「らんぷ亭」にまつわる記事

【グルメ】吉野家の牛丼マニアが語る「牛丼をいちばん美味しく食べる方法」を伝授

吉野家といえば、お世辞を抜きにしても牛丼界の王様であり、その味は国民食といっても過言ではないほど絶品で、日本国民に愛されている。牛肉の薄さ、食感、旨味、甘味、塩分、そして米の硬度や旨味など、すべてがパーフェクト。

・牛丼をいちばん美味しく食べる方法

そして何よりも店員のレベルが他店と段違いに高い。だからこそ、多くの人たちに愛される牛丼屋として存在できているのだろう。今回、吉野家のマニアから「牛丼をいちばん美味しく食べる方法」を聞いたので皆さんにお伝えしたい。その方法とは?

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牛丼屋の牛丼でいちばんカロリーが高いのは『松屋』の特盛り牛めし1348kcal

みんな大好き牛丼! 牛丼が嫌いな人ってあまりいないですよね? どうして牛丼ってあんなに美味しいんでしょうか? 『すき家』のバラエティー色豊かな牛丼も美味しいし、定番の『吉野家』の牛丼も安定した美味しさがありますよね。

でも、牛丼を食べるときってあまりカロリーを気にしないですよね。いったい、どれくらいのカロリーがあるのでしょうか? ということで、今回は主要の牛丼屋で売っている牛丼で、いちばんカロリーが高いのはどれか調査してみました! その結果は以下のとおりです。

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牛丼を究極に美味しく食べる方法!「牛丼特盛りのご飯少なめ」を注文するべし

牛丼を本当に美味しく食べたいならば、「牛丼特盛りのご飯少なめ」を注文するべし。これは吉野家も、東京チカラめしも、松屋も、神戸らんぷ亭も、牛丼太郎も、どの牛丼屋でもいえることである。

それにちはゃんとしたワケがある。皆さんは、牛丼の並盛りを注文したとき「ご飯は多いけど肉が少ない」と感じたことはないだろうか? さらに特盛りを注文したとき「肉が多くて嬉しいけどご飯が多すぎる」と思ったことはないだろうか? そう、ご飯と肉のバランスが客のニーズに合っていないのだ。

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吉野家が冷凍牛丼の具を販売しているのをご存知だろうか? 牛丼の具は15個セットで5250円(税込み)で、1袋350円ということになる。いつでも好きな時間に家で吉野家の味を楽しめるのは非常に嬉しい。買いだめしてる人も多いのではないだろうか?

しかし吉野家マニアX氏によると、吉野家の牛丼の具は買わずに、吉野家で牛皿を購入してそれをテイクアウトし、冷凍保存して食べているという。そちらのほうが安上がりで、さらにカロリーも多くてエネルギーになるというのだ。

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らんぷ亭の『ねぎとろ丼』はフリスビー型じゃない

牛丼レストランチェーン・すき家の『まぐろたたき丼』がまるでフリスビーのような形状をしているため、多くの人たちから「これはフリスビー丼だ!」といわれている。

これは数年前から言われていることで、すき家を運営するゼンショーの広報室長は『Twitter』で「改善せねばです」と発言しているものの、2011年現在も『まぐろたたき丼』はフリスビー型をしている。改善はしていないようだ。

皆さんは神戸らんぷ亭が新商品として『ねぎとろ丼』を販売しているのをご存知だろうか? もしかしてフリスビー型なのかも!? 真空パックからそのままベロ~ンとご飯の上に盛り付けただけのフリスビーなんじゃないの? ということで、実際に食べてみることにした。

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吉野家の社内で、語尾に「~ぎゅう♪」をつけて話すのが流行中であることが判明した。これは吉野家の公式Twitterが「ぎゅう」という言葉づかいに対して「社内公用語になりつつあるでぎゅうよ」と発言した事で明らかになったもの。

きっと吉野家のスタッフたちは社内で「お腹すいたでぎゅう~♪」や「新しい牛丼ができたでぎゅう!」、「通勤ラッシュぎゅうぎゅうだったでぎゅう(汗)」、「今夜アソコの店、どうでぎゅうか部長!」、「豚丼うまいでぎゅう☆」と言っているに違いない。

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牛丼レストランで汁を多めに入れてもらう注文方法、それが「ツユダク」。ほとんどの牛丼レストランで「ツユダク」を注文することができ、ジューシィーな牛丼を食べたい客たちが「牛丼の並をツユダクで!」と注文しているのをよく見かける。

しかし、「ツユダク」はどれくらいまで汁を多く入れてくれるのだろうか? 「ツユダク」の限界はどれくらいなのだろうか? そこで今回、牛丼レストラン『吉野家』に出向き、「牛丼の並を超ツユダクで!」と注文してみる事にした。はたして、どれくらいの汁を入れてくれるのか!?

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牛丼のツユダク! といえば「牛丼の汁を多めに入れてネ♪」という意味を持つ注文方法だが、牛丼屋はいったいどこまでツユダクの量を増やしてくれるのだろうか? 『吉野家』や『すき家』ではツユダクを注文するとレシートに「ツユダク」と表示され、当編集部の調査では「ツユダクダク」(汁もっと多め)まで確認することができた。

じゃあ、「ツユダクダクダクダク」(汁メッチャ多め!)は可能なのだろうか? ということで、実際に牛丼屋に出向いて「ツユダクダクダクダク」を注文してみる事にした。今回は、『すき家』に行って牛丼の並盛りを注文し、「ツユダクダクダクダク」をお願いしてみたぞ! はたして、汁を大量に入れてくれるのだろうか……!?

