「しつけ」にまつわる記事

「母ちゃんから荷物が届いた~! 」と大喜びの息子 → でも中身はゴミだらけ!! そこにはママのメッセージが込められていたって件

一人暮らしをしている人の元に両親から荷物が届いたら、何が入っているのかワクワクしながら箱を開けるのではないだろうか。筆者も、家庭菜園をしていた父がよく野菜を送ってくれて、親の心遣いを嬉しく思いながら新鮮な野菜に舌鼓を打ったものである。

ところが、そんな嬉しい展開となるばかりではないようだ。というのも、「母ちゃんから荷物が届いた~! 」と大喜びした青年が箱を開けると、中身はゴミだらけ! そこには、ママの重要なメッセージが込められていたのである……。

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イタリアで「子供が良い子にしていたら」割引してくれるレストランが登場! 子供をしつけない親に手を焼いたオーナーの苦肉の策

小さなお子さんがいる家庭は、外食する時に子供が大きな声で泣き出したり、走り回ったりするのではないかと心配になることもあるだろう。そんななか、イタリアで子供が良い子にしていたら割引してくれるレストランが登場して、ネットで大きな話題となっているので紹介したい。

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犬に電気ショックを与える「しつけ用の首輪」をつけないで! あるドッグトレーナーが自分で試着して危険性をアピール!!

いつもそばにいてくれるペットは可愛いものだが、あちこちに糞尿をしないようにしつけたり、なにかと大変なこともある。

そして、犬をしつけるために電気ショックを与える首輪に対して、あるドッグトレーナーが警鐘を鳴らしている。その人物は、自分の首に首輪を試着して、どれほど電気ショックが危険であるか実際に試してみたというのだ!!

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【天才的発想】家の手伝いをしない子供にウンザリした母親が強硬策に出た! 超スマートな方法で言うことを聞かせちゃった件

以前、ゴミ捨てもしない息子にブチ切れた母ちゃんが、‟息子が大好きなサイト” を利用して言うことを聞かせてしまった、というニュースをお伝えしたことがあった。

ネットやスマホなしでは生きていけない、現代の子供達と上手に親子関係を育むには、親もテクノロジーを逆手に取らなければならないようだ。そんななか、家の手伝いをしない子供にウンザリした母親が、はたまた、超スマートな方法を取ったというので紹介したい。まさに、「母は強し!」である。

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【ひどい】‟しつけ” と称して子供3人を砂漠に置き去りにしたカップルが児童虐待の容疑で逮捕される

2016年5月に北海道で、父親が、しつけのために7歳の息子を山に置き去りにし、行方不明になる事件が発生。幸い男児は無事に保護されたものの、父親のしつけが虐待に値するのではないかと、日本だけでなく、海外メディアにも取り上げられ議論が巻き起こっていた。

そして海外でも、あるカップルが ‟しつけ” のために子供3人を砂漠に置き去りにするという、同様の事件が起こっていたというのだ!

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娘の部屋でドラッグを発見! 母激怒 → 娘「爆笑! ドラッグじゃないって」→ その正体とは!?

親は、子供が何歳になっても、ちゃんと生活しているのか心配するものである。そんな、親心が現れたような珍事が起こったというので紹介したい。

娘の部屋でドラッグらしき物体を発見した母親が、怒って「許しませんから!」と激怒!! ところが娘は、大爆笑で「それはドラッグじゃないって」と返事をしたのだが、一体その正体は何だったのだろうか!?

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オイタな子供への罰として「オッさんハゲ頭カット」を無料で提供する理容室が話題沸騰中!!  その名も “ベンジャミン・バトン・スペシャル” だ!

オイタな子供に言うことを聞かせて、しつけをするのは大変である。ひと昔前のように、しつけと称して叩いたりといった体罰を与えることが厳禁となった現代では、親としてのしつけの力量が問われている。

そんななか、イタズラが過ぎる子供への罰として「オッさんハゲ頭カット」を無料で提供する理容室が登場し話題を呼んでいる。“怒る前にハサミを取れ!” ということなのかもしれないが、やはり体罰という意味では一部で物議を醸しているようだ。しかし……男の子のオッさんハゲ頭カット姿は、かなりシュールでインパクト大なのである!!

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体育館にウンチの落し物があったため「教師が児童にパンツを脱ぐよう命じて」保護者がマジギレ!! ネットの声 「先生のも調べるべきだろ」など

筆者が子供の頃は、素行が悪かったりすると放課後に居残りで正座をさせられたり、先生に叩かれたりするのは普通だった。しかし、今では教育の場において、しつけと称して罰を与えることはご法度だ。

そんななか、ある小学校の体育館にウンチの落し物があり、犯人を見つけるために教師が児童にトンでもないことを命じたのだ。なんとパンツを下ろすように言い、保護者がマジ切れする騒動が起こっていたのである!

