「クルマ」にまつわる記事

キモい痛車で車検に落ちた! 2度目のチャレンジで見事合格 / 2年ぶり2回目の軽自動車「ユーザー車検」総費用は自賠責保険料込みで3万7900円のみ!!

もうかれこれ4カ月ほど前の話になるのだが、キモい痛車で車検に落ちた。痛車というのは、我が愛車の「ミニカちゃん」こと、約3年前に980円で購入した軽自動車の三菱「ミニカ・グッピー」……を、吐き気がするほどキモいおっさん仕様にした車だ。

いちおう、ミニカちゃんの所有名義は私(羽鳥)であり、名古屋に税金を納めているのも私なのだが、ハッと気がついたらキモい痛車「佐藤カー」になっていた。そして……佐藤カーになってから数十日の間に、車検の満了日を迎えてしまったのである。

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【歓喜】日本で6年ぶりに販売決定! 超人気「シビック・TYPE R」の新モデルが登場!!

2011年、惜しまれながらも日本での販売を終了した(限定車は除く)、ホンダ「シビック・TYPE R」。海外では継続して販売されているこのマシン、2015年に海外モデルを750台限定で日本で発売したところ、428万円という高値であったにもかかわらず、購入希望者が殺到した人気のシリーズだ。

そんなシビック・TYPE Rのニューモデルが今年2017の夏、日本を含む世界各国で発売されるという。動画と共にそのマシンの内容をお伝えしたい。

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【動画】「有名スポーツカー12車種」の中で一番速いのがコレだ! 日産GT-RやホンダNSXも大健闘!!

21世紀に入ってから急激に進んでいると言われているのが若者の車離れだ。確かに昔とは違い、ドラマやCMなどで若者がドライブしているシーンなど、車が登場する映像が少なくなった気もする。

そこで今回は海外で人気のレース動画をご紹介したい。市販用の有名スポーツカーが集まるそのレース動画で、スポーツカーの “今” を知っていただけたら幸いだ。

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【中国】発車3秒で即ボカン / 中国で走行中のクルマが爆発

1秒の定義とは。国際単位系(SI)によると「セシウム133の原子の基底状態の2つの超微細準位の間の遷移に対応する放射の周期の91億9263万1770倍に等しい時間」だという。そんな “秒” という単位は、時を刻むだけでなく、体感として「とても短い時間のたとえ」に使われることも多い。

それはさておき。お隣・中国で一瞬とも言える時間内に、衝撃の事故が起きてしまった。一言で表すと「発車3秒で即ボカン」。人気のSUV車が、発進直後に爆発したというのだ。その様子は監視カメラの映像に収められていた。

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【クルマ革命】車体が横にスーッと動くだと!? カナダ発「全方位タイヤ」があれば縦列駐車も怖くねええ!

運転が嫌いだという人からよく聞かれるのは「駐車が苦手」という声だ。クルマの可動範囲は限られている。とくに狭い車庫やギュウギュウ詰めの駐車場では、何度も切り返したり、幅寄せをしたり……慣れる前に苦手意識を持ってしまう人もいるだろう。

だがしかし! もしかしたらそんな悩みから解放されるかもしれない! というのもタテヨコ自由自在、全方位に動くタイヤが発明されたというのだ!! うおおお、これで縦列駐車も怖くねええ!! その様子は動画「you’ve never seen a car do this…」で確認できるぞ。

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【2016年福袋特集】安くて圧倒的な充実度! カー用品『イエローハット』の福袋(1080円)を大公開

誰しも新春一発目の買い物は損をしたくないはず。できることなら福袋で幸せを噛みしめたいものである。とはいえ、そこは福袋。中身を見ることができないため、トンデモないものをつかまされることも少なくない。

だがしかし! 8のつく日は「ハットの日感謝デー」でお馴染みの『イエローハット』の福袋は、リーズナブルにもかかわらず圧倒的な充実度だったぞ。一体、何が入っていたのかというと……

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【2016年福袋特集】超お得!『オートバックス』の福袋(2016円)の中身を全公開

新春一発目の楽しみといえば、なんといっても福袋。何が入っているのかわからないため、開ける前からドキドキドッキン。元を取れたらいいなァ、なんて考えるだけでも楽しい年に一度のビッグイベントである。

2015年に引き続き、怒涛のラッシュでお送りしているロケットニュース24の「2016年福袋特集」。私(筆者)が購入してきたのは、クルマのことなら〜でお馴染みの『オートバックス』の福袋だ。先に結論を言おう。オートバックス神!

