「キングコング」にまつわる記事

【悲報】キングコング西野さん「事故で大ケガ」現場写真20連発

お笑い芸人にして絵本作家としても活動しているキングコングの西野亮廣(あきひろ)さん。現在、そんな西野さんが「事故で大ケガ」したとブログで打ち明けている。一体、西野さんに何があったというのか?

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【大炎上】キングコング西野さんの絵本「プペル」をフルボッコ! 狂気のマンガ家ちょぼらうにょぽみ先生が『あいまいみー特別編』を投下して話題に!!

狂気のギャグ4コママンガ『あいまいみー』。漫画研究部に所属する4人の女子高生の「不毛な日常」を描いたこの作品。ファンシーな女子高生たちが繰り出す不条理なブラックジョークの応酬は、ひとことで言うなら「腐ってる」。だが、それが良い

そんな『あいまいみー』の作者ちょぼらうにょぽみ先生が、絶賛大炎上中のキングコング西野さんの4作目絵本『えんとつ町のプペル(以下プペル)』とのコラボマンガを投稿したためお伝えしたい。『プペル』フルボッコ……。

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【ユーモア合戦】警察が野生動物用に暗視カメラを設置 → ウケ狙いの住民が次々にヤバい姿で登場してビックリ!

近頃は、あらゆる場所に監視カメラが設置されていて、いつどんな所で、自分の姿がキャッチされているか分からない。隠し撮りされているみたいで、居心地悪さを感じているという人がいるかもしれないが、なかには、わざわざカメラに写りたい人もいるようだ。

というのも、ある警察署が野生動物観察用に赤外線カメラを設置したところ、ウケを狙った住民がヤバい姿で続々と登場したというのである!

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キングコング西野さんの『SNSのブロックに過剰反応するブスどもへ』が正論すぎると話題 / ネットの声「嫌いだけどその通り」

ことあるごとに、その発言が炎上することで知られるお笑い芸人・キングコングの西野亮廣(にしの あきひろ)さん。正直、好感度が高いとは言えないので「彼が言うと癪(しゃく)に障る」という方もいるかもしれないが、2016年8月29日に自身のブログで公開した内容が「正論すぎる」と話題になっているのでお知らせしたい。

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【悲報】キングコングの西野さんが芸人を引退して絵本作家に / 西野「もう肩書なんぞ、どうでもいいです」

悲しいニュースが飛び込んできた。2016年6月27日の深夜、テレビ朝日系列で放送された『EXD44』という番組の中でお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さんが芸人引退を宣言したのだ。

その後、西野さんは自身のブログでも以下のようなコメントを残している。

「もう『肩書き』なんぞ、どうでもいいです。皆が納得し、これからも今の活動が続けていけるなら、それが一番!」

一体、西野さんの身に何が起こったのだろうか。

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【26回目の命日】ブルーザー・ブロディの衝撃格闘動画

今からちょうど26年前の1988年7月17日、プロレス界は偉大な男を失った。ブルーザー・ブロディである。超獣と呼ばれたファイトスタイルで多くのファンを恐れさせ、同時に魅了した。最強とも言われた男の突然の死は、世界中に衝撃を与えたのであった。

ブルーザー・ブロディ……。見ただけで強さが伝わる数少ない男。荒々しいファイトスタイルからは想像できないほど、頭脳明晰でもあった。そんなブロディの26回目の命日を偲んで、「ブルーザー・ブロディ トリビュート動画」をご紹介したい。

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キングコング西野が鈴木おさむの作品を「ちっとも面白くない」などと批判→森三中大島も参戦の大炎上

放送作家の鈴木おさむさんといえば、最近は映画『ONE PIECE FILM Z』や、日産ソーシャルメディアプロジェクト『にっちゃん』の企画もこなす敏腕作家として有名だ。

脚本以外にも谷原章介さん、ドランクドラゴン塚地さん主演で映画化された『ハンサム★スーツ』などの小説も執筆されること知られているが、2013年に映画化予定の小説『芸人交換日記〜イエローハーツの物語〜』をお笑いコンビ・キングコングの西野亮廣さんがTwitterで批判したことで、鈴木さんの妻で森三中の大島美幸さんも参戦の大炎上となっている。

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キンコン梶原の母親も生保受給していた! ネットの声「アメトークで生活保護芸人やれ」

生活保護の不正受給疑惑が取りざたされているお笑いコンビ「次長課長」の河本準一さん。彼に続いて新たな芸人の名前が浮上し、芸能界は騒然としている。その人物とは、河本さんと同じく吉本興業所属の梶原雄太さんだ。梶原さんの母親の受給実態はどのようになっているのだろうか?

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キングコングが人間を握りつぶそうとしてる! 殺される! そんな服です

キングコングに握りつぶされるー! そんな斬新なデザインのベストが話題を呼んでいる。このベストはファッションデザイン専門学校の生徒が卒業制作で作りあげたもの。

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