「生活」カテゴリーの記事

【鉄腕マサイ】マサイ族の戦士、ユンボ操縦をおぼえる / マサイ通信:第73回

スパ! ユンボ! ユンボ!! おっと、「ユンボ」ってのはマー語(マサイ語)でなければ、スワヒリ語でもないぞ。パワーショベル、通称「ユンボ」のことでさぁ〜。そう、実はオレ、最近ユンボにハマってて。操縦を教えてもらう機会があってな。

これが本当にオモロイのよ。もちろん難しい。でも……オモロイんだよなぁ〜! 重機って良いなぁ〜って思ったのよ。重機といえば、女子プロレスラーのダンプ松本はダンプカーで、ブル中野がブルドーザーなら、さしずめオレは「ユンボのルカ」だ。

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【驚異の映像美】ニューヨークの街を撮影した「タイムラプス映像」が映画かよってくらいメチャきれい!

商業、文化、ファッション、エンターテインメントなど、さまざまな分野で世界をリードする全米最大の都市が「ニューヨーク」だ。そんなニューヨークの象徴とも言えるのが、“摩天楼” と呼ばれる超高層ビル群である。

それはもう美しいらしいが、自分の目で見るには旅費もろもろでお金がかかる。ということでご覧に入れたいのが、摩天楼をはじめとするニューヨークの風景を堪能できるタイムラプス動画だ。驚異の映像美は一見の価値あり!

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【立ちそば放浪記】モッチモチの田舎そばと濃いつゆが絶品! 池袋のハイクオリティー駅そば『乱切りそば あずみ』

通勤前や帰宅前にツルっと一杯! そんな感じで道すがら食べることの多い駅そばは、割とスピード勝負の世界だ。そのため、クオリティーは二の次になっている店もあるが、超スピード勝負の立地でありながらもハイクオリティーなそばを提供し続ける駅そばがある。

ウマいそば屋を求めて色んな街を放浪する「立ちそば放浪記」。訪れたのはJR山手線のターミナルステーション・池袋だ。朝から晩まで人の洪水のような東口……そんな場所にあって、輝くような田舎そばを提供し続ける店をご紹介したい。

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音を奏でるタトゥーが爆誕! アプリと連携して好きな音源を自由に選べちゃう仕様がマジすごい!!

タトゥーを入れる人は、ビジュアルを目的としてデザインを肌に刻む訳だが、もし、タトゥーから音が出て聴覚的にも楽しめたらどうだろうか!?

そんな、アプリと連携することで既存の音楽だけでなく、自分の子供の声などを録音して使用出来てしまう、音を奏でるタトゥーが爆誕したというのだ! どうやら、タトゥーまでテクノロジーの時代に突入したようである。

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マクドナルドに「ヘリコプターで乗りつけて」ランチを買ったパイロットが超大胆~! 目撃者は緊急事態だと勘違いする展開に!!

世界中で店舗を展開するファストフード店の代表格マクドナルドは、安く手早くお腹を満たせるだけに大人気! 

とはいえ、いくら手軽に利用できても、わざわざヘリコプターを着陸させてまで食べようという人は、まずいないのではないだろうか。しかし、そんな大胆なことをやってのけたパイロットが現れ、ネットで話題をさらっている。

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ある『結婚する上で覚えておきたい 10カ条』が秀逸だと話題「互いの欲の量は違う」「一緒に “地雷原” を突破する」など

今、とある「結婚する上で覚えておきたい 10カ条」が話題だ。海外Q&Aサイト『Quora』で投げかけられた質問「結婚する人にアドバイスはある?」に対する返答なのだが、「これまでで最高の結婚アドバイス」なんて感想が寄せられるほど秀逸な内容なのだとか。

発表したのは、オーストラリア在住の男性サム・ファハミさん。人間関係を築く上で大切なことが述べられているので、結婚に興味がない人でも参考になるはず! 以下で、その「10カ条」をお伝えしたい。

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【お弁当派必見】100均の『薬味保存パック』が「冷そば弁当」の容器として最高なことが判明

もっともっと、自作のお弁当を豊かにしたい! そんな人にオススメなのが、冷やしそば&つけ汁を持参し、いつでもどこでも「冷やしのつけそば」を楽しめるという、通称『冷そば弁当』(いま私が命名した)であるが、このたびナイスな容器を発見した。

それは百均で売られている「薬味保存パック」だ。小さいタッパーの中にザルが付いているアレだ、アレ。本来の使い方は、汁まみれになってほしくないネギなどの薬味を入れたり……なのだが、ここにそばを入れると実にグッドな塩梅だったのである。

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ファミチキの新商品「黒幕引き丼」の発売が待てないので自作してみた → 簡単なうえに激ウマなので今すぐ試せ!!

