「イラストレーター」にまつわる記事

【親あるある】ママさんイラストレーターの「育児絵日記」共感しまくり / 癒される親たちが続出しているもよう

何事もやってみなけりゃわからない。どれだけ説明されようと、学生に社会人の気持ちはわからないし、男に女の気持ちはわからない。例えば、子供が生まれてみないと「親の気持ち」はわからないものだ。

その一方で、いざ子育てを初めてみると誰もが経験する「子育てあるある」も存在する。今回は、今にわかに話題になっているママさんイラストレーターが描く『育児絵日記』をご紹介したい。

続きを全部読む

【超豆知識】週刊文春の表紙を描いているのは平野レミの旦那さん

史上最強に天真爛漫な料理愛好家といえば、ご存じ「平野レミ」さんだ。研究家ではなく、“愛好家” というところがいかにもレミさんらしいが、レミさんといえばご長男がロックミュージシャン、その奥様が女優の上野樹里さん……と、個性的な家族構成であることも有名だ。

それでは、レミさんの旦那様の職業をご存じの方はいるだろうか? 意外と知られていない平野レミさんの旦那さん……実は『和田誠(わだ まこと)』さんと仰る大物イラストレーターで、週刊文春の表紙を40年以上も手掛けているのだ。

続きを全部読む

【動画】ナゾのフィンランドDJ「ウィンドウズ95マン」がこっそり日本デビューを企てていた! やっぱりあんた何者なんだよッ!?

皆さんは覚えているだろうか? 2015年に突然来日したフィンランドのDJ「ウィンドウズ95マン」のことを。来日が決定した時から、ネット上は騒然となり、「コイツは何者だ!?」との声が続出! 完全無名でありながら、初の日本公演は行列ができるほどの人気ぶりとなった。

そのナゾのDJが、なんと日本デビューを果たすことが判明した! なんでだよッ!! なんで日本でデビューできてしまうんだ? 2017年2月26日にシングルをリリースするというのだ。誰がこの人のことを求めてるんだよ!?

続きを全部読む

「一人暮らしの女性のライフスタイル」を描いたイラストがネットで大人気! 自由気ままな生活ぶりがビシバシと伝わってくるぞ!!

一人暮らしは生活費がかかるし、家事も全て自分でしなければならないので、実家住まいに比べたらなにかと大変である。しかし、一人であるゆえの気楽さは何ものにも代えがたく、1度一人で住み始めたら、人と一緒に住むことが億劫になってしまうものだ。

そんな、一人暮らしの女性のライフスタイルを描いたイラストレーターの作品が、ネットで人気を集めているので紹介したい。自由気ままな生活ぶりがビシバシと伝わってきて、これを見たら一人で住み始めたくなってしまうかもしれないぞ!

続きを全部読む

【動画】下書きなし! 韓国人イラストレーター『キム・ジョンギ』さんが描く「戦国時代風スター・ウォーズ」が神ワザすぎる!!

「アナと雪の女王」以来、約3年ぶりに日本国内の累計興行収入が100億円を突破した映画『スター・ウォーズ / フォースの覚醒』。もちろん日本だけではなく世界中でフィーバーが巻き起こっているが、とあるアーティストによる「スター・ウォーズ イラスト動画」が話題になっているのでご紹介したい。

イラストを手掛けるのは、韓国人イラストレーターのキム ジョンギ(Kim Jung Gi)さん。日本でも個展を開くなど世界的に有名なアーティストで、その圧倒的画力は「世界一上手い漫画家」との異名を持つというほどの実力派である。

続きを全部読む

【プーさんの日】アメリカ人イラストレーターが描く「プーさん風スター・ウォーズ」が可愛いすぎて悶絶不可避

本日1月18日は、世界を股にかける人気者「クマのプーさんの日」である! 原作者アラン・アレクサンダー・ミルンさんの誕生日にちなんで制定されており、SNS上ではプーさんを世界中の人がお祝いしているようだ。

そんな中、一際目を引くのが、アメリカ人イラストレーターが描く『プーさん風スター・ウォーズ』。微量の違和感もないその仕上がりは、プーさんファンもスター・ウォーズファンも悶絶すること間違いなしだぞ!

