「生活」カテゴリーの記事

【マジかよ】犬の散歩をしてくれるドローンが爆誕!?

まだまだ暑い日が続くなか、犬を飼っている人は「外に出たくないな~」なんて思って、散歩をサボりたくなることもあるのではないだろうか。

そんな怠け者の飼い主に朗報(!?)である。なんと、犬の散歩をしてくれるドローンが爆誕したとかしないとかで、ネットで話題となっているので紹介したい。

続きを全部読む

【検証】マックデリバリーで「スマイル0円」を注文してみた結果 →「あり」と「なし」の違いが判明

マクドナルドのお家芸である「スマイル0円」。このサービスは、注文すると笑ってくれるというよりも「常に笑顔の対応を心掛けている」というスタッフの心意気を表したメニューである。そんな「スマイル0円」が、2017年7月からデリバリーメニューに登場していることをご存じだろうか。

デリバリーでスマイルとはこれいかに? まさか、注文しなかった場合、配達員は笑ってくれないのだろうか。気になったためスマイル0円「あり」と「なし」を注文してみたところ……決定的に違うゥゥゥウウウ

続きを全部読む

「北朝鮮と韓国」の違いを比較した動画が興味深すぎる! 実際に両国を旅行した青年のレポートが見応えタップリ

何かと世界を緊迫させる存在の北朝鮮。謎のベールに包まれている印象は否めず、とても韓国とひとつの国家だったとは思えない。

そんななか、北朝鮮と韓国を旅行した青年が、かつては同じ国だった両国を比較した動画を制作。そのレポートが見応えタップリで、思いっ切り興味をそそられてしまうこと間違いナシなので紹介したいと思う。

続きを全部読む

【初体験】中毒者が続出する「蒙古タンメン中本」を人生で初めて食べてみた結果! 辛味の向こう側に何があるのか……

友人知人の間で、ひそかに中毒者の多いお店がある。「蒙古タンメン中本」だ。私(佐藤)の友人の男性S氏は、コンディションが良ければ毎週、いや、3日に1度は中本に通っているくらいだ。

そんなにウマいのか? 実は私は今までに1度もお店の敷居をまたいだことがない。したがって、蒙古タンメンというものを食ったことがない。そこで、人生で初めて蒙古タンメンを食ってみた。その率直な感想をお伝えしよう。

続きを全部読む

【超簡単】酎ハイに「アイスの実」を入れるだけでフォトジェニックなお洒落ドリンクのできあがり!!

言うまでもないが毎日、暑いよなー。こんな季節だからこそ、楽しみなのが1日の終わりに飲むヒンヤリとしたお酒……という人も少なくないだろう。今回はそんなアナタに、いつもと一味違う飲み方を伝授しちゃうぞ。

作り方は超簡単。お酒の中に「アイスの実」をドボンするだけだ。お酒の種類はスッキリとした味わいの酎ハイがオススメ。ちょっとしたホームパーティーでも重宝すること間違いなし。見た目にとても鮮やかで味わいは、フルーティなその仕上がりにテンションが上がってしまうこと請け合いだ! 

続きを全部読む

【ど~こだ?】画像に「カメラをガン見しているワンコ」が隠れているけど見つけられる!?

ひと昔前に、『ウォーリーをさがせ!』という絵本が流行ったことがあった。それぞれのページに描かれた、ウジャウジャいる群衆の中からウォーリーを探すコンセプトなのだが、この絵本で遊んだことがあるという読者もいるだろう。

そんな絵本とは対照的な、物が少ないキッチンに隠れたワンコを見つける画像が、ネットで話題になっているので紹介したい。なんでも、ワンコはカメラをガン見しているらしいが、簡単に見つけることができないらしい。

続きを全部読む

アップルの「成功するための11か条」が話題

今、アップルの「成功するための11か条」がネット上で話題となっている。アップルで働いていたという人物が、海外掲示板『Reddit / Imgur』に写真付きで投稿したのだ。

そこにはアップル従業員が働く上で守るべきルールがつづられているのだが、他の場面でも参考にできそうな普遍的な内容となっている。泣く子も黙るアップルの成功の秘けつ。どういったことが書かれているのだろうか……?

