「インドネシア」にまつわる記事

ロシア人の死刑囚が刑務所でレストランをオープンした理由

誰にでも大好物な食べ物があって、「死ぬ前に絶対食べたい料理」があるのではないかと思う。

海外の刑務所では死刑が実行される直前に、死刑囚が最後の食事を自分で選べる場合がある。そこで、ある死刑囚が「最後の晩餐を自分で作りたいから」との理由で刑務所でレストランをオープンし、毎日料理に励んでいるというのである!!

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【新種か】巨大すぎる「謎の生物」がインドネシアに漂流して騒然! 大きさは全長22メートルで体重35トンとモンスター級!!

2017年2月、フィリピンの海岸で「長い毛を持つ巨大な白い生物」が発見されニュースになった。この世のものとは思えない姿は世界に衝撃を与えたため、知っている人も多いことだろう。

あれから数カ月、インドネシアにも ‟海のモンスター” の死体が流れ着き、そのサイズが巨大すぎると大きな話題となっている。全長22メートルで重さ35トンもある謎の生物の正体は、一体何なのだろうか!?

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【衝撃映像】猛毒を持つ「キングコブラ」と完全密着! 心を通わせる男に世界が仰天!!

象さえ殺す。そう言われているのが、ヘビの中でも猛毒を持つキングコブラ。たった一噛みだけで20人の人間を死に至らせるとも言われており、絶対に近づいてはいけないことは周知の通りだ。……ところが!

世界は広いもので、インドネシアのスマトラ島にはキングコブラと心を通わせる男性がいるらしい。なんでも4メートルのキングコブラを自分の体に巻きつかせ、素手で取り扱ってしまうという。

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【悲劇】 インドネシアで7メートルもあるニシキヘビの中から村人が発見される

ヘビが大好きだという人は多くないと思うが、特に何メートルもの大きさにもなる大蛇を目の前にしたら、ほとんどの人が逃げ出したくなってしまうのではないだろうか。

時に、巨大ヘビが牛や羊を丸飲みにしたとのニュースが話題になることがあるが、インドネシアで、7メートルもあるニシキヘビの中から村人が発見されるという痛ましい出来事が報じられた。

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【衝撃動画】これぞ九死に一生! 暴走した車からジャッキー・チェンのような動きで子供を救出したオヤジがヤバい

どれだけ自分が気をつけていようとも、危険はふとした時に襲いかかってくる。最近では高齢者による自動車事故も多発。便利なはずの道具が凶器になりうる時代になってきている。

そんななか、先日インドネシアのジャンビという都市で車にまつわる「九死に一生」の事故が発生。その様子をとらえた動画「Superhero Dad Saves His Children with Lightning Fast Response」がヤバすぎると話題になっているのでご覧いただきたい。

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100万人がネットでシェアしている謎の言葉「Om Telolet Om」って何!? 世界に名だたる人気DJにも大人気!

最近は日本でも、KY(空気読めない)に始まりJK(女子高生)など、言葉やフレーズをアルファベットの短縮形で表すことが多くなった。

知らなければ「一体何のこと!?」と思ってしまうが、現在ネットでは、‟Om Telolet Om” という言葉がシェアされまくっているのだ! 世界に名だたる人気DJにも大人気と言う言葉は、どうやら ‟バス” に関係しているようだぞ!!

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【マジか】部屋に戻ると「巨大なコモドオオトカゲが待っていた!」って動画がヤバい!!

クモやゴキブリでも、いきなりヒョコっと現れたらビビってしまうというのに、それが野生動物だったりしたら、腰を抜かしそうになるに違いない。

まだ、可愛らしい小動物なら許容範囲かもしれないが、では、大きな爬虫類だったらどうだろうか!? なんと、「ホテルの部屋に戻ったら、巨大コモドオオトカゲが待っていた!」という、驚愕の経験をした人がいるというのである!!

