「たまごかけごはん」にまつわる記事

「大阪王将」系列で唯一の肉バル! なまらウマい「ラム肉丼」が食べられる北海道『サッポロボーン』

ここ最近「○○バル」という飲食店をよく目にする。調べてみると、バルとは英語の「bar(バー)」をスペイン語の発音で「バル」と読んだもので、酒場のバーに加え、喫茶店や食堂としての役割も持ち合わせた店を指すようだ。

そんななか、北海道札幌市に人気の肉バルがあるという。しかもその店は餃子で有名なあの「大阪王将」の運営会社がオープンさせた全国唯一の肉バルとのこと。しかし一体どんな肉料理が食べられるのだろうか? さっそく行ってみることにしたぞ。

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【たまごかけごはんの日】卵黄の醤油漬けTKGがウマすぎてもはやTKGではない / 第1回「ロケットニュース24TKGシンポジウム」

お手軽な調理法と抜群の味で広く知られる「TKG(たまごかけごはん)」。この料理は、日本全国5000万人の独身・貧乏さんたちの盟友と言っても過言ではない。以前の記事でもお伝えしたが、なんと本日10月30日は「たまごかけごはんの日」である。

そこで、ロケットニュース24編集部でも、それぞれ推しのTKGを持ち寄りNo.1を競う「第1回ロケットニュース24TKGシンポジウム」を開催した。編集部の中でも貧乏代表である私(中澤)は、これまで試したTKGの中でも最強だった「卵黄の醤油漬けTKG」で、メグ記者とサンジュン記者が推すTKGと闘うぞ!

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【たまごかけごはんの日】コンビーフでTKGのポテンシャルを最大限に! ガッツリ激ウマ!! 調味料次第で和風にもメキシカンにもなるぞ

本日2015年10月30日は『たまごかけごはんの日』! ホッカホカのご飯に生卵をポトッ。そこに醤油を一垂らし。たったこれだけで魔法のようなウマさになる「たまごかけごはん」は、もはや日本の宝である。

さて、今回はたまごかけごはんのポテンシャルを最大に引き出す食べ方を紹介したい。用意するものは “コンビーフ” である。「えっ」と思う人もいるかもしれないが、たまごかけごはんの可能性を侮っちゃいけない! コンビーフたまごかけごはん……ウマイぞ!

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【たまごかけごはんの日】「ゴマ油+味の素」で食べてみろ! 禁断すぎるウマさにしょう油には戻れないぞ!!

本日2015年10月30日は『たまごかけごはんの日』である。米・卵・しょう油の3つしか使わないで、こんなにもウマい料理を作り出した人は、マジで天才としか言いようがない。どこの誰だかわからないが、初めてたまごかけごはんを作った人よ……ありがとう。

それはさておき今回は、とっておきの「たまごかけごはんレシピ」をご紹介したい。米とたまご以外に用意するのは、「ゴマ油」と「味の素」だけである。たったこれだけで、最高にエクストリームな、激ウマたまごかけごはんが出来ちゃうのだ!

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本日10月30日はみんな大好き「たまごかけごはんの日」! ところでたまごかけごはんの日って誰が決めたのよ?

海の日、体育の日、結婚記念日に誕生日……。記念日というのはいくつになっても心躍るものだ。私(中澤)個人の意見を言わせてもらうと、何もないよりは何か特別な日であった方が嬉しい。多少無理やりにでも特別な毎日を過ごしていきたいものだ。

本日2015年10月30日は超メジャーなものの記念日だ。日本人なら誰もが知っているもので、ロケットニュース24でも何度となく取り上げている。さて、あなたは今日が何の日かご存知だろうか? そう……みんな大好き「たまごかけごはんの日」DA!!!!!!

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【オトナ買い注意報】ミニチュアフィギュア「ぐでたまな一皿(ひとさら)」のユルさがたまらない / コンプしたくなるクオリティ

日本人は疲れているのだろうか? このところ、しずる感ただようユル〜いキャラが何かと人気だ。『ねこあつめ』も然りだが、もう一つ見逃せない存在がある。それが『ぐでたま』だ! 「たれぱんだ、リラックマに続く脱力キャラは、たまごか……。」

そんな冷めた目で静観していた私(筆者)だが、先日とある “ぐでたまグッズ” が手元に舞い込んできたのを機に、なだれ込むようにその魅力にハマっていってしまったのである。疲れているのだろうか……。いや、そんなことはどうでもいい。可愛いのだ。とにかく可愛いのだ! どう可愛いのかは、以下でじっくり述べようと思う。

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【衝撃グルメ】信じられない! 黄身がつまめる「たまごかけごはん」が絶品の食堂 / あかね農場

「たまごかけごはん」が好きな人が10人いたとすれば、その10人すべてが満足するであろう食堂が存在する。ご飯の硬さ、味噌汁の濃度、薬味(トッピング)のセレクション、そして生卵の質、すべてがパーフェクトに近い。

・黄身を指でつまんで持ち上げる

なによりも驚きなのが、生卵の類稀なる特質である。信じられないかもしれないが、黄身を指でつまんで持ち上げることができるのだ。つまり、黄身の膜が他の生卵より上質なのである。もちろん、そこから生まれる味も絶品だ。

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