「コンセプトカー」にまつわる記事

【動画あり】日産から「オフィスとして使える電気自動車」が爆誕! マジ便利&超オッシャレーーー!!

今や珍しいものではなくなった、電気自動車。コンビニやショッピングセンターなど、至るところに充電スポットが設置されていることからも、ユーザーの増加が見て取れる。

そんな中、日本が世界に誇る自動車メーカー「日産自動車」が英国のデザイン会社と共同で開発した『オフィスとして使える電気自動車』が話題だ。オフィス用途だけではもったいないその素晴らしい仕上がりを、ぜひ動画でご覧いただきたい。

続きを全部読む

【未来キタ】フォルクスワーゲンの「市販化するかもしれないコンセプトカー」が最高にカッコいいのに使えそうな件

欧州最大手の自動車メーカー「フォルクスワーゲン(Volkswagen)」は日本時間の2016年9月29日朝、フランスで開催されたパリモーターショーで市販化を視野に入れたコンセプトカー『I.D.』を初披露した。

フォルクスワーゲンは2020年に新型EV(電気自動車)の発売を、そして2025年に完全自動運転の実用化を目標に掲げており、今回発表されたI.D.はそれらの機能をふんだんに盛り込んだ、 “使えそうなコンセプトカー” となっている。

続きを全部読む

【動画】ボディー上部が “ガバッ” と開く「ルノーの新型コンセプトカー」が独特すぎて予想外

絵画・ファッション・料理など、様々な分野で世界をリードし続けている国、フランス。そんなフランスの大手自動車メーカー「ルノー」が衝撃的なコンセプトカーを発表した

今回は、世界中で話題を呼んでいるそのコンセプトカーをプロモーション動画と共にご紹介したい。美しいボディーデザインや配色、そして大胆な設計は、車ファンならずとも一見の価値ありだ。

続きを全部読む

【動画】ロールスロイスが作った「ハンドルの無いコンセプトカー」の未来感がハンパねぇ!!

フェラーリやランボルギーニなど、世界に名だたる高級車メーカーの中でも、ひときわ優雅で洗練されたイメージが魅力の自動車メーカーといえばロールスロイスだ。

そのなめらかな乗り心地は世界随一とも言われ、各国の高級ホテルやセレブにも愛用されていることでも有名なロールスロイス。今回は、そんなロールスロイスのゴージャスで未来的なコンセプトカーの動画をご紹介したい。

続きを全部読む

【変形するベンツ】モーターショーで注目度世界ナンバーワン! 超近未来型「コンセプトIAA」が見た目も動画も超絶カッコイイ!!

メルセデス・ベンツ……。それは、誰もが知る高級車の代名詞である。そのベンツが、2015年9月に行われたフランクフルトモーターショーで、とんでもないコンセプトカーを披露し、世界中から注目を集めているという。

メタリックな外装に流線型のボディー。まさに “近未来” という言葉がピッタリであるが、実はこの車、空気抵抗を最小限に抑えるために、なんと「変形」 するというではないか!! それでは、動画とあわせてご紹介しよう。

続きを全部読む

トヨタの全面タッチスクリーン車両に賛否! 海外ネットユーザー「何がやりたいんだ」

2011年12月2日より、東京ビッグサイトで「第42回東京モーターショー2011」が開催される(一般公開は12月3日から)。それに先立って、日本の自動車メーカー、トヨタは今までにない斬新なコンセプトカーを発表した。この車両は、車体全面がスクリーンになっており、ドア部はタッチパネルで、インターネットに接続することも可能なのだ。

また、ドライバーが車両に近づくだけで人物を認識し、「こんにちは、○○さん!」と挨拶してくれる。モバイル端末のような操作を、車体で行うことができるのだが、このコンセプトカーについて海外インターネットユーザーの間でさまざまな議論が行われている。あるネットユーザーは「日本のメーカーは素晴らしい製品を作った」と絶賛している、その一方で「何がやりたいんだ」と批判的な意見も少なくないのである。

続きを全部読む

BMWのコンセプトカー『BMW i8』がマジでカッコ良すぎてヤバい!

