「アナウンサー」にまつわる記事

【お門違い】嵐「櫻井翔」の交際報道にファン大激怒 → 慶応の先輩のツイッターを盛大に炎上させる

2017年2月26日、スポニチが嵐の「櫻井翔」とテレビ朝日アナウンサー「小川彩佳」の真剣交際を報じた。スポニチによれば結婚を視野に入れた交際とのことで、これが事実であれば大変おめでたい話である。だがしかし……。

一部のファンが暴走し、なぜか櫻井くんの母校「慶應義塾大学の先輩のツイッター」を炎上させているのだ。順を追って説明しよう。

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【文春砲】 テレビ朝日の局アナ『田中萌と加藤泰平』に不倫報道 → 速攻で番組から姿を消す

不倫騒動が絶えない2016年、その流れはまだ収まることを知らないようだ。なんとテレビ朝日の「グッド!モーニング」に出演していた局アナ、田中萌(25)と加藤泰平(33)が “禁断の関係” だという。

その一部始終を押さえたのは、今年の流行語大賞にも選出された “ゲス不倫” の生みの親「週刊文春」である。2人はこのスクープを受け、早くも番組から姿を消したもようだ。

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テレ朝アナウンサー不倫報道に乙武洋匡氏「どの口が言ってんだよ」とブチ切れ! ネット上では賛否の声

最近アナウンサーの不倫報道が相次いでいる。2016年12月8日発売の週刊文春によると、テレビ朝日の人気アナウンサー、田中萌さんと、共演する男性アナウンサーが不倫関係にあることが報じられた。このことについて、意外な人が怒りをあらわにしている。

その人物とは、2016年3月に不倫問題を週刊新潮に報じられ、一切の活動を自粛していた乙武洋匡氏だ。なぜ乙武氏は、怒っているのだろうか? 彼の投稿は以下の通り。

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「いらないものガチャ」をやったら超高級腕時計が当たったでござる

ありがたいことに、物であふれているこの時代。永久に使えるのは己の肉体のみで、あとはやがて用済みとなっていく。最初はお気に入りだったものも、だんだんといらないものになっていくのは致し方ないことといえる。だがしかし……。

自分にとっては「いらないもの」が、人様からすれば「いるもの」、もしかしたら宝物になる可能性だって大いにある。そんな、いらないものを復活させる……かもしれないイベントが、2015年12月10日~12日まで開催されている『いらないものガチャ』だ。

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【密着】これが女子アナのオーディションだ! 沢井メグ記者が『TOKYO MX』の書類選考を通過するも第二次選考「面接」で突っ走りすぎて撃沈!!

職業名を聞くだけで、日本全国の男子諸君が「なにっ!?」と身を乗り出してしまうのが、「アイドル(女優・モデル)」と「CAさん」と「女子プロレスラー」であると思うが、忘れてはならないのが「女子アナ(女子アナウンサー)」であろう。

女子アナ……。もうこの四文字を職業欄に書くだけで、“絶対にイケメンと結婚して金持ちになります” と約束されたようなものであるが、本誌の女編集者・沢井メグが『TOKYO MX』のアニバーサリーアナウンサー募集に応募したところ、なんと書類選考通過! 第二次選考の「面接」に行くとハリキッていたので、同行してみた。

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【挑戦】アラサー女子だけど『TOKYO MX』のアナウンサー募集に応募してみた

華やかだが狭き門である「アナウンサー」。アナウンサーになれる人というと、早稲田や慶応など有名校出身で―、女子なら容姿端麗、ミスコン総ナメ、運動部のマネージャー経験者……というイメージはないだろうか。

さて、私事で恐縮だがアナウンサーになる人のイメージは、私・沢井メグには1ミリも当てはまっていない。清々しいほど当てはまっていないので、遠い世界の話だと思っていました。だが、しかし!! 

いま、『5時に夢中!』などでお馴染みのTOKYO MXで、ちょっと変わったアナウンサー募集が行われているらしい! とにかくクレイジーな人を探しているというのだ。年齢は20歳以上~上限なし! ナニッ!? リア充エピソードはないが、クレイジーさなら負ける気がしない! アラサーだが応募することにした。

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【衝撃動画】まさに神業! 世界一長い地名をまったく噛まずにスラスラ喋るアナウンサー

テレビに出演するアナウンサーは、お茶の間にニュースを的確に届けなければいけないため、ハキハキとしている上に滑舌のよい喋りが求められる。彼らにとって早口言葉はなんのその。普通の人なら絶対噛むフレーズでも、そうそう失敗することはない。

プロといえども人の子だけに、ごくごく稀に噛んでしまうこともあるが、とあるイギリスのアナウンサーが職人技……いや、神業とも言える報道をしたと世界中から称賛されている。なぜなら彼は、世界一長い地名をまったく噛まずにスラスラ喋ったからである!

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なぜだかよくわからないが最高の表情をしているアナウンサーが激写される

人がいい表情している時は、ほとんどの場合「笑顔」であることが多い。テレビを見ていてもそうだが、出演するアナウンサーのスマイルにお茶の間は癒されたりもするものである。

ということで今回は、海外のテレビで最高の表情をしているアナウンサーが激写された画像をご紹介したい。そのとびきりの笑顔は必見だ!