大手コンビニのファミリーマートは、2017年5月23日に看板商品の「ファミチキ」を使った新商品を発売すると発表した。その名も「黒幕引き丼」である。名前は絶望的にダサいのだが、ようするに “ファミチキ丼” である。

そんなもん絶対にウマいだろ。1日でも早く発売してくれよ、とても待てそうにないよ。ということで、自作することにした。実際に作ってみると、予想通り激ウマ! ということはつまり、発売日まで待たなくても、好きなだけ食えるじゃん! もういいや、発売日まで待たなくて(笑)。

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1串110円の極ウマ焼鳥! 夕方たった3時間しか営業していない立ち飲み屋「山根商店」が最高!! 東京・東新宿

1000円でべろべろに酔っぱらえるお店のことを、「センベロ」という。安くてウマい良心的なお店を指す褒め言葉と言っていいだろう。しかし、ほとんどのお店が1000円という予算をオーバーしてしまいがちだ。オーダーの仕方の問題もあるだろうけど、実はそれほど格安なお店ではなかったりする。

そういうお店は東京・東新宿の「山根商店」を見習ってほしい。夕方3時間しか営業していないこの店は、焼鳥1本110円! 焼鳥5本にビール1杯(450円)でちょうど1000円。テーブルチャージなんかナシ! しかも味がイイから大満足だッ!!

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アヴリル・ラヴィーンは死亡して「現在は影武者が立てられている」説がネットを席巻! 確かに今と昔では全然顔が違うかも……

カナダ出身の人気歌手アヴリル・ラヴィーンは、2002年にリリースされたデビューアルバム『Let Go』が大ヒットして、日本でも大人気!

現役バリバリで活躍している彼女だが、なぜか「14年前にアヴリルは死亡し、現在は影武者が立てられている」との説がネットを席巻している。言われてみたら、「確かに今と昔の彼女の顔が全然違うかも……」という気になってしまう。その真相はいかに。

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阪急電鉄の「#フォロワーが体験した事が無さそうな体験」ツイートがガチで秀逸 / ネットの声「秘密の通路?」「ホグワーツ城行けそう」

建物と建物の間を縫うような細い路地。ずっと続くこの路地の向こうには、不思議な世界が広がっているかもしれない。私(中澤)は、子供の頃からどこに続くかもわからない路地が大好きだ。

現在、Twitterでハッシュタグ「#フォロワーが体験した事が無さそうな体験」が流行っている。タイムラインを見ていくと、とっておきのエピソードを語る一般ユーザーに紛れて、有名企業アカウントも参戦しているのだが……そんな中、阪急電鉄が不思議な世界の入り口を彷彿とさせるツイートをしていたためお伝えしたい。

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【新種か】巨大すぎる「謎の生物」がインドネシアに漂流して騒然! 大きさは全長22メートルで体重35トンとモンスター級!!

2017年2月、フィリピンの海岸で「長い毛を持つ巨大な白い生物」が発見されニュースになった。この世のものとは思えない姿は世界に衝撃を与えたため、知っている人も多いことだろう。

あれから数カ月、インドネシアにも ‟海のモンスター” の死体が流れ着き、そのサイズが巨大すぎると大きな話題となっている。全長22メートルで重さ35トンもある謎の生物の正体は、一体何なのだろうか!?

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【朗報】かつや「感謝祭」が本日5月19日から開催! いつもより多い “男” のメニュー2品が160円引きだ!! 野郎ども急げェェェエエ!

とんかつが食いてーーー! サクサクに揚がった肉厚なとんかつを、腹一杯食いてェェェエエよォォォオオ!! あ、そうだ、「かつや」へ行こう。「かつや」でカツ丼か定食を食おう! しかし、いつものサイズではダメだ。もっと……デカいやつがいい……!!

