「イスラエル」にまつわる記事

【WBC】バントが三塁打になる「消えたファースト」事件が発生!

いよいよ始まった第4回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)。3月7日、日本代表「侍ジャパン」はキューバとの初戦に臨み、11−6で快勝した。4年に一度の大会だけに独特な緊張感に包まれているが、すでに波乱が起きているのがプールAである。

なぜなら、2連敗を喫した韓国が1次リーグで敗退濃厚になっているかと思えば、前大会で日本を苦しめた台湾も崖っぷち。さらに、バントが三塁打になる「消えたファースト」事件も発生しているのだ。

続きを全部読む

踏んづけられて殻が粉々になったカタツムリ → ある動物病院が殻を補修してあげたエピソードにほのぼの~!

まだ先の話だが梅雨の季節になると、アジサイの葉にカタツムリが引っ付いている風情ある光景を目にし、それと同時に人に踏んづけられたり、車にひかれてしまった可哀想なカタツムリも見かけるようになる。

そんな不運な目に遭ってしまったカタツムリが、親切な人によって動物病院に運び込まれ殻を補修してもらうという、超ほのぼのエピソードがネットで話題になっているので紹介したい。

続きを全部読む

【ポケモンGO】イスラエルの大統領がポケモンを見つけて大はしゃぎ! ユーモアのある写真投稿が話題に!!

スマホゲーム『ポケモンGO』の快進撃が止まらない。わずか数日でユーザーは急増し、任天堂の株価は爆上げ。ハマりすぎる人も続出しており、『ポケモンGO』が原因で放送事故さえも起きているほど、一大旋風を巻き起こしている。

まだリリースされていない日本では、指をくわえているだけしかできない中、またしても海外から驚くべきニュースが飛び込んできた。聞いて驚くなかれ。なんとイスラエルの大統領が『ポケモンGO』をプレイしているのである!

続きを全部読む

【衝撃サッカー動画】救護班の雑な対応に怪我した選手がブチギレ! 仲間に背負ってもらってピッチ外に出る珍事が発生!!

サッカーの試合に怪我はつきものだ。プロの試合であれば当たりもきつくなるため、大怪我に繋がることもしばしば。そのため常に救護班がスタンバイし、もし怪我をした場合は最善の治療が施される。

それはどこの国へ行っても変わらない……と思いきや、そうでもないようだ。なんとイスラエルでは、選手が救護班にブチギレる事件が発生した。一体、なぜそのようなことが起きたのかというと……

続きを全部読む

賢いワンコみたい! 「持ち主の一声で折り畳めちゃう電動スクーター」がめちゃ素敵 / その名も ‟イヌ” というバイクが話題

飼い犬に教える芸で、‟お手” と ‟お座り” は定番だが、もし、自分のスクーターに声を掛けただけで、ペットが芸を見せるように自動で折り畳めたらスゴくないだろうか!?

そんな「INU:イヌ」と名付けられた、まさにワンコのように従順な電動モバイル・スクーターが大きな注目を集めている。まるで、手を叩いたら付けたり消したりできる電灯のような、お利口さんなスクーターについて紹介したい。

続きを全部読む

【衝撃サッカー動画】ラフプレーに激怒したサポーターがピッチに乱入して相手選手を排除する事件が勃発

やべえ……やべえよコレ……。そう思わずにはいられないほどヤバい動画「Pitch invasion during CSKA Sofia – Ashdod | friendly game 02.08.2015」が、見る人見る人を恐怖に陥れている。

その事件は、2015年8月2日に行われたCSKAソフィア(赤)vs FCアシュドット(青)の一戦で勃発。何があったのかというと、過激なサポーターがマジでブチギレて、雪崩のようにピッチへ乱入してしまったのである。

続きを全部読む

ガザ版「アイスバケツチャレンジ」のメッセージに耳を傾けて! 住民がかぶるのは氷水ではなく “瓦礫”

現在、世界中に広まりつつある「アイスバケツチャレンジ」は、ALS(筋萎縮性側索硬化症)という難病の認知度を高め支援するチャリティーだ。指名された人が氷水をかぶるリレー式のチャレンジは、イスラエルから攻撃を受けて破壊されたガザ地区にも及んでいる。

しかし、ガザの住民がかぶるのは氷水ではなく瓦礫(がれき)で、伝えるメッセージも難病ではない。戦闘により多くの命が奪われたガザの惨状を、世界に伝えるために始まった彼らの運動についてお伝えしたい。

続きを全部読む

苦境に負けない人々が素晴らしい! 地上戦へ突入したイスラエルの爆弾シェルターで撮った「笑顔の自撮り写真」が満載のFacebookページに感動!!

先日 “ガザ地区で「常に死と隣り合わせの生活を送る16歳の少女」の Twitter に世界が注目” との記事で紹介したように、イスラエル軍とイスラム原理主義組織ハマスとの間で繰り広げられる戦闘は、今のところ収まる気配はない。

しかしそんな苦境にありがながらも、笑顔を忘れないイスラエル国民が、爆弾シェルターで撮影した自撮り写真が話題を呼んでいるので紹介したい。

続きを全部読む

【ガザ地区】戦火の中「常に死と隣り合わせの生活を送る16歳の少女」の Twitter に世界が注目 / 平和ボケと言われがちな現代人の琴線に触れる

日本が最後の戦争を終結したのは1945年8月15日。もうすぐ終戦69周年を迎えるが、戦争を経験した人はどんどん少なくなってきている。

しかし世界では、今でも戦火の中で普通の暮らしを営めない人々が多く存在する。イスラエルとの長期にわたる戦争で、激しい戦闘が繰り広げられてるパレスチナのガザ地区。激戦地で死と隣り合わせの生活を送る16歳の少女が、Twitter に投稿するメッセージに世界中から注目が集まっているので紹介したい。“平和ボケ” と言われがちな現代人の琴線に触れることは間違いないだろう。

続きを全部読む

【充電革命】何コレすごい! たったの30秒でバッテリーが満タンになるスマホ充電器 / 2016年発売予定

常時バッテリーの残量を気にしながら生活している、スマホユーザーに朗報! イスラエルの企業が最高に素晴らしい技術を開発したぞ!!

