「海外」カテゴリーの記事

なんじゃこりゃぁあ! 目を疑ってしまうほどジャンボなワンコたち

動物の成長力は凄まじい。生まれてすぐ歩いたり、一年足らずで2倍近くに大きくなったりと、とにかくスゴイ! しかし動物たちの成長力は、私たちの想像以上であった。それを実証する写真が現在ネットで話題になっている。

英国タブロイド紙『The Daily Mail』電子版では、人と同じくらい、もしくはそれ以上のジャンボなワンコたちの写真が紹介されており、多くのネットユーザーたちにそれはもう大きな衝撃を与えている。

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頭のなかはどうなってんの!? 両手で同時に別々の人物を描く動画がすごい!

この人の頭のなかは一体どうなってんの!? 左右の手を別々に動かしながら、右側に映画俳優ティム・ロビンスを描きつつ、左側に同じく俳優のモーガン・フリーマンを描いている! そんなこと出来ちゃうのッ? 公開されている動画を見ると、見事にできているから不思議~ッ!

両手を器用に動かして、肖像画を描くのはアメリカのアーティストXiaonan Sun氏だ。彼は独学で美術を学び、独自のやり方で「TWO HANDED Drawing」を編み出した。これはその名の通り、両手を使って絵を描くというもの。しかも、別々の作品を同時に描いていくのである。

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手作りドラムでハチャメチャに熱い演奏を見せる1人の青年に世界が感動! 海外ネットの声「がんばれ!」

現在ある青年が世界中の人々の胸を熱くさせている。

「我是憤怒drum cover」という動画には、香港の伝説的ロックバンドBEYONDの曲をドラムカバーしている1人の少年梁文軒くん(中学校3年生)が登場するのだが、これが熱い! 音楽に対する愛が、彼の体全身からあふれ出ており、ハチャメチャに熱い!

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男前なワンコが激写される

真の男前というものは、ポーズだけで “男” を演じる。いや、やはり表情も大切だ。そこに渋い視線が加われば、もはや怖いものなし完全なる男前だ。以前、そんな男前なニャンコ、すなわちネコのことを「男前なニャンコが激写される」としてお伝えしたが、ワンコだって負けてはいない。

ということで今回は、海外の掲示板に紹介された男前なワンコをご紹介したい。なお、ワンコというのはイヌである。漢字で書けば犬である。

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ある男に起きた3つの悲劇 / 風俗に行ったら警察に摘発→ 風俗嬢が男だったことが判明!→しかもオッサンだった

その夜、男はヒマだった。特に何もすることがない。手持ち無沙汰というやつだ。「……よっしゃ、風俗でも行くか」。男は散歩にでも行くように足湯マッサージ店へと赴いた。

男が入った足湯マッサージ店は、一見、普通のマッサージ屋だが、ここは風俗店というウラの顔を持つ。もちろん違法だ。彼は女の子を指名して小部屋に入った。そして1つ目の悲劇は起こったのである。

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【基本が大事】英国の手洗い推進キャンペーンで院内感染が激減 / 約1万名の命を救った可能性あり


新しい薬、新しい医療機器が開発され、医療は日々進歩している。が、超超基本的なことで実は多くの患者の命が救えたのではないかという情報が飛び込んできた。その基本的なこととは「手洗い」である。

英国医療ジャーナルに掲載されたレポートによると、英国の病院で実施された積極的な「手洗い推進キャンペーン」によって1万名近くの患者の命が救われたと推測されているのだ。

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ある意味スゴいと話題の料理研究家・園山真希絵さんを韓国料理研究家が絶賛「彼女は天才的な韓国料理の才能がある」

料理のカタチが非常に独創的だとインターネット上で話題を呼んでいる、料理研究家の園山真希絵さん。

彼女が作る料理はどれも斬新な見た目をしており、多くの料理に魚肉ソーセージやにんじんなどの長い棒をそびえ立たせていることで一躍有名となりましたが、残念なことに、その見た目を「酷すぎ」などと批判する声も少なくありません。

確かに見ようによってはちょっと奇妙な見た目になるものもありますが、果たして彼女の料理は本当に酷いものなのでしょうか? そんななか、韓国料理研究家のKさんは園山さんの料理を大絶賛。以下のように語ってくれました。

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【エナジー】フィンランドうまれのマッド系エナジードリンク『MAD-CROC(マッドクロック)』が日本上陸 / カフェインは1缶で95mg!