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【激安タバコ】今どき1箱250円「フォルテ(FORTE)」を吸ってみた

やあ、喫煙者の諸君! 何かと肩身が狭い思いをしていないかな? 久々に会う友達がタバコをやめてるとショックだよな。そして「お前まだ吸ってんの?(笑)」とか言われるとキレそうになるよな。うるせー! 俺のことは俺が決めるんじゃい!!

それはさておき、諸君は1カ月に何円くらいタバコ代に費やしているだろう? 記者の場合、ざっと420円×30日だから1万2600円! 改めて見るとゾッとする数字だが、マジでいくらかでも節約できないものだろうか……?

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新リッツと旧リッツを食べ比べてみた! 見た目は似てるけど味が全然違う!! こんなのリッツじゃねええッ!

2016年9月12日、モンデリーズジャパンから新しい「リッツ」が発売開始となった。以前のリッツとは違う。これまで販売していたヤマザキナビスコは社名変更して「ヤマザキビスケット」となり、ナビスコとのライセンス契約が終了してしまったからだ。国内生産だったリッツは、インドネシアでの生産に変わってしまった。

一体どこがどう変わったのか、旧リッツと新リッツを食べ比べてみると……。見た目は同じように見えるのだが、食感が全然違う! まるで、昔の恋人が人生の荒波にもまれてスッカリ別人になってしまったみたいだ!! お前そんなヤツだったのか!?

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【マジか】世界一の激辛ヌードルを食べたシェフ、あまりの辛さに一時的に耳が聞こえなくなる

シェフやコックは、単に料理を作るのが好きなだけでなく、食べるのも大好きな人が多いように思う。とにかく、新たな食材に興味深々で、食べたことがない料理を積極的に口にして、自分でアレンジしたりするのだ。

そんな、料理人魂を発揮したあるシェフが、世界一辛いと言われる麺を食べたところ、あまりの辛さのため、一時的に耳が聞こえなくなる事態に陥っていたというのである!!

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【辺境音楽マニア】どう考えても恥ずかしい名前のインドネシア・デスコアバンド「sHiTaKe」! 由来は日本でお馴染みの食材のアレ

以前の記事で紹介した、知られざるインドネシアのメタルシーンを詳細に伝える書籍『デスメタルインドネシア』。世界でも2番目にブルータルデスメタルが多い国なだけあって、アフリカとは異なり、格好良いバンドが数多くひしめき合っている。

首都のジャカルタやバンドンなどの大都市は、先進国と変わらないバンドばかりだが、地方や僻地に目を向けてみると、まだまだ珍妙なバンドが潜んでいるのである。今回紹介する「sHiTaKe」もそのひとつだ。

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【最強ハンバーガー決定戦】第7回:アグレッシブな “バリ風ウマ辛バーガー” にハマりそう!東京・小伝馬町「Jack37Burger」

アメリカ人のソウルフード、ハンバーガー。大抵の国にはハンバーガーショップが進出しているし、おそらく世界を見渡しても「ハンバーガーが無い国」の方が少ないと思われるほど、地球レベルで愛されているグルメである。

世界各国に広がったハンバーガーは、近年日本でも急激に “本格派バーガー” として人気を博しており、その勢いはとどまるところを知らない。そんな本格グルメバーガー店をご紹介していくのが、この「最強ハンバーガー決定戦」だ。第7回となる今回は、東京は小伝馬町の『Jack37Burger(ジャックサンナナバーガー)』をお届けしたい。

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【何だコレ!?】インドネシアのシーンを紐解く書籍『デスメタルインドネシア』に登場するちょっとヤバいバンド5選!!

