「海外」カテゴリーの記事

自動車とバイクが融合したハイブリッドカー誕生!

エコな世の中、ガソリンと電気のハイブリッドカーが話題を呼んでいるが、これから紹介するハイブリッドカーは同じハイブッドでも別の意味のハイブリッドカーである。なんと、自動車とバイクが融合したハイブリッドカーなのだ! つまり、自動車としても使えるしバイクとしても使えるというわけだ。

そろそろ皆さんもお気づきだと思うが、何の利点もなければ誰も得しないこのハイブリッドカー。見た目だけが奇抜なので目立ちたがり屋にとっては最高のハイブリッドカーといえるかもしれない。「どうやって運転するんだ?」や「自動車とバイク、どっちがメインなんだ?」という声が聞こえてきそうだが、自動車として運転してもいいし、バイクとして運転してもいいらしい……。

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日本語『ギガプリンの歌』が海外サイトで強制表示され大人気! 欧米人「プリプリプリプリギガプリン♪」

英語圏で最大級の規模を誇るインターネット画像掲示板『4chan』(4ちゃんねるとも呼ばれている)をご存知だろうか? さまざまなジャンルについて議論したり画像を貼ったりする掲示板サイトで、世界中のインターネットユーザーが集まりコミュニケーションを交わしているサイトだ。

そんな『4chan』には数多くの掲示板が存在するのだが、突如としてすべての掲示板に日本語の『ギガプリンの歌』というYouTube動画が強制的に表示されるようになり、欧米人インターネットユーザーたちが混乱。

その麻薬のような頭に残る歌詞とメロディーが欧米人たちの脳髄を刺激し、一大ブームになりつつあるのである。「Also, PUDDIPUDDIPUDDIPUDDIPUDDI」と混乱する人まで現れている。また、『4chan』以外のサイトにも『ギガプリンの歌』が広まっており、欧米全体を征服する勢いで広まっているのだ!

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衝撃的映像! 中国人ドライバーが歩行者をひく瞬間を撮影

いま、インターネット上で衝撃的な週刊をとらえた動画が話題となっている。この動画は中国の道路を走行している車載カメラが撮影したもので、横断歩道を渡っている歩行者に自動車が衝突する瞬間をとらえているのである。

歩行者が衝突したのは、まさに車載カメラが搭載されているその自動車。目の前に歩行者が飛び込んできて跳ね飛ばされる瞬間が鮮明に録画されている。

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アメリカの風船おじさん、メキシコ上空を優雅に飛ぶ

アメリカの風船おじさんことジョナサン・トラップ(36)が、メキシコ上空を飛んだ!

命知らずな冒険野郎ジョナサンは、今年5月にもイギリス海峡を風船で横断し伝説を作った。そして先月、メキシコ独立200周年のお祭を祝うために、再び風船飛行のパフォーマンスを行ったのだ。

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盗難不能! 絶対に盗まれない自転車の防犯グッズ登場

日夜絶えることのない自転車の盗難被害。鍵を付け替えても、チェーンを付けても自転車泥棒を100パーセント防ぐのは難しい。最近、ドイツのデザイナーが画期的な防犯グッズを開発し話題を呼んでいる。そのグッズは自転車を宙吊りにしてしまうため、泥棒は鍵をはずすことはおろか、自転車に触れることさえできなくなってしまうのだ。

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どっちのお尻がセクシーか対決! スペイン皇太子妃VS.フランス大統領夫人

ハリウッド情報サイト『Banned In Hollywood』が、「どっちのお尻がセクシーか対決! スペイン皇太子妃VS.フランス大統領夫人」という記事を掲載して話題となっている。同誌はスペイン皇太子妃とフランス大統領夫人が並んで階段をのぼっているシーンを撮影し、「どっちかというとスペイン皇太子妃のほうがビッチのように見える」と評価している。

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驚異的重量200キロ以上のカレイが釣れた! 寿司933皿分のエンガワ

アイスランドで重量が200キロ以上の巨大カレイが釣れた。港の人たちも驚くほど巨大なカレイは港でつり下げられ、多くの人たちが記念撮影をしている。しかも、今まで釣られてきた巨大カレイのなかでもトップクラスの重量らしく、この近辺でとれたカレイとしては、過去最高の大きさなのではないかと言われている。

しかしこれだけ大きいと、いったい何人分くらいの料理が作れるのだろうか? 日本人にはなじみ深いエンガワも大量にとれそうだが……。そこで、当編集部は200キロものカレイから何人前のエンガワがとれるのか、寿司の名店『乃ぶ寿司』(のぶずし)の板前小川朋宏氏に聞いてみた。この巨大カレイ、どれくらいエンガワがとれるんでしょうか?

