「アイコス」にまつわる記事

【意味不明】非喫煙者にタバコを買ってこさせようとする「ニコチン野郎」は何のつもりなのか?

「パシリ」。使い走りを指す俗語だ。不良にパシリに使われる、なんてのは漫画でよく見かける定番シーンだが、社会人になるとパシられることなんてそうそうない。そもそも、いい大人がする行為ではないだろう。

しかし、中にはそういったことをする人間が存在するのも事実だ。残念ながら、私(あひるねこ)のすぐ身近にもいる。しかも質の悪いことに、その男は完全な非喫煙者である私に向かって、タバコを買ってこいなどと言ってくるのである。一体、彼の思考回路はどうなっているのか?

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【におい検証】非喫煙者に「IQOS(アイコス)」「glo(グロー)」「普通の紙巻きたばこ」の副流煙を嗅いでもらった結果

ライター等で火をつける今までの「たばこ(紙巻たばこ)」と比べると、圧倒的にニオイが少ないとされるのが『IQOS(アイコス)』や『glo(グロー)』、あるいは『Ploom TECH(プルーム・テック)』などに代表される「加熱式たばこ」だ。

喫煙者ならば「ほとんどニオイを感じない!」と感じるのだが、タバコのニオイに超敏感な非喫煙者からすると「それでもニオう」だとか「じゅうぶんにクサい」と感じたりすることもあるようだ。でも……そこまで言うほどクサいのかしら? ということで、実際に非喫煙者に副流煙を嗅いでもらい、感想を教えてもらったぞ!

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【喫煙悲報】タバコまた値上げ! フィリップモリスジャパンが82銘柄の価格改定を申請

今から約20年前、私(佐藤)がまだ20代半ばだったころ、タバコは今よりもずっと安かった。紙巻タバコのセブンスターが250円、エコーが170円だったと記憶している。お金がない時はエコーばっかり吸って、急場をしのいでいたものだ。

それから次第に値上げが始まり、あのエコーが当時のセブンスターの価格を抜き280円になったと知って、衝撃を受けている。どこかで値が落ちつくのかと思ったら、フィリップモリスジャパンはさらに値上げすることを財務省に認可申請したのだ。喫煙者にとっては悲報だ。タバコ価格は天井知らずかよ……。

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加熱式たばこあるある50 「煙いのがイヤなので加熱式たばこ専用喫煙室を作って欲しい」「アイコスが故障するとパニックになる」など

今の世の中、ひとことに「喫煙者」といっても、大きく分ければ2種類の喫煙者がいる。ライターで火をつける「紙巻きたばこ」を吸う喫煙者と、アイコスグロー、あるいはプルームテックのような「加熱式たばこ」を愛用する喫煙者だ。

そして、この記事を読んでくれた人たちの多くは、おそらく加熱式たばこユーザー、または加熱式たばこビギナーの皆様であろうと思う。もう加熱式たばこに完全移行できたかな? もしも完全移行できたとしたら、きっと下記のようなことを思うはず!

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【悲報】アイコスに慣れていたのに再び紙巻きタバコを吸い始めたらヤバいことになった

加熱式たばこ元年とも言われている2017年。数種類の加熱式たばこが販売されている中でも認知度が高く、愛用者が着々と増えているのが『iQOS(アイコス)』だ。従来の紙巻きたばこはやめ、すでに移行済みという喫煙者も多いのではないだろうか。

そんなアイコス愛用者の中には「まだ紙巻きなんて吸ってんの?」なんてドヤる人もいるようだが、肝に銘じておいて欲しいことがある。それはズバリ「せっかくアイコスに慣れていたのに再び紙巻きたばこを吸い始めたらヤバいことになる」ということだ。

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アイコスおじさんに朗報! 本日(4/17)から新テイスト「スムースレギュラー」と「パープルメンソール」が販売開始してるぞ~!

電気加熱式タバコの業界は、これからまさしく “加熱” の一途をたどるだろう。他社に先行して、販路を拡大しつつあるフィリップモリスの「iQOS(アイコス)」。国産でありながら、イマイチ出遅れているJTの「Ploom TECH(プルームテック)」。第3の製品として、今後拡大が期待されるブリティッシュ・アメリカン・タバコ・ジャパンの「glo(グロー)」。

3社の戦いは、今後ますます激しくなることが予想される。そんななか、アイコスの新フレーバーの販売が開始となった。新しい味は、「スムースレギュラー」と「パープルメンソール」である。一部の店舗で2017年4月17日、つまり本日から取り扱いが始まってるぞ~!

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【徹底比較】日本で今売っている加熱式たばこ全種類「アイコス」「プルームテック」「グロー」のメンソール味を吸い比べてみた結果 → 最強はコレ!!

まさに今年は、加熱式たばこ元年だ! すでに全国流通しているフィリップモリスの『iQOS(アイコス)』は無論のこと、現在は福岡限定で展開中のJT『Ploom TECH(プルーム・テック)』の東京進出は6月予定で、全国展開は2018年らしい。

同じく仙台限定で展開中のブリティッシュ・アメリカン・タバコ『glo(グロー)』は、今年の後半には全国展開したい考えなのだとか。ということは……今年2017年中に、3社の加熱式たばこが東京に集結! ついに「加熱式たばこ戦国時代」の火蓋が切って落とされるのだ。ということで、一足お先に全種類を吸い比べてみたぞ!!