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日本ではまず見ないレベルの改造車14選

日常生活において車は欠かせない交通手段だ。もし田舎在住であれば、移動するにも車がないと一苦労……なんてこともめずらしくなく、マイカーはもはや「相棒」といっていい存在である。

そんなマイカーがかわいくて仕方なくなり、自分の好みにカスタムする人は多いだろうが、この度海外サイトに「ちょっとやそっとではないカスタム車」が掲載されていたのでご紹介したい。振り切れ度マックスの改造は、次の通りだ!

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【動画あり】中国企業が3Dプリンタで作った自動車を披露 / マジかよ!? ちゃんと道路を走ってるぞ!

3Dデータから、みるみるうちに立体物をプリントできる3Dプリンタ。趣味の模型の制作から、医療器具の製造での活用など、さまざまな分野で革命を起こしている。

2015年1月にアメリカで行われた北米国際自動車ショーで、現地ベンチャー企業が世界初の3Dプリンタで出力した自動車を発表して話題となった。そんななか……実は! 早くも中国企業も3Dプリンタで作った自動車を披露していたのである。

しかも、ちゃんと道を走ってるー! その様子が動画「China Unveils First 3D Printed Car in Hainan」に収められているぞ。

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【ミニカ物語】980円で買った軽自動車をLEDドレスアップしまくったら車内が映画『トロン(Tron)』みたいな鬼サイバーな雰囲気になった

昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」への愛が止まらない。これまでの足跡はシリーズ『ミニカ物語』の過去記事を参照して欲しいのだが、とりあえず外観的には、カッパ風のキュートなクルマへと変貌を遂げた。

次の段階はインテリアである。なにせ車内から外観は見えない。楽しい気持ちで運転するには、車内の雰囲気作りが重要なハズだ。ということで用意してみたのが、様々な種類のLEDライト。当初は “笑えるくらいにラグジュアリー” という目標だったのだが、結果的には……車内が映画『トロン(Tron)』みたいな雰囲気になったのだ!

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【ミニカ物語】購入後初洗車! 980円で買った軽自動車を練馬の「東京AUTO洗車」でピカピカにしてきた

昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」。その後、ドレスアップされることもなく地味に “足” として使われ続け、11月には車検も合格。タイヤの溝が基準ギリギリだったとのことで、新品タイヤに付け替えた。

ヘッドライトも明るいモノに変更しつつ、ドラレコ&レーダーも導入。となると「そろそろ外観もドレスアップするかぁ!」という気持ちになったのだが、あまりにもホコリだらけ&内部もバッチィとの指摘を受けたため、洗車をすることと相成った

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【F-ZERO】ドラレコの「走行シーン」だけをつなげて8倍速あたりにして編集すると近未来レースゲーみたいな映像になってカッコイイ

装備しておいて損なしのカーアクセサリーといえば、世界中で使われているドラレコ(ドライブレコーダー)である。なにより交通事故の時の証拠にもなるし、あとあと映像を振り返ってみるのもメチャ楽しい。実用&楽しいとあれば……マジ最高。

そんなドラレコで撮影した動画ファイルから、「信号待ちで停止しているシーン」をカットしつつ自然につなげて、さらに8倍速の速度で再生してみたら……スピード感ハンパないうえに、なんだか近未来的なカッコイイ映像になったのでご報告しておきたい。

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笑いたいけど笑えないくらいヤバい修理品10選

笑いたいのに笑えない。リサイクルショップなどで売っているものは、新品同様に使えることも多いため、そんな感情が芽生える修理品を日本で見ることは、まずないといっていいだろう。

が、しかし! 海外に目を向けてみれば、とんでもない修理品はめずらしくないため、「笑いたいのに笑えない」状況が生まれることがある。例えるならば、海外サイトに掲載されていた10枚の写真がまさにそうだ。

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そういう方法もあるのか!! クルマの上に積もった雪を手を使わずにイッパツで落としてしまうライフハック

突然だが、皆さんはクルマの屋根に積もった雪をどうやって降ろしているだろう? 手で払うのは冷たいし、エンジンをかけて溶けるのを待つのも大変。もちろん専用の器具もあるにはあるが、雪国以外だと、常備している人も多くはないだろう。

そんな状況をイッパツで解決してしまうライフハックを紹介したい。動画のタイトルはロシア語。日本語にすると「適切に雪から車をキレイにする方法」だ。“適切” だなんて怪しい香りがプンプンなのだが……まずは動画で確認してみよう!