続きを全部読む

白人至上主義者、身元がSNSで特定されまくる → 家族に縁を切られる者も / 米・シャーロッツビル事件の余波

さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで行われた白人至上主義者の集会で暴動が発生。死傷者が出る惨事となり、いまだに同国はその余波に揺れている。

そんななか、同集会で行進していた白人至上主義者の身元がSNSで特定されまくる事態となり、仕事をクビになったり、家族に縁を切られる者も出てきていると報道されている。このネット時代、顔が分かれば身元を調べるのは難しくなくなってしまったようだ。

続きを全部読む

【保存版】Twitterの裏アカで絶対やってはいけないこと6選

王様の耳はロバの耳ー! 人に言えないことの1つや2つ、きっとあなたにもあるでしょう。しかし、地面はセメントで固められ、穴を掘ることもままならない時代です。そんな現代における “穴” となっているのがTwitterの裏アカウント

しがらみのない場所で、自由奔放なつぶやきをしてストレス発散! だけどもし、裏アカが知り合いにバレてしまったら……目も当てられません。そこで、裏アカで絶対にやってはいけないことを「裏アカ特定のプロ」に聞いてみました。

続きを全部読む

ベッカムにそっくり! 動物保護団体の投稿した『可愛いウサギと一緒に写った男性』がイケメンすぎてネット女子大歓喜

「イケメンと可愛い動物ならどっちがいい!?」と聞かれたら、女性なら迷ってしまうのではないだろうか。まさに、そんな究極の選択を迫られそうな画像が、SNSで話題となっているので紹介したい。

ある動物保護団体が、「可愛いウサギと一緒に写っていた男性」の写真を投稿したところ、その男性がイケメンすぎて、ネット女子から「デヴィッド・ベッカムに似てる!」といった具合に、黄色い声が挙がりまくっているのである!

続きを全部読む

【自由研究】元・ミニ四少年が20年ぶりに最新の「ミニ四駆」を作ったらこうなった!

楽しい楽しい夏休み。ただ1つ気がかりなのは、みんなが嫌いな「自由研究」。間違いない。あれこそ面倒くさいの極みである。すべて自分で考えなくてはいけないところが究極にダルいよな。まあでも、やるっきゃねえ!!

そこでアラサーの私(あひるねこ)も、超久しぶりに自由研究に取り組むことにした。テーマは「工作」だ。キミは『ミニ四駆』を知っているかな? 昔、爆発的に流行ったプラモデルなんだけど、今も地味にブームらしいのだ。クソ懐かしいので、約20年ぶりに私も作ってみようと思うぞ!

続きを全部読む

【禁断の味】カレーに背脂たっぷり! カレーハウス「11イマサ」の背脂カレーがマジでヤバいッ!! 東京・新宿

「マシマシ」といえば、いわゆる二郎系ラーメンで注文時に使う魔法の言葉である。野菜や背脂を増量する時に、「マシマシで」とお願いする。もしもその言葉がカレー屋でも使えるとしたら、どう思うだろうか?

実は東京・新宿の老舗カレー店「カレーハウス 11(イレブン)イマサ」に驚きの新メニューが存在した! 『背脂カレー』である。背脂のマシは無料、マシマシはプラス30円。注文時にラーメンを頼む時のように「脂マシマシで」と言えるぞ~~ッ!

続きを全部読む

女性ドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入 → 車が真っ逆さまに滑り落ちるも奇跡的に怪我人ゼロ

運転が得意ではないという人は結構多いが、苦手だからこそ細心の注意を払うため、逆に事故を起こしにくいというメリットもあるかもしれない。

ところが、なかにはチョットした勘違いで、トンでもない結果を生み出してしまうドライバーがいるようだ。というのも、あるドライバーが駐車場と間違えて階段へ侵入してしまったのである!

続きを全部読む

【何してたの?】飛行機のトイレに一緒に入っていた男女 / 別々に出てくるもバッチリ撮影されていたでござる

学校や職場など人が大勢いる場所で孤独になりたいとき、トイレの個室を利用する人も多いはず。用を足しながら、ホッと一息。1人きりの時間を満喫して、さて、また頑張りますか……そう、トイレは1人で使う場所だ。

しかし、ある男女は飛行機のトイレ個室を2人で使っていたところを激撮されてしまった。あんなに狭い空間で、な、何をやってたの……?

