「カードゲーム」にまつわる記事

【ネット混乱】77歳の棋士・加藤一二三(ひふみん)さんがソーシャルゲーム『シャドウバース』に参戦か!?

「ひふみん」の愛称で親しまれている最年長の将棋棋士・加藤一二三さん。2017年で77歳となり今期限りの引退が確定しているが、テレビのバラエティー番組に出演したり、自身のTwitterを頻繁に更新したりと、その行動力はバイタリティにあふれている。

そんな加藤さんが今、次なる挑戦を匂わすツイートをしたことで話題となっている。その挑戦とは、なんとソーシャルゲーム『シャドウバース』!? 将棋界のレジェンドが放った言葉に、ネット上は軽く混乱している。

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【子供の本気】ポケモンカードを買えない兄弟がカードゲームを自作 → 最高傑作が完成

「ハングリー精神」。何かを得るために、ひたむきかつ貪欲にチャレンジを続ける強い気持ちのことである。日本ではこの言葉が聞かれなくなって久しい気がする……。

そこで今回は、「これぞまさにハングリー精神!」と叫びたくなるような海外の事案を紹介したい。ポケモンカードを買えなかった2人の兄弟が、完全なるオリジナルのカードゲームを自作したのだ。そしてその出来栄えたるや、アッパレ! 最高傑作が完成してしまったのである!!

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【衝撃】福岡でケータイと財布を奪われた男性が徒歩で仙台まで帰宅 / ネットの声「なぜ警察に行かなかった」

もしも頼るあてのない旅先で、携帯電話と財布を失くしてしまったら、みなさんはどうするだろうか? 誰かに助けを求めたり、警察に足を運ぶことになるだろう。ところが……福岡で携帯と財布を奪われた仙台在住のとある男性は、意外な行動に出たのである。

・約1400キロを徒歩で帰宅

この男性は隠し持っていた2000円だけを頼りに、仙台までの約1400キロの道のりを、なんと11日間もかけて歩いて帰ったのだ。男性の行動にインターネットユーザーは大きな衝撃を受けている。

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【究極の心理戦ゲーム】初心者でもわかる『人狼』ゲームの遊び方【決定版】

みなさんは「人狼」というゲームを、ご存知だろうか? ある村に、村人に化けた狼が潜んでいる。見た目は村人と同じなため、誰が狼なのかはわからない。狼は夜になると、村人たちを一人ずつ攻撃して食べていく。ひとり、またひとりと減っていく村人たち……。

いったい誰が狼なのか? 村人たちは協力し、話し合いをしながら狼と思われる人物を一人ずつ処刑していく。──と、いうのがおおまかなゲームの流れである。

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【闇の大人たち】第47回:上海オタクビルは激シブな「御宅之家」だった!

そろそろ死語になりつつある「オタク」という単語も、海外で「その筋の集合体」を探すときは便利な検索ワードである。

てなわけで、「上海+オタク」という検索で偶然知った、上海の「中野ブロードウェイ」と言われる「百米香樹(バイミーシャンシュー)」に行ってみた!

百米香樹は上海きっての繁華街「南京東路」から徒歩三分。東京に例えたら神宮前みたいな好立地に佇む、煤けきった雑居ビルである。

「変形金剛玩具」「御宅之家」など、気になるショップ名が並ぶ案内板を横目で眺め、内部に突入……。照明まで中野ブロードウェイを参考にしたのか、昼なお薄暗いビル内には、意外にも、密かに期待していたアニメ・美少女系ショップがほとんど見当たらない! あれ、間違えちゃったかな──?

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