皆さんは覚えているだろうか? 2015年9月に発売された、いまだかつてない音楽本のことを。アフリカのメタルシーンを詳しく紹介したその書籍『デスメタルアフリカ』はネット上で話題となり、その著者ハマザキカク氏は、人気番組「タモリ倶楽部」(テレビ朝日系)に出演を果たしたのである。

あれから約半年を経て、再び衝撃的な音楽本の発売が始まった。ハマザキ氏の編集による書籍『デスメタルインドネシア』は、デスメタルアフリカを凌ぐボリュームで2016年7月4日より発売開始となった! この書籍により、知られざるインドネシアのメタルシーンの全貌が明らかになる! まさかガムランを使ったメタルバンドがいるとは!?

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【動画あり】男性の「股間」が電車のドアに挟まれた

電車のドアが閉まったときに、コートや体の一部がドアに挟まれた! ──という光景は、通勤や通学で電車を利用している人なら、誰もが1度は見たことがあるだろう。「自分がやっちゃった」人だっているに違いない。

今回紹介する男性も、そんな “やっちゃった” 1人。電車のドアに体の一部が挟まれてしまったのだが……。あろうことか、彼は男性にとって最もセンシティブな部分、つまり股間がドアとドアに挟まれてしまったのである。よりによって、そこかよ!

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インドネシアでビールが飲めなくなるかも!? イスラム政党により「アルコール飲料販売禁止法案」が提出される!

バリ島をはじめとするサーフィンで有名なインドネシアは、世界各国から最高の波を求めるサーファー達で賑わう場所として知られている。波乗りを楽しんだ後、サーファー仲間と一緒に飲むビールは格別に違いないが、近いうちに、そんな楽しみ方ができなくなってしまうかもしれないのだ。

というのも、イスラム政党が “インドネシアでのアルコール飲料禁止法案” を提出し、可決されれば、アルコール度1パーセント以上の飲料すべてが販売禁止になるからだ。

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【世界美少女探訪】2人そろえば可愛さ100倍!! インドネシアの双子みたいなソックリ姉妹「エリサ&ジェシカ・ヤマダ」さん

ソックリなものが2つあると「可愛い」と感じてしまうのはなぜだろう。2匹のニャンコがじゃれていても可愛いし、双子の赤ちゃんも見ていてほっこりしてしまう。最近では友達同士でおそろいの服を着る「双子コーデ」が流行っているというではないか。

ということで、今回紹介したいのはインドネシアの美少女姉妹。双子みたいに超ソックリな「エリサ&ジェシカ・ヤマダ」さんだ!

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サルの自撮り写真を巡って Wikipedia とカメラマンがバトル / Wikipedia「サルの自撮り写真の著作権はサルのもの。カメラマンに権利はない」

以前ロケットニュース24では、バリ島で撮られたサルの自撮り動画を紹介した。サルが観光客から小型アクションカメラ GoPro を盗み、サルからカメラを取り返したと思ったら、サルの超アップ映像が残されていたという記事であった。

現在それと同じ様に、サルと自撮りにまつわるニュースが海外で注目を集めているので取り上げたい。といっても今回は、「サルが自撮りしていたぞ」というだけではない。その写真を巡って、揉め事に発展したのだ。

争っているのはカメラマンと、恐らく誰もが一度は利用したことがある、あの Wikipedia。争点を簡単に言うと、「サルの自撮り写真の著作権は誰に帰属するか?」である!

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これCGじゃないの!? リアルに海底で撮影された“海底にたたずむ女神”の写真が息を呑むほど美しい

コンピューターグラフィックスが進化した現在、現実ではまず撮影不可能な構図も技術を駆使して形にできると思われている。逆に言うと、何でも「CGでしょ?」と片付けられがちだ。

だが、ある青年アーティストが撮影した写真を見ると、CGを使わない “真を写した” 写真のポテンシャルを強く感じられるはずだ!! 

その写真には、女神のような女性が海底にたたずんでいる姿が映し出されている。これがリアルな世界だなんて信じられないほど美しい! 撮影の裏側が動画「Epic underwater photoshoot – The secret to success」として公開されて話題になっているのだ。

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