「オートバイ」にまつわる記事

【写真集】世界各国で街のバイクを撮ってみた

突然だが、今日8月19日は「バイクの日」らしい。なるほど確かに「8(バ)19(イク)」だ。ということで今回は、そんなバイクの日にピッタリな写真をズラズラッと紹介したいと思う。題して、筆者が世界各国で撮影してきた「街のバイク」である。

今回集めたバイク写真の撮影地は、タイにラオスにカンボジア、ベトナム、トルコ、チベット自治区、ネパール、インド、スリランカ、ケニアに韓国にミャンマーにバングラデシュ……と、10カ国以上のオートバイだ。それぞれ特徴があって面白いぞ。

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【魔改造】爆速バイク「スズキ・ハヤブサ」のエンジンを2基搭載したスポーツカーの走りがヤバイ

1900年初頭に “織り機” の製造会社として創業され、今や世界的乗り物メーカーへと成長した「スズキ」。そんなスズキがこれまで開発したマシンの中でも、抜群の性能を誇るバイクが『ハヤブサ』だ。

最高速を重視したエンジンを備える『ハヤブサ』は、超ド級のパワーを持つバイクとして知られているが……なんと、そのハヤブサのエンジンを2基も搭載した超ハイパワーなスポーツカーが登場! モータースポーツファンから大きな注目を浴びている。

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【ガチャ】これは凄い!「ホンダスーパーカブコレクション」が鬼燃費すぎる天才クオリティ!!

パワフルなのに燃費最高、日本のみならず今なお世界中で活躍する小型オートバイが「ホンダスーパーカブ」である。その誕生は1958年というから、半世紀以上に渡り世界中の高度成長期を支え続けてきた “鬼燃費マシン” といえるだろう。

そんなスーパーカブが、1 / 32スケールのガチャガチャとなって登場した。それがアオシマの『ホンダスーパーカブコレクション』である。今回は全6種類をアオシマからお借りしたので、余すことなくその全貌をご覧に入れたい。

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【衝撃映像】インド国境警備隊の「バイクスタント」がハイレベルすぎィィイイ! 中国雑技団がマッハで土下座するレベル!!

突然だが、1月26日はインド人にとって重要な祝日「インドの共和国記念日」だということをご存知だろうか? この日になると同国では至るところで祭典が開かれ、世界中から観光客が詰めかけるという。

そんな中、祭典で毎年注目を集めているのが、インド国境警備隊のバイクスタントだ。今回は驚くほどハイレベルなそのスタントの様子を動画と併せてご紹介したい。

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バイクレース最年少世界王者 “マルク・マルケス” の「雪山を爆走する動画」が超カッコイイ!

モータースポーツファンの方ならご存知の方も多いかと思うが、スペイン出身の「マルク・マルケス(Marc Márquez Alenta)」は今、世界で注目を集めるバイクレーサーのひとりである。

5歳頃からバイクに乗り始め、20歳を迎えた2013年にはロードレースの最高峰「MotoGP」で史上最年少優勝を飾ったマルク・マルケス。今回ご紹介するのは、そんな若き王者がレーシングマシンでスキー場を爆走する動画だ。

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「オモチャのバイクで遊んでいた3歳男児」が違反キップを切られてビックリ!! 警官にキップを渡された時の反応がカワいすぎる件

ちょっとしたミスで、高額の交通違反キップを貰った時ほど悔しいことはない。さらに講習まで受けるハメになったら、きっと泣きたい気分になってしまうだろう。

そんな、やるせない気持ちを3歳にして経験してしまった男の子がいる。なんとオモチャのバイクを乗り回して遊んでいたら、警官に違反キップを切られてしまったというのだ! そして、その時の男の子の反応が「カワいすぎる!!」と大きな反響を呼んでいるのである。

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【MADバイク動画】マッド羽鳥トリシティ 〜怒りのサンダーロード〜

動画制作:GO羽鳥Yoshio

小学生と園児の娘を守るため少年6人を注意した三重県鈴鹿市議を傷害容疑で書類送検 / ネットの声「これはかわいそう」「市議気の毒」

三重県警鈴鹿署は2014年12月10日、鈴鹿市の南条雄士市議会議員を傷害容疑で書類送検したことを発表した。「とび職の少年が乗っていたオートバイを蹴って転倒させ、全治2週間のけがをさせた」とのことである。

当時の状況としては、「事件が起きた河川敷で南条市議は娘2人(小学生と幼稚園児)と遊んでいた → とび職の少年らが車両通行禁止区域でオートバイの練習をし始めたので注意した → 少年が腹を立てオートバイで向かって来た」という感じだったらしい。

その後、市議と2人の娘は車に逃げ込んだが、少年は6人の仲間とともにドアを蹴るなどし破壊。そして少年たちもまた、暴力行為等処罰法違反容疑で書類送検されていることを、朝日新聞が報じている。

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どう考えても「やりすぎだろ」ってバイクが激写される

世の中やりすぎはダメ。何事もほどほどがいいという言葉はよく耳にする。しかし、それでも度を超えてやりすぎることがあるのが、「若気の至り」や「若さ故の失敗」といった言葉に繋がる理由だろう。

そんな中、まさに若さを象徴するようなどう考えても「やりすぎだろ」ってバイクが海外で激写されたのでご紹介したい。バイクをいじったことのある人は多いだろうが、ここまでやりすぎた人はいないはずだ。

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【衝撃動画】ロシアのバイクスタント軍団がスゴい

アクション系の映画やドラマで欠かせないのがクルマやバイクを使った「スタント」である。素人だったら事故になるであろうカースタントも、日本最高峰のカースタント軍団「タカハシレーシング」なら余裕のヨッチャン、楽勝だ!