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『とくダネ!』の小倉さん白髪がいきなり増えたと心配の声が多数 / ネットユーザー「小倉さんこんなに白髪だったっけ?」「いつから?」

平日朝の情報番組といえばフジテレビ系列で朝8時から放送されている『情報プレゼンター とくダネ!』が有名である。そして、同番組の顔といえば「小倉さん」ことフリーアナウンサーの小倉智昭さんである。

「おはようございます!」という小倉さんのあいさつから始まる同番組だが、ここ最近、小倉さんを心配する声が視聴者からチラホラと出てきている。何に心配しているのかというと、「小倉さんの白髪がいきなり増えた」ということである。

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【衝撃サッカー動画】何度見てもジワジワくる! サッカー実況アナウンサーが自らの発言で自爆した想像外のハプニング

サッカー好きなら絶対に押さえておきたい名シーンというものがある。ありがたいことに、それらはYouTubeやニコニコ動画にアップされており、基本的にはいつでも閲覧可能である。イイ時代になったものだ。

ということで今回ご紹介したいのは、サッカー選手ではなくアナウンサーが繰り出した伝説的ハプニング映像。その名も「【ハプニング】 韓国ユースvs高校選抜サッカーの実況にて」である。

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オリンピック閉会式のNHK解説に批判殺到! 視聴者「アナウンサー黙れ!」「起きてた時間を返せ!!」

17日間の会期を終えて、ロンドンオリンピックが閉幕した。閉会式は日本時間2012年8月12日の5時頃から始まったのだが、その中継を行ったNHKの解説に批判が殺到している。というのも、イギリスの音楽とエンターテイメントをテーマにした閉会式、名だたるアーティストが多数出演し名曲を披露したのだが、その演奏中に無用と思えるような競技の振り返りを行い、視聴者が音楽を聞くのに妨げになったからだ。

しかもTwitterではハッシュタグ「#アナウンサー黙れ」まで生成され、苦情が相次いでいる。

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【北朝鮮】あの看板アナがついに引退!? ジョンウン氏を称える特番に新人アナが登場、美人で口調も穏やかだと話題に 

北朝鮮のアナウンサーと言えば、朝鮮中央テレビの李春姫(リ・チュニ / リ・チュンヒ)さんだ。あの抑揚つけまくりのドスがきいた声は一度聞いたら二度と忘れられないくらいのインパクトがある。北朝鮮の重大ニュースは必ずと言っていいほど彼女が呼んでおり、一部では「人民的アナウンサー」と称されているほどだ。

だが、先日、北朝鮮で放送されたキム・ジョンウン氏のドキュメンタリー番組にはリ・チュニさんは現れなかった。現れたのは、なんとも可愛らしい若い新人アナウンサー。可愛らしいだけでなく口調がとても穏やか体制にあわせ、北朝鮮アナウンサー界もついに世代交代かと話題になっている。

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ニュージーランドの大地震で、倒壊したビルの下敷きとなり、右足の切断手術を受け救出された富山外国語専門学校の男子生徒にフジテレビのアナウンサーが、「もうサッカーできなくなるわけですが」と電話取材でインタビューし、掲示板2ちゃんねるで物議をかもしている。この発言に、2ちゃんネットユーザーからは、「このインタビューアはなんなの」、「何聞いてんだよ!」、「だめだ。胸くそ悪い」など、怒りの声が上がっているのだ。

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現在アイドル化しつつある女子アナウンサー。これは日本に限った話ではなく、海外のニュース番組も、視聴率を上げるため積極的に綺麗な女性をアナウンサーにしている。しかし、そんな美人女子アナたちを脅かすある研究内容が発表された。

それは女子アナウンサーの外見が魅力的であればあるほど、そのアナウンサーが読み上げたことは男性の記憶に残らないというものだ。そう発表したのはインディアナ大学の学生マリア・エリザベス・グレーブさんとレリア・サムソンさん。彼らは今回の調査にあたり、二つのニュース番組を準備した。二つとも24歳の女子アナウンサーに、腰から上を映した状態でニュースを読んでもらったのだが、それぞれ対照的な格好をさせた。

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日本人美人アナに中国人「おかしいでないの?」

アイヤー! はじまったアルよ! ついに北京オリンピック始まったアル! まさに開催の時を迎えた『北京オリンピック 2008』。まさに世界中のマスコミが中国に集まるという、いままでにない状態となっている。もちろん、日本の取材班も多くが数日前から現地入りし、現地の様子を取材している。そんななか、ひとりの美人記者が中国人たちの目にとまり、「なんぞこれ」「おかしいでないの?」と、不思議がられてしまったのだ。

不思議がるのもそのはず、日本人の女子アナが小さいハンディタイプのビデオカメラを持って街を歩いているシーンを、局のカメラマンがデカい業務用のカメラで撮影しながら歩いたせいだ。きっと、女子アナがビデオカメラを持って歩くことにより、「私の視点で五輪を取材♪」としたかったのだろう。しかし、はたから見れば、小さいカメラで撮って取材している女子アナを、ドでかいカメラで撮って取材しているカメラマンという組み合わせに対し、中国人たちは違和感を感じたのだろう。「なんでデカいカメラあるアルのに小さいカメラで撮るアルか!?」といったところだ。

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