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「おい! やべえのがいるぞ!!」と言われて見たら本当にヤバイのがいたので激写した写真15枚

車を運転する際に大事なことは、なんといっても安全第一。スピードの出し過ぎなんてもってのほか、危険に繋がる危ない行為は絶対にやっちゃダメだ。しかしながら海外は規制が緩いのか、時としてトンデモない光景に出くわすこともあるようだ。

ということで今回は、そんな場面を撮影した本当にヤバイ海外の写真を15選としてご紹介したい。写っている人たちはマジのマジでクレイジー。もし日本でこれをやってしまったら……警察に止められるのは間違いない。

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最強ラグジュアリーカーアクセサリブランド『D.A.D』のステッカーを軽自動車に貼ったらマジで煽られなくなって笑った

勢いのある若者を中心に大人気! 大型ミニバンや高級車に付けるとググッとラグジュアリーさが増しまくる、日本を代表するラグジュアリーカーアクセサリブランドといえば『D.A.D』ギャルソンである。

『D.A.D』のステッカーを1枚ペタッとリアウインドウに貼るだけで、あまりのラグジュアリーさに他の車はビビッてしまい、ヤカラに煽られる可能性が減るというウワサもあるが……本当に効果はあるのだろうか?

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ものすごいBMWっぽい軽トラが中国で販売中

クルマは高い買い物だ。購入を決意したとき、「アッチも欲しいが、コッチも欲しい……どっちにすればいいんだ!?」と、究極の選択を迫られる。よほどの金持ちでないかぎり、必ずどちらかを選ばなければならない。でも、どちらのクルマも捨てがたい!

たとえば「BMWと軽トラ」の選択も難しい。どちらも甲乙つけがたいからだ。おそらく、いま現在走っている軽トラのオーナーたちは、断腸の思いでBMWを見切ったハズ。だが……もう悩まなくてもイイ。中国で「ものすごいBMWっぽい軽トラ」が売っているのである!

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【クロスレビュー】販売台数4年連続日本一! 愛される軽トラ『ダイハツ ハイゼットトラック』は本当に良い車なのか? 実際に乗ってみた!!

日本最古、いや……世界最古の歴史を持つ “軽トラ” といえば、ダイハツが生んだ芸術作品『ハイゼットトラック』である。誕生したのは今から54年前の1960年。ストイックなまでに「仕事に生きるクルマ」として、日本のみならず世界中で愛されている

そんな軽トラの王者ハイゼットトラックは、当然のごとく、軽トラにおける販売台数4年連続日本一! なんでそんなに人気があるのか? 本当に良い車なのか? その謎を解き明かすため、東京〜埼玉あたりを乗り回してガチンコレビューしてみたぞ!!

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【一発合格】軽自動車の「ユーザー車検」を受けてきた! 総費用は自賠責保険料込みで3万5600円のみ!!

今年の5月ごろ、980円の中古車を購入した。車種は「三菱ミニカ グッピー」で、排気量660ccの軽自動車だ。諸経費を含めた合計金額は8万9800円。2014年11月までの車検も付いていたので、そのままバリバリと活用していた……のだが!

つい数日前、「車検の満了日っていつごろだっけ?」と車検証を確認したら、平成26年11月26日と書いてある。26日つったら……つまり今日だ! 今日を逃したら車検が切れるから使えなくなってしまう!! ということで、満了日ギリギリの本日昼過ぎ、イチかバチか『ユーザー車検』を受けてきた!

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車内で「あれ見ろ! すげえドライバーがいるぞ!!」と言われて撮ったような写真13選

運転する際、何よりも大事なのは安全に気をつけることである。いつなんどきも安全第一。よそ見、脇見運転なんてもちろんダメ! 変な格好をして運転するなど、言語道断だ。

しかしながら、海外では規制が緩いのか、時としてトンデモないドライバーがいたりする。ということで今回は、まさにそんな光景の「あれ見ろ! すげえドライバーがいるぞ!!」と言われて撮ったような写真を13枚ご紹介したい。

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