「キノコ」にまつわる記事

【閲覧注意】十二指腸でキノコが育っていた中国人女性が緊急手術を受けるハメに! 最大で7センチの大きさに成長していた!!

鍋料理やパスタ、炒め物に重宝するキノコは食卓に欠かせない食材である。安くてカロリーも低く、食物繊維が豊富なため日常的にキノコを食べているという人は多いだろう。

しかし、そんなキノコが内臓で育ち始めたらどうだろうか!? なんでも、ある中国人女性の十二指腸内でキノコが育ち、最大で7センチの大きさに成長していたというのだ!

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【最強レシピ】秋の味覚を大満喫!「きのこトースト」が簡単なのにマジ絶品!!

10月も終盤に差し掛かり、いよいよ “食欲の秋” も本番。秋に旬を迎える食材のなかでも特に身近なのが「きのこ」ではないだろうか。鍋や天ぷら、パスタやグラタンなど、様々な定番のきのこ料理があるが、今回はそれらに勝るとも劣らない絶品きのこ料理をご紹介したい。

その料理の名前は「きのこトースト」である! 食パン、きのこ、チーズ、そして少しの調味料で簡単に作れる絶品トーストのレシピは以下の通りだ!!

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まるでエイリアンの卵がふ化したかのよう! 「悪魔の指」と呼ばれる超グロテスクなキノコがヤバい!!

日本食に欠かせない野菜にキノコが挙げられるが、特に寒い冬はシメジにしいたけ、えのき茸といったキノコ達がお鍋で大活躍する。

食を彩ってくれるキノコだが、種類によっては食べたらお腹を壊してしまったり、毒を持ったものもある。そんななかでも、エイリアンの卵が孵化したかのような ‟悪魔の指” と呼ばれる超グロテスクなキノコが、ネットで話題となっているので紹介したい。そのキノコを見たら、きっと映画『エイリアン』のワンシーンを思い出してしまうに違いない!

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【衝撃】まるでマツタケ! 世羅きのこ園の「松きのこ」が見た目も香りもリアルにマツタケで驚いた件について

食欲の秋。そして秋の食材と言えばキノコ! 記者が子どものころはキノコと言えばシイタケやシメジくらいだった気がするが、エリンギやハナビラタケなど、オシャレで美味しいものも増えてきた。そして今、最もキノコ界を騒がせている存在といえば……

そう、それは “松きのこ” だ!! 広島県の「世羅きのこ園」が作っているもので、なんでもマツタケに似ているらしい。見た目が似ているだけなのか、それとも味が似ているのか。気になって仕方がないので、さっそく注文してみた。

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【伝説】石川県の「ノーパンしゃぶしゃぶ地獄」発祥の地で購入した『手作りのキノコ箸置き』が想像以上に味わい深く秀逸な商品だった件

この世には様々な地獄があるのだが、伝説の「ノーパンしゃぶしゃぶ地獄」といえば、石川県小松市の超ド級珍スポ『ハニベ巌窟院』だ。かつては、あった。だが、今はもう存在しない。まさに伝説の地獄、後世に語り継がれる名誉地獄と言えよう。

そんなノーパンしゃぶしゃぶ地獄を取材した時、ハニベ巌窟院のお土産コーナーにて、なにげなく購入したのが『手作りのキノコ箸置き』。使い始めてから3カ月──。今になって想像以上に秀逸な商品であることに気付いたので、ご紹介しておきたい。

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【ナターシャ通信】リトアニアの魅力とはナニ? それは祭り・食べ物・砂丘!!

『ナターシャ通信』は、ウクライナに住むナターシャがお届けするコラム。ユニークな日本語はナターシャの個性としてご理解いただければ幸いです。以下はナターシャの寄稿です。

皆さん、フィンランドまで行けたら、是非バルト3国も訪ねてみて下さい。日本からフィンランドまで直航便があって、そこから船でバルト3国までたった1時間で行けます! 今日は旧ソ連のバルト3国のうちのひとつの国について書きたいと思います。その国とは、リトアニアです!

