「オリジナル」にまつわる記事

ビールのラベルを自分好みにできちゃう『フォトビー』が贈りものにピッタリ! 世界に一本だけのビールが作れるよ!!

今の時期に欠かせない飲み物と言えば……そう、ビールだよな! 汗をかいた後の最初の一杯がタマラン。お酒好きはおそらく、その一杯のために毎日働いていると言っても過言ではないだろう。そして自分で飲むのもいいが、贈りものにも最適なのがビール。なんと万能な大人の味方であることか。

さて、今回はそんなプレゼントにぴったりな、いつもと一味違うビールを紹介しよう。何が違うかと言うとラベルだ。ビールの顔ともいえる商品のパッケージラベルを、オリジナルで作ることができる『フォトビー』というサービスがあるのだ。やり方はとっても簡単だぞ。以下をご覧あれ~。

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【知ってる?】羽田空港の『てんや』には他にないオリジナルメニューが存在する

手頃な値段でおいしい天丼を食べることができる最強チェーン……それが『てんや』である。味はもちろん、タレまで最高。たまに挑戦しすぎなメニューを世に放つこともあるが、とにかく間違いない店だ。

その店舗は数多く、東京の玄関口・羽田空港にもあるのだが、そこで限定メニューが存在することをご存知だろうか。知っている人も多いかもしれないが、知らないままスルーしてしまう「悲しきてんやファン」もいるはずなので、今一度お伝えしておきたい。

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横浜スタジアムで一番売れている「球団オリジナル醸造ビール」が瓶で発売! 家庭で飲むことも可能に!!

夏に飲むビールはウマい。ただでさえウマいのに暑い中、喉に流し込んだら……想像するだけでもギルティだ。もし野球観戦をしながら飲もうものなら、そのウマさは倍増。特に屋外での観戦なら言うことなしである。

ファンの中には、球場でビールを飲むのが楽しみという人もいるだろうが、現在横浜DeNAベイスターズの本拠地・横浜スタジアムで驚きの現象が起きている。なんと球団オリジナル醸造ビールが、発売から半年足らずで天下をとったというのだ!

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中国アニメが本気出してきた! 制作12年のアニメ映画『大魚・海棠』が圧倒的クオリティでぐうの音も出ない!!

中国アニメと言えば、パクリ作品の宝庫。たまのオリジナル作品も、たいがい作画崩壊MAX。たしかにそんな作品は星の数ほど存在し、中国人でさえ「中国のアニメはダメだ」とまで嘆く始末である。

だがしかし! この度、そんな中国アニメのイメージを覆す作品が誕生するかもしれないというのだ。この度、公開された予告動画を見てみると、まさかまさかの圧倒的クオリティ! ぐうの音も出ない出来ばえなのである。

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【感動体験】じゃがりこのパッケージを好きな写真にできる『デコじゃがりこ』を作ってみた!

カリッ、サクサクッとした食感が最高に美味しいお菓子といえば、カルビー「じゃがりこ」だ。好きなスナック菓子でアンケートをすれば、間違いなく上位に入るであろう大人気商品である。私(あひるねこ)も大好きだ。

「じゃがりこ」はあのカップ型の容器が特徴的だが、あなたは知っているだろうか? なんとあのパッケージは好きな写真でデコレーションできるのだ。マジかよ! その夢のサービスの名は『デコじゃがりこ』。これで世界で1つだけのオリジナルじゃがりこが手に入るぞ。というわけで実際に作ってみた。

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これはスゴイ! 高校教師が昼休みにホワイトボードに描く絵が秀逸すぎて消すのがもったいないレベル

ある高校教師がホワイトボードに墨汁で書きあげた絵があまりにも秀逸だと話題だ。しかも、昼休みの25分間という短時間で完成された絵は休み時間が終わると消されてしまうため、その儚さが見る人をさらに魅了しているという。

アーティストとしても活動しているグレゴリー・ユークリッドさんは米ミネソタ州の高校で教師を務めている。昼休みを利用して学校のホワイトボードに絵を描くことを習慣としており、その様子の一部は動画「Taking Away (Laid Down & Wiped Away)」で確認することができる。

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中国のiPhoneケースの方向性がなんだかおかしい

中国といえば餃子、餃子といえばラー油、ラー油といえば辛い、辛いといえば四川料理、四川料理といえば中国、中国といえばパクリ、パクリといえば中国。世界の工場として名をとどろかせた中国だが、世界のニセモノ工場(パクリ商品)としてもフル稼働中である。

そんな中国にもオリジナル(もしくはオリジナル風の商品)は存在する。先日、取材のため上海のiPhoneケース屋に立ち寄った際、いくつか「中国のオリジナル風商品」を発見した。だがしかし! その商品たちの発想は間違っていないのだが、何かがおかしいのである。

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一度は住んでみたい? 海外のユニークなおうち

人生において家を建てるというのは一大決心であり、一大イベントでもある。「どうせ建てるなら、100パーセント自分好みに!」というのは誰でも思うことだ。しかし土地や予算の関係でどこかしら妥協が必要なのも事実だ。

だが、世界には全く妥協せず、自分的にパーフェクトな家を建ててしまった人がいる。外観から内装までかなりユニークだ。
 
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