ取られていたとしたら……こんな感じになっちゃうぞ!

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【私的ベスト】2014年に公開したもので記者がもっとも気に入っている記事5選 〜GO羽鳥編〜

さあ、もう2014年もあと数時間で終わっちゃう! なのに私(筆者)は今もバリバリ仕事をしている! 今年中にやるべきことが絶望的に終わってない!! そんな状況だからこそ、しんと心を落ち着けて、私の『2014年私的ベスト』を選出してみたい。

誰がどう見ても今年の私は「迷惑メールの年」であり、当然ながら「LINE死闘」と「似顔絵の愛子」がワンツートップであることは明白なのだが、あえて【実録】迷惑メールシリーズは排除しての私的自己満足ベスト5を選んでみた。5位からどうぞ!

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【コラム】なぜハンドソープのポンプを押して見当違いな方向にビュッと液体石鹸が飛んで行くと懐かしくも恥ずかしい気持ちになるのか

台所や洗面所に、あると便利なハンドソープ。なにせポンプを押すだけで、ドロリと液状の石鹸が出てくるのだ。液状のみならず、アワアワになって出てくるタイプも実にイイ。もう手をモミモミして泡立てる必要すらないのだから。ハンドソープ最高!

だが、時としてハンドソープは反逆に出ることがある。ポンプを押したら見当違いな方向にビュッと元気よく液体石鹸が飛んで行くのだ。この時、なぜか懐かしくも恥ずかしい気持ちになったりするのは私(筆者)だけではないだろう。あれは一体なんなのか。

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【レジェンド謝罪】漫画家マミヤ狂四郎が さいとう・たかを先生に直接「7年前に『ゴルゴ13』をトレースして漫画を描いてしまいました!」と謝ってきた

たびたび話題になるのが「漫画におけるトレース問題」である。ようは何かの写真や絵を “下に敷いて描き写したんじゃないか?” 的な疑惑である。別にいいじゃねえかそんくらい……と私(筆者)は思うのだが、あまり褒められた行為ではない。

写真ならまだしも、他の漫画家が描いた漫画のコマだったりしたら最悪だ。漫画家の風上にも置けない行為と言えよう。だが、あろうことか巨匠さいとう・たかを先生の『ゴルゴ13』をトレースし、長編漫画を描いてしまった外道すぎる漫画家が存在する。

……許せない。さいとう・たかをファンとして絶対に許せない! 喝だ!! ということで、その外道漫画家を東京は中野にある「さいとう・プロダクション」に強制連行し、さいとう・たかを先生に向かって「ごめんなさい!」と頭を下げさせてみた!!

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ドラッグ事情通「脱法ドラッグが『危険ドラッグ』って名前になったらしいけど『バカ薬』や『粗悪ドラッグ』とかのほうがいいんじゃねえかな」

厚生労働省と警視庁は2014年7月22日、社会問題になっている脱法ドラッグの新名称を「危険ドラッグ」に選定したと発表した。7月5日〜18日までに応募された新名称案は1万9887件で、「危険ドラッグ」の応募数は102件。

ほかにも「準麻薬(183件)」や「廃人ドラッグ(140件)」などが応募されたというが、“規制の有無を問わず、使用することが危ない物質であると明確に示すもの” として選ばれたのが「危険ドラッグ」であるという。そんな新名称について、ドラッグ事情通のボブ麻亜礼(仮名)氏に話を聞いてみた。

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思わず二度見する “顔力” ありすぎな顔写真14選

人の顔は千差万別。印象のうすい顔もあれば、一度見たら忘れられないほどのインパクトを持ち合わせた「イイ顔」な人もいる。すべてのパワーは顔に宿る……それすなわち、顔力(がんりき)だ!

ということで今回ご紹介したいのが、海外の画像サイトに掲載されていた「顔力ありすぎな顔写真」である。証明写真もあれば、マグショット(逮捕写真)らしき写真もある。どれもこれも、ハンパないパワーを持っている。

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どう見ても『ゴルゴ13』な女性が激写される

男として生まれてきたからには、最低でも10冊くらいは『ゴルゴ13』を読んでおきたい。できれば100冊。可能ならば全巻だ! そして、ゴルゴ13ことデューク東郷の「仕事術」を、実生活でも応用していきたい。ゴルゴは男の憧れであり、ゴルゴは男のバイブルだ。

そんなゴルゴ13によく似た……いや、どう見ても「ゴルゴ13」を意識しているであろう女性が激写されたもようなので、尊敬の念をこめてご紹介したい。

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【衝撃動画】ロシアのダーツがマジ怖い

ロシアのラスボスといえばウラジーミル・プーチン大統領だ。ロシアのみならず、世界のラスボスといっても過言ではない。なにがどう最強なのかは、これまで散々お伝えしてきた。そんなプーチン大統領を見て、誰もが思うこと、それはズバリ「おそロシア」である。

ロシアは恐ろしい。なにせ、あの『ゴルゴ13』でさえも、ロシアからの刺客に対しては「……ッ!」という緊張の表情で戦いに挑むレベルである。一体なぜ、ロシアはここまで恐ろしいのか。その答えは、今回ご紹介する動画「ロシアのダーツ」を見れば一発で理解できることだろう。

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【衝撃動画】ロシアの特殊部隊「スペツナズ」のトレーニング風景がガチすぎておそロシア

世界には様々な特殊部隊がある。軍隊に所属する特殊部隊に、警察に所属する特殊部隊。例えば警察系だと、日本ならSAT(サット)、アメリカならSWAT(スワット)などなど。

だが、数ある特殊部隊のなかでも、極めて有名かつ恐れられているのがロシアの特殊部隊「スペツナズ」である。あの漫画『ゴルゴ13』のデューク東郷でさえも、スペツナズと対峙する時には本気を出すレベルである。

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かつてインターネット上で話題となった、牛丼レストラン『吉野家』にまつわるフラッシュムービーがあるのをご存知だろうか? そのムービーは人気漫画『ゴルゴ13』の主人公・デュークが『吉野家』の客に対して不満を語るというもので、ユニークな描写と内容であったことから、インターネット上で大きな話題となったのである。

いままで『吉野家』は、この『吉野家ゴルゴ13ムービー』に関していっさいコメントすることはなかった。「コメントする機会がなかった」といったほうが適切かもしれないが、今回初めて『吉野家』がムービーの存在を認めたのである。しかも、このムービーを視聴していた事を公式にコメントしたのだ。そのムービーの内容は以下のようなものになっている。

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