男子ならきっと憧れる外国産のスポーツカー。燃費が悪そうとか音がうるさそうとかで、エコ重視の現代に合わないんじゃないの?とお思いの人、それは間違っています。

東京モーターショー2011に展示される予定のBMW社のコンセプトカー『BMW i8』は、過去に類を見ないぐらい激カッコよく、エコカーならではの燃費性能を備えた「最強のスポーツカー」といっても過言では無いのである!

続きを全部読む

【無表情】シトロエンがオフロード・コンセプトカーを発表

以前、フランス3台自動車メーカーのひとつ「シトロエン」がUFOをデザインしたことをお伝えした。同社は常に時代を先取りし、斬新なデザインの車両を発表することで知られているのだが、またも新しいコンセプトカーを発表したのである。今回発表したモデルはオフロードカーで、蜘蛛のような前後輪と、シンプルな面構えが特徴的である。

続きを全部読む

見た目だけじゃない! フォードのニュー・コンセプトカーがスゴイ

アメリカに本社を置く大手自動車自動車メーカーのフォードが、最近新しい自動車のコンセプトモデルを発表した。車体はフロント・リアドアともに跳ね上げ式の「ガルウィング」で、とても格好いいルックスをしている。しかし、この車両の素晴らしい点は見た目だけではない。クラウドコンピューティングの概念に基づき、車の操作パネルを通じて、仕事や生活のさまざまな分野にアクセスできるのである。

続きを全部読む

【動画あり】変形して省スペース駐車できる「折りたたみ自動車」が登場

日々進化を遂げる自動車。世界中で技術開発が進み、環境への配慮や操作性の向上など、従来のものからは想像もつかないような斬新なアイディアを詰め込んだ車両が多数登場している。最近日本でも、メルセデス・ベンツ日本株式会社が電気自動車の一般ユーザーを対象としたモニタリングを実践している。今後は車そのものだけでなく、取り巻く環境も大きく変化しそうだ。

その傾向に拍車をかけるような、まったく新しい自動車のモデルが登場した。そのモデルは、なんと変形して折りたためる自動車である。通常時の半分のスペースで駐車が可能とのことだ。

続きを全部読む

車体もタイヤもウロコのような斬新なコンセプトカー「Flake」がカッコイイ!

世界中のデザイナーが、未来の車をイメージしてさまざまなコンセプトデザインを公開している。また新たに、カーデザイン業界に一石を投じる画期的なコンセプトカーが注目を集めている。

この車両は、車体が魚のウロコのようになっており、走行に合わせてフォルムが変化するという自動車。しかもタイヤもウロコ状になっており、道を選ばずに走行できるようである。

続きを全部読む

未来コンセプトカーに一言物申す! 「乗りたくない!」と

こんにちは、車と未来について考える荷車大八です。ガソリンや石油などの化石燃料の枯渇問題が深刻化するなか、世界中の自動車メーカーが、次世代の車の可能性を模索する昨今。各社はこぞってカーデザインのコンセプトを発表しています。あるメーカーは、自然エネルギーを動力源にしたものを、またあるメーカーは、タイヤを取り払って、移動手段そのものを見直したものをデザインしています。

いずれも考えつくされたものであろうことは、容易にうかがい知ることができるのですが、長年車と未来について考えてきた私は、あえて一言言いたい。いや、言わせてもらおう。今、車はどこへ行こうとしているのかと。

続きを全部読む

まさに「未来」を予感させるコンセプトカーが発表された。その名も「Misha(ミーシャ)」。豪雪のシベリア地域でも安全に走行できるよう設計されている、ロシア生まれの未来カーだ。

考案したのはロシアのデザイナー、アンドレイ・アレクセフ氏。ミーシャという名前はロシアのおとぎ話「こぐまのミーシャ」にもインスピレーションを得ているが、優しさ、信頼という意味を持つロシア人の愛称でもある。「こぐま」というよりスヌーピーのような愛嬌あるデザインだ。

続きを全部読む