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【コラム】飛行機の中で騒がしい「親子+祖父母」にブチギレたときに取った『静かなる行動』

公共の場で騒がしい子供をどう思うだろうか? いや、子供よりそれを注意しない親をどう思うだろうか? ましてや、子供をはやし立てる親をどう思うだろうか? 程度にもよるだろうが少なからずイライラする人は多いはずだ。

そんなとき、大抵の場合は我慢して時が過ぎるのを待つのみであるが、限界を超えてしまったとき、どう注意するのがベターなのか? これは7〜8年前の話。飛行機の中で我慢の限界を超えた私(筆者)が取った、静かなる行動である。

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飼い主を攻撃し続ける凶暴な猫を「カワいくて優しいこの子を無料であげます!」と紹介する動画が矛盾しすぎる件

ペットと飼い主にもやはり相性があるようで、相性が悪いとしつけがうまくできなかったりと、何かとトラブルがあるようだ。そんなペットと飼い主の相性の悪さを見せつけるかのような動画「Bad kitty! Woman trying to give away ‘lovely cat’ gets mauled」が、かなり笑えるので紹介したい。

しかも攻撃し続ける凶暴な猫の画と、「カワいくて優しいこの子を無料であげます!」と必死でアピールする飼い主のコメントが、か~なり矛盾しすぎているのである。

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「手間がかかる犬のほうが飼い主と深い絆を結べる」との調査結果

家の中でお漏らしをしたりイタズラが過ぎるワンちゃんの飼い主は、しつけの行き届いた芸までできる犬を羨ましく思うかもしれない。しかし案外悪いことばかりではなさそうだ。というのも、ある調査で「手間がかかる犬の方が飼い主と固い絆で結ばれる」ことが判明したのである。

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【グルメ】子どもに「食べちゃダメ」って言うと必ず食べる / 逆に何も言わないと食べない?

テーブルや冷蔵庫にあるおやつ。「ウチの子、食べちゃダメって言ってるのに食べちゃうの」と困っているママはいないでしょうか? 何度ダメといっても食べてしまうチビッ子をもつママさん、もしかすると「食べちゃダメ」って言わないほうがいいかもしれませんよ。

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お金を盗んだ息子に「僕は泥棒です」と書いたボードを持って大通りに立たせた父親 / ネットユーザー「いい父親だ」

あなたは、自分の子どもがこっそり家族のお金をくすねたと知ったら、どうするだろうか。ほとんどの親は、子どもを叱りはしても家庭の恥を他人に話すことはしないだろう。

ある父親が息子に与えたお仕置きが、ネット上で話題になっている。いとこの財布から100ドル(約8320円)を抜き取った12歳の息子に「僕は泥棒です」と書いたボードを持たせ、大通りに立たせたのだ。

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パパママ必見! 「魔の2歳児」を愛すべき10の理由

「魔の2歳児」という言葉がある。天使のような赤ん坊が小悪魔に変わる時期――自我が芽生え、ヤダヤダが増える我が子に多くの親が手を焼く。この時期が早く過ぎることをひたすら願う人も多いだろう。

しかし自らも2児の母であるライターのローレン・ワーナー氏が「魔の2歳児を愛すべき10の理由」という記事で、なぜこの時期が大切で素晴らしいかを綴っている。小さな子どもを持つ読者の皆さんにも、ぜひ参考にしていただきたい。

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パパママ必見! 2歳頃までにトイレをマスターさせるには

成長に合わせて、子どものお世話の様子は日々変わる。やっと大人のごはんが食べられるようになってきたと思ったら、今度はトイレトレーニングだ。今だけと思っても、やはり大変な時期である。

早いところ我が子のトイレトレーニングを完了させたいとお考えの皆さんに、海外サイトで紹介されていた「2歳頃までにトイレをマスターさせるためのアドバイス」をご紹介しよう。
 
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パパママ必見! 3歳頃までの子どもによくある10の問題とその対処法

言う事を聞かない、なんでも自分でやりたがる、叫ぶ、暴れる……歩き始めから3歳頃までは、子育てが困難だと感じる親が多い時期ではないだろうか。

海外のニュースサイトが「1~3歳頃の子どもによくある10の問題とその対処法」を紹介しているので、悩める親の皆さんにぜひ読んでいただきたい。

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パパママ必見! 怒っている子どもに対処するときの心得10

夏休みに入ると親子で過ごす楽しい時間が増えるかもしれないが、逆に親子ゲンカの回数が増えてしまったという人もいるのではないだろうか? キレる、口ごたえする、スネる、泣く、そんな子どもたちに手を焼いている親も多いことだろう。

子育て電話相談員やファミリーカウンセラーとして豊富な経験を持つキャロル・バンクス氏が著書の中で「怒っている子どもに対処する時の10の心得」を綴っている。悩める親の皆さんは参考にしてみてはいかがだろうか。

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9歳までに身に付けさせるべき25のマナー

「あのおばちゃんのお尻、大きいね!」などと大声で言ってみたり、人前で鼻をほじくったりと、子どもは自由な生き物である。多くの場合、何がマナーに反するか単に知らないだけで子ども自身に悪気はないのだ。

そのつど大人が導いてあげればよいのだが、どこまでしつけるべきか悩むこともあるかも知れない。リサーチコンサルタントのデイヴィッド・ロウリー氏が「好かれる子になるために9歳までに習得すべき25のマナー」を紹介しているのでご覧いただきたい。
 
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