エンナァジイイイィィィッッ!! みんな元気か? エナジフルか? 俺の名前はエナジーマン。エナジードリンク(栄養ドリンク)をこよなく愛する、1日1エナのスーパーヒーロー。俺の汗はカフェインの香りがするとのウワサだぜ。それはさておき……

もはや今の日本はエナジーサミット。全世界のエナジードリンクが次から次へと上陸する、エナジーオリンピックの様相を呈している。そしてまた、超強力なニューカマーが登場したのでご報告したい。その名も『MAD-CROC(マッドクロック)』、フィンランドうまれのマッドなヤツだ。

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大学清掃員の男性(52)が仕事をしながら12年間かけて大学卒業!「学ぶのに遅すぎることはない」と全米が感動

ここ数年、日本の大学や専門学校において、不景気の影響もあり夜間部の入学希望者が増えている。昼間は仕事をして自分で学費を稼ぐ人も少なくない。学業と仕事の両立はそれでなくとも大変だ。

アメリカで学業と仕事を両立させた男性が話題になっている。彼は名門コロンビア大学で清掃員だ。彼の母国で紛争が起こりアメリカに逃れてきた。当初、英語もろくに話せなかったが、構内で清掃などの仕事をしつつ、12年かけ2012年5月に同大学を卒業・学位を取得。全米に感動を与えている。

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台湾の美容整形の広告が深すぎる 「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」

カッコイイお父さん、美人のお母さん。そしてよく似た顔をした3人の子どもたち。全員がカメラの前で微笑んでいる。幸せを絵に描いたような家族写真だ。

だがこの写真にどこか違和感はないだろうか。3人の子ども達は両親に1ミリたりとも似ていないのである。これは台湾のとある美容整形センターの広告だそうだ。広告にはこう書いてある。「整形後、唯一の心配は子どもへの説明だけです」

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米・英・豪など12カ国のアップルストアが「4G」の表記を「Cellular」に変更 / 気になる日本の対応は?

アメリカやイギリス、カナダ、オーストラリアなどのアップルストアが、ネット上で製品の表記の一部を変更していることが明らかになった。変更したのは、2012年3月に発売されたばかりの「新しいiPad」(第3世代)だ。

同機は次世代高速通信(4G)に対応していることから、「WiFiモデル」と「WiFi + 4Gモデル」が販売されている。しかし4Gネットワークで利用できる地域が少なく、また国によっては既存の4Gネットワークと互換性がないことが問題となっていた。これを受けてアップルは次の12カ国で表記を変更するに至ったのである。
 
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映画『テルマエ・ロマエ』が反日的な内容だというので見に行ったら”日本最強!”な映画だったでござる

ヤマザキマリ先生原作の人気マンガ『テルマエ・ロマエ』が映画化され、イタリアでも上映を開始するほどの大ヒットとなっているようです。

阿部寛や宍戸開、北村一輝などの”濃い顔”をした俳優たちが古代ローマ人の役を演じており、ほりの深い顔が好きな人にはたまらないメンツが揃っていますが、この映画に聞き捨てならない内容が含まれているとネットの一部で話題となっているのをご存知でしょうか。

それは作品が「反日的」だということ。インターネット掲示板は、以下のような反日的な内容が映画に含まれているということでした。

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【衝撃サッカー動画】サッカーボールを蹴るつもりが相手のボールを蹴りあげてイエローカード

これは痛い。完全に痛い。男性諸君ならお分かりだと思うが、股間を蹴り上げられると、とても痛い。いや、痛いなんてものではない。呼吸が止まり視界は真っ白、悶絶級の地獄の苦しみを味わった経験は……男であれば誰にでもあるはずだ。

そんな同情を禁じ得ない、とても痛々しいサッカー動画が公開され、全世界の男性から同情の念を集めている。動画のタイトルはいろいろあるが、「Didier Zokora KICK Emre In The Balls」といったものだ。

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弱冠13歳が「 しゃっくりを止めるキャンディー」を大発明! さらに世界で販売するために起業

誰でも一度はしゃっくりに悩まされたことがあるはず。息を止めたり、水を飲んだりしても一向に止まらず、悶絶した経験をお持ちのはずだ。これはもしかしたら、人類共通の悩みかもしれない。

それを解決する「しゃっくりを止めるキャンディー」が登場した! これを発明したのは若干13歳の少女、しかも彼女は会社を興して、世界販売に向けて準備を進めているというのだ。驚くべき発明、そして見上げた野心である。
 
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これがケーキだとッ!? 母親が息子のために作った「キャラケーキ」の迫力がハンパない!!

母親の子どもに対する愛情とは、ときに想像もつかないような偉業を成し遂げるものである。カナダのとある女性は、息子の願いであるゲームキャラクターのケーキを作り上げたのですが、そのクオリティがハンパないッ! 海外ネットユーザーの注目を集めるほど秀逸な作品に仕上がっているのです。これがケーキだとッ!? フィギュアと言われても、不思議ではない出来栄えだ!!
 
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