「うな丼」にまつわる記事

脂の乗った極厚うなぎがトロけまくり! 築地『にっしん太助』の「メガうな丼」が精がつきすぎて死んだおじいちゃんも蘇るレベル!!

日に日に強くなる日差しの中、街路樹の柳が涼しげに揺れている。しかし、私(中澤)はなぜかその風景に爽やかさを感じることができない。なぜ……? いや、その理由は明白である。ゴールデンウィークが明けたからだ。仕事したくねェェェエエエ

休みになれば寝る間も惜しんで必死に遊んでしまう私は、連休であればあるほど明けた時に疲れている。マジしんどい。そんな溜まった疲れを、全てぶっ飛ばすくらいの「うな丼」を発見した。ご飯の上に敷き詰められた極厚うなぎの絨毯は、精がつきすぎて死んだおじいちゃんも蘇るレベル!!

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【知らなかった速報】くら寿司の「すしやのうな丼(680円)」が激ウマ! 厚みのある身と香ばしい香りはもはや寿司屋と思えないレベル!!

本日7月30日は土用の丑の日! 古くからの風習として、この日にはうなぎを食べるというものがあるが、私(中澤)はあまり意識したことがない。下手したら、ここのところ何年も土用の丑の日にうなぎを食べてないくらいの勢いだ。だって1人暮らしには高いんだもん

「どうにかして、ウマいうな丼を安く食えないもんか……」そう思っていた矢先、意外な場所で高コスパなうな丼に出会ったのでご紹介したい。その場所とは、回転寿司チェーンの「くら寿司」だ! サイドメニューの「すしやのうな丼」が、たった680円(税抜)なのに身が厚くてふわふわの激ウマということをご存知だろうか? 私は知らなかった!!

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【うな丼界の吉野家】驚異の1杯500円!『名代 宇奈とと』のワンコインうな丼が安すぎウマすぎ常識打ち破りすぎィィィイイイ!!

ギラギラ照りつける太陽、熱気をはらむ風……梅雨どこ行った(激怒)! 暑い暑い暑い超暑い!! 何も食べる気起きないわー。このままだと夏バテ一直線だ。こんな時こそうなぎを食べて精をつけるしかない!

だがしかし、うなぎは高い……。専門店でうな丼を食べようものなら1000円以上はかかるだろう。吉野家の鰻重でさえ750円もする。でも、食べたい! そんなあなたにご紹介したいのが、うなぎ専門チェーン店『宇奈とと』だ。なんと、この店の最安うな丼は500円。価格が限界突破しすぎィィィイイイ!!

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【天才レシピ】『蒲焼さん太郎』で「うな丼」を作ったらこうなった

本日7月24日は「土用の丑の日」である。詳しくは割愛するが、「土用丑の日はうなぎの日」という習慣は江戸時代に誕生し、今でも広く知られる風習だ。夏の暑さに立ち向かうため、「今日はうなぎと決めている!」 という人も多いに違いない。だがしかし……。

元々高価なうなぎが、近年稚魚の激減により価格がさらに高騰。「なかなか手が出ねぇ……」という人も多いハズ。かく言う筆者もその一人で「うなぎ食いてぇ……うなぎ食いてぇぇぇえええ! でも金はねぇ!!」 と悶々としていたところ、ふと気付いてしまった。「蒲焼さん太郎を使えばうな丼が出来るんじゃないか?」 と……。キタコレ! 我ながら天才すぎるだろ!!

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新メニュー”牛鍋丼”が大ヒット中の牛丼チェーン「吉野家」。定期的に期間限定メニューを発売し、話題となっている事もよくある同店だがあえて人気メニューの”牛鍋丼”を販売していない店舗があるという。
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吉野家が4月13日15:00から販売を開始した牛丼の特大盛。今まで最大級だった特盛よりもさらに多い肉が盛ってあり、牛丼マニアも大満足の超巨大牛丼となっている。という事で、さっそく吉野家で特大盛の牛丼を食べてみる事にした。

14:50ごろに注文したところ、やはり15:00ちょうどじゃないと販売できないとの事で10分ばかり店内で待機(レシート記載では14:55になっていたが時計がズレていたのだろう)。15:00ちょうどになると、すぐに特大盛の牛丼をテーブルに出してくれた。肉でご飯がまったく見えない! インターネット上では「吉野家の牛丼は肉が少ない」という書き込みが多数あったが、特大盛はご飯がまったく見えない

肉を箸で持ち上げてみて、再度驚きが! なんと、肉を箸で持ち上げても、まだご飯が見えないのである! これはスゴイ。並盛の3倍、大盛の2倍の肉が盛ってあると少し肉を食べたところでご飯に到達しないようである。

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