「カスタム」にまつわる記事

【挑戦】吐き気がするほどキモいおっさんの痛車を「東京オートサロン2018」に応募してみた!

どんなことであっても、最初の一歩を踏み出す人は偉い。初めてフグを食べた人しかり、初めて火を使った人しかり、そんな先人たちのチャレンジの上に、今日の我々の生活が成り立っている。

そして、世界広しと言えども「吐き気がするほどキモいおっさんの痛車」を作ったのは、おそらく本サイトが初めてなんじゃないだろうか。伝えたい、この一歩。というわけで、東京オートサロンに「吐き気がするほどキモいおっさんの痛車」を応募してみたぞ!

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「全面プリント」のオリジナルTシャツを作ってみた! 時間はかかるが価格は手頃でなかなか良し!!

もうすぐ夏! そして夏といえばTシャツであるが、どうせだったら人と違うTシャツを身に着けたい。となると自分でデザインする「オリジナルTシャツ」が最強となるわけだが、さらに上を行きたい人なら「全面プリント」に挑戦すると大吉なのだ。

なにせデザインできるキャンバスは、Tシャツの1部分だけではなく「全体」だ! どんな仕上がりになるのかな……? ということで、ネットでデザイン&注文可能なショップを使い、実際に「全面プリントTシャツ」を作ってみたのでお伝えしたい。

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【スタバ裏技】アメリカ人の元バリスタに聞いた「スモアーズ風フラペチーノ」カスタムレシピ大公開!

2017年5月3日から16日までの期間限定で、スターバックスではすべてのフラペチーノに「パイドーム」を追加(+50円)することが可能になっている。いつものフラペチーノに、あのサックリ食感をプラスできるのだ! 心待ちにしていた人も多いだろう。

どうせなら、このパイドームを使って、今しかできない裏技カスタムに挑んでみたい! ということで、本場アメリカでバリスタ経験を持つ友人に、日本でもできるレシピはないか尋ねたところ、「スモアーズ」風のフラペチーノのレシピを紹介してくれた。皆さんにもお伝えしよう!!

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【日本初】カルフォニア発祥「ザ・カウンター」が六本木に上陸! 100万通り以上のオリジナルハンバーガーが食べられるゾーーー!!

つい先日、ロサンゼルス発祥の世界的人気バーガーショップ「UMAMIバーガー」が東京は青山に日本1号店をオープンした。あれから1週間経った本日2017年3月31日、今度は六本木にカリフォルニア発祥の人気バーガーショップ「ザ・カウンター」がオープンしたぞ。

「ザ・カウンター」の目玉はズバリ、100万通り以上ものカスタムバーガーが食べられること。100万……通りだと? ならば100万の頂点に立つ、激ウマバーガーをオーダーしてみせようではないか……!

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【最強ハンバーガー決定戦】第22回:完全に洪水! 注文時は絶対にチェダーチーズを忘れるな!! 高円寺『ファッツ』

ちょっと難しい話になるが、かつて三国志の時代……劉備と諸葛亮はお互いが水と魚のように離れられないほど良好な関係であったことから「水魚の交わり」という故事成語が生まれた。そして時空を超えて「水魚の交わり」なのが、ハンバーガーにおける “パティとチーズ” である……ちょっと違う?

それはさておき、ハンバーガーにチーズが欠かせない存在であることは間違いない。シンプルなハンバーガーもいいが、チーズバーガーの方が心はときめくというものだ。今回の「最強ハンバーガー決定戦」は、そのチーズの存在感がハンパない東京は高円寺の『ファッツ』をご紹介したい。

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日本の軽トラが海外で大人気! サムライ・トラック(Samurai trucks)と呼ばれることも

近ごろ、若者の車離れが指摘されているようだが……それもそうだ。都市部では交通機関が発達していて、郊外でもカーシェアなどで車を手軽にレンタル出来るうえ、何より車を持つと維持費がかさむ。

しかし今こそ “車” の存在もう一度見直すべき時なのかもしれない。なぜなら、日本が産み出した高コスパな車『軽トラック』が、「Samurai trucks(サムライ・トラック)」などと呼ばれ、海外で大人気となっているからである。