そう、完全にとんかつモードに入った胃袋を、いつものサイズで満たすことなんて不可能だ。出来れば1番量が多いメニューを食べたいところ。そんな全男子に朗報だぞ。「かつや」の中でもボリューミーなメニュー2品が、今日からなんと160円引きになるのである!

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【一杯満足】うどんなのに「1日分の野菜」を摂取できる! 博多にある『峰松本家』の元祖どんめんが超ヘルティ!!

栄養バランスが崩れがちな現代社会で、よく見かけるのが「これさえ飲めば野菜は大丈夫!」といった文言で売っている商品だ。時代の流れか、はたまた気にする人がいる証なのか。類似したものが棚に並び、それを飲む人も数多い。

野菜はしっかり摂りたいだけに納得。……しかし、飲むよりは食べて味わう方がより健康を実感できる人は多いのではないだろうか。そこでご紹介しておきたいのが、福岡県にある『峰松本家』の存在だ。ここは驚くべきことに、うどん一杯で「1日分の野菜」を摂取できる「一杯満足」のお店なのである!

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【あなたは大丈夫?】アボカドの “危険な切り方” でケガ人続出らしい

トロ〜リおいしいアボカド。サラダでも、寿司でも、ハンバーガーでも、どんな食べ方をしてもおいしいアボカド。思い浮かべるだけでウットリしてしまうアボカド……が、今。この “夢の食べ物”のせいで怪我人が続出しているそう。

アボカドを “危険な方法” で切っていて、ナイフで手をグッサリやってしまうのだとか……って、痛そうだなあ。オイ!

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猛スピードの逃走車を瞬時に確保! 無理やり停める「スパイクストリップ」の威力が想像以上にスゴい

海外でありがちなシーンのひとつに「ド派手なカーチェイス」がある。犯人の乗った車が、ヒャッハーと言わんばかりにハイウェイを飛ばして警察から逃走。最後は車を降りて走る……なんてところまでワンセット感があり、オーソドックスな形だ。

しかし、時代が変われば使う道具だって進歩するもの。今では、無理やり停車させるスパイク(鋲)のついた「スパイクストリップ」を使って捕まえることもしばしばで、映画などでも見られるようになってきた。あれってどれくらいスゴいの? なんて思ったことのある人もきっといるだろう。

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「韓国新大統領のボディガードがイケメンすぎる!」とネット女子が騒然

先日行われた韓国の大統領選で文在寅(ムン・ジェイン)氏が当選し、同国は新たな幕開けを迎えることとなった。

そんななか、新大統領のボディガードがイケメンすぎると、ネット女子が騒然する事態になっているというのだ! キリっと凛々しく端正な顔立ち、そして命を張って大統領を守る姿に、女子がメロメロになってもおかしくないほどのイイ男ぶりなのである!!

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佐野元春が「共謀罪」に反対の意を表明「僕の蒼い鳥がそう言っている」

計画、準備段階での処罰が可能となる「共謀罪」。現在、国会では「共謀罪」の構成要件を改めた「テロ等準備罪」の審議が続いている。安倍首相はテロ対策を強調しているが、そのテロリストをどうやって見つけるのかということについて不安視する声も少なくない。

つまり、監視・検閲などによって思想の自由が侵害されるのではないかということだ。この法案に対して、ミュージシャンの佐野元春さんがFacebookで反対の意を表明していたためお伝えしたい。

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【完全決着】週刊文春 vs 週刊新潮の抗争が勃発! そこで両者に直接白黒つけてもらった / 勝つのはどっちだ!?

本日2017年5月18日に発売された、週刊文春に対する週刊新潮の告発記事。これまでの記事でもお伝えしてきた通り、新潮のスクープを文春が盗用していたという、あまりにも衝撃的な内容で、業界を超えた一大騒動へと発展しているのだ。

この新潮の告発を、文春はホームページ上で完全否定。両者の主張は現在も平行線を辿っている。このままでは、週刊誌同士の仁義なき抗争へと発展することは必至。そこで事態を収拾すべく、中立な第三者として、我々ロケットニュース24が間に入ることにした。おまえら、こうなったら直接白黒つけろや!

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