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牛丼大手チェーンレストランが、牛丼の値下げ戦争を繰り広げている。期間限定ではあるものの、『すき家』は牛丼の並盛りを250円(通常価格280円)、『吉野家』は270円(通常価格380円)、『松屋』は240円(通常価格320円)で販売している。230~270円で牛丼の並盛りが食べられるという事は、290~320円で売られているマクドナルドのビッグマックより安いわけで、かなりのオトク感がある。

しかし! さらに安い牛丼屋が現れた! それは、眠れる獅子『神戸 らんぷ亭』である。なんと、牛丼の並盛りを230円という超低価格で販売しているのだ! しかも他店を完全に意識して値下げをしており、店頭にはハッキリと「対抗価格」と掲示しているのである。「プライドなんかクソくらえじゃい! お客さまが安くて美味しく食べられるならソレでいいんじゃい!」という事なのだろうか?

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2010年11月1日午前10時から販売が開始される吉野家の『牛キムチクッパ』(280円)。発売前だというのに、インターネット上では大きな話題となっている。それもそのはず、牛キムチクッパの前に発売されていた『牛鍋丼』が他社の追随を許さないほど美味しいと評判で、「牛キムチクッパもきっとサプライズな美味しさのはず!」と思われているのだ。

確かに、牛鍋丼は死ぬほど美味しかった。定番メニューの牛丼よりも美味しいと感じたほどである。でも、新作2弾目の牛キムチクッパも美味しいとは限らない。ということで、発売前に食べて、本当に美味しいのかどうか確かめてみる事にした。

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牛丼チェーンレストラン『すき家』が、またまた新商品を発表した。今までセロリ牛丼やニンニクの芽牛丼などの奇抜な牛丼を出してきたが、今回は『食べラー・メンマ牛丼』の販売を開始したのだ。香ばしくてチョイ辛なラー油とコリコリッとした食感が美味しいメンマ、そして定番の牛肉! これがマズイわけがない!

でも本当においしいか食べてみなくちゃわからない。「ラー油入れときゃ売れるんや!」とテキトーに作っていたらすぐにわかるんやでーっ!? ゴマカシはきかへんでーっ!? ということで、『食べラー・メンマ牛丼』を実際に食べてみる事にした。さて、そのお味は……?

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『すき家』といえば牛丼が美味しいチェーンレストランだが、コミュニケーションサービス『Twitter』(ツイッター)などで客やインターネットユーザーと交流をしており、客とのコミュニケーションを大切にしている企業のひとつとしても有名である。

そんな『すき家』の公認Twitter IDが公開している美幼女キャラクターが「かわいい」と話題を呼んでいる。この美幼女キャラクターには名前がないようだが、『すき家』の公認Twitter IDが「すき家たん」という名称のため、このキャラクターを「すき家たん」と呼んでいる人もいるようだ。

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9 月7日(火曜日)から発売が開始された、『吉野家』の新製品といえば牛鍋丼(ぎゅうなべどん)だ。牛肉のほか、糸コンニャクや豆腐が入っており、まさに牛鍋状態の料理となっている。『吉野家』はプレスリリースで「私たち吉野家の牛丼の起源ともいえる、そのうまさをあらためて追求したのが牛鍋丼」とコメントしており、かなりの自信作といえる。

でも、『吉野家』が自信作だと思っていても美味しいかどうかを決めるのは客である。280円という低価格なのはいいが、牛肉の量が従来の牛丼よりも15グラムも少ないという。もしかして「安かろうマズかろう」な料理なんじゃないの? ということで、実際に食べてみる事にした。

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牛丼より人気の『塩牛丼』を食べてみた! まるで〇〇のような味

『吉野家』や『すき家』、『松屋』、『なか卯』などの大手牛丼チェーンが注目を浴びている昨今。激安イベントが各店舗で実施されたり、『キン肉マン』の作者・ゆでたまご先生が『吉野家』に苦言したりと良くも悪くも話題沸騰の牛丼業界だが、同じく牛丼大手チェーンの『らんぷ亭』では、「牛丼より大人気の商品」が注目を集めている。

牛丼より人気の商品とは、『塩牛丼』だ。上野経済新聞によると、『塩牛丼』は牛丼よりも注文数が多く、人気の商品なのだとか。『吉野家』、『すき家』、『松屋』、『なか卯』、それぞれ味付けは違うが、基本的に誰もが知っている定番の牛丼の味であり、奇抜な牛丼というわけではない。そこに登場した塩の牛丼! これは食べたみたい。

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吉野家が4月13日15:00から販売を開始した牛丼の特大盛。今まで最大級だった特盛よりもさらに多い肉が盛ってあり、牛丼マニアも大満足の超巨大牛丼となっている。という事で、さっそく吉野家で特大盛の牛丼を食べてみる事にした。

14:50ごろに注文したところ、やはり15:00ちょうどじゃないと販売できないとの事で10分ばかり店内で待機(レシート記載では14:55になっていたが時計がズレていたのだろう)。15:00ちょうどになると、すぐに特大盛の牛丼をテーブルに出してくれた。肉でご飯がまったく見えない! インターネット上では「吉野家の牛丼は肉が少ない」という書き込みが多数あったが、特大盛はご飯がまったく見えない

肉を箸で持ち上げてみて、再度驚きが! なんと、肉を箸で持ち上げても、まだご飯が見えないのである! これはスゴイ。並盛の3倍、大盛の2倍の肉が盛ってあると少し肉を食べたところでご飯に到達しないようである。

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