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【スタバ裏メニュー】クールライム+ホワイトモカシロップ=カルピスを試してみた → まるでお酒!「モヒート・カルピス」と呼びたくなるカクテル風に

スタバと言えば、コーヒーやフラペチーノ……だけじゃない! 蒸し暑い今、美味しいドリンクのひとつに「クールライム」がある。薄く緑がかった透明色が目にも涼しく、ライム×ミント×カフェインのフレーバーが体温を下げてくれるようでスッキリだ。

そんなクールライムに、あるものを加えると見た目も味もカルピスそっくりになるという。ウソでしょ? マジかよ!? 試してみたらマジだったー!! そのあるものとは「ホワイトモカシロップ」だ! さっそく試してみたところ、想像以上の味わいになったのでご報告だ。

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【ライフハック】ショットガンを自撮り棒にしてみた

ファッションとしてショットガンを持ち歩きたいけど、「モノがモノなだけに怪しまれたら……」と不安に思っている人も多いだろう。当然である。たとえ玩具であっても街中でショットガンを構えるなんて、マッドで世紀末な世界でしか許されない。

だがしかし。ほんの少しの工夫をするだけで、たとえ東京の街中でも、何ら違和感なくショットガンを装備できる “新たな時代” が到来しつつあるので、その方法をお伝えしたい。答えは簡単、ショットガンを「自撮り棒」に改造すれば良いのである!!

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【MADバイク動画】マッド羽鳥トリシティ 〜怒りのサンダーロード〜

動画制作:GO羽鳥Yoshio

ヤマハの3輪バイク「トリシティ125」をマッドマックス風にカスタムしてみた!

夜空を見上げる度に思い出さなければならないのは、いつ来るのか分からないデスでマッドな世紀末である。その世界の狂いっぷりは、つい先週に公開された映画『マッドマックス 怒りのデス・ロード』を観た人であれば十二分に理解しているはずだ。

備えあれば憂いなし。トゲ付き肩パットは無論のこと、今のうちに乗り物もバトル仕様に改造しておいたほうが無難だろう。ということで……ヤマハの三輪バイク『トリシティ125』をマッドマックス風にカスタムしてみたので、夜空を見上げる度に思い出せ!

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【ミニカ物語】980円で買った軽自動車を「MINI」みたいにしようと油性マジックとカッティングシートでドレスアップしたらカッパみたいになっちゃった

昨年2014年5月に980円で購入した、三菱の軽自動車「ミニカ・グッピー」。11月にはギリギリのタイミングで車検にも合格し、つい先日、購入後9カ月目にして初の洗車も体験した。ウキウキ状態のミニカだが、まだまだ “すっぴん” の状態だ。

というのも、前々から私(筆者)は、こう思っていた。「こいつはダイヤモンドの原石だ。化粧をすれば……化ける!!」と。そこで用意したのが白いカッティングシート。目指すはBMWのオシャレカー『MINI(ミニ)』である。いざカスタム開始!

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あなたは見破れる? 爆音を響かせるスクーターのカスタムにかかったそのお値段

街中でカスタムを施された車やバイクはしばしば見かけることがある。思わず「かっけえ!」と目を引くものもあり、中にはどこからどう見ても大金を投じていることがわかるものだって存在する。

そして今回ご紹介するのは「スクーター」だが、みなさんはこのカスタムにいくらかかったのか見破れるだろうか。動画「dope custom scooter」では自慢のエンジン音が聞けるので参考にして欲しい。

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F1 と GT のスピードの違いが一発で分かる動画

自動車レースには、車両によって様々な種類がある。たとえば、F1(エフ・ワン)ことフォーミュラ1。ご存知、自動車レースの世界では最高峰に位置するのがF1だ。ジャンルで言うならフォーミュラ系。車両も「F1のために作られた」ものだ。

一方、市販車をレース用に改造して競うのがツーリングカー系。俗にいう「GT」だ。そんな F1 と GT は、どれだけスピードが違うのだろうか? 今回ご紹介する動画『Speed Comparison: GT vs. F1』を見れば一発で理解できるぞ!!