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【検証】新方式タバコは臭くないってホント? 非喫煙者にアイコスとプルームテックを嗅いでもらった

時代の流れもあってか、新方式タバコが人気となっている今日この頃。加熱式のiQOS(アイコス)をはじめとする各商品は売り切れ続出。時間が経ってもなお、入手困難な状況が続いている。

そんな新方式タバコの長所のひとつが「臭わないこと」だが、はたしてタバコ特有の臭いはどれだけ抑えられているものなのか。きっとタバコの臭いに敏感な非喫煙者ならば違いがわかるはず! ということで、非喫煙者の男性にアイコスとプルームテックの臭いを嗅いでもらうことにした。

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【徹底比較】電気加熱式タバコ「iQOS(アイコス)」と「glo(グロー)」はどちらが買いなのか?

2017年は “電気加熱式タバコ元年” となりそうだ。フィリップモリスは「iQOS(アイコス)」でスタートダッシュをかけ、3月に東京・銀座に旗艦店をオープンしている。それを追うJT「Ploom TECH(プルームテック)」は、同じく3月に福岡県福岡市に専門店をオープン。少し出遅れている感のあるブリティッシュ・アメリカン・タバコの「glo(グロー)」もまた、3月に宮城県仙台市に専門店をオープンしている。

結局どれが一番買いなのか? iQOSとPloom TECHの比較は、以前の記事でお伝えした通り。今回はgloとiQOSを比較してみよう。

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【煙草コラム】結論「iQOS(アイコス)」を吸ってるヤツはやっぱりクズだった

まず、炎上覚悟で結論から申し上げるが、やはり私(P.K.サンジュン)の周りのiQOSユーザーはクズであった。人をクズ呼ばわりするのは本望ではないが、そう言わざるを得ないほどのクズなのである。

先日、「なぜ “iQOS” を吸ってるヤツらはあんなに偉そうなのか?」というコラムを執筆した。編集部内でiQOSに切り替えた3名の鼻につく振る舞いについて取り上げたものだが、うち1名は以前にも増してクズ化が進行しているのだ。

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【徹底比較】アイコスとプルームテックはどちらが買いなのか

時代の流れというべきか、ここのところ空前絶後の大ブームとなっている「次世代たばこ」。もっとも有名なのはフィリップモリスから販売されているiQOS(アイコス)で、最近では利用者の増加が目に見えて明らかだ。

新バージョン「iQOS 2.4 Plus」の販売開始に「iQOS ストア銀座」がオープンと、まさに飛ぶ鳥を落とす勢いのアイコスだが、その独壇場に JT の「プルームテック」が待ったをかけた。そう、2017年2月に「6月から東京での販売開始」を発表したのである。

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入手困難な新方式タバコ「プルームテック」が買えた

ここのところ、iQOS(アイコス)の勢いが止まらない。発売された当初、スルーされ気味だったにもかかわらず、今では右も左もアイコスってる人ばかり。人気が爆発すると、今でも品薄状態が続いているから驚きだ。

ただ、アイコスフィーバーの中で忘れてはいけないのが「プルームテック」の存在であろう。なにせ販売元がJT(日本たばこ産業)なのだから、どう考えても良さげな気配。2017年6月からは東京で販売開始ということで、気になっている人も多いのではないだろうか。

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【iQOS(アイコス)指南】吸い終えたらシコってから抜くこと / さもないとクサいカスが残る

ニオイの少ない電子タバコといえば『iQOS(アイコス)』だが、初心者なのか、それとも説明書を読んでいないのか、たまに間違った使い方をしている人がいる。吸い終えたあと、シコらないまま抜いてしまい、残ったカスをシコシコ出しているのだ。

かくいう私(羽鳥)も、実は初心者のころはそうだった。いつもカスが残ってしまう。灰皿に向けてシコシコシコシコとコスりながら「後始末がめんどくさいな……」と思っていた時期がある。でも、よくよく説明書を読んでみたら、そうではなかったのだ。

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【煙草コラム】なぜ「iQOS(アイコス)」を吸ってるヤツらはあんなに偉そうなのか?

わたくし、P.K.サンジュンは喫煙者である。喫煙歴19年、平均すると1日1箱は吸うから、これまでに約14万本のタバコを吸ってきたことになる。……14万本と聞くと自分でも恐ろしい気持ちになるが、今後もタバコをやめる気はサラサラない。

それはさておき、以前「電子タバコiQOS(アイコス)を吸ってるヤツにロクなヤツがいない」というコラムを執筆した。その気持ちに変わりはなく、何なら確信へと変わっている。というのも、普通のタバコからiQOSに替えたヤツらの振る舞いがあまりにも横暴だからだ。なぜ彼らはあんなにも偉そうなのだろうか?

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【コラム】電子タバコ「iQOS(アイコス)」を吸ってるヤツにロクなヤツがいない

喫煙者には何かと肩身が狭いこの世の中。タバコを吸えない飲食店は本当に増えたし、道を行けども行けども喫煙所が見つからないこともしょっちゅうだ。だがこれも喫煙者の運命(さだめ)……。現代社会のルールの中でタバコを楽しむしかあるまい。

それはさておき、そんな世相を反映してか2015年に発売され最近よく見かけるのが『電子タバコ・iQOS(アイコス)』だ。普通のタバコと比べて、ニオイや煙が少ないことが最大の特徴だが、個人的には「iQOS吸ってるヤツにロクなヤツはいない!」と思っている。というか、怒っている。

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