「エレベーター」にまつわる記事

【ガチ】お化け探知機「ばけたん」での恐怖体験

その昔……といっても数年前の話だが、お化けを探知できる「ばけたん」というオモチャがあった。チロルチョコ程度の大きさで、かたちは勾玉(まがたま)、ヒモを付けたら可愛らしいストラップにもなる。でも、うたい文句は「お化け探知機」だ。

見た目も価格も、完全にオモチャ。いわゆる “おもしろグッズ” 的な扱いなのだが、私(羽鳥)は今から8年ほど前、このばけたんを用いて、背筋がゾッとするような体験をした。そして「これはオモチャではない……ガチだ!!」と強く確信したのだ。

続きを全部読む

エレベーター内で羽目を外した警察官の映像が世界に拡散! 密室で思わぬ事態に発展したと話題

街の平和や私たちの安全を守ってくれる頼もしい存在のはずなのに、警察にはどこか怖いイメージがある。しかし、元をたどれば彼らも1人の人間。先入観が怖いと思わせているだけで、実は人間らしい一面だって大いにある。

例えば今回ご紹介する動画「NZ police prove they’re ‘not your typical beat cops’ with elevator jam session」がいい例で、警察官も仕事中に羽目を外すことはあるようだ。許された時間で見せたその行動は、世界に拡散されて「コレはヤバい」と話題になっているぞ!

続きを全部読む

【コラム】歩きスマホしながら「エレベーターの最後に乗ってくるヤツ」は画面バリバリに割れてしまえ

歩きスマホ。文字通り、歩きながらスマホを操作する行為のことである。スマホユーザーの増加に伴い社会問題化しているテーマだから、もちろんみなさんご存じのことだろう。

今回のコラムは歩きスマホの是非はいったん置いておいて、私(P.K.サンジュン)が、どうしても許せないスマホ歩きのシチュエーションについて語りたい。個人的に「歩きスマホしながらエレベーターの最後に乗ってくるヤツ」がマジで許せないのだ。

続きを全部読む

【動画】中国人がエレベーターの待ち時間にガチギレ → 自ら蹴破ったドアに吸い込まれて消える

キレるポイントというのは、人によって違うものだ。私も以前、しんどそうにしていた人に「大丈夫ですか?」と聞いたら「目上に向かって大丈夫か、とは失礼すぎる!」とガチギレされて心底ビビった。あれは私が悪かったのだろうか……。

それはさておき、「そんなことで?」と思っちゃうことでブチギレした中国人の動画が話題となっている。どうもエレベーターの待ち時間に怒っていたようなのだが、その結果、あまりにもヒドイ結末を迎えてしまったのだ。その一部始終は、動画で確認することができる。

続きを全部読む

【真のヒーロー】エレベーターが落下!1人の男性が我が身を犠牲にして女性を救出 / 最後の言葉は「ハッピーニューイヤー」

「ヒーローになりたい」と言うのは簡単だが、なるのは難しい。けれども新年早々、1人の男性がとった行動に対して「ヒーローだ!」との称賛が集まっている。突然落下し始めたエレベーターの中で、男性は我が身を犠牲にして女性を救出したのだ。

彼は女性を助ける瞬間に「ハッピーニューイヤー」と言い残して、そのままエレベーターの事故に巻き込まれてしまったという……。一体どんな状況で事故は起こったのだろうか?

続きを全部読む

【ドッキリ動画】ハチの入った箱を密室になったエレベーター内で落とすとこうなる

世の中には数々のドッキリ動画が出回っているが、種類としては「非日常的なもの」が多く見られる。例えば先日お伝えした「エレベーター内で腹を下した人に下痢をぶっかけられる動画」といったような、避けられない状態で起きる系がそうだ。

そんな中、今回もエレベーター内でのドッキリが敢行されたので、動画「PEGADINHA: ABELHAS ( Bees Prank)」と共にご紹介したい。密室の中でウンコまみれの次に起きたのは、ハチまみれ。どっちもイヤだが、ハチまみれである。

続きを全部読む

【ウンコ飛散‼︎】エレベーターの中で下痢をぶっかけるという悲惨なドッキリ映像にドン引き

人間誰しも、生きていれば腹を下すことは避けられない。そして、腹下しは突如我が身に降りかかるものだ。それが自宅などのセーフティエリアならばまだ不幸中の幸い。それが電車やエレベーターという、逃げ場なき密室ならば、居合わせた人もろとも「万事休す」だ。

