「お年玉」にまつわる記事

【追記あり】総額5億円!! LINE「お年玉つき年賀スタンプ」の一等100万円が欲しい! 社内でオススメしまくった結果

やあ、みんな! 突然だけど100万円欲しくないかい? 俺(P.K.サンジュン)はぶっちゃけメチャメチャ欲しい!! そうだなぁ、100万円あったらとりあえずパラオに行くかな! 白いビーチと青い空、そして紺碧の海……クゥゥゥウウウ!! 誰かギブミー100万円ッ!!

……って今回はなんと! その100万円が超お手軽に当たっちゃうかもしれないって話なんだ。方法は簡単でLINEの『お年玉つき年賀スタンプ』を買うとついてくる“お年玉袋”をもらうだけ……これだけでMAX100万円が当たるかもしれないんだ! キタ……これはキタ。2017年はいい予感しかしない!!

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【やっぱり】ベッキーさん『LINE』を再インストールして利用していた!「2017年は恩返しの1年にしたい」と語る

2016年12月15日、コミュニケーションアプリ『LINE』は年末年始に実施するキャンペーンの発表会を行った。その発表会のゲストとして登場したのは、不倫騒動で長らく活動を休止していたタレントのベッキーさんだったのである。

LINEでベッキーさん? 大丈夫なのか? と思ったのだが、LINEは、年末年始に放映されるCMにベッキーさんを起用したのだとか。そしてLINEが彼女に依頼したのには、理由があった。本日のキャンペーンの発表会では、その理由とともに、ベッキーさんが今もLINEを使っているかどうかも明らかになったぞ。

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【アンケート】10代女子160人に聞いたお年玉の実情! 1万円以下がいる一方で10~15万円以上の子もッ!!

正月を迎える度に思う。10代の頃は、年が明けると自動的にお金がもらえる、夢のような仕組みが働いていた。これを「お年玉」という。お年玉をもらえていた頃は良かった。働かなくてもお金をもらえたのに、働くようになったら1円ももらえなくなるだけでなく、あげなければいけないなんて……。

ところで今時の子どもたちは、いくらくらいお年玉をもらっているのだろうか? 気になったので、10代女子の実情をたしかめるために、お年玉に関するアンケートを実施した。その結果、15万円以上ももらっている子がいると判明! マジかよ、1カ月暮らせるレベルじゃねえか!!

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【ディグラム診断】あなたの個性がわかる! 正月に関する質問4つ 「おせち食べる?」「お年玉あげる?」など

もう~い~くつね~る~と~♪ という訳でもうすぐお正月。新年を迎える準備は済んでいるだろうか? まだという方は急いで準備を済ませた方が良いだろう。気持ち良く新年を迎えようぜ!

新年を迎えるに当たって、とっておきの診断があるのでお伝えしたいと思う。2015年に大ブレイクした「ディグラム診断」を提供するディグラム・ラボが1500人の男女のデータをもとに、正月の過ごし方でそれぞれの個性を割り出した。来年の動向を占う手がかりとして、参考にして欲しい。

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外国人に五円玉をお年玉としてあげたら意外にウケた

「お年玉」という言葉を外国人に教えるときにどうすればいいだろうか。お年玉文化がある中国では教えることは容易いが、そのほかの国では難しいかもしれない。日本語教師としてのスキルが低い私は、悩みに悩んだ末に「実際にお年玉をあげる」という楽な方向に逃げた

しかし、日本語教師の収入は低い。何十人もの学生にそれなりの現金を渡したら破算だ。そこで「いかにも日本的なもので、且つ安くて済むもの」を探した結果、五円玉に行き着いた。

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【お正月豆知識】ぽち袋の「ぽち」って何?

お年玉といえば「ぽち袋」に入れて渡すのが一般的ですよね。キャラクターや干支など、いろいろな絵柄があって目移りしちゃいます。中身が重要なのはもちろんですが、ぽち袋のデザインだってウキウキする要素のひとつだったりします。でも「ぽち袋」の「ぽち」っていったい何? ぽち? 犬?

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【お正月豆知識】お年玉の意味は? 金額の相場はどれくらい?

子どもにとってお正月の嬉しいことといえば、お年玉ではないでしょうか? 1年に1回のボーナス!! 「何買おうかな~」とウキウキしてたら、親に「貯金しなきゃだめよ!」なんて没収されちゃったり。それでも嬉しいものですよね。でもお年玉ってなんなのでしょうか?

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【子ども速報】親が子どものお年玉を奪う「預かるだけ詐欺」が横行 / 渡したら二度と戻ってこないぞ(笑)

2014年1月1日になり、知り合いや親戚のおじちゃんおばちゃんから、お年玉をもらった少年少女がいるのではないでしょうか? 私たち未成年者にとって、お年玉は大切な収入源。年に一度のボーナスです。

・渡したら戻ってきませんよ

お菓子やジュースを買えば毎月のお小遣いなんかすぐになくなってしまうし、映画なんて見たら一瞬でなくなってしまいます。ですからお年玉は重要なのです。しかし親に「預かるだけ」や「増やして返す」と言われ、お年玉を奪われる事件が多発しているのです。それ、渡したら戻ってきませんよ。

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【コラム】インターネット上に「お年玉は無理してでも多めにやっとけ。子供たちにあのおっさんは別格て感じで尊敬されるから」という書き込みがありました。これはまさにその通りです。子どもにとって、何でも好きなものを買うことができるお年玉ほど嬉しいものはありません。

お年玉をくれる人はヒーローのように見え、その金額が高ければ高いほど、神的な存在になることができるのです。子ども時代に強く印象に残った出来事は、大人になってもずっと「強い印象」として頭に残ります。そしてその意識はどんどん増幅されていき、「お年玉1万円くれた」が「お年玉10万円くれた」という印象にグレードアップするのです。

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ネットでお年玉がもらえるサイトが登場!作ったのは16歳の高校1年生

なんと、ネット上でお年玉がもらえるサイトが登場した。このサイト「お年玉.me」は、お年玉が欲しい人、あげたい人を繋ぐサイトで、開発したのは福岡にあるベンチャー企業「株式会社セブンセンス」。社長は弱冠16歳の高校1年生というからそっちに驚きだ。

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「子どもから強引にお年玉を奪う親は絶対に許せない! 絶対にだ!」。そう語るのは、コンビニエンスストアのアルバイト店員男性A氏(38歳)だ。彼は過去に、お年玉に関する苦い経験をした事があるという。

彼は小学生低学年あたりから、お年玉を親戚からもらう事が多くなったらしいのだが、すべてのお年玉を両親が奪っていったのだという。その両親の言い訳は「アンタが持ってても無駄使いしちゃうんだから、お母さんが預かっててあげるのよ」。しかしそのお年玉は、永遠に戻ってこなかったという。

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気がつけば2010年も残すところ1ヶ月ということで、おそらく日本一早い「お年玉」の話題だ。

「子供が大人からお金をもらえる重要なイベント」である「お年玉」だが、誰もが「もらう」方から「あげる」方に切り替わるときがやってくる。
そこで現在はすっかり「あげる」方に回っている18歳以上の大人たちに「いつからお年玉をあげるようになったのか」アンケートを遂行した。

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