続きを全部読む

イラストレーター「アカツキ」氏のゆるい系4コマ漫画『味のプロレス』がほのぼの面白い

ここ数年、新日本プロレスを中心にかつての勢いを取り戻しつつあるプロレス業界。その昔、プロレスに熱中した者として嬉しい限りである。私(筆者)のように「昔はめちゃめちゃプロレスを見てたけど、最近はあんまり見なくなった」という人は、意外と多いのだ。

そんな人にご紹介したいのが、プロレス4コマ漫画『味のプロレス』である。80~90年代のプロレスをモチーフにしており、かつてのプロレスファンであれば、思わず「懐かしい!」と共感してしまうこと必至。しかも公式サイトで無料で見れちゃうぞー!

続きを全部読む

あまりにも枚数の多いイラスト仕事を受けてしまった漫画家がやってしまいがちな時間配分あるある50

イラスト仕事を本業とするイラストレーターはもちろん、普段はマンガを描いている漫画家にも「イラスト」という大切な仕事がある。1枚2枚なら余裕のヨッチャン。だが、あまりにも枚数の多いイラストを「ドカン!」と一気に頼まれたとき、イラスト長距離マラソンのペースをつかめていない漫画家は、ときにペース配分を間違える。

はたして、どんな状況になってしまうのか。「書籍用イラスト80枚の発注、シメキリは1カ月後」を例にして、とある漫画家の仕事っぷりを追ってみることにしよう。

続きを全部読む

江口寿史さんがTwitterで公開した「5分スケッチ」に感動したプロの漫画家がアイドルのグラビア写真をガチで5分スケッチしたらこうなった

漫画家・イラストレーターの江口寿史(えぐちひさし)氏が Twitter上で公開した「5分スケッチ」が、今まさに大きな話題を呼んでいる。5分スケッチとは……「お、これは」と思う写真あったら5分以内でスケッチするというものだ。

江口寿史さんが公開した5分スケッチは、どれもこれも「さすが江口先生!」と言うしかない、ハンパない完成度。そんな江口さんの「5分スケッチ」に感動したプロの漫画家が、いきなり5分スケッチを描き始め、出来上がった作品を堂々と Twitter に公開しているので報告したい。

続きを全部読む

【ハウツー動画】超簡単な「尻」の描き方

イラストレーターやマンガ家、お絵描き大好きなお絵描きっ子たちを、いつも悩ませるのが「尻」である。たかが尻と思うなかれ。微妙なバランスで「いいケツ」か否かが決まるのだ。本当に絵がうまい人は、思わず触れたくなるほどの尻を描く。

ということで今回ご紹介したいのは、動画で学ぶ「尻の描き方」。しかも描く線は5本のみ。あっという間に尻が描ける動画「How to draw GREAT BUTTS with just FIVE LINES」だ!!

続きを全部読む

中国の絵師が描いたリアルすぎる『ドラゴンボール』の悪役イラストが超絶うまい

世界中で大人気のマンガ作品といえば、たくさんあるが、パッと思いつくのは『ドラゴンボール』だ。日本はもちろん、アメリカでもアジアでも、ヨーロッパでもユーラシアでも! もちろん中国でも大人気だ。

そんな中国に住むイラストレーターが描いた『ドラゴンボール』の悪役キャラクターイラストが、あまりにもリアル! 文句なしで上手い!! ……と、世界の絵師たちの間で静かな話題になっている。

続きを全部読む

カナダの絵師が描いた『スト2』キャラの「その後」イラストがスゴイ!!

世界一売れた対戦型格闘ゲームといえば、「スト2」こと『ストリートファイターII』である。世界どこでも、大きな声で「ハドーケン!」と叫べば、遠くにいる誰かが「うっあぁ、うっあぁ、ぅっぁぁ……」とバウンドしながら倒れてくれることだろう。そんな世界になってほしい。

それはさておき、カナダ在住のアーティストが描いた『スト2』キャラの「その後」のイラストが、とにかくスゴい! ハンパないクオリティだ! とお絵かきっ子たちの間で話題になっている。

続きを全部読む

【必見】「万年筆一本でここまで描けるのか!」と思ってしまう動画がマジやばい

絵でも文章でも、紙に何かを執筆する人ならば万年筆の一本や二本は持っておきたい。「これだ!」と思う万年筆に出会ってしまったら、一生モノの相棒になることだろう。

そんななか、パイロットコーポレーションの万年筆「ジャスタス95」の紹介動画がハンパなくスゴイのでご紹介しておきたい。YouTubeにアップされた動画のタイトルは『【公式】ジャスタス「この万年筆は、発明だ。」』だ!!