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海外で「鬼キャン」のトラックが激写される

あなたは「鬼キャン」というクルマのカスタム用語を知っているだろうか? クルマのキャンバー角を鬼のようにマイナスにする改造のことを指す。もっと分かりやすく説明するならば、「タイヤ垂直ではなく八の字に傾いている状態」のことだ。

素人目には、一体何がカッコイイのかよく分からない。走行におけるメリットは皆無であり、デメリットしかないとも聞くが、ごくたまに「鬼キャン」のクルマを見たりもする。そんな鬼キャン文化は日本だけかと思いきや、なんと海外でも愛好家はいるようだ。

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【衝撃動画】普通の道路を普通に走る「すさまじく車高の低い3ケツのベスパ」が撮影される

「ベスパ」といえばイタリア産のスクーターだ。日本ではオシャレなイメージがあるが、東南アジアを含む海外では、いたって普通に使われていることが多い。オシャレもクソも実用車。ホンダ・スーパーカブみたいな感覚で乗っている。

そんなベスパは、世界的に改造も盛んだ。カスタムパーツを付けてみたり、ライトを余計に付けてみたりと、カスタムの自由度は無限大。たとえば今回ご紹介する動画「MENATANG APA YANG DIA TUNGGANG???」のように、思い切り車高を低くすることも可能なのだ。

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【世紀末】海外のマッドマックスファンたちは着々とビッグスクーターもマッドマックス化しているぞ

全世界に散らばる『マッドマックス』ファンたちが夜空を見上げる度に思い出すのが、世紀末と化した砂埃舞う世界である。そして、その世界は必ずや近いうちにやってくる。頭はモヒカン。愛車の色はつや消し黒。肩パットは用意したか? 

アスファルトもボロボロだからバイクはもちろんオフ車でキマリであるが、いまだ便利さに負けてビッグスクーターに乗っているライダーも数多い。世紀末の世界では大変危険なので、すみやかに今回ご紹介するカスタマイズをしておくべきだ。

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【スタバ】バニラクリームフラペチーノでできる意外な味! オレオフラペチーノやミロフラペチーノなど

おいしいコーヒーを提供する大手コーヒーチェーン「スターバックス」。愛用している人も多いと思いますが、あまり知られていないバニラクリームフラペチーノを使ったカスタムレシピをご紹介しましょう。早速今日の昼休みにでも、活用してください!

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【東京オートサロン2013】ドリフト仕様のハイエースがメチャクチャかっこいい!

1月11日から13日まで幕張メッセで開催されていた “史上最大のカスタムカーの祭典” こと「東京オートサロン2013」。来場者数は過去最大の28万2659人を記録! ちなみに出店社数も出展車両台数も過去最大とのことである。

そんななか、ひときわ私(記者)のハートをガッチリ掴んだクルマが、今回ご紹介するドリフト仕様の真っ赤なハイエース、その名も『CRSドリフト2号機』である!

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映画バットマン『ダークナイト』に登場するバイク「BatPod」をベトナム人が作るとこうなった / わりと自然体でカッコイイ!

映画に登場する未来的なバイクで有名なのは『AKIRA』の金田バイクだが、実写版バットマンの6作目『ダークナイト』に登場するバイク「BatPod」もカッコイイ。これまで多くのBatPodファンが自作してきた歴史を持つ。

そんななか、ベトナム人が作ったBatPodが密かな注目を集めている。YouTubeにアップされた動画のタイトルは「Vietnamese Batpod Prototype」である。どんなBatPodなのかというと……

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【世紀末バイク】映画『マッドマックス2』直系カスタム「サバイバルバイク」スタイルが激カッコイイ

映画『マッドマックス2』ファンならば、常に意識しなければならないのが「世紀末」だ。頭はモヒカン、プロテクターはトゲ付き肩パット、ホッケーマスクがあれば最低限の準備は整ったと考えて良いだろう。

だがしかし、肝心なモノを忘れている。世紀末の荒地や砂漠の荒野を走りぬくための、タフでマッドなバイクである。ということで今回は、モロに『マッドマックス2』の雰囲気なバイクカスタムジャンル「サバイバルバイク(Survival bikes)」スタイルをご紹介したい。

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