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ネス湖のネッシーが新たに目撃、激写される!

イギリス、スコットランドのネス湖でたびたび目撃される伝説の未確認生物「ネッシー」が新たに目撃され、その写真が公開されたとスコットランドのテレビ局「stv」が報じた。

撮影したのは造園設計家リチャード・プレストン氏(27歳)。ネス湖の近くにあるAldourie城で仕事をしていた彼は、なにやら不気味な物体が湖に浮かんでいるのを発見。すぐさまシャッターを切ったという。

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究極の自動車? 「原子力スーパーカー」見参!

こんな車が近寄ってきたら、ある意味、黒塗りのベンツよりも怖いです……。

シンガポールを拠点に活動するデザイナー、ムハンマド・イムラン氏が発表したコンセプトカーは、なんと動力が原子力! 放射能は大丈夫? 使用済の核廃棄物はどこに捨てれば……。心配だらけの一台だが、あくまで現状はコンセプト。

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ダッシュ魂は海を渡る、海外のミニ四駆ファンはホッケースティック&屋外の「ストリートミニ四駆」で爆走!

30歳前後の男子ならば、必ず通った道がある。そう、タミヤ模型の「ミニ四駆」だ。レーサーミニ四駆シリーズでの第一次ブーム(1988年~)、フルカウルミニ四駆シリーズでの第二次ブーム(1994年~)、そしてミニ四駆PROシリーズでの第三次ブーム(2006年~)……と、その人気は世代を超え、国民的人気商品となっている。

そしてその人気は海を越え、海外でも大人気なのはご存知の通りであるが、なんと海外のコアなミニ四駆ファンはガイドスティック(ホッケースティック)を用いての「ストリートミニ四駆」を、ごくごく普通の感覚で楽しんでいることが判明したのだ!

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かわいい顔して力持ち、戦場用クマ顔ロボットがパワーアップ!

負傷者を「お姫様抱っこ」して救助するロボとして4年ほど前に登場したVecna Robotics社の「BEAR」が、驚きの進化を遂げて帰ってきた!

以前までのBEARは、セグウェイのような形をした二輪車ロボであった。しかし今回のバージョンでは、可動式のキャタピラを履き、戦車のように走ることもできれば、人間のように直立することもできる。必死にバランスを保とうとするBEARの姿はなんともかわいらしいが、一歩使い方を間違えれば「地獄のクマロボ」と化すだろう。

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地上50メートルで空中ディナーを楽しめる「ディナー・イン・ザ・スカイ」

美しい夜景を眺めながら楽しむディナーは、なんともロマンチックなもの。これからのクリスマスシーズンに向けて街はさらにキラキラと輝き、よりステキな夜を演出してくれます。でも、窓ガラス越しに見るだけじゃ物足りない! という人はベルギー発の「ディナー・イン・ザ・スカイ」を体験してみては。

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裸の銃を持つ男 死す / レスリー・ニールセンさん 享年84歳

2010年11月28日、ハリウッド映画『裸の銃を持つ男』(原題: The Naked Gun)シリーズで絶大なる人気を博した俳優のレスリー・ニールセンさんが、肺炎による合併症のため亡くなった。享年84歳。

レスリーさんは『裸の銃を持つ男』でドジでマヌケでトボけた性格のフランク・ドレビン警部を演じ、コメディ映画であるにもかかわらず、『裸の銃を持つ男』、『裸の銃を持つ男2 1/2』、『裸の銃を持つ男33 1/3 最後の侮辱』とシリーズ化されるまでに至った。コメディ映画がここまで絶大な人気を得てシリーズ化されるのは、1980~1990年代では珍しい事である。それほど、彼の演技が多くの人たちをトリコにしていたわけだ。

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ブリトニー・スピアーズがハリーポッターの悪役に似ていると話題に


ブリトニー・スピアーズさんと言えば、2000年にリリースしたアルバム『Oops…I Did It Again』が全世界トータル2096万枚の売り上げを上げる程の人気ポップス歌手。

しかしプライベートでは突然頭を丸坊主にしたり、パパラッチを傘で叩くなどの奇行も度々報じられている。今、そんな話題のブリトニー・スピアーズさんが、これまた話題の映画『ハリー・ポッターと死の秘宝 Part1』に出てくる悪役に似ていると話題となっている。

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アメリカ人の肥満女性たち「私はデブじゃない!」

アメリカ人の肥満女性のうち、4人に1人は「私は肥満ではない」と思っていることが判明した。逆に、標準体型なのに「私は肥満だ」と思い込んでいる謙虚(?)な女性は、全体の16%に留まった。テキサス大学医学部の調査によるもので、日本人女性が何かと「ダイエットしなきゃ」と言うのとは対照的である。

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