今回ご紹介するのは、海外のドッキリ映像。内容はまさに、「万事休す」な人が、不運にも自分の乗っているエレベーターに乗り込んできたと思いきや、あろうことか水溶性の便を噴出してしまうという、「両者ともに万事休す」な緊急事態! 想像しただけでも悲惨な、笑えないドッキリである。なお、お食事中の方の閲覧はオススメできない。

続きを全部読む

【ブラックすぎる秀逸広告】一部の人々の隠れた願望を満たしてくれるエレベーターが激写される

もしあなたが結婚して幸せな場合、もしくは彼氏が彼女がいて、2人の将来を夢見ているなら、これから紹介する3枚の画像は見ない方がいい。見ると、未来を暗示されているようで不快な気持ちになるだろう。

逆に彼女や彼氏が出来そうな気配が微塵もない人、フラれた直後だと言う人、「彼女なんて要らないでしょ!」と思っている男性や、「そもそも男など要らん」という女性、結婚しているけど離婚したくてたまらない人、毎日どうやってパートナーを消そうかと考えている人が見ると、思わずニッコリ……いや、笑いが止まらなくなるに違いない。「超幸せ! ウホ♪」と叫びたくなること請け合いである。

続きを全部読む

見ているだけで震えが止まらない! ロシアのエレベーターがヤバすぎる!!

世の中に「おそロシア」という言葉があるように、世界を震撼させるその恐怖はあまりに有名だ。そんな可能を不可能にしてしまうようなロシアだが、またしてもそのヤバさがわかる一枚の写真があるのでご紹介したい。

続きを全部読む

【警視庁が直伝】強姦や痴漢から身を守る方法「女子にとって安全なエレベーターの立ち位置」を伝授

女子の皆さん、エレベーターに乗ったとき、知らない男性と二人っきりになったことはないだろうか? 疑っちゃ悪いけど、もし襲われたらどうしよう! そう考えたことはないだろうか?

警視庁が、女子が性犯罪や暴漢に遭わないように「女子にとって安全なエレベーターの立ち位置」を公式サイトに掲載している。女子がエレベーターに乗った際、いちばん安全な立ち位置があるという。どこだと思う?

続きを全部読む

マジかよ!! エレベーターのドアをフォースの力で開け閉めする男/周囲も仰天

映画『スターウォーズ』シリーズでおなじみ、超常的能力、フォース。

今回ご紹介するのは、そのフォースを使いこなす男にたまたま遭遇してしまった人々をとらえた映像、『Star Wars Elevator Prank 』です。その全貌は、動画サイトYouTubeで観ることができます。

フードをすっぽりと被った、何やら怪しげな男。彼がエレベーターのドアに向かって手をかざすと、不思議なことに閉まりかけたドアが再び開くのです。これって、もしやまさか、あのフォースだったりして!?

続きを全部読む

【ハッピー動画】エレベーター内で急に生演奏を始めるドッキリ動画が話題 / ネットの声「笑顔になった」「エレベーター全部こうしてほしい」

あるステキなドッキリのようすを映した動画が話題になっている。ドッキリが行われたのは、とあるビルのエレベーターだ。仕掛け人が乗ったエレベーターにターゲットが乗り込むと、いきなり生演奏が始まるのである!

このユニークなドッキリのようすは、動画「Elevator Joy Bomb!」に収められている。企画・制作したのは米メディア企業「SoulPancake 」で、実際に演奏を行ったのは3人のプロのミュージシャンだ。

続きを全部読む

ピンクタイツ男のイタズラ動画が強烈すぎて世界で大ヒット! 海外の声「傑作だな」「なんて美しいんだ…」

あるイタズラ動画が世界で大ヒットしている。その動画「PINK GUY ELEVATOR PRANK」の内容は、タイツ姿の男がエレベーターの乗客にイタズラを仕掛けるという至ってシンプルなものなのだが、あなどることなかれ。これがハチャメチャに強烈なのだ!

イタズラ仕掛け人の男はピンクのタイツに全身を包み、エレベーターの乗客たちに謎のクネクネダンスを見せていく。これだけである。信じられないかもしれないが、イタズラの内容はこれだけなのである。だがこのシンプルさとは裏腹に、見る者へのインパクトは凄まじいのだ!