続きを全部読む

【豆知識】ペンタブ使ってる漫画家は締め切り間際にペンタブの調子が悪くなると死にたくなる

パソコンで絵を描く漫画家やイラストレーター、そしてお絵描き大好きっ子ならば必須のアイテム、それが通称ペンタブこと「ペンタブレット」だ。まるでペンで紙に描くように、パソコンでも絵が描ける。なかでも「ワコム」製のペンタブが王道であろう。

そんなペンタブを使っている漫画家さんが、「締め切り間際にペンタブの調子が悪くなると死ぬほどドキドキする」というウワサを耳にした。果たしてこれは本当なのか? さっそくプロの漫画家に話を聞いてみた!

続きを全部読む

【美人すぎるオタク】ミス・ユニバース日本代表の松尾幸実さんが描くイラストがマジでうますぎると話題

よく「天は二物を与えず」というが、実は真っ赤なウソである。本人の努力次第では二物三物あたりまえ、大盤振る舞いの与えまくりなのが現実だ。たとえば2013年度ミス・ユニバース・ジャパン優勝者であり、ミス・ユニバース日本代表にもなった松尾幸実さんもそのひとり。

漫画家としての活動経験もあることから、「漫画家モデル」との肩書きを持つ松尾幸実さんの描くイラストが、マジで、マジで、ガチで……ヤバイほど上手いのである!

続きを全部読む

雪印コーヒーの『オレたちの“ゆきこたん”プロジェクト 雪印コーヒー擬人化イラストコンテスト』に現役プロ漫画家が応募してみた!

安いくせにボリューミー、甘くて美味しいコーヒーといえば由緒正しき『雪印コーヒー』だろう。誕生したのは昭和38年(1963年)。なんと50年もの歴史があるのだ! 誰もが一度は飲んだことがあるだろう。ンマーイ!

そんな『雪印コーヒー』が現在開催しているのが、誰でも参加できる擬人化イラストコンテスト、その名も『オレたちの“ゆきこたん”プロジェクト 第一弾』だ。すでに450以上ものイラストが投稿されているが、その中に見覚えのある「ゆきこたん」を発見した。

続きを全部読む

中国の絵師が描いた「中国武将風トランスフォーマー」が激カッコイイ

『トランスフォーマー』といえば、日本のみならず世界中で大人気の変形ロボット玩具、ならびにアニメである。2007年には実写映画も製作され、大ヒットを記録した。ゲーム作品も数多い。

そんなトランスフォーマーの主役級キャラといえば、通称コンボイことオプティマス・プライムであるが、中国の絵師が描いた「中国武将風オプティマス・プライム」が劇的にカッコイイと密かな話題になっている。

続きを全部読む

Facebookアプリ『恋愛必勝キーワード』の診断結果に描かれている16枚の男性イラストが全部ハゲている理由

たまに無性にやりたくなるのが、知られざる自分が見えてくる「診断系」のアプリである。なかでも恋愛モノの診断結果には、当たりすぎていて思わずドキリとすることがある。

ということで今回ご紹介したいのが、Facebookアプリ『恋愛必勝キーワード』である。いくつかの質問に答えていくと、2013年に意識すべき「恋愛必勝キーワード」と恋愛運・総合運が表示されるというものだ。

診断結果は全16パターン。とりあえずFacebookユーザーは試して欲しい。そして、診断結果のイラストを見て、あることに気づいてほしい。すべてのイラストに描かれている男性が、全員ハゲているのである。

続きを全部読む

うまく絵が描けないときはGoogleで「How to draw ○○○」で画像検索すると参考書がわりになる / しかもタダ!

お絵描きは楽しい。自分の思い通りに描けたときは、なんともいえぬ幸せな気分になる。逆に、思い通りに描けないときは非常に悔しい。いや、普通は思い通りに描けないほうが圧倒的に多いはずだ。

そんな時に参考になるのが、「○○の描き方」などの参考書。描き方を知ってさえいれば、そこそこ上手く描けるものである。だがしかし、実はもっと簡単な方法がある。それは検索サイトGoogle(グーグル)で、「How to draw ○○○」と入力し、画像検索するだけだ。

続きを全部読む