たったの30秒でバッテリーが満タンになる技術である。デモンストレーション動画を公開しているのだが、それを見ると、本当に30秒で満タンになっているではないか! ウッヒョーッ! これスゴイ、マジでスゴイ!! 早く実用化してくれ~ッ!

続きを全部読む

【衝撃サッカー動画】ピッチに乱入したニワトリが屈強な男たちから華麗に逃亡 / 海外ユーザー「ネイマールだ!!」「マンUの新加入選手かな」

サッカーの試合では時として熱狂的ファン、そして動物が乱入し、試合を中断することがある。思わぬ来客は、犬やイタチ、野鳥であることがほとんどだが、今回乱入したのは、なんとびっくり「ニワトリ」だ。

動きが遅いと思ってしまいがちなニワトリ。しかし! 実際は俊敏な動きを兼ね備えているぞ!! セキュリティースタッフから華麗に逃亡する様子は動画「The battle between the rooster and the security guard – Funny!」で確認可能だ!

続きを全部読む

【悲劇】男がトイレで用を足す → その隙にヘビに局部をパクっとやられる

「急所」とは、打ったり切られたりそこに何らかの衝撃を受けると、命にかかわる大切な部分だ。ゆえに、普段は隠し、攻撃されそうになると本能的に防御するだろう。

しかし、全く無防備な状況でふいをつかれたら……ある男性がトイレで用を足しているときに、いきなりヘビに急所をパクっとかまれてしまったという

続きを全部読む

【投票終了】イスラエル大使館公式ゆるキャラコンテストいよいよ優勝決定へ

イスラエル大使館がFacebook(フェイスブック)で募っていた、公式ゆるキャラクター(ゆるキャラ)のデザイン。多くの人たちからゆるキャラのデザインが集まり、それぞれがイスラエルのイメージを具現化したデザインで勝負している。

・「いいね!」数で優勝が決定するはずだった
すでに予選が終わり、決勝戦も終了した。当初は「いいね!」の数だけで優勝が決定するはずだったが、途中から「特別選考委員会による審査結果」と「投票システム関する意見や質問」が加味されて優勝が決まることになった。ルールの変更である。

続きを全部読む

イスラエルでニセ警察に捕まったッ! でも「東京で忍者やってる」って言ったら見逃してくれて笑った

夏の休暇で、海外旅行に出かけようと計画している人もいると思います。何事もなく楽しい旅行になるのが一番なのですが、日本では想像できないような出来事に巻き込まれる可能性もあります。今回は私(記者)が海外で遭遇した珍事についてお伝えしましょう。その珍事とは、なんとニセ警察に捕まってしまったのです。

続きを全部読む

イスラエル近接格闘術『クラヴ・マガ』の紹介ムービーが華麗に秒殺すぎてヤバイ / 手を出したら死んでるレベル

以前、「ロシア軍隊格闘術『システマ』の紹介ムービーが達人すぎてヤバい / 気づいたら死んでるレベル」という記事をお伝えした。まさしく接触した瞬間に死んでいるレベルの格闘術であり、本紙記者も日本のシステマ道場に一日入門。奥深さを思い知った。

一方、ロシアではなくイスラエルにも、独自進化を遂げた超実戦的な格闘術が存在する。その名も「クラヴ・マガ」。同国の軍や警察、保安部隊に特殊部隊、さらにはモサドことイスラエル諜報特務庁でも採用されているガチ中のガチな格闘術である。

続きを全部読む

【追跡なぞの国際電話(1)】突然かかってきた謎の国際電話に出てみると心当たりのないヘブライ語 / モサド!?

固定電話でも携帯電話でも、「間違い電話」はつきものである。画面に表示される全く知らない電話番号。「誰だ?」と思いながら出てみると、「あ、まちがえました! すみません!」で日本国内であればカタがつく。ああ、また、間違い電話か……と。

だがしかし、それが国際電話だと薄気味悪さは一気に倍増。なんせ海の向こうの誰かしらが、私(記者)のケータイにダイレクトに電話してくるのである。高い通話代を払って、わざわざ海外からかけてくるのである。直(ちょく)に、そう、直に! どこでどう間違えれば私のケータイ番号なのか。

――話は昨年の秋ごろにさかのぼる。

続きを全部読む

イスラエルのチェス名人がこのほど、523人を相手に対戦を行い、19時間にもおよぶ長時間プレイで世界記録を樹立した。それまでイランの名人が持っていた500人同時対戦の記録を上回り、世界一の座についたという。新記録樹立のためにチェスだけでなく、ジョギングと水泳で体力作りも行っていたそうだ。気になる結果は、名人の圧勝に終わった。

続きを全部読む

イスラエル・ガザ地区のマラー・ランド(Marah Land)動物園では、シマウマのように白×黒に染色された2匹の“ロバ”が人気を集めている。9日、BBCが伝えた。 続きを全部読む