「ゲゲゲの鬼太郎」にまつわる記事

ファミコンソフト『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』のバージョン違いは相場の10倍以上のプレミア価格!! 持っている人は今すぐ中身をチェックだ!

2016年の年末にレトロゲームコレクターの間で話題になったソフトがある。そのソフトは『ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大魔境』。1986年にバンダイから発売されたファミコンカセットだ。100万本以上売れているソフトなので、遊んだことがある方も多いと思う。

なぜ発売から30年経ったソフトが話題になっているかというと、バージョン違いが発見されたのである。しかも見た目は同じで内容だけが違うという入手難易度の高さ。ここで判別方法を紹介するので持っている方はチェックして欲しい! バージョン違いはプレミア価格がつくぞ!

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【スマホ推奨まんが】タイムリーパー タクヤ

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【追悼】妖怪の世界を描き続けた「水木しげる」さんの魅力について / “水木力” あふれる名言3選

突然の訃報に日本全国民が言葉を失った……2015年11月30日、心不全のため漫画家・水木しげるさんが亡くなったのだ。93歳という高齢であったが、いつまでも生き続けてくださることを信じて疑わなかったのは記者だけではなかろう。

この世ならざるモノに大きな関心を寄せ、次々とカタチにしてきた水木さん。きっと今頃、あちらの世界でも「フハッ!!」と鼻息荒く、興味津々で楽しんでいらっしゃるに違いない。残された私たちにできることは、そんな水木さんの思いをつないでいくこと。水木さんの魅力を振り返ってみよう。

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【訃報】漫画家水木しげるさん死去 享年93歳 / ネット上では悲しみの声

ゲゲゲの鬼太郎をはじめとする漫画作品の作者として知られる、水木しげる先生が亡くなっていたことが明らかになった。自宅のある東京・調布市の病院で亡くなったという。享年93歳。

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【ゲゲゲ】調布の鬼太郎茶屋に行ってみた! 一番人気は「一反木綿の茶屋サンデー」 私的ベストは「ぬり壁のみそおでん」だ!!

何を隠そう私は「お化け」が好きだ。いいや、好きというより、もはや生活の一部と言ってもいい。1日の8割はお化けについて考えている。そんな私が、東京に来たら絶対に行きたいと思っていた場所がある。それは「調布」だ。ご存知の方も多いだろうが同市は、あの『ゲゲゲの鬼太郎』で有名な水木しげる大先生が住んでらっしゃる土地。

お化け好きにとっては水木先生と同じ空気を吸えるだけでもう、調布に行く意味があるのだが……せっかくなので深大寺門前の『鬼太郎茶屋』で水木ワールドに包まれてみた! スタッフさんイチオシの、茶屋内喫茶で食べられる妖怪メニュー5品を紹介するぞ

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【懐かしのゲームレビュー】100万本超えの大ヒットアクションゲーム / エンディングがないから達成感ゼロ! バンダイ『ゲゲゲの鬼太郎・妖怪大魔境』

誰もが夢中になって遊んだ! でも今では忘れられてしまった!! そんなゲームを紹介するこの企画。今回はバンダイから発売されていたファミコン用ソフト、『ゲゲゲの鬼太郎・妖怪大魔境』である。

このゲームは今から29年前の1986年に発売されたアクションゲームだ。当時アニメで大ヒットしていた「ゲゲゲの鬼太郎」をモチーフにした作品であり、売上総数は125万というミリオンセラーゲームなのだが……。それなりに難易度は高く、しかもエンディングがなかったので、当時の子供たちは「いつまで続くのか?」という無限ループに陥っていた。

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漫画家水木しげる先生が92歳にして『とんかつマックバーガー』にチャレンジ! そして「がいにうまい!」と完食

妖怪漫画といえば、誰もが真っ先に思い浮かべるのは『ゲゲゲの鬼太郎』ではないだろうか。その作者である水木しげる先生は現在92歳でありながらも、活発に執筆活動を続けている。

そんな水木先生はハンバーガーが大好きで、過去にマクドナルドの期間限定商品『テキサスバーガー』を完食している。水木プロダクションの公式Twitter によると、最近も『とんかつマックバーガー』を平らげたのだとか。その時の様子について、次のように投稿している。

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【エンディング最強説】37歳・男性が選ぶ「アニメ エンディング曲」ベスト5

アニメの主題歌や挿入歌、アニソン。童心に帰りカラオケで歌う人も多いことだろう。ただ、アニソンを歌ったり思い出したりする際、どうしてもオープニング曲がメインになってはいないだろうか? 実はエンディング曲こそ名曲揃いなのに……!

たしかにオープニングも名曲が多いことに間違いはない。だけど……だけど……! もうちょっとエンディング曲を思い出してほしい!! んんん、もうっ! 名曲ばっかりなんだからッ!! そこで今回はあなたのハートを震わせる、極上のアニソン・エンディングテーマをご紹介するぞ!

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【ロマンホラー】女幽霊が毎晩のように飴を買いにくる理由とは / 幽霊子育飴の衝撃的な結末

京都府京都市東山区に、毎晩のように女幽霊が現れ、飴を買いにきていたといわれている飴屋がある。その現象は西暦1599年にはじまり、2013年となった今も伝説として語り継がれており、女幽霊が買っていた飴も購入することができる。

・女幽霊が飴を買いにきた店
その飴を売るのは『みなとや 幽霊子育飴本舗』。そう、この店こそが女幽霊が飴を買いにきた店なのだ。それにしても、どうして女幽霊は飴を買いにきたのか? 実際に『みなとや 幽霊子育飴本舗』に行き話を聞いてみた。

・京名物 幽霊子育飴
お店の看板にはハッキリと「京名物 幽霊子育飴」と書かれていた。まさにこの飴のためにある飴屋といえる。店内に入ると、優しい感じの女性が接客してくれた。なんとこの女性、創業から20代目なのだという! ということはご先祖様は女幽霊に出会っていた人ってこと!? そう考えるとすごい。この女幽霊の物語は以下のおとり。

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【ゲゲゲ】水木しげる先生(90歳)はハンバーガーが大好きだった! マクドナルドもフレッシュネスも食べまくる(笑)

『ゲゲゲの鬼太郎』や『悪魔くん』などの人気漫画で有名な漫画家・水木しげる先生。独特な絵柄で多くのファンを魅了している水木先生だが、すでに90歳という高齢でありながら、ハンバーガーが大好きらしいのだ!

・水木先生が美味しそうにハンバーガー
「ええっ!? あの水木先生がハンバーガー大好きだなんて意外!」と思った人は多いはず。しかし本当なのだ。インターネットコミュニケーションサービス『Twitter』に、水木先生が美味しそうにハンバーガーを食べる写真が掲載されているのである! 以下は、水木プロダクションの Twitterコメントである。

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