それはさておき、海の向こうのロシアにも、スタント軍団は存在するらしい。ということで今回ご紹介したいのは、ロシアのバイクスタント軍団を紹介した動画「Russian Motorcycle Stunt Team」である。

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【衝撃バイク動画】超ド級の大型ルーキー「マルク・マルケス」の走りがカッコよすぎてヤバイ!

世界最強のバイクレースといえば、「ロードレース世界選手権」の最高峰クラス『MotoGP』である。年に一度開催され、世界各国で全18戦。総合的なポイントが高かったレーサーが年間チャンピオン、すなわち世界一のバイクレーサーというわけだ。

そんな MotoGP の世界に、昨シーズンから登場した超ド級の大型ルーキーこそが「マルク・マルケス」なる20歳である。いったい何が “超ド級” なのかは、動画『MotoGP Malaysia 2013 Friday’s fastest rider – Marc Marquez』を見れば一目瞭然である!

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【まんが】盗まれたバイクが出てきたけど無残な姿になっていた! の巻

バイク乗りにとって、愛車であるバイクは相棒である。自分の体の一部である。そして恋人でもあり、愛人でもある。あまりにも愛車とのシンクロ率が高くなると、自然と「おっ、今日は調子がいいな!」「OK!」と会話できるようになる。(断言)

そんな心と心が通じあっている相棒が、突然いなくなったら……。そんな悲劇を生み出すのが憎き「バイク泥棒」だ。一体どんな心理で盗むのか。盗んでどこに持っていくのか。その答えは、今回ご紹介する「盗まれたバイクが出てきたけど無残な姿になっていた!」的なマンガに描いてある!

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【衝撃バイク動画】ノーヘルで時速250キロを出すと顔がスゴイことになる

風を感じながら走ることができる乗り物、それがバイクだ。ほどよい風は気持がよい。だが、あまりにも強烈な風は、キモチイイどころか走行の妨げにもなる。特に高速道路など、スピードの出る場所を走るときは、防風の意味でも安全面でも、フルフェイスは必須であろう。

でないと、今回ご紹介する動画「GSX-R … 250 km\h without helmet :D」に出てくるライダーみたいなことになってしまうぞ。

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【衝撃画像】タイの女子高生のバイクの乗り方がスゴイと話題

言うまでもなくバイクは危険だ。だからこそヘルメットは必須である。しかしながら、海外には未だヘルメットの着用が浸透していない地域もある。たとえば東南アジアの国々などだ。

そんな東南アジアに属する国、タイで撮影された一枚のバイク写真がいろいろと衝撃的だと話題になっている。なんと女子高生たちがノーヘルで3人乗りをしているのである!

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【衝撃動画】まさに人馬一体! 身長155センチの女性白バイ隊員が魅せた運転テクが見事すぎると話題

人馬一体(じんばいったい)という言葉がある。まるで騎手と馬が一心同体になったかのように、巧みに乗りこなすことをいう。馬でなくともバイクも同じだ。マシンと一体になってこそ、自由自在の運転が可能となるのである。

そんな人馬一体の見本とも言うべき、見事すぎるバイクの運転が収められた映像が大きな話題となっている。動画のタイトルは「身長155センチ・女性白バイ隊員のスーパーテクニック」だ!

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【衝撃動画】まるでアリ地獄! みんな同じ所でコースアウトしてしまうモトクロス動画が話題

山野の荒れ地に設定されたコースをオフロードバイクで走り、タイムを競うモトクロス。難所はところどころにあるのだが、みんな同じ場所でコースアウトをしてしまう光景は珍しい。

ということで今回は、レーサーたちを次々とコースアウトにしてしまう光景をご紹介したい。その光景は、まるでアリ地獄! YouTube にアップされたタイトルは「Copy and Paste | Dirtbikers Fall In Same Place」だ!

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見れば必ず勇気が出る! 交通事故で右足と右腕を失ったバイクレーサーの生きざま動画にマジ感動ッ!!

男のロマン、それがバイクだ。風を切って走る気持ちよさとバイクとの一体感は、乗った者にしか分からない。だが、絶対に忘れてはならないのが「危険である」ということである。たとえ自分が気をつけていても、だ。

ということで今回ご紹介したいのは、バイク乗りならば絶対に見ておくべき動画「LEFT SIDE STORY」である。左手と左足だけでバイクレースに挑む男、アラン・ケンプスター氏の物語だ。

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都会の路上では、なんといってもオートバイ。スイスイと移動できるし、しかも混雑した道路では最も速い移動手段だ。

ただひとつ欠点があるとすれば、それは「安全性」。自動車と比較したら、どうしても危険になってしまう。交通事故のときも、大怪我をするのは車のドライバーよりも、オートバイのライダーなのだ。そんな危険性をカバーする近未来型次世代オートバイが、まもなく誕生する!

工業デザイナーであり、熱烈なライダーでもあるダニエル・ミュニンク氏は、2輪車の特徴を最大限引き出しながら、かつ車の安全性も兼ね備えたバイクのコンセプトを打ち出した。その名は「NEOS」。スピードと安全性と美しさを重視した、近未来型モデルだ。

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