続きを全部読む

なぜ米国で『ソニック・ザ・ヘッジホッグ』が反人種差別主義のシンボル的存在になったのか? 「マリオは金と女のために戦うがソニックは違う」

さる2017年8月12日、米ヴァージニア州シャーロッツビルで、白人至上主義者の集会が行われた際に暴動が勃発。死者1人、負傷者30人以上の大惨事となったことは、ご存じの読者の方もいるだろう。

そんななか、人種差別が原因となった暴動で揺れる米国で、「日本生まれのゲームキャラ」が反人種差別主義のシンボル的存在となり、人気を博しているというのである。

続きを全部読む

この握手なんか変! 思わず三度見しちゃう「握手」が500万回以上再生されてはネット民の度肝を抜きまくり

1回見たとき「あれ? これ、なんか変じゃない?」と違和感を抱き、2回、3回と見直して……ああ! 違和感の正体はこれか!! と分かる……そんな “三度見体験” をしたことは誰だってあるだろう。

でも「握手」という超簡単な行為で、三度見体験することはそうそうないはず。そこで今回は、思わず三度見しちゃう「握手」動画をご紹介。な〜んか変な握手なのだが、どこが変かすぐに分かるかな?

続きを全部読む

【ぼっち大勝利】夏フェスには必ず1人で行くべし! その3つの理由がコレだ!! 1人でよかったァァァァアアア

「夏フェス」という言葉が、リア充御用達みたいな響きを持ってしまった感のある昨今。ファッション誌が組む私(あひるねこ)の財布くらいスカスカな夏フェス特集を読んで、「1人で行くのはナシ」などと思い込んでしまう若者もいることだろう。バッキャローーーッ! おまえら何もわかっちゃいねえ!!

いいか、夏フェスなんてのはむしろ1人で行った方がいいんだよ。誰かと行くよりも確実に楽しめるぞ! ちょうど明日2017年8月19日から「サマーソニック」も開催されることだし、なぜ夏フェスは1人の方がいいのかを説明しようじゃないか。まずはこれだけ覚えておいてくれ。1人は最高ォォォォオオオオ!

続きを全部読む

【超貴重】「虹の端っこ」が激撮される

雨上がりの際などに、突然その姿を現す虹(にじ)。様々な条件が重なったときにだけお目にかかれるレアな気象現象だが、あなたは虹の先端部分、つまり “虹の端っこ” を目撃したことがあるだろうか?

単体の虹だけでも滅多に遭遇しないのに、“虹の端っこ” とくればレア中のレアだと断言できるが、今回はあるTwitterユーザーが激撮した超貴重画像をご覧いただきたい。

続きを全部読む

【絶品餃子】一度食べたら他に行けなくなるほどウマいと噂の『餃子李』に行ってみた / 福岡市薬院

数多くのグルメがある福岡県でここのところ人気が上昇している「餃子」。一口サイズでビールとの相性が抜群な餃子は「博多餃子」と呼ばれ、もはやその存在は観光の定番コースにもなりつつある。

だが、そんな「博多餃子」でないにもかかわらず、一度食べたら他に行けなくなるほどウマいと噂の餃子を出すお店があるらしい。その名も『餃子李(ぎょうざ・リー)』。名前から餃子に力を入れていることがわかるが、一体どれほどの破壊力なのだろうか。

続きを全部読む

【動画あり】朝のラッシュ時にネコが地下鉄のレールの下に隠れんぼ → 駅員が救出 → 待ちぼうけだった乗客も歓喜

“現代の忍者” の異名を持つニャンコはどこにでも入り込む。G20サミットニュースの生放送テニスの試合……。そのレベルならまだ笑って済ませられるが、ときに車のエンジンルームなんて危険な場所にも侵入する。

今回も地下鉄の線路の下に1匹の猫が入り込んだ! レスキュー風景が収められた動画とともに詳細をお伝えしたい。

続きを全部読む

  1. 1
  2. 2
  3. 3
  4. 4
  5. 5
  6. 6
  7. 7
  8. ...
  9. 793