続きを全部読む

もしも殺人を目撃したら? ウソの殺人現場に出くわした人のドッキリ動画が大反響

もしも殺人現場を目撃してしまったら、あなたならどうする? できれば出くわしたくないが、「その時」は突然やってくるかもしれないのだ。人が人を殺すという恐ろしい光景を目の当たりにしたとき、みなさんは冷静に行動できるだろうか。

そんな状況に直面した人々の反応を捉えた動画「Elevator Murder Experiment」が、いま海外で話題になっている。といっても、もちろん本物の殺人現場を撮影したわけではない。仕掛け人が偽の殺人を演出し、一般の人々がどのように行動するかを隠しカメラで撮った、いわゆる「ドッキリ」である。そこには、人々の素の姿が映されており、大きな反響を呼んでいるのだ。

続きを全部読む

【怖すぎ動画】アトランタ空港で『シンドラーエレベータ』が誤作動しまくり! 投稿者「これは間違いなく私が乗ったなかで最悪のエレベーター」

2012年10月31日、石川県金沢市のホテルで従業員がエレベーターに挟まれ死亡した事故で、製造元の『シンドラーエレベータ』本社を11月5日、石川県警が家宅捜索した。

同社は2006年にも同型のエレベーターで港区の高校生が死亡する事故を起こしているが、事故が起きたエレベーターは2基とも扉が開いたまま動き出した際に自動停止する装置が付けられていなかったようだ。

シンドラーエレベータは世界シェアで2位を誇る大手エレベーターメーカーだが、同社が製造したエレベーターの安全性に疑問を持つ利用者は海外にもいるようだ。動画サイトYoutubeで一般ユーザーが投稿した動画を見てみると、そこには不安を拭い切れないエレベーターの挙動が映されていた。

続きを全部読む

「そこはちゃんと教えてよ」っていうエレベーター

エレベーターに乗っているとき、あなたは何を見ているだろか? たいていの人は、エレベーターに表示される「階」の数字ではないだろうか。……いま12階……ほう13階……と、意味もなく自分がいまいる階を確認したりするものである。

だがしかし。そうはさせないとエレベータが対策を練ってきたらどうすればいいのだろうか。そんな画像が海外サイトで話題になっている。

続きを全部読む

エレベーターの特性を活かしたおもしろ広告ベスト10

エレベーターは、広告に利用できる素材として、無限の可能性を秘めています。開いたり閉じたりする特性、また昇ったり降りたりする特性を活かせば、普通じゃありえない強いインパクトを放つ宣伝が可能になるかもしれないからです。

今回ご紹介するのは、海外サイト『oddee.com』に掲載されている、エレベーターを利用した各種会社のユニークな広告の数々。どの会社も「なるほどね~」と思わず膝を打ってしまうようなアイデアで、エレベーターという素材を最大限に活かした広告を製作しています。

続きを全部読む

真似厳禁! エレベーターの上からスカイダイビングをする手に汗握る映像

世の中には、とんでもないことを思いつき実行してしまうクレイジーな人たちがいる。今回ご紹介する3人の男たちも、そのクレイジーな部類に入ると言っていいだろう。

彼らはあるとんでもないところからスカイダイビングをするのだが、みなさんに動画をご覧いただく前にふたつほど注意点をお伝えしよう。まず一つ目、高所恐怖症の方は気をつけていただきたい。高いところが平気という人でさえ手に汗握る動画だ。苦手な方は気分が悪くなるかもしれない。そして二つ目、絶対に彼らの真似をしてはならない

続きを全部読む

これは恐ろしい! エレベーターから降りようとしたら急に動き出した

とんでもない死亡事故寸前のエレベーター動画が、インターネット上で話題となっている。少女がエレベーターが停止したので開いたドアからフロアに降りようとしたところ、急にエレベーターが昇りだしたのである。

続きを全部読む

【図解】エレベーターでの立ち位置

普段何気なくエレベーターに乗っていると思われるが、人数に応じた立ち位置の図解が話題を呼んでいる。この図は、2~7人がエレベーターに乗り込んだ際の位置をうまく説明しているのだ。

続きを全部読む