ウクライナと同じく旧ソ連の国だったのに、今はEUに入り、ウクライナと雰囲気は全然違います! 今日は親切に案内してもらったリトアニアについて、お伝えしたいと思います。

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どう見ても「尻」なキノコが激写される

味もカタチも「見え方」も、種類によって多種多様なのがキノコである。地味ながら味はバツグンなキノコもあるし、香り最強なキノコもあるし、幻想的な姿をした毒キノコもあれば、太くてたくましいパワフルなキノコもある。

そんななか……中国の掲示板に一風変わったキノコ写真がアップされていたのでご紹介したい。どんなキノコなのかというと……

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【衝撃事件】キノコの幻覚で自分の性器の一部を引きちぎった男

男性にとって想像するだけで、おそろしい事件が発生した。読むだけで背筋に冷たいものを感じる可能性があるので、十分に注意してほしい。これは2013年6月18日に起きた、奇妙な事件である。

・下半身血まみれでうずくまる男性

米ミシガン州に住む41歳の男性は同日深夜、中学校で全裸でうずくまっているところを発見された。地元警察によると、男性は下半身が血まみれの状態で、性器の一部が引きちぎられていたというのだ。一体なぜ、そのようなことになってしまったのだろうか?

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【美尻】下半身のようなキノコが激写される

突然だが、「マタンゴ」という言葉をご存知だろうか。日本の映画『マタンゴ』から生まれた言葉であり、「核実験で生まれたキノコ」のことを指す。マタンゴを食した人間は、やがて胞子に覆われて、キノコ人間になってしまうのだ。

そんなマタンゴとは全く関係ないのだが、ある意味 “キノコ人間” ともいえる不思議なキノコが激写されたとして、海外の画像サイトで話題になっている。

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東電が原発事故被害のキノコ農家に「金払えないなら電気止める。訴えてもかまわない」と発言か

8月3日、東京の東京電力本社前で、日本の農業組織・農業者で構成される団体『農民運動全国連合会』と、国民の食糧と健康を守る運動全国連絡会『食健連』が、大規模な抗議活動を行った。

「人々を路頭に迷わせた東電の居直りは許せない! 8.3東電・政府賠償請求行動」として、農家を中心に約350人が集結。東電に怒りの訴えを行ったのである。その一部始終について、とあるインターネットユーザーが自身のブログを伝えているのだが、4日の投稿内容に驚くべき内容が記されているのである。

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死んだら土に還してくれる「キノコスーツ」登場

人が亡くなると、日本の場合は大抵は火葬され、お墓に納骨される。近年は、火葬後に海や山に散骨するというケースも増えているようだが、まずは荼毘(だび)に付されるのが一般的だ。

最近、海外の生物学に長けたアーティストが、まったく新しい死後のスタイルを提案している。彼女は、なんとキノコの菌糸を張りめぐらせたスーツを開発。これにより死後、キノコが死体を分解して土に還してくれるというのだ。

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幻想的!170年ぶりにブラジルで見つかっためっちゃ光るキノコ

シイノトモシビタケ、エナシラッシタケ、ヤコウタケ、ツキヨタケ。皆さんはこのようなキノコをご存知だろうか。あまり馴染みのない名前のこれらのキノコには、実は共通点がある。それは「発光するキノコ」であるということだ。

上記を含め、日本でも数種の光るキノコが観察されているが、ブラジルの熱帯雨林で、1840年以降見つかっていなかった光るキノコが発見された。この発光キノコはデニス・デスジャーダン博士およびサンフランシスコ州立大学の研究チームが2009年に発見した。そして、チームは現在新たな標本を採取し、このキノコを「Neonothopanus gardner」として再分類し、研究結果を米国菌学会誌